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いつも気田川のスプリングフィールドアウトドアクラブに遊びに行く時に必ず下りる、東名浜松西インターチェンジ
今まで全く知らなかったけど、この近くにあの有名な「うなぎパイ」の工場があるのだ。
うなぎパイは静岡のドライブインや高速パーキングなどでは定番としえるお土産で、「土産に旨いもんなし」といわれるご時世に、赤福餅とならんで、我が家では大好評のお土産なのだ。

工場では大量のうなぎパイが作られていた。
入り口の受付で、きれいなお姉さんがうなぎパイを1個タダでくれるのだ。

見学後には、売店があって、当然うなぎパイが買える。
さらにありがたいのは、知多などのせんべい屋さんなどに行くとよく売っている「割れせん」ならぬ「割れパイ」が売っている。
一袋で420円

お徳用ということだが、ちょっと形が悪かったり、ちょっと欠けているだけ。
自宅で食べるには充分なのだ
見学中に妻にメール入れたら
「会社の人に頼まれたからたくさん買ってきて」という。
妻の会社は以前ここに慰安旅行で来たことがあるらしく、よく知ってた。
これからは気田川の帰りはここによって買っていこうかなぁ。