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撮り貯めしていたうちのひとつ。いまさら?と言う感じですが。はっきり言って、しんきくさい。素潜りチャンピオンの話。ライバルがいて、愛する女性がいて。しかし、この女性を振り切って海に潜っていく訳です。で、どうなったのよ・・・確かに海はきれいだし、イルカはかわいい。でも私はこの手のモノはダメだぁ~~~ただし、きたがわ翔の「ホットマン」のジャン・レノ似のエンゾはここから取ったのか!おぉ~お!と思いました。これも、いまさら・・・ですね。そういえば「B.B.フィッシュ」でも潜っておりましたな。私は、きたがわ氏の美麗な絵が好きですねぇ。やっぱり、リュック・ベンソン&ジャン・レノといえば「レオン」が好きです。ありがちですが。あっ!忘れてた!日本人をおちょくった場面が出てくるんですが、あれはちょっと許せないなぁ。
2004.12.31
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テレビでやってたのを録画して見ました。思っていた話とは違った。なにがあってもピアノを弾き続ける人の話かと思っていたら、逃げ続ける人の話でした。べつに言われてるように感動しなかったなぁ~。よく逃げきったと感心はしたけど。私なら、とっくに死んでるわ。って言うか潔く死ねよ。などと思ってしまった・・・日本人のDNAのなせる業か・・・ダメダメ!私が間違ってますね。でも、争う事の惨さは伝わってきます。殺す方も殺される方も人間じゃないみたい。あんな酷い事が本当に出来るんだろうか・・・出来るんだろうなぁ。で、ピアノの音色で正気を取り戻したりする。よく分からないもんだ。お正月から見ない方がいいですよ。暗くなっちゃう・・・戦場のピアニスト
2004.12.30
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ずっと前にスカパーで録画して忘れてたのを見ました。思いのほか楽しめました。一言で言うと、レッドフォード演じる、CIAのスパイが窮地に陥った元部下ブラピを助ける。と言う話です。こう言っちゃうと簡単なようですが、なんと言ってもスパイですからね。タイムリミットまであと少し、今と過去が交錯しながら話は進みます。今はレッドフォードがCIA内で偉いさん達に突っ込まれながらも何やら秘密工作。過去はレッドフォードとブラピの出会いから別れ(笑)まで。よく見ていないと訳が分からなくなりますよぉ~。(そんなお馬鹿は私だけ?)まさにスリルとサスペンスと言いたいところですが、人情+メロドラマ的な所もあるかな?私はこのメロドラマっぽい所、ちょっと冷めちゃったけど・・・ブラピのお馬鹿さんブラッド・ピッドは結構好きで、この映画も見る気になったんだけどブラピーーーーーで見るとがっかりかも。あんまり活躍してないし・・・でも情けない姿もよろしいです。その分レッドフォードが渋いですよ。なんでまた急に義理人情に厚くなったのか不思議といえば不思議だが。年末年始ものすごーーーくお暇ならいかがですか?
2004.12.28
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かつて女であった怪物たちへ、そして、これから怪物になる女たちへ捧ぐ、衝撃の問題作!と帯にあります。衝撃の問題作!かは、さすがにちょっと疑問ですが。↑は「グロテスク」の方がピッタリだと思います。まぁ、このクラスの作家さんが書けばなんでも衝撃!問題作!なんでしょうけど・・・ただし、「グロテスク」は読んでて気分悪かったです。怪物と言うより、“壊れた”女の話ですね。mamaも壊れていれば、娘も壊れている。特に娘の壊れっぷりがすさまじい。壊れないと生きていけなかったんだろうけど、かわいそうに思えない。この娘がたくましいからか?軽く軽く悪事を重ねていく・・・「ごめんなさい。お母さん。」じゃなくて、まさに「I'm sorry,mama.」mamaの気持ちひとつで、こうなるのなら子育てって怖い・・・1400円+税
2004.12.27
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吉野 朔実さんは、あの絵がどうもダメで一度も読んだ事の無い漫画家さんでした。某HPでとある人と親しくなり、その方が吉野さんを押しておられたので読む気になりました。そしたら、良かったんですねぇ~。ものすごく私好みのお話。絵も慣れてしまえば美しいし、お上手。それでコツコツ吉野さんの作品を集めています。ジュリエットの卵は、蛍♀と水(ミナトと読む)♂と言う名の双子の兄妹のお話です。かなり倒錯しております。兄妹なのに2人は愛し合ってるんですねぇ。本の帯には「スウィートでビターな愛の物語」とありますが、まさにスウィートでビターです。でも、それで揉め事が起こらない訳ないですよね。結局2人は対照的な道を歩む事になるんですが・・・どうでしょう?やっぱり「女は強くて、男は弱い」みたいな事なんでしょうか?ミナトを見てると悲しいです。文庫 全3巻
2004.12.25
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「デーモン聖典、読む?」と友人が言うので「貸してくれぇい。」と言ったら貸してくれた。LaLaって・・・コミックじゃなかったのね・・・どうも彼女は私が、樹なつみファンだと思っているらしい。(注:べつにキライな訳じゃないです。普通に好きです。OZも八雲もその他も持ってるし、結構好きなのか?)で、LaLaですが全部読んじゃうとキリがないので「デーモン聖典」と誰かが面白い!と言っていたような気がした「桜欄高校ホスト部」を読む事にしました。まず「桜欄高校ホスト部」おっ面白いのか?これ・・・面白いといえば面白いのだが・・・微妙(汗)しかし!ホスト部王の環サマ~は好きだ!なのでブッ○オフあたりで見つけたら迷わずゲットだ!!「デーモン聖典」これも微妙・・・どうものってけない。ますます♀キャラ書くの下手になってない?もなちゃんかわいくないもの。(ゴメンナサイ)♂の方はいいんだけど。ミカが好きかな。ひねくれてるしねぇ~。さすがに続きは気になるので、こちらも古本でゲット決定!そうそう「美女が野獣」も欲しいですな。こうしてどんどん漫画が増えていく訳ですな。収納のカリスマ家にも来て欲しいよ~。早いもので今日はクリスマスイヴ♪はぁ~~~、わたしゃ家で年賀状書きだな・・・(ToT)皆様は良いクリスマスを・・・
2004.12.24
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吉田秋生さんのファンなもんで、ちゃんと読んでおります。ご存知の方もおられると思いますが「イヴの眠り」は副題に“YASHA NEXT GENERATION”とあるように、「YASHA」と言うお話の続編です。「YASHA」がどんなお話かと言うと・・・遺伝子操作によって生まれた新人類?スーパー人類の双子の兄弟の話です。この双子が新人類だけあって、超・超天才!人間ばなれした運動神経・反射神経!etc その上なぜか見目麗しい美少年!×2これだけ聞くと面白くなさそうでしょ(笑)でも、まずまず面白いんですよ。でこの「イヴの眠り」には、この新人類の遺伝子を受け継ぐ者が出てきます。はっきり言ってあんまり面白くないです。「YASHA」はYASHAで終わって欲しかったからかなぁ~。個人的には早く終わらせて、全然違う話を書いて欲しいです。あと絵がどんどんスッキリしてきたような・・・これはこれで美しく?ていいんですけど、昔の垢抜けない(失礼!)絵も味わい深かくて好きです。390円+税
2004.12.21
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館シリーズの最新刊!館シリーズとは簡単に言うと怪しげな館・・・怪しげな住人・・・そして起こる連続殺人・・・このような話のシリーズですね。すべて、○○館の殺人と言うタイトルです。ちなみに私が好きなのは「十角館の殺人」と「時計館の殺人」です。で、この暗黒館ですがとにかく分厚!それも上・下巻なので×2です。なんでも総原稿枚数2500枚らしいです。よく解からないけど・・・なので持ち歩くのは辛いです。お気軽に電車とかで読めません。この手の謎解きモノのネタバレは避けたいので詳しくは書きませんがこーゆーのも有りか?と思いました。私は途中でそうだれる事もなく、順調に読みきりましたが(一応綾辻ファンなので)初めて綾辻さんの本を読んでみようと言う人は短いモノから読んだほうがいいかも。あと「殺人鬼」と言う本はものすごく読者を選びます!気のない人が読んだら卒倒します。お気を付け下さいませ。上下巻とも1500円+税
2004.12.19
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風邪をこじらせて肺炎になってしまった!びっくり・・・朝は少ししんどいかな?って感じだったんだけど、夕方にはボロボロ・・・なのに自分で車を運転して医者に行っちまったよ!先生「どうしょっかなぁ~。外来で直してもいいんだけど、入院してもらおっかなぁ~。」私「外来でお願いします。」だって私が行ったのは町医者だし入院設備なんてなくて、さらに病院まで行く気力は無かったし。と言う訳で、レントゲンや血液検査などでいっそうボロボロになっても帰ってきたよぉ~~~。事故らなくてよかった・・・いやいや本当に。それにしても、抗生物質!!ペニシリンってやつね。確か。めちゃくちゃよく効いたんだけど!あんなにしんどかったのに翌朝には嘘のようにマシになってたもの。今の時代、この国に生まれ本当に良かったとマジで思いました。一昔前なら薬もなくて、あのままもっと苦しくなって死んじゃったかもしれないし・・・薬はあっても家一軒買える値段とかね。日本じゃ田舎の町医者にもある薬が手に入らない国もあるんだろうなぁ~とか。なんだか色々考えてしまった・・・病気になると気弱になると言うやつかしら?なので小泉さぁ~ん、自衛隊派遣するのにお金使うより薬を送る方が喜ばれるよ。やってんだろうけど・・・とにかく、咳は残るけど元気になりました♪皆さんも気を付けて下さいネ。
2004.12.18
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とうとう38巻・・・正直なところ、いつまで続くんだ?個人的には、とっとと終わらせて「人魚シリーズ」あたりを書いて欲しいもんです。でも、この巻はちょっと盛り上がっちゃったよぉ~。なぜかと言うと・・・―★ちょっとネタばれ 注意★―神楽のところに殺生丸がやって来たところがねぇ~やっぱりねぇ~。前にも少しいい感じの場面があったけど、うんうん・・・神楽よかったね。と一人で納得しております。これで殺生丸“ロリ”疑惑は晴れたか?(笑)だって小さくって、かわいいもんが好きそうなんだもん。(りんとか邪見とか)ロリなんて言ったら怒られそうだ。ゴメンナサイ。まぁ私も妙に白童子が好きだったりするので人のことは言えないな。それにしても白童子、えらくまぁ~あっさりと・・・弥勒さまお気の毒。なんとなく終わりに近づいてきた気はするが、終わる気配はなし。どんな終わり方するのか考えてみました。 桔梗が翠子のように奈落と刺し違える。 その時、新たに四魂の玉が生まれ、それを使って桔梗が犬夜叉を人間にする。 そして犬夜叉とかごめは現代でHAPPY! 琥珀は殺生丸が天生牙で蘇らせる。 これで戦国時代もHAPPY!ダメか?ダメですね。失礼しましたぁ~~~。390円+税
2004.12.10
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この前、テレビでやってたのを録画して観ました。いくら遺伝子操作された新種のクモだとしても、噛まれただけであんな事になるか?と突っ込みたいが、置いといて・・・楽しそ~~~♪私、高い所だ~~~い好き♪ビルからビルへビュンビュンやってみたい!でも私ならクモに噛まれた時点で大騒ぎしてると思う。←普通そうじゃない?せっかくスパイダーマンになれても研究室でモルモットだわぁ~。だいたい、あんな危険なクモ簡単に逃がしてる自体おかしいし・・・あぁ~また突っ込んでるよ。とりあえず、2人の恋の行方が気になるので“2”も観たいです。スパイダーマンに父親を殺されたと思い込んでる息子(名前忘れた)とはどうなるのかも知りたいしね。でも、この息子ひどくない?主人公(ピーターだっけ?)がMJの事を好きなの知ってて、あの仕打ちはないよ。まぁ、MJもどうかと思うけど・・・それにしても、アメリカの高校生って老けてるわ。
2004.12.09
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読んだ本などと言いながら、映画の話もしちゃいます。あの顔あんまり好きじゃないのよねぇ~。と金城武とは無縁の生活を送っていた私。なのについ、スカパーでやってたのを観てしまいました。そしたらなんと!よさげ~~~じゃありませんか!!今までゴメンナサイ。あぁ~「LOVERS」観るの止めるんじゃなかった。後悔。チャン・ツィイーは好きなのよ。―あらすじ―香港と東京を舞台に3人の男女の20年にわたる恋の行方を描くタイトルからしてメロメロのラブストーリーかと思ったらそうでもなくて、よかったです。3人とも結構、悲惨なめに遭っとります。私も成就できなかった恋を思い出しましたよ・・・はぁ~。一番言いたいのは、最後に金城サマ中年のおやじになるんですね。でもやっぱ金城サマを中年にするのは無理があるのか別の俳優さんが演じてるんです。このおやじがダメ!もうダメダメ!!せっかく、えぇー気分で観てたのに!もう!って感じでした。とにかく金城サマの魅力に目覚めることができて良かったです。
2004.12.08
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コンビニに行ったら、新しい巻が出ていたので買いました。テニスの王子様・・・いきなり、がっが~~~んとはまって一気に全巻揃えて燃え上がったのですが、早々と21巻あたりで燃え尽きてしまいました。せっかく揃えたので、とりあえず続き買ってます。―あらすじ―越前リョーマはテニスの天才少年。名門、青春学園中等部に入学する。1年生でレギュラー入りをはたし強豪たちとの対戦が始まる。こんなもんでよろしいでしょうかぁ~(笑)とりあえず、なんだかんだ言っても私は不二先輩が好き。いやぁ~25巻からこの26巻にかけて神懸かってます。すごいです。不二先輩の試合が終わればいよいよ“リョーマvs皇帝・真田”真田いいですねぇ。リョーマに対して「だが・・・まだ若すぎる」ってアンタも中学生だって!そして究極奥義(←これも変)の名前が『風林火山』しぶいよね。私にとっては、突っ込みまくらずにはおれない楽しい!漫画です。本当か?390円+税
2004.12.06
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ブログを始めよう!などと急に思い立ち、無謀にも始めちゃいました。納得いくものが出来るまで、かなり時間がかかりそうです。はっきり言って、この初日記を書くまでにもかなりモタモタしちまったぜぃ。とりあえず、がんばってみるか!という感じです。
2004.12.05
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