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ペテロの第一の手紙 4:12-19 愛する者たち。あなたがたを試みるためにあなたがたの間に燃えさかる火の試練を、何か思いがけないことが起こったかのように驚き怪しむことなく、
むしろ、キリストの苦しみにあずかれるのですから、喜んでいなさい。それは、キリストの栄光が現われるときにも、喜びおどる者となるためです。
どんな試練も驚き怪しむことではない。キリストの苦しみにあずかれる恵みです。すべての試練を喜び踊る経験に。何と前向きなことばでしょう。そのような恵みの経験を与えられ、栄光の御霊、すなわち神の御霊が、とどまってくださり現役牧師で働いています。もしキリストの名のために非難を受けるなら、幸いです。なぜなら、栄光の御霊、すなわち神の御霊が、あなたがたの上にとどまってくださるからです。
あなたがたのうちのだれも、人殺し、盗人、悪を行なう者、みだりに他人に干渉する者として苦しみを受けるようなことがあってはなりません。
4:16 しかし、キリスト者として苦しみを受けるのなら、恥じることはありません。かえって、この名のゆえに神をあがめなさい。
なぜなら、さばきが神の家から始まる時が来ているからです。さばきが、まず私たちから始まるのだとしたら、神の福音に従わない人たちの終わりは、どうなることでしょう。
義人がかろうじて救われるのだとしたら、神を敬わない者や罪人たちは、いったいどうなるのでしょう。
神を敬わない者や罪人のために、イエス・キリストは十字架にいのちを捨てて、救いの道を備えてくださいました。そのことをアーメンと信じれば救われます。今週、その十字架の救をアーメンと信じ、教会前の海で洗礼を受けた、種子島の西之表キリスト教会へ。30日の礼拝説教です。夜は種子島新生キリスト教会でも語ります。復活のキリストを信じ信頼し続けての平安い守られる日々です。
ですから、神のみこころに従ってなお苦しみに会っている人々は、善を行なうにあたって、真実であられる創造者に自分のたましいをお任せしなさい。
ありがとうございます。今日もまた天国のいちにちです。感謝してます。