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Distress of black mans沢山の人が孤独だった僕らは生きているの?何もわからない暗闇の中でただ肉の焼ける音がする「平等」なんて何処の哲学者が言ったか知らないけどそれは心の曲がった偽者なんだ神なんて居ないのさだってこの醜い社会を作り出したのは人間なんだから前任者が作り上げたこの世界を僕らは必死で生きているよ朝日は昇るためにある? 人を照らすためにある?闇に沈んだ夕日はまたどこかで人を照らし出す沢山の人が孤独だった僕は生きているの?何も聞こえない暗闇の中でただ肉の焼ける音がするただ自分が生まれたことを憎むんだ「平和」なんてどこのペテン師が言ったか知らないけどそれは叶わない僕らの夢なんだ神なんて居ないのさだって人間同士が殺し合っているんだから後任者が生まれるこの世界を僕らは必死に生きているよ太陽は何処にある? 僕らを照らしてはくれないの?「自由」を目指した勇者はまだ甦らない多くの人が孤独だった僕らは生きているの?この狭苦しい暗闇の果てに一筋の光が射るのならただ僕はそれに縋るんだ自分が生きている理由がよくわからないどうして生きているの?この五月蝿い人間の欲望のままに僕らは傷ついていく生まれた場所なんて気にしないでそんな安易なもので僕らを見下さないで瞳の色なんか気にしないでそんな物を僕らは望んだわけじゃない「自由」なんて何処の大統領が言ったかしらないけどほら、僕らはまだ「自由」じゃない掴めたはずの光だって お前らは殺したじゃないか朝日は昇るためにある? 沈むためにある?闇に沈んだ夕日はまたどこかで人を照らし出す明日僕が生きているかなんてしらないけど生きていたらいいなと思ういつか、誰かが、僕たちを救ってくれるまだそんな「光」を信じてるから一人の牧師が立ち上がった僕らは生きているこの狭苦しい暗闇の果てに一筋の光が射るのならただ僕はそれに縋るんだ--------------------------はい、詩です。歌詞です。今、学校でキング牧師「I have a dream」の原文を読んでいます。そして予習で全部読み終え、ある意味で感動しました。黒人の苦悩…今回はそれがテーマです。なんだか妙に感情を入れすぎて長くなってしまいましたが僕の意思を汲み取っていただけると幸いです。MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.31
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Deep Affection君が、そう 涙を流すなら抱きしめてあげる何もしなくていい 何もいわなくていいから抱きしめたら全部わかるから狂ってる世の中事件が事件を呼び僕らはイカレたNEWSで 怯えるばかり手にとっても落ちてゆくSANDWATERのように変化するHUMAN僕らのWill and HOPE UH、それはどこにあるの?涙なんか枯らせばいい僕がここにLIVE 生きてるんだから君がそう 涙を流すなら抱きしめてあげる何も言わなくていい 何もしなくていいよ抱きしめたら全部わかるから君が そう 僕を好きじゃないなら それでもいいよ僕はただ 大切な人と喋る横顔を 見つめてるから哀愁ただようSPIRITSそれはALWAYS 何かを求めてる僕らのNEXUS いつまで続く?決して掴めないAIR 僕らの行く先はWHERE?涙なんか枯らせばいい僕はここにLIVE 生きてるんだから君のそばを 離れはしないから君が そう 涙を流すならそっと抱きしめてあげる何も言わなくていい 全部わかってるからだから今は 僕の中にいてそれだけでいいから君が そう 幸せならPAINなんて 気にしない君は そう PRECIOUS大切な今を生き抜いて君を そう 見つめられるなら全部忘れてもいいよ君が そう 涙を流すなら抱きしめてあげる何もしなくていい 何もいわなくていいから抱きしめたら全部わかるからDon't cry. I'm Alive here nowIf you shed tears, I embrace you Please don't do anything Please don't say anythingIf I embrace you, I see itIf I embrace you, I see itIf I embrace you, I see it.....If I embrace you, I see it --------------------------はい、詩です。歌詞です。ちょっとだけ「君と僕。」の千鶴の気持ちが入ってます。感想求むMENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.27
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NIGHTMARE…それは悪夢...今日は悪夢みたいだった塾にも気が入らなくて、お金もなくて、今日は昼もカレーパン一個しか食べてない。昨日もそうだった。でも今日は500円明日に使おうとおもって、マックにも行けなかった。「おなかが空いて力がでない~」みたいな感じ。それの鬱バージョン。勉強に気がぜんぜん入らない。気がついたら寝てたし。それに今日、いままで信じたくない事実を友達に証明されてしまった。裏切られた…マブダチに裏切られたよ…前、俺のブログ2ちゃんに貼って荒らしを誘ったのは俺のマブダチだった。向こうはダチなんて思ってもいないのかな。人間って寂しい生き物だよね。もう誰も信じられなくなっちゃうよ。というわけで、悩み相談できるひと募集。こんな日には、詩でも書いていようか。MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.24
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「ねぇ、明日デートしない?お買い物付き合ってよ」「デートっていうほどのモンじゃぁねぇだろ。」受話器越しに聞こえるその声は、とても心に響き渡る。好きだよ。瞬。「はぁー。なんでこんなに人口密度が高いんだココは。」「しょうがないでしょ。新宿なんだから。」瞬は人ごみの中とかに居るのが嫌い。こんな人が多いトコより二人でゆったりできるところがすきみたい。「お前の買い物も終わったんだからもう帰ろうぜ」「あっこのバッグいいじゃんー!!」「先かえる」「ってオイ!!待って待って!!」う~ん。今度はどっか草原に連れてってやろうか。アタシは何にもないところはあんまり好きじゃない。「ねぇ、瞬って本当にアタシのこと好きなの?」「うん…多分」「多分ってなんだ多分って」「冗談w」私たち、ずっと一緒にいられるのかな。そう想うと、少し不安。私は、瞬に少し寄りかかりながら言った「ねぇ、瞬は私がオバサンになっても覚えていてくれる?」「………」ああもう。こういうときにダマんなよ。こういうちょっと鬱な質問をしたときに即答して「うん」とかいうのが彼氏じゃなかろーか。「覚えてるよ。だってそれがすべてだから。」「え…?」瞬の顔は少し赤かった。「いつまでたっても忘れないよ。凛と、二人でいることが全てだから。僕にはそれしかないんだから。」一瞬、瞬の顔が煌いたきがした。そして、私がこのひとを選んだ気持ちをおもいだした。ENDMENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.22
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こんにちは。Ruhielです。相変わらず小説かいてなくてすいません。それから君と僕。にハマりました。今日漫喫で全巻読んできました。要かっこいいーw祐希&悠太のツッコミがイイvハマりますよ。是非一読を。MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.22
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管理画面リニュー!!いや、最初見たときはびっくりしましたヨ。う、うおおおおお!!みたいな。(どんなだよそしてそれはおいといて、UVERの画像入手したので日記背景作っちゃいました。これって著作権無視してるのかなぁ。わかる人おしえてぇぇぇー!!あとTAKUYAヴァーションがあるよ♪コレていうか最近小説かいてないなぁ。えかネタないだもんMENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.18
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0と1 ~薄愛~君を想うたび 想いが薄れてく薄氷の上に浮かぶ薄愛色褪せた関係 手と手はもう離れてる失くした物を探し回ってまたおおきな壁にぶつかるその壁を越えたときはもう 失くした物の記憶すらなくて「何をしてたんだっけ?」とちょっと考えて「まぁ、いいや」と歩き出すそして 大切なものを 忘れていく「涙の数だけ強くなれるよ」と君はいったけど僕は涙の数だけ瞳の色が薄れていくんだガラスの向こうは雨が吹き荒れてる神様の涙 執筆者(writer:ライター)のインクああ、アンタはまだ啼いてるの?涙で汚れた和紙に貴方はなんて書くの?君を想う度 想いが薄れていく最強の矛と最強の盾の原理を 君はもう知ってるはずだから僕の目と君の目 違うのは色の濃さだけなの白い雪の上に 氷を落とす失くしたものはまだ見つからない壁と壁の間は 君の力に比例する「涙なんてもう枯らした」とつぶやく僕「水をやらなきゃ木は映えないんだよ」と叫ぶ君そして 木にできた実を 僕は噛み締める--------------------------------------------書くことがないです!!そしてまた詩です!!そしてUVER再開のバナー(?)みたいなのTOPに貼っちゃったよvいや僕がつくったんだけども。それととりあえず上の詩ですよ。「薄愛」っていう言葉はないですから。「薄れた愛」っていう造語ですから。「博愛」とかけようとおもってたんですけど今辞書ひいたら「博愛は広める愛、平等の愛」って書いてました。違うね。ウン。まぁいいか。そしてこの詩はめっちゃ矛盾してますそもそもなんで「君を想う」のになんで「想いが薄れていく」んだよ?みたいな。まぁ、そこもいろいろ深いんですけどね。感想まってちゃったりしますMENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.16
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UVERworld活動再開!!!!!!!!!!めっさうれしいです!!!!ハイ。上の二行につきますね。今日の日記は。もう本当にうれしいですよ。人生初めてですよこんなテンションは。ああ、もう誤字脱字が激しい…でも俺の両手が止まらないんだゼェェェェェェ!!!ていうかこのまえ俺人生で初めて音楽系雑誌をかいました。無論、UVER表紙(&特集)だから。NEWSMAKERです。TAKUYA∞がかっこええwとりあえず落ち着きます。ではまた。リーダー克哉率いるUVERworldは永久不滅なり。MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.15
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X ~未知数~生まれ来るひと死に行くひと。それぞれを支えるのは 個性の繋ぐ道有から有をつくるのは簡単だけど無から有を作るのは難しすぎる今、僕らが綴っていく言葉の欠片すれ違った人と人の限りなく小さな世界今は見えなくても万華鏡の世界がやってくるたとえどんなときでも貴方のそばにいたい不安なのか?怖いのか?君の顔がみたいのか?分からない 眠れない夜愛は夢のように儚く散っていくけれど今は君のそばにいたいたとえ分かれることになってもそのときはそのときで僕も頑張るさ。君への想いは薄れないよたとえ絶望の底に突っ立ってても有から有をつくるのは簡単だけど無から有を作るのは難しすぎる今、僕らが見出していくXの価値すれ違う人と人のとても大きな世界何があっても壊れない愛情の奇跡たとえそれがどんなに難しくても僕らはやり遂げられるそんなきがするんだ。-------------------------はい。またもや詩です。なんか最近バンバン言葉が頭の中を駆け巡っています。そしてcyokoronさん、コメントありがとう。MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.12
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P.O.I真っ暗な闇に光が指す闇に慣れた目は光の強さに戸惑ったどっちにいったらいいだろう?無限にある可能性を…騒がしい町どんなに耳を塞いでも隙間から流れてくる二酸化炭素と排気ガスのメロディーいつの間に この町は こんなになってしまったんだろう?人を好きになることで 僕は安心してたのかな本気の恋をまだ知らない僕の想いはカタマリになってくそれがこの世界を揺さぶるものにはならないけどUh,この気持ちを吐き出したいよ快感を覚えた人はそれに縋るいくら叩いても地上へは出れないのかな無限の可能性を… 僕らはまだ生かしきれてないんだ苦しい臭いどんなに目を瞑っても隙間から溢れてくる光へと誘う鎮魂歌(レクイエム)いつの間に 僕は こんなに闇に依存してたんだろう?存在を消すことで 僕は震えていたのかな気持ちを声に出すことをまだ知らない僕の想いは固まってくやがて僕は音に言葉を乗せだしたUh,この豪快なドラムと爽快なベースとスピーディーなギターと重く圧し掛かる言葉を 今ここで僕の想いはまだ消えないでも少しずつ答を見つけ出したいUh,光と闇はイコールじゃないマイクを持って言葉を吐き出そう僕らのそばには君たちがいるから無限の可能性を信じて僕らはまたメロディーを奏でていくPossibility of infinity........ I can give an answer at last........I will sing little by little with you.-----------------------------------------ひさびさに詩を作りました。UVERを感じながら作ってみました。「自分のいつも思っていること」を出そうとおもって。頑張った。マジ頑張った。なんか結局よくわかんなくなってるけど。。。汗MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.11
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「好きだよ」と今日も言えないまま見送った 今まで一緒にいたのにすぐに会いたくて 君のすきなうたを繰り返し口ずさんだ 帰り道By UVER world [君のすきなうた]------------------------------------------新学期はじまったよーん(決して嬉しくはない)てかやっぱUVER最高!! TAKUYA∞格好よッ!!俺おとこだけど憧れるぜTAKUYA殿!!!(決してホモでもゲイでもない特にCHANCE!すっごく好き!!「時はprecious!(高価な、貴重な)どんなときも愛するひとのために 輝いていたくて」この部分が好き!!もうなんかこう…「この人一途!!この人が喜ぶなら何でもしたい!」みたいな…とにかくこの歌詞の心がいい!!それと恋といえば君の好きな歌。「今まで一緒にいたのに すぐに会いたくて」のところ。あーなんか恋ってこうなのかなぁとか、俺も恋したらこんな風に思うのかなぁなんて思ったことはイエナイ笑でも君のすきな歌で一番すきなのはココ!(↓「もうい二度と人を愛することなんてしないと前の恋でうつむいてた僕ももう一度誰かのためにいきたいと思えた」ってトコ!もう最高。「僕はこの人のために生きるんだ!」みたいなすっごい純粋な思いだよねーーーーもう涙がでます。。とにかく、これからガッコー始まるけどUVER感じながら生きてくゼ!!MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.09
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時はprecious!どんなときも愛する人のために輝いていたくてそう Nice your smile keep!そういつか GET chance!君の心の声に答えてあげたくて叶う筈ないあの日の夢が未だに胸の中瞬くからいつだって時は最初まで戻れる諦めないで追い続けてここにあるいくつもの奇跡とメロディーと言葉の欠片握り締め一切後悔なんてしたくない答えを見つけ出せるまで振り向かないでいたいよBy UVER world [CHANCE!]------------------------------------------いやぁ…ウーバーは最高ッスね今日一気に三枚もシングル買っちゃいましたよ~♪お年玉も貯まってたところだしvかったのは…この三つ![colors of the Heart][君の好きなうた][CHANCE!]上はCHANCE!の歌詞です次回はcolors of the heart の歌詞を書きましょう。では。MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.08
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ここはとある小学校の屋上。僕は毎日のようにいじめられる。これはもうしょうがないとおもっていたけど、でも。この日を境に、僕は少し強くなったきがする.....今日、僕はいつものように屋上に呼ばれた。また、かねを取られるのか。ああ、災難だ。僕はなんでこんな弱い人間になってしまったんだろう。「毎度のことだ。わかってるだろ?有り金全部だしな。」「き、今日はこれしか……」そういって、僕は二千円をだした。「これだけ?おいおい、いいかげんにしろよ?無いなら万引きして商品売って金にしてこいよ」「む、むりだよそんなこと!!そんなことしたら...」「あつそ。じゃぁもういいよ。死ねば?ここから突き落としてやるよ。」「それはちょっとヤバイだろ!!」仲間の一人が言った。「じゃ、お前をつきおとしてやろうか?」そういうと、その仲間はうしろにさがった。「お前はなァ、英語でいう副詞みたいなもんなんだよ。消えろよ。お前を支えるやつなんて誰もいやしないんだから。」僕の学校の屋上は普段立ち入り禁止になっていて、屋上の塀も少ししかなかった。人が落ちるとき、何も支えは無い。「えッ……?」そのとき、僕は勢いよく飛ばされたいや、性格には蹴られた、か。「飛んだとんだ。わらえるぜ」そのとき、半年前に死んだ母親の言葉を走馬灯のように思い出した。「あなたができないことを他人が出来てもね、その他人はあなたに出来ることが出来ないのよ。他人を羨んでも、その人に無いものをあなたは持っているの。自分を信じて。ね?」このまま落ちて死ななかったとしても、亡き母に申し訳がつかないような気がした。何が副詞だよ。副詞だって…副詞だって…そうおもったとき、無意識に僕の手はそのわずかしかない塀をつかんでいた。「何だよ………副詞だって...副詞だって...ッ!」「あ?生きてるのかコイツ?」「副詞だって和訳するときにはちゃんと訳されるじゃないか!!」そういったあと、僕は今の体にある力すべてを振り絞って、屋上に立ち上がった。そして、アイツにパンチしてやった。でも、玉砕で。ボコられた。ああーあ…空手でも習っておけばよかったのかなそう思いながら、僕はいつもより青い空を見つめた。そして、そのときの僕の心はいつもより穏やかだった。ありがとう。お母さん。あれから僕はいじめられてないよ。また、がんばるよ。僕にしかもっていない何かを、見つけてやる。ENDMENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.05
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僕の場合、漫画がかけないから小説。でも、文章力皆無で、このサイトに来る人も少ない。絵、かけるのは刀や武器の絵だけ。人がかけないの。だから小説なの。でも、文章力皆無で、このサイトに来る人も少ないの(再三再四)今とっても小説が書きたい気分に駆られている。僕の小説のテーマは「恋」じゃない。強いて言えば、浅野いにおさんみたいな漫画の小説版を書きたいの。ぜってぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーー無理なワケで。ああ、もうどうしよう。だれかこんな僕にアドバイスはくれないかな。(くれないだろうな)ただでさえ、来る人が年々少なくなっているというのに。MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.03
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ほら今日もまた、蝶が飛んでいる。学校で「胡蝶の夢」とかいう物語を聞いた。実におかしな話だ。荘子が自分が蝶になる夢をみて、おきたらやっぱり自分だった。そして蝶が自分になる夢だったのか、自分が蝶になる夢かわからなくなったという。あはは。笑っちゃうね。――――――――――――ここ、虹ヶ原には、まだ蝶が飛んでいる。昔、学校で聞いた、胡蝶の夢という荘子の物語を思い出した。ああ、蝶さん。あなたは誰ですか?なぜここにいるのですか?――――――――――――「見えるの見えるのあたしにはこの世のすべての出来事がみえるの」へぇ、そうかい。じゃぁ聞こう。この世は滅びないの?「わからないわ。だってそれはあなたしだいだもの。自分の道は自分で決めていいのよ。」でも、僕はもう、苦しみたくないんだ。「かわいそうに。でもそれは仕方がないの。生きることは簡単だけれども、生き抜くことは難しいの。」そう。じゃぁ僕がこのブリキの缶を開けたとしても、この世が滅びることはないの?蝶は飛んでいった。仲間を呼びにいったのかもしれない。あのトンネルの向こうに。――――――――――――僕はブリキの缶を開けた。でもそこには何もなくて、ただ蝶が舞い上がってできた、おおきな虹しかなかったんだ。MENUDiaryProfileBBSLinkMailJapanTitileCopyright © 2006 Ruhiel All Rights Reserved
2007.01.01
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