聖書の一言;使徒の働き1:14 この人たちは、婦人たちやイエスの母マリヤ、およびイエスの兄弟たちとともに、みな心を合わせ、祈りに専念していた。 アメリカは行動する教会。台湾は賛美する教会。韓国は祈る教会。日本は考える教会などと言われます。一面から見ればそうかもしれませんが、すべてのものごとには多面性もあります。複合的な要素を忘れると、祈ればいいんだ。歌っていたら良い。伝道だけだ。一面だけを強調してしまします。 テモテへの第二の手紙1:7 神が私たちに与えてくださったものは、おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎み=思慮分別=power and of love and of a sound mind.= self-control. の霊です。 最初のキリスト教会は、イエス・キリストの約束を信じ、心を合わせ、祈りに専念していると、聖霊の降臨があり、その日がペンテコステの日でした。 イエス・キリストの誕生日がクリスマス。 イエス・キリストの復活=死からの誕生日がイースター。 イエス・キリストの教会誕生日がペンテコステ。 誕生日は、喜びと感動の日。20日出産予定日が一人あり、生まれたらすぐ知らせるから来てくださいと言われ、タクシーで駆けつけるつもりです。 火曜日の朝から金曜朝まで、生駒聖書学院では朝の祈りです。学期休みになると教会員たちの朝の祈りです。皆で心を合わせて、祈りに専念しています。
使徒2:1 五旬節の日=Day of Pentecostになって、みなが一つ所に集まっていた。すると突然、天から、激しい風が吹いてくるような響きが起こり、彼らのいた家全体に響き渡った。 また、炎のような分かれた舌が現われて、ひとりひとりの上にとどまった。すると、みなが聖霊に満たされ、御霊が話させてくださるとおりに、他国のことば=other tongues,=異言で話しだした。 聖霊が教会の主として来てくれました。 ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝します。