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本日はスイスからSASEが返って来た。 HB9ARI局であるが、なんと同封した2$を返してくれた。 なんと親切なお方ではないか。双方がQSLカードを送り合うのが 基本的なマナーであると思うが、珍か雑魚かの力関係で雑魚から珍に IRCとか2$を送るようになっているのが現実だと思う。 このお方はそのようなことなく2$を送り返してくれた。 感激して感謝するものである。 コンテストでは参加局が多いのでバンド一杯に広がって運用している。 もちろんフォーンがCWの領域を侵すことなく紳士的に運用していたが アンテナの帯域がバンド幅に比較して狭いのでバンドエッジでは SWRが高くなってパワー制限が掛かってしまう。 短縮タイプの3バンド八木なので止むを得ないのだが。 オートチューナーでもバンドエッジまでは対応しきれないようである。 9K2Kをゲットできたことは既に述べたが、ロングパスであったことを 書き忘れていた。9K2Kの声が聞こえたのでアンテナをそちらに向けたが 一向に良くならない。反対の南米方面に向けた状態が最も強く入感した。 従ってこのコンタクトはロングパスだったのではなかろうか? これでコンテスト関係の話題は尽きたが、次回のコンテスト参加に向けて 改善すべき点が何点かあったので対策にあたりたい。
2009.10.31
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我がHPにもさまざまな国からアクセスがあるようになってきた。 おそらく交信したDX局がQRZ.comで知って見に来るのだと思う。 そこで先日表題と文中の単語だけでもと思い翻訳ソフトの力を借りて 英文に置き換えてみた。しかしまことに珍妙な文章になりみっともないこと おびただしい文になってしまった。 後日、アルゼンチンからアクセスがあり、検索元を辿るとGoogle で翻訳先言語が指定できるようになっていた。試しに英語とスペイン語 を指定してみたら見事に変換してくれた。もちろん小生にはその出来不出来は 判らないのだが。わざわざ文中の単語を英語にする必要はないと感じた。 そこで表題は残しながら文中の単語を英語にするのはやめた。 コンテストでベトナム局を取ったがマネージャーがスロバキアだという。 なんでアジアの局と交信して東欧にSASEを送るんだべ。 と思いながらもベトナムは初めてだったので請求した。 GI8HXYはQRZ.comにダイレクト請求でもIRCは不要だ と宣言している。2IRCだ2$だと言いたい放題のDX界にあって まことに奇特な方である。 DM3FGとの交信で先方のRSは-26でデコードできたことに 驚きながら応答したが先方からのレポートは-28だという。 いくらWSJTが優れたソフトと言えども理論値を超えているのではないか? 普通-23ほどがデコードの限界だと思うのだが? しかしこのレポートはオペレーターの主観ではなくソフトが判定しているので それはそれで信頼できるのではないかと思う。 よほどノイズレベルが下がっていたり各種の条件が良かったのだろう。
2009.10.30
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今回のWWコンテストは24日、25日だったが、23日頃から太陽黒点が急に上昇していたとのことで現在も続いているようだ。 コンテストに合わせて黒点が現れるなんて何とタイミングの良いことだろう。ただ、まだハイバンドまではコンディション上昇は及んでいないようだ。当日もときどき28Mhzを覗いてみたが静かだった。 流石に夜になると21MHz,14MHzも落ちてきたので7MHzに移ってみたがQRMが激しくて小生は疲れてしまう。 日中、気分転換に50MHzを覗いたら、2エリア、3エリアが弱いながら聞こえている。声を掛けてみると53のレポートを貰った。これもコンディションの上昇なのか?Eスポではない地上伝播のようだ。 早朝の北米、南米、昼はオセアニア、太平洋、夕方からヨーロッパという作戦が良いようだ。夜のローバンドをどう活用するかにかかっている。ランニングする自信はないのでロガーやヘッドセット、フットスイッチ等の整備を進めたい。 ハムログでやっていると去年の記録が出てきて「2回目です」で「えっ」と思ったりするのでロガーが必要だが日本語対応がいいな。 書き忘れていたことがあった。 28日にはSASEが2通あった。一通はオーストリアからでオーストリアは日本へのエアメール料金が1.4ユーロということで、1IRCしか同封しなかったので足りなかったのでは?と心配していたが返って来た。先方の持ち出しになったのではないだろうか?切手の額面は140とあったが良くわからない。 もう一通は例のフランス局からの相互交換QSLである。一足早く「QSLが届いたよ」とメールが来ていた。次の日我が家の郵便受けにも先方からのエアメールが届いていた。以前受け取ったことがあるフランス局と同じ細長い封筒だったので、やはりフランスでは長い封筒を使うようだ。日本の封筒を横にした感じだ。 さっそくこちらからも「きれいなカードが届いたよ」とメールを打って一件落着。彼のDXCCの収集の1エンティティーなってくれれば幸いだ。
2009.10.29
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今回のコンテストはPHONEなので各国の訛つきの英語になる。 自分の発音もひどいことは棚に上げるとして、やはり東南アジアの 皆さんの発音には悩まされた。おまけにテンションが上がっているから 思いっきり早口になる。 何回も聞いて聞いてなんとかコールサインを取ってコールした。 我がJAPANにもランニングするつわものも多数いたが、 あの発音でコールされて良く応答できるもんだと感心してしまう。 てきぱきとランニングしているDX局を聞いていて思ったのだが おそらくインカムでマイクを口元に配置し、PTTはフットスイッチか VOXか? 両手はキーボードにおいてコンテストロガーに打ち込んでいくのだろう。 にしても、一回しかコールしないのにそれを打ち込み即座に応答する。 神業としか思えない。当局はいったん紙に書き取ってハムログにインプット ダブリがないことを確認しながらコールしていた。 しかし、ついうっかり二度コールを犯してしまい「交信済み!」と お叱りをいただくことが二度あった。申し訳ない。
2009.10.28
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昨日はスウェーデンからSASEが返って来たが今日はないみたい。 コンテストで感じたことを少し。 昨今新しいコールサインが現れて私的には混乱している。 6Mや6Kの韓国、4Hのフィリピン、アメリカはWとKと思っていたら AだのKKだの色々現れて「やったニューエンティティーだ」と思うと 「残念でした」が突きつけられる。 コールサインと言えば「コンテストコールサイン」があるのを ご存知だろうか?コンテストで戦うにはコールサインは短いほど 有利になることは自明のことと思う。 当局はJF1PTXと6文字、ジュリエット、フロリダ、ワン、 パパ、タンゴ、エックスレイとB1Zのブラボ-、ワン、ズ-ルと 比較してどちらがコンテストの戦いに有利かは馬鹿でもない限り 明らかだ。 聞けばこれらのコールサインはコンテスト用に 特別に免許された ものだとのことである。そういえば普段これらの短いコールサインは 耳にしない。 日本でもこれにならってコンテスト用に特別コールサインを発給すべきだ との声を聞くことがある。小生はその意見に反対である。アマチュアの世界に 国を挙げて勝利に近づけるようなことはすべきではない。 まるで旧共産圏がオリンピックに国を挙げて育てた選手を送り込んで 金メダルを根こそぎ奪っていくような考え方だと思う。 どうだろう。国際的にコールサインはかくあるべきというルール作りを すべきではないだろうか。プリフィックス3桁、サフィックス3桁という ような公平なルールがあればアマチュア精神でやれるのではないだろうか?
2009.10.27
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まずはコンテストでうれしかったことから。 9K2Kと言う聞きなれないコールサインでランニングしている 局があった。エリアナンバーを「21」と言っている。 ??「ZONE21?」ハンドブックを見ると中近東の辺りが 該当するようだ。ハンドブックによれば「9K]はクウェートだ。 当局の設備でパイルアップにもぐりこめるか疑問だったが「ダメもと」 でコールするとなんとすんなりゲットできた。ハッピー!! あとはQSLカードのゲットだ。とりあえずeQSLを送っておく。 QRZ.comで調べてSASEを送ろう。3$くらい奮発するか? 場合によってはね。 JT65AでWP4と交信、WだからUSAでしょ。ビューローで いいや、と思ったらWP4は自治領のプエルトリコだと。別エンティティー なのでこれまたハッピー。
2009.10.26
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CQ WWコンテスト中はいろんなことがあって、一日では書ききれないので 何日かに分けて書いていきたい。 まずはコンテストにはまったく関係ないことから。 昨日の日記で大スズメバチを一匹退治したことを書いたが、次の日の 25日は大変だった。次から次から大スズメバチが現れたのでほうきを 振り回して戦った。結果は勝利し計5匹を殺害した。まとまってきたら 大変だったが幸い一匹づつ現れたので戦えた。 大スズメバチは割合動きが単純なので落ち着いてほうきで叩き落として 踏みつけて止めを刺す。 こちらは無傷で良かったが、今年は何でこんなにスズメバチが出るのだろう。 相模原の自宅でも黄色スズメバチの巣を2個始末したし、固定局でも1個 始末した。まだ小さなうちに始末できたので良かったが発見が遅れたら 大変な事態になっただろう。 今回の大スズメバチも近くに巣を作っているのではないだろうか? 大スズメは地中に巣を作るというが。 生物に異変が起きているのか?自宅や固定局の周辺を良く監視する 必要がある。コンテストはどうした?コンテストは。
2009.10.25
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朝9時過ぎに固定局に到着、窓を開けたり雑用を済ましてアンテナを クランクアップした。既にWWコンテストは始まっておりバンド中 ワンワン言っている。14MHzよりも21MHzの方が賑わっており 交信しやすい。合間にJT65Aを覗いたりしながらコンテストを楽しんだ。 午前は北アメリカ 昼はアジア、4時過ぎからヨーロッパが賑わい 始めた。北アイルランドやウェールズなどのニューエンティテーは コンテストではなくJT65Aで得られた。 大スズメバチが一匹無線室に入って来たのでほうきで叩き落して 退治した。これが明日の前触れになるとは思ってもいなかった。
2009.10.24
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今日は午後から山に登ってきた。上野原の丸山である。全3時間の ミニ登山であった。大量の汗をかいて少しはダイエットになったかな? 山から帰ってきたら郵便受けにSASEが1通あった。! ドイツ局からであったが既にeQSLでカウントしているので DXCCのアップはなし。 明日は朝から固定局に移動する。WWがんばるぞー
2009.10.23
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夕方、郵便屋さんのバイクの音がする。郵便受けを覗いたがSASEではなかった。 人間ドックのデータが病院から送られてきた。昨年より数字が改善されているが やはり酒量を減らせと数字は語っている。わかってはいるんですけど。 今週末はWW PHONE部門だ。固定局への外泊が可能になったので 土曜日のAM9:30~日曜のPM5:00まで参加できる。 14MHzを中心に21MHz、28MHz夜は7Mhzでがんばろう。 ニューエンティティーが期待できる。 先週、14MHzでCQを出していたらスイス局が呼んできた。 すでに2回交信している局だったので??と思いながらも応答した。 後日eQSLを見たらその局からのeQSLにコメントが書かれていた。 「貴局からのSASEを受領した。返信したいのだが、今私はキャンプ地に 滞在しており、すぐにはお返しできない。来週末自宅に帰ったら すぐに送るのでしばしお待ち願いたい」と言うような内容だった。 それを言いたかったので3回目になるのを承知で呼び掛けてきたのか! と、合点がいった。なんと誠意のある御仁ではないか! これぞアマチュア精神、小生も見習いたい。 ちなみにIRCではなく2$をピン札で同封した。効いたか? そういう下世話なことを言わないの!
2009.10.22
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待てど暮らせどSASEはなかなか返って来ない。 今日は体力向上のための山歩きを実行、上野原藤尾から笛吹峠~丸山 に登ってきた。紅葉はまだまだだが静かな山歩きができた。
2009.10.21
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昨日のフランス局につたない英文で返信を打った。 「こちらからも私のQSLカードを送ります。そちらからの返信用切手や 封筒は要りませんよ」と書いたら、また返事があり「ベリ-ナイス」と 喜んでいた。 今朝さっそく郵便局からフランスにエアメールを出した。どこかの 空で彼からのカードと私のカードがすれ違うのだろうか?ロマンを感じる。 一方イタリア局はQRZ.comにLoTWとeQSLにしか対応しないと宣言していた。 確かにeQSLが届いていたので良いのだが、なんだかさびしい気がする。
2009.10.20
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今日は固定局で14MHzの運用、モンゴル、ドイツ、イタリア フランス、スイス、USAと交信した。自宅でメールを開いてみると なにやら外国からのメールがある。何か怪しいものかと思ったら 昼に交信したフランス局からで、ダイレクトでQSLカードを 送っても良いか? とのこと。ウエルカムだけれど返事をどうしようか? 翻訳ソフトの力を借りて返信しよう。 このフランス局にとって初の日本局だったのかな? だとうれしい。 イタリアはニューエンティテーだ。SASEで送ろう。 モンゴルは初じゃないけどビューローが機能していないそうだから SASEで送ろう。実績があるから大丈V。 高所作業車を重機用の道に乗り入れるために道路の整備を地道に 進める。コンクリートで固めないとめり込んじゃうだろうな。 邪魔になるナラの木は11月中旬に切る予定なのでそれまでは そこを避けて作業する。
2009.10.19
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今日は高畑山に山岳移動を掛けた。ちょうど千葉コンテストにあたり しょうがないのでコンテストに合わせながら合間に非参加局とコンタクトした。 山歩き用の熊よけベルが入荷した。チリンチリンと鳴らしながら 歩こう。 明日は固定局に行ける。ヨーロッパが開けるかどうか、お願い!! SASE 帰ってコーイ
2009.10.18
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今日もSASEは返って来ない。 今日から椎茸の収穫が始まった。今シーズンは豊作の予感がする。 明日は高畑山(大月市)で山岳移動に出掛けよう。猿橋の朝日小沢 からの入山になる。岩場があるとのことで少々不安。アンテナを 背負う工夫が必要か?
2009.10.17
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今日もSASEが来ない。さびしー 小篠-高畑山の一般道を歩いて来た。3時間 日曜日は大桑山方向から登って無線運用しようか? バンド、モードは何にするか?
2009.10.16
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無線活動は特にない。寺下峠から矢平山を歩いてきた。やはり足腰の衰えを感じる。歩き込んで鍛えよう。今日もSASEはない。 IRC 6枚を地元の郵便局で調達してきた。IRCの150円も2$の185円もさほどの変わりがないのでチョット危ないところには2$を送ることにしよう。
2009.10.15
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今日買い物ついでに銀行で1$紙幣を50枚交換してきた。 当地は田舎なので大きな金融機関が少ない、地元の信用金庫に聞いたら 扱っていないとのこと、上野原の山梨中央銀行ならと言うので 行ってみたら「在庫を確認しますのでお待ちください」チョット待って 「91$ありますので50枚交換可能です」で無事入手できた。 以前ネットであるOMが銀行で交換したところ「ご旅行ですか?」 とたびたび聞かれると書いておられた。 はたして小生が申し込んだ際にも「お出かけですか?」と。 金融機関というところはどうしてこうも聞かなくても良いことを聞くのか? まとまった金額を引き出そうとすると「何にお遣いですか?」 なんでお前に使い道を言わねばならないのか?お前は俺の何だ? きっと上司に言われているのだと思うが、なんのつもりなのか? だまってこちらの言われたとおりにすりゃぁいいでしょ。 つい興奮してしまった。 ドルを調達したのはHP本文にも詳しく書いたがスイスのように IRC一枚では足りない国があるということなので「2$ならどうだ」 と言う訳である。 今日はスイス、スウェーデン、オーストリア、イングランド、ドイツ ポーランドの6通を発送した。手持ちのIRCがなくなった。 これからはIRCとUS$の有利な方をセレクトしていきたい。 今日のレートは89円30銭ほどだったが手数料が3円、売りと買いの スプレッドが50銭くらいなのかな? 交換金額は92.8円/$でありました。円高とは言えなんだかんだで 取られちゃうね。
2009.10.14
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今日は固定局で14MHz。午前中はまったく無音、サブタワーのアンテナ 整備に移行した。ケーブルのさばきを終了して完成とする。 午後、土木工事を少々している間にヨーロッパにコンディションが開いてきた。 前回ほどではなかったが、ポーランドをゲットしニューエンティティーに。 またアルバイトの口がきたが今回は勤務場所が川崎とのこと。 通勤不能なのでお断りしたい。 あすは信用金庫に行ってドル紙幣に交換してこよう。IRCより 2$の方が効き目がありそう。
2009.10.13
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結局今日は山岳移動に行かなかった。畑作業と布団干しを優先したので。 メールが飛び込んできて「MULTI‐2700の回路図のコピーを ください」と言う物。以前、ネットオークションで当該機を入手したことがあり、 それには若干の不具合があったのでレストアすべく回路図を探したことがあった。 結局、回路図付きの実機をさらに一台オークションで入手して、 修理を完了した。その際Webで回路図を探し回った軌跡がまだWeb上に 残っており、やはり回路図を求めている人がそれを読んで頼んでくるのである。 今回だけでなくこれで三人目になる。一人目はすんなりコピーを 送って差し上げたのだが 二人目の依頼メールの文面は他人にモノを頼む時の文としては 大変礼を欠いたモノだったので無視した。三人目の今回の依頼文は それなりに誠意のあるものだったので応じることにした。 見知らぬ他人に頼みごとをする以上、それなりの文面を作る必要がある。 などと生意気を言うなら己の行動も自省せねば。
2009.10.12
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今日は晴天の日曜日ということで山岳移動で汗をかこうと思った。 まだ秋も浅いので藪の山には行けない、ということでいつもの 権現山にした。頂上には既にお昼時を過ぎているのに登山者が何組か 粘っている。全員が下山して行ったのを確かめて50MhzSSBを 聞くと「コンテスト」の声、あっそうか、今日は全市全郡か。 とりあえずCQランニング局を呼び回り18局交信、紙ログ一枚が 一杯になったので少し早いが14時半に下山開始。 今夜ちびちびやりながらハムログにインプットしよう。 明日も体育の日の休日なので山岳移動を掛けようか? コンテスト疲れで誰も出てこなかったりして。鳥井立?
2009.10.11
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今日は自宅でラジオ三昧、畑にも行かず何もせなんだ。 SASEも来ず。 今までDXにカードを請求するのにSASEで送ったが、中身はIRC? それともUS$どちらがお得? いままで受け取ったSASEに貼られた切手から適正な送金金額と その形態を探るべく研究中である。HPで発表したいと思っている。
2009.10.10
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今日は固定局で14MHzに専念した。午前の北米方面は全滅、 まったく静かだ。午後も影もなくサブタワーの整備に移った。 4時を過ぎてそろそろ帰りの支度を始めた頃スコープに異変が。 突然ヨーロッパが開けてきた。CQに入れ食いで釣れてくる。 ドイツ、ベルギー、スウェーデン、イギリス、オーストリア、スイス と盛り沢山だ。明日SASEを用意するが連休で発送は火曜日だ。残念 サブタワーの再整備を開始した。V型ダイポールを撤去し、4m単管 パイプを6m単管パイプに換えた。サブタワーは50Mhz専用になる。 次回仕上げの作業を行う。
2009.10.09
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昼過ぎまでは台風により自宅で沈没、午後からテレビ有線組合の組合長として トラブル対応にあたった。 SASEは本日返って来ない。 明日は固定局に行って無線室にこもる。USAばかりではしょうがないと 思っていたが、全州というアワードがあるらしいので、ばんばんUSAと QSOしよう。ついでにどこか中米や南米が釣れればうれしい。
2009.10.08
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今日も終日、雨が降り続け自宅に缶詰だった。心のよりどころは 今日あたり来るであろうJARLからのQSLカードだ。 夕刻、郵便受けを覗くと茶封筒がある。JA7FYU分のQSLだ。 DXのはあるか?急いで確かめるとドイツと中国の2枚があった。 中国のはこちらからのカードが届いての返送だったが、ドイツ局のは こちらのカードが届く前に発送してくれたものだった。この局からは 既にSASEでカードを入手しており、SASEがもったいなかったなと 思うしだいである。でもやはりヨーロッパの北の方の住民は誠意がある。 世界には南北問題が散見されるが、北の国民はフェア精神と勤労精神を 持っているから発展したのであり、一方的に神が応援したわけではないのだ。 南の国民は北の国民をうらやむばかりではなくその勤勉とかフェアな 精神を学ぶべきである。 南の国の支援はモノを与える支援ではなく、どうやってがんばっていくのかを 伝える援助であって欲しい。 生意気なことを語ってしまった。
2009.10.07
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台風の影響なのか一日中雨が降っている。完全に足止めされているところに 郵便屋さんが白い封筒を持ってきてくれた。 メキシコからSASEが返って来た。メキシコは2局めの入手なので DXCCには影響なし。
2009.10.06
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今日は午前中から雨が降り始め午後から夕方は本降りになった。キューバにSASEを送るために郵便局に行って来たほかは家に閉じ込められた。夕食前に郵便受けを覗いたら白い封筒が!。そう、SASEが返って来た。ロシアからだ。カードはスコットランドの物でロシア局がマネージャーになっているというもの。 逆なら素直にうなづけるんだけどイギリスの局のQSLマネージャーをロシア局が、って言うのが面白い。でもちゃんと返って来たのだから文句なし。DXCCには変化なし。
2009.10.05
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山岳移動に出ようと思ったが、午前中の畑作業に時間を取られ 行きそびれてしまった。なんだか出不精になりつつある。 気持ちを引き締めてやる気を出さないといかん。 このまま老け込んではまずい。もっと積極的に行動しなければ。 しかし、ジョギングの方には力が入っている。これまでの往復5km から周回の9kmに格上げしている。あまり力を入れると故障する 恐れがある。適当に山歩きを加味して総合的に鍛えないと。 平衡感覚に乱れがある。先日葬儀で目をつむり手を合わせていたら ふらついてしまった。年齢よりアルコールの影響だと思う、自省せねば。
2009.10.04
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今日は久し振りに衛星に復帰した。AO-51は通常通り運用しやすかったが、土曜日の午後ということで参加局が多すぎて混乱した。 サンデー毎日の当局は平日に参加しよう。 今日もSASEは来ない。がっかり。 上野原のレピータをワッチしてみたがこれと言ってアップリンクはないたまに妙なアクセスがあるが??・ 明日は日曜だからまともなアクセスがあるかも? 当局も山岳移動を掛けたい。どこにするか?権現??雨降??
2009.10.03
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今日は日中ほぼ雨だったが固定局の第一無線室にこもって14Mhzに専念。新エンティティーはなかったがキューバの2局目をゲット、月曜日にSASEで送ろう。1局目からはまだSASEが帰って来ていないので。 また交信の合間にディップメーターを真空管式からFET式に換装作業。CQを出しながら一方で電池ホルダーを加工したり、基板固定金具を加工したり。 ディップメーターは、メーターの振れが周波数を変化させてもあまり変化せず使いやすくはなった。しかも真空管用の電源回路が不要になり、軽量化とワイヤレス化が実現し屋外での使用も可能に。 同調時のディップが小さくて見付けづらいことは変わらない。相手のLCのQが小さい時は苦労しそうだ。 自宅にはJARLニュースが配達されていた。特集は「レピータ活用」だ。受信可能と思われるレピータ局は隣の上野原局のようだ。少しワッチしてみよう。
2009.10.02
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今日は明日固定局に行くために、掃除と買い物を済ませた。 明日は午前は曇りで午後から雨になりそうだ。 50MHzのダイポールの精調整だけだから雨でも特に問題ではない。 帰りには大野桑戸橋で衛星運用を実施したい。雨が降っていなければ!
2009.10.01
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