PR
Keyword Search
Comments
Freepage List
聖書の一言 ; ヨハネの黙示録 21:317
すると、御座に着いておられる方が言われた。「見よ。わたしは、すべてを新しくする。」また言われた。「書きしるせ。これらのことばは、信ずべきものであり、真実である。」
また言われた。「事は成就した。わたしはアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。わたしは、渇く者には、いのちの水の泉から、価なしに飲ませる。
勝利を得る者は、これらのものを相続する。わたしは彼の神となり、彼はわたしの子となる。
朝の目覚めと共に、ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝してます。
夜の休みの時も、ありがとうございます。今日もまた天国の一日でした。感謝してます。
天国があるなら見て見たい。質問や詰問もあります。しかし、ほんとうににある物は肉眼で見えず、心の眼、信仰の眼で見えます。空気や心は有るが見えず、愛も真実も見えずとも、感じられ触れることができます。
永遠のいのちもあり、天国も実在しています。イエス・キリストをアーメンと信じるとき、誠の救いを経験し、神の子となり、永遠のいのちに生きることができます。
肉体のいのちは死で終りですが、霊魂は永遠であり、天国に生きるのです。2年3か月前に、妻は天国へ。その死の床にありました。安らかに静かにほほえむかのように、召されました。その姿を見て、看護師3人、葬儀社員2名。葬式の朝、78歳姉、70歳弟夫婦、65歳弟、嫁の母74歳が。洗礼を受けて、召天を見送ってくれました。
彼女は死んだが、今もなお天に生きていることが聖書の約束です。
天国は、神が人と共に住むところ。目の涙はすっかりぬぐい取られるところ。死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもないところ。
以前のものが、もはや過ぎ去ったところ。すべてが新しくされたところ。
イエス・キリストをアーメンと信じるだけで、そのすべての平安と幸いを受ける、恵みの救いです。
アーメンは天国行きの予約です。沖縄へ行きました。ハイヤットリーゼンシー5連泊。お待ちしてました。お部屋へどうぞと、案内され快適な日を過ごしました。予約していたので、何のためらいもなく、フロントへ行き、予約を確認してもらいました。
イエス・キリストの十字架と復活の救いを、アーメンと信じる恵みを体験すると、もう大丈夫です。死を恐れず、今ある人生を感謝して、平安で幸せに生きることができます。
左右内脳出血、小脳内梗塞、2度の交通事故も経験しました。それは、私がどういうばあいにも恥じることなく、いつものように今も大胆に語って、生きるにしても、死ぬにしても、私の身によって、キリストのすばらしさが現わされることを求める私の切なる願いと望みにかなっているのです。私にとっては、生きることはキリスト、死ぬこともまた益です。ピリピ人への手紙1:20-21
その経験を書いた小冊子=天国から追い返された牧師を、9月に再版をしようと思っています。
ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝してます。