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聖書の一言 ; ヨハネの黙示録 2:19 「わたしは、あなたの行ないとあなたの愛と信仰と奉仕と忍耐を知っており、また、あなたの近ごろの行ないが初めの行ないにまさっていることも知っている。
信じることは行いが正しくなることです。正しい行いで数われるのではなく、アーメンと言えば救われます。
16歳の時、種子島で聖書のメッセージを聞き、イエス・キリストの十字架の救いをアーメンと受け入れました。その日の午後、教会前の海岸で洗礼を受け、その日から今日も救われた平安と幸せに生き、11月24日で60年になります。
事実、信じる者は、恵みにより、信仰によって救われました。このことは、自らの力によるのではなく、神様の賜物です。行いによるのではありません。それは、だれも誇ることがないためなのです。
なぜなら、信じる者は新しくされ、神に造られたものであり、しかも、神が前もって準備してくださった善い行ができるように、キリスト・イエスにおいて造られたからです。アーメンと信じるだけで、その善い業を行って歩むのです。
愛は必ず行動します、信仰にも行いが伴います。奉仕することを喜び、働くこともはたを楽にすることを知っているので、ほかの人の幸せに仕えます。望みの忍耐で失望しないで楽しく生きることができます。
人は知らなくても、愛の神様が全部見てくださり、分かってくださいます。
しかも、クリスチャン生活が続き、天国へ召されるまで、その行いは継続し、豊かになっていきます。
ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝してます。
コメントくださった方へ。コメント返事の書き方が分からず返信できません。失礼をお許しください。
elimyoshi@kcnへお知らせくだされば、拙著をお贈りします。よろしお願いします。