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明日から、4月じゃないんですか?今朝起きたら、雪が10センチほど積もってましたよ・・・(T-T)寒いはずじゃ・・・これは昨日の写真。 「奥様、いがぐりさんたら、最近本を読んでおられないみたいですのよ。」「まぁ、それで写真で誤魔化しておられるのかしら?」「悪あがきなさってるようね。」そうですよぉ~~~~~ と、いうことで さようならぁ~~~ チュッ♪↑ちゅっ♪ は余計やな。(笑)
2006.03.31
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ようやく3巻がでました。1年ぶりぐらい?当然のごとく、1・2巻を読み返すことに・・・鉄腕アトムの「地上最大のロボット」を原作とした、戦慄のSFミステリー!!ですからね。まぁ、アニメのアトムとは全く違う雰囲気ですが。ちなみに、原作の方は読んだ事ないです。1巻でいたく感動し、2巻はナゾがナゾを呼び・・・あぁ~~~!!3巻もナゾだらけやん・・・しかし、面白いですよ。出来れば一気に読みたかった・・・3巻ではウランちゃん登場!!2巻で登場したアトムくんは、体は子どもでも中身は超高性能の人工頭脳を持つ大人?見ているだけで涙の出そうな、物悲しい子でしたが、ウランちゃんは明るい!全体的に暗いから、ちょっとすくわれる?個人的には、すくわれなくてもいいんだけどねぇ~。(^^;)さらに3巻で登場するのは!!世界に7体ある最高性能のロボット、大量破壊兵器にもなりうるロボット達。もちろんアトムもその内の1体。このロボット達が次々に破壊されていくという展開なのですが(3体破壊された)7体目が出てきましたよ。エプシロン・・・もしかして女かも?という予想ははずれ、ロン毛のお兄ちゃん。(笑)何より、とうとうプルートウが・・・ しかし、ここまで高性能のロボットなんて、ちょっと怖いよ・・・524円+税 PLUTO(3)ちなみに、2巻の表紙がアトムです。かわいいでしょ♪こちらは豪華版→ 1400円なりぃ~。
2006.03.30
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まず最初は、梅。 これは、彦根城で撮りました。チケット売り場のおばちゃんが「桜は咲いてないけど、梅は見頃やし、梅林にも行ってね♪」とおっしゃるので激しいアップダウンに耐え、スギやヒノキの木立の中を抜け(T-T)辿り着いた、梅林は・・・これのどこが、見頃ですのん? (怒)という、チラホラ咲き・・・ ←こんな感じ満開になったら、綺麗だろうな。特別出演 ←井伊直弼帰りに通った、知る人ぞ知る、菜の花の名所。なぜ名所かといいますと・・・この菜の花、早咲きで、もう少し早い時期に来ると琵琶湖の対岸に見える比良山系に雪が積もっていて、綺麗だから。多分。アマチュアカメラマンでいっぱいらしいです。まぁ、雪がなくても綺麗かな・・・?
2006.03.29
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昨日は、出かけてきました。いい天気!!はいいけど、花粉対策を忘れずに・・・メガネマスクはもちろん!ちょっとでも花粉が付かないようにとヤッケをはおりあとは帽子だ!!しかし、困った事が・・・私、帽子嫌いなの・・・なので1つしか帽子持ってないんだよねぇ~。この帽子が昨日の胡散臭い格好に似合わないのです。背に腹は替えられぬ!!そこらにあった黒キャップをかぶりました。よく見りゃ、NIPPON DERBY って書いてあるけど・・・(--;)怪しぃ~~~と賞賛の嵐。(笑)そんな事はどうでもいいっすね。どこに行ったかといいますとじゃあ~~~ん!! 国宝 彦根城 誰ですか!?国宝に落書きするのは!!(^^;)彦根城は、三層白亜の天守を頂き、二重の濠に囲まれた城郭がほぼ400年前の姿をとどめる天下の名城です。初代藩主井伊直政(1601)より14代藩主井伊直憲(1860)に至るまでの260年間一度の国替えや城攻めもなく、いまなお彦根の象徴として35万石の気高い雄姿を誇ります。ちなみに、13代が井伊直弼ですな。まずは、隣接される彦根城博物館へ。こんなところ行く気はなかったんだけど、「刀・剣を特別展示中」みたいな事が書いてあったので日本刀好きの私としては、見ないわけにはいかないでしょう。10本ぐらいしか展示してなかったけど、妖しい輝き・・・最高!!斬ってみたい・・・ ←危険思想残念ながら、私のハートをがしっと鷲掴みにするような刀はなかったです。あとは、博物館の真ん中が能の舞台になってるせいか、能の面とか衣装とか・・・なんやらかんやら・・・興味ないところはいい加減。(--;)そしてようやく城へ・・・は、いいんだけど、急な石段を登りに登ってやっと天守閣。しんどいわ!!天守閣の中に入ったら、こんどは「垂直ですかい?」と言いたくなるような階段。怖いわ!!さすが、昔の城。バリアーフリーのバの字もないわ!こんな階段、昔の人は鎧なんかつけて上り下りしてたのかしら?彦根城より琵琶湖を望む って琵琶湖殆ど見えへんし・・・霞んでました。残念。この後、多賀大社というところに行ってきました。有名な事は有名。なんで有名かはしらん。今回は夫の、たっての願いで行きました。どうやら、多賀名物「糸切餅」が食べたかっただけらしい・・・(--;) ←1皿100円なり超甘党のおっさんは、おみやげに20個入りを買って帰り、昨日のうちに15個も食った!!残りの5個は、私と子どもで。いやはや、恐るべし・・・
2006.03.28
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法事があって、京都に帰りました。まぁ、法事は法事ですね。←よくわからんなぁ~(^^;)お昼に天ぷら食べて、美味しかったですよ食いしん坊 万歳!!そんな事よりですね、今日初めて家族3人揃って空次郎(愛車)に乗りました。いやぁ~~、新車が来てほぼ1ヶ月やのにね・・・初めてですよ!!もしかして 不仲家族 ??? というより 仮面夫婦 ???嘘でっせぇ~~~ あせり・・・(^^;)私、後ろのシートを志願いたしました。乗ったことなかったから。思ったより広い感じがしました。今、ガンダムSEED観ながらこの日記書いてます。ここにきて、大盛り上がりの展開!!なので、2回目観てるの。←ヒマ人いやぁ~~~、よろしいわ結局は悲惨や不幸好きの極悪人。そういう訳で、内容が支離滅裂の気もしますが、すんません。m(__)m
2006.03.26
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文庫版で読みました。初期の作品7編を収めた、短編集。11月のギムナジウムこれも、萩尾さんの有名な作品ですよね。ヒュールリン・ギムナジウムの転入生エーリック。そこで彼は自分の分身トーマに出会った。2人を結ぶ罪と愛の秘密とは・・・こんな事、あるんやろか・・・?まぁ、途中まではよくある事なのですが2人が出会ってしまうなんて・・・あぁ~~~、運命ってやつは・・・この話もそうですが、物悲しいお話ばかりでした。(1話だけコメディっぽいのがありましたが。)悲しいと言っても、薄っぺらい泣かせてやる見え見えの作品とは違い(←どの作品なんでしょう?)深いです。さすがです。深いです。ちゃんと言葉にする力量は持ち合わせていない・・・(--;)これで初期の作品だもの、やっぱり凄いよ。562円+税11月のギムナジウム
2006.03.25
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選集18 妖怪退治はおまかせの巻 27 奇跡の子・フィガロの巻以上の2冊を読みました。パタリロ!は買ったはいいけど、読んでない巻がたくさん・・・(--;)別に続きが気になる訳でもないので、今回も2冊でおしまい。(おい!)他の巻は、そのうち内容は、いつも通り。くだらねぇ~~~~~ でも好きなのよ27巻の奇跡の子・フィガロだけ説明しますとフィガロはバンコランとマライヒの子どもです。マライヒ無事、妊娠・出産 おめでとう!!って 男同士なのでは??? (--;)なんでもアリですね。しかもフィガロ、若干パタリロ似。しかも摩訶不思議な赤ちゃんです。さてと、続きはいつ読むんだろ・・・(笑)各562円+税パタリロ!(18)
2006.03.24
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待ちに待った(笑)13巻。おぉ~~~!なんかこう、表紙からして期待がもてますよ!!ちょっとシブめのエドワードやねしかし、いきなりギャグ調???前の巻の最後でエンヴィー、黒い馬になってシブく登場しなかった?まぁ、おふざけなエドも大好きなんでOKっす!!ほほぉ~、内容としてはアレです。やっぱ 真理の世界 は難しいっすよね!結局、何なんだ?あの場所って!?私なんて、到底行き着く事の出来ない場所ですからね。でも、面白いです。そしてラストは・・・×××・・・いよいよですか!こいつは次の巻が待ち遠しいぜ!!私、今回も初回限定版を購入してしまいました。トランプ付き。税込み800円なりぃ~~~。通常版は409円な訳ですよ。トランプ、ほぼ 400円!!あぁ~~~~~!私、全部の札に絵が描いてあると思ってたよ・・・(--;)そんな訳なかった・・・(T-T)絵札のみに絵が描いてありました。いいの、いいの。スペードのAとKのエドと、ハートのA大佐の3枚だけで400円出した甲斐がありましたから・・・(なんで大佐がハートなんや?)ちょっと、負け惜しみ入ってるけど。(笑)せめて、紙でいいからケース付けてくださいって感じです。そしたら、ガンガンの付録にケース付いてやんの!!なんちゅう~商売するんや!ガンガン買いそうになったわ・・・とかなんとか言いながら、大事にしまいましたよん♪使える訳ないよねぇ~。(笑)そしてまた、限定版を買ってしまうのであろう・・・そう、そこに限定版がある限り・・・(苦笑)390円+税鋼の錬金術師(13) ←限定版はこちら。
2006.03.23
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ようやく、愛車「空次郎」に初給油。ランプがつくまで乗ってしまった・・・世の中、↑これが普通だと思ってたらそうでもないみたいですね・・・(^^;)で!!楽しみにしてたんですよ~~~!!何がって?燃費 ですよ~~~!!フィットは燃費がいいと聞いていたのでねえ~と、446キロ走って、33.7リットル、ガソリンが入ったのだから・・・なんせ燃費の計算なんてするの、生まれて2回目やし。446÷33.7 でいいのか???違ってたら誰か注意してやってください。m(__)m=13.2344・・・なにぃ~~~!! 13 ってどういうこと?かる~~く、15ぐらいはいくもんだと思ってたのに・・・それとも、途中でメーターいじった?(いまいち仕組みがわかってないゆえ)最初はエンジンが慣れてないとか?つーか、これで普通なんでしょうか?確かに前の車より燃費は良いです。もしかして走り方に問題あるのかも。(苦笑)結局、計算したはいいが、よくわからんいがぐりでした・・・意味ないじゃん・・・
2006.03.22
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久しぶりに伊坂作品、読みましたよ!!やっぱり、面白い!もしかしてこの作品が、今まで読んだ中で1番好きかも・・・なぜかというとこの作品の主役の1人が、例えるなら品のある豹で、とても魅力的で目を惹く美形だから・・・なんてことはありませんよ~。(笑)えぇ、ないですとも説得力なし???連続放火事件の現場に残された謎のグラフィティアート。無意味な言葉の羅列に見える落書きは、一体何を意味するのか?キーワードは、放火と落書きと遺伝子のルール。とある兄弟の物語。あいかわらず、訳わからんがつかみはOKの出だし。もう、しょっぱなから兄弟の弟ちゃんの方に惚れ込んでしまったわしかしですよ、とても重い話です。まさに、タイトルにもあるように重力ですよ・・・まとわりついて、グシャっと潰されそうな・・・しかし、登場人物が飄々としているせいか、そこまでの重さは感じさせません。詳しく書きたいけど、書いちゃうと面白くなくなっちゃうんで。そして、なんと言っても!あの人が出てきますよん♪伊坂作品ではお馴染みのあの人です。なかなかに活躍しておられます。で、あの人もちょっぴり・・・もちろん、この本だけ読んでも面白いのですが、他の作品も読んでるとニヤリとしてしまうかも。1500円+税
2006.03.21
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とはいえ、まだまだ寒い。昨日の昼から雪が降りだし、今朝はうっすらと積もっております。いつもの山も、雪が降るとちょっと違う感じ? いや、一緒でした・・・(--;)もっと積もってると綺麗なんですけどね。その時の写真を撮れよ!って感じですが・・・ツクシもなんだか、寒そうですよ。 つーか、めっちゃピンボケですやん・・・暖かい日にリベンジだ!!そう・・・私はいまだにデジカメの扱い方も、画像処理の仕方もよくわかっていないのだ!わかっていないくせに偉そうだが、いいのだ!消滅するその日まで、私はフィルムのカメラと生きていくねん!!しかし、フィルムのカメラが生産されなくなる日も近いのかしら・・・?なんせ、うちのオトンでさえ「デジカメ欲しいなぁ~。」って言ってるぐらいだし。
2006.03.20
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最初に多分皆さんご存知だとは思いますが、言っときますとリリー・フランキー氏、日本人です。「いつか本当にやってくること。 確実に訪れることがわかっている恐怖。 ボクが1番恐れていること。」あまりにも日常的で、いることが当たり前だと思っていたオカンの死。本当に大切なものが、こんなにも身近にあると気づかされ、笑った後に泣かされる、著者の自伝的小説だそうなので、リリーさんの小さな子どもの頃の記憶からお話が始まります。4歳になる頃、オカンとオトンは別居。それ以来、オカンが女手ひとつで育てます。15歳になるまで、ずーっとオカンと一緒。そして時々オトン。高校、大学と一人暮らしのリリーさん、オカンに苦労のかけっぱなし。30過ぎて、それでもまだマトモな生活とはいえないけど、住んでる東京にオカンを呼び寄せます。でも、オカンは・・・随所にグッとくるエピソード有。もう、途中でオカンが死んじゃうのは予測出来るんですけど、それでも泣けます。オカンの話は、反則やぁ~~~!!それにしてもリリーさん、オカンの事が好きやったんやね。偉いよ、スゴイよ・・・それにオカンの愛もスゴイ・・・泣かされる。オトンは、ものすごいキャラですが・・・1500円+税
2006.03.19
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ここ数日、本も読まずに、またもやくだらん事をやってます。何かって?それは後日頼まれなくてもアップする予定。(笑)本も、漫画も読まなければ書く事がないという、寂しい毎日・・・なのか??? (爆)まぁ、今日は土曜だというのにする事ないのは事実ですが・・・(^^;)いや、くだらん事はする予定。天気もよくないし・・・今にもが降りそう。なので洗濯物を家の中に干したが、全然降ってこないわ。もうこのまま中に干しておこう・・・花粉予防にもなるし。花粉といえば、ひどかった鼻は、夫がもらって来たのに全然使わない(怒)点鼻薬をさしまくってなんとか落ち着いた。でも目がぁ~~~今度おっさんに目薬も、もらってきてもらおう。つーか、自分で行けよ!って感じですわね。おほほ・・・どこまでも面倒くさがり。というより、薬代もバカになりませんなぁ~~~。漫画、何冊買える???また、漫画に換算するのか私!!先生には言えないよなぁ~、「漫画を買いたいので、安い薬にしてください。」でも、あの先生ならわかってくれるかしら?なんせ、待合室には漫画がずらずら~~~っと置いてあるし。しかも、人気の作品から通好みの一品まで、思わず唸る品揃え。誰の趣味なんやろう・・・聞きたいけど聞けません。うだうだ書いてたら、もうお昼ですね。さてと、お昼ご飯、何にするかねぇ~~~。(笑)何もしなくてもお腹は減るのが、人の常。
2006.03.18
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この前観た感想を・・・新訳Zガンダム 最終章誰も見たことのないラスト・・・ネタバレありで書きますので、これから観ようという方は注意してくださいね☆ ネタバレ 注意 ☆いきなりラストから書きますが、誰も知らないという割には誰もが思いつくようなラストでした。しかも、ホントにラストがちょこっと変わっただけです。ハッピーエンド風・・・私は、このラスト も 好きですね。どちらが好き?と言われて、コチラとはよう言い切れません。でもね、精神崩壊しない分、カミーユがちょっとマトモ。とは言え、普通の少年は言わないであろうセリフをビシバシ決めてくれますが・・・(^^;)ラストは良くても、この後ファは苦労しそう・・・カミーユは浮気モンっぽいし。言い方悪いけど、崩壊しちゃったからこそファのモノになった。みたいな所あったから・・・私としては、もう少しラストを変えるのかと思ってました。が、やっぱり皆殺しでしたね・・・(--;)せめて、いい雰囲気だったエマさんとヘンケン艦長ぐらいは生き残ってもよいのでは?ダメ?ラストと言えば気になるのが、ハマーンが最後に「ミネバ様を地球に降ろして・・・」みたいな事を言ってたのですが、どうなんでしょう?ミネバは地球に降りたわけ???地球にいるの???う~~ん、このあともう1本映画が作れそうですな。「逆襲のミネバ」とか・・・(笑)さらにラストと言えば、カツが死んだのを知らないフラウはちょっと不憫だな・・・しかし、ちゃっかりアムロの所にいるのは流石というか。あれはカラバの基地なのかな?そしたらハヤトもいるね。出てこなかったような気がするけど。ミライさんは、大変そうだし・・・セイラさんは・・・ライブラリー出演、そんな事が出来るんだ・・・あぁ~~~、そして言いたいのは・・・シャアは完璧脇役でした。演説もカット・・・ いいけどね。最後のコロニーレーザーの中で戦う百式が美しかった・・・それだけで・・・その代わりに目立ってたのはハマーンですね。いいの・・・ハマーン様も好きだから。しかし、シロッコよりも目立ってなかったぞ、クワトロ大尉。ヘタしたら、ヤザンより下かも・・・(--;) いいけどね、いいけどね。(←しつこい)ジェリドはやたら出てきてたけど、あれでは・・・単なるバカでは?しかも最後「はしゃぎすぎなんだよ!」とキツイ一発。気の毒に・・・まぁ、またまためくるめく展開でしたので、間違ってる部分があったらゴメンナサイ。とにかく、3部作全部観終わったので満足ですよ。と言っておこう。
2006.03.17
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何かって?これですよ!→ ポーションこちらは、プレミアムボックスなんですけどね・・・(^^;)私が飲んだのはこちら→120ml 200円 なりぃ~~~。大体、ポーションって何?って言うとファイナルファンタジーの最新作「FINAL FANTASY XII」とコラボレーションした飲み物。 TVゲームです。気がつけば、今日発売やん!そんなことより、飲みましたよん♪マズっ!! まぁ~、飲めない味ではないのですが・・・エルダー、カモミール、マンネンロウ、メリッサなど神秘的なイメージをもつ10種類のハーブ素材を配合。う~~ん、体に良さそう!!これで、HP回復だぁ~~~~~!!つーか、こんなモンに200円も出したかと思うと、HP大幅に減少・・・数年前に、やはり話題になった「ドリンク・スマップ」を思い出してしまった・・・アレの方が不味かった。ついつい、流行モノに手を出してしまうこの性格は直らないのか?(^^;)
2006.03.16
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篠原さんは好き。ヴァンパイアも好き。なのになぜか読んでなかったこの1冊。この、アン・ライスの原作はアレですよ。「インタビュー・ウイズ・ヴァンパイア」の原作ですね。ブラピとトム・クルーズが出ていた映画です。映画の印象が強いので、どんなもんかと読み進む。やっぱり、映画の方がインパクト大。という訳で、可もなく不可もなく・・・もしかすると、原作も映画も知らなかったら面白いかもしれません。大体1冊にまとめようとする方が無理なのでは?原作は面白いんでしょうかねぇ~?篠原さんは、原作のファンだそうです。読んでみようかしら?なんか、「ポーの一族」の方が面白いんじゃないかという気もするんですけど・・・そして、この手の話を読むと思うのは欲しいような、欲しくないような 永遠の命・・・そして、これまた辿り着く結論は同じ。この年での永遠の命はイヤだ!(笑)857円+税楽天ブックスさん、品切れです。しかし、送料無料キャンペーン期間延長中だって!こんなことをやっていて、利益はあるのか?とちょっと思ってしまう。(^^;)
2006.03.15
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昨日、今日と寒くないですか???いや、寒いです。昨日は、3月だというのに雪・・・こんな感じ↓↓↓ 今日は、お日様が出てますが、風が非常に強いです。やっぱり、寒い。この寒さで 花粉が全滅 すればいいのに・・・
2006.03.14
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なにを隠そう 私は「北斗の拳」が好きなのだ!!(つーか、もうバレてる?)しかも、ラオウが好き。そんな私だからこそ、このサブタイトルの ラオウ伝 殉愛の章に、すごーーーく惹かれるのだ。と、ここまで書いて気付く。これじゃあ意味わかんないですよね。(^^;)実は今、映画が公開されているのです。漫画・アニメでは削り取られていたエピソードを加えた「真」の北斗の拳の。しかも、5部作らしいぞ・・・3年かけてOVAと劇場版で公開していくらしい・・・その第1作がこの「ラオウ伝 殉愛の章」なんですね。ラオウにスポットを当てて物語は進行するんだって。でっ、で、この「ラオウ伝 殉愛の章」ベースになってるのがケンシロウとサウザーが闘う、聖帝十字陵編なのね。あぁ~~~!サウザーといえば、シュウですやん!!ぐわぁ~~~~~!!もう、知らない人には全くわからん話になってきましたが要するに、 観たい 訳ですな。(^^;)しかし、さすがの私もひとりで北斗の拳を観に行く勇気はありません・・・ガンダムには行けても・・・あぁ~、観たい。でも、レンタル出来るまで待とっと。(T-T)た・だ・し!!声優がですよ!ケンシロウが阿部寛なのは、まぁ~置いておこう。ラオウが宇梶剛士というのはどうなんや???う~~~む、う~~~む興味のある方はどうぞ→ 公式サイト
2006.03.13
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デビュー作「ちょっと不思議な下宿人」を含む、初期作品の短編集。13作品収録。初期の作品という事で、ホントに初期の作品って感じです。(笑)古いマンガ~~~!だって、昭和52年とか53年の作品だし・・・(--;)絵も今と全然違います。で、私が好きなのは、それよりもう少し新し目の作品。擬人化シリーズ(←勝手にそう呼んでいる)タイトルにもなってる「きつねのよめいり」、「風の歌うたい」「十三夜荘奇談」あたり。特に「風の歌うたい」は昔から大好きです。女郎蜘蛛は巣にかかった小さい毛虫を見逃してやります。それ以来、ずっとくっついている毛虫ちゃん、じつは大水青という蛾の幼虫だったのです。成虫になった大水青は彼女が出来て出て行きますが、冬が近いある日、ボロっちくなって帰ってきます。寿命なんです・・・でも、苦しい思い出ってひとつもないんだこういうのを幸福な一生っていうのかなぁ・・・季節がかわって、卵から幼虫が生まれて、また同じことをくりかえすんだたくさん食べて大きくなって・・・やがて成虫に・・・なって・・・大水青、死んじゃいます。悲しいけど、それだけじゃないんです。命は続いていくんだなぁ~~~、なんか、ガラにもない事思っちゃいます。登場するのは虫ばかりだけど、人間の格好してるし、しかもなかなかの美形さん。ちなみに、「きつねのよめいり」はきつねと・・・「十三夜荘奇談」はゴキブリ!やっぱりどちらも人間の格好です。文庫、600円+税きつねのよめいり
2006.03.12
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最近、暖かい・・・のはいいのだが・・・きたぁ~~~!! 花粉症が・・・朝起きて、目が痒くて仕方ないです。鼻もでます。イヤだぁ~~~~~!!毎年、早めにお医者さんへ行って、目薬もらってるんですけど今年は行ってない・・・毎年、「小青竜湯」という漢方薬を飲んでいたのだが→ 今年は飲んでない・・・まぁ、効き目の程はよくわからんのだが・・・(^^;)そのかわり、今年は「甜茶」なるものを飲んでます。効果の程はやはりわからんのだが・・・花粉症によいということなので。一口目が甘いこのお茶、なんだかクセになりそうだわ♪ しかし、まだまだ我慢できる範囲です。今年は花粉が少ないそうなので、このまま乗り切れるか???せっかくいい季節なのに、外出するのが憂鬱なんて悲しすぎ
2006.03.11
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「通り」と書いて、「ストリート」と読む。どう、どう?懐かしいでしょお~~~。前から、もう1度読みたいと思ってたんだけど、念願かなって読みました!あぁ~、青春時代に戻ったようよ。(笑)舞台は、カリフォルニアはLA・・・ロス-アンジェルスですよ!そこにある大学の名物男、シャールが主人公。16歳だが、スキップして大学2年生。頭脳明晰なのはもちろん、当然の如く容姿端麗なのである。(少女漫画やからね・・・)しかも・・・じつはアラブの王子様だったりします・・・(^^;)そのシャールの住むビバリーヒルズの豪邸には、執事さんともう一人同居人として、日本人の女の子、翼が住んでいます。そこに、危ない目にあっていたところをシャールに助けられた、ジェルも運転手として住み込む事になります。後に、アラブでシャールの家庭教師をしていた、セレムも一緒に暮らすことになるのですが・・・なんというか、これは、あれです。(笑)若者達が、自分の居場所を見つけ、そこから巣立っていく?いやぁ~~~ん、もしかして自分探し?恥ずかしー☆と、いう事なので若者達、読みなさい!!唐突に偉そう。(^^;)やっぱり、こういうのは若い頃に読んだ方がいいよね♪私は、若い頃にこの本に出合えて良かったと思う。もちろん!今読んでも面白いです。少々ひねくれた見方をしてしまうのは、仕方ないかな?昔は、アメリカなんて憧れの国でしたもんね。OH~~!ロサンゼルス!! みたいな・・・意味不明(--;)多分、昔はカッコいいであったろうシャール君も今では、ただただ可愛いです♪いいですよ。成田さんの漫画は!元気をもらえます。文庫版、全4巻エイリアン通り(ストリート)(第1巻) エイリアン通り(ストリート)(第2巻)エイリアン通り(ストリート)(第3巻) エイリアン通り(ストリート)(第4巻)
2006.03.10
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この漫画って、手塚治虫文化賞を受賞してるんですよ。岡崎京子が手塚治虫なの?と正直思っちゃたんです。それで、興味はあったんだけど、今頃読んでます・・・(--;)「りりこ」はスター。全身を整形して出来た美女。美しさを持続するには、努力が必要。しかし、努力は決して人に悟られてはいけない。本当の事は、いっちゃいけない。怖い、怖い・・・普通は壊れちゃいますよ。りりこだって・・・でもりりこは強いのかしら?「こずえ」りりこの後輩。彼女は本当に、若くて美しい。生まれたときから美しい。尊大でごうまんで。違う意味で、こっちも怖い。でも、みんなTVの中のことなんて、どんどん忘れちゃうもんね。私もだけど、これもなんか怖い。パワーというか、何かがほとばしってるような漫画だけど、こっちのパワーは吸い取られるような・・・(^^;)ドロドロ・・・それでいて、こう潔いような。言ってる事が、よくわからんな。(苦笑)1200円+税
2006.03.09
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今日、観てきました。今はまだ、ネタバレは書けないかな?誰も知らないラストは、私の想定 内 でした。私は、これもいいと思うよ。しかし、これって、主役は ハマーン様 やろ?(笑)なんかもう、私、燃え尽きた感じ・・・(爆)その内、ネタバレ全開で感想書きます。という訳で今日は、新車「空次郎」と初めての遠出。いい天気やのに、室内やし・・・しかも、ガンダムやし・・・(T-T)春なのにぃ~~、涙ぁ~がこぼれますぅ~~♪今度は、春らしい所にお出かけしよっと!(←どこ?)
2006.03.08
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久々に、宮部さんの長編を読みました。最近は短編ばかり読んでたなぁ~。この本は「ぼんくら」の続編になります。最初は、短編の連作って感じなんですが、上巻の終りから長編になりました。(笑)時代小説になります。主人公は、ぼんくら同心の井筒平四郎と、その甥の弓之助。ちなみに弓之助は、超絶美形の少年です。ただし、12,3歳なので、ちょと守備範囲外かな?(誰も聞いてないって?)「ぼんくら」の事件のその後が、書かれています。不幸にも、前の事件の大本だったったあの人が、殺されてしまいます。そして、その犯人として捕まったのが・・・!?井筒平四郎と弓之助が事件解決に乗り出す訳ですが・・・毎日、何もせず、のんびり楽しく暮らせればいいですよね。でも、そうはいかねえんだよなぁ。1日、1日、積み上げるように。てめえで進んでいかないと。おまんまをいただいてさ。みんなそうやって日暮らしだ。↑こう井筒平四郎は思います。そうなんですよねぇ~~~。しみじみ・・・まっとうな、その日暮らしの人たちを、翻弄するのが楽して?生きる人たちででも、悠々自適の大店にも「お家の事情」というモンがある訳で・・・はぁ~、世の中複雑、人生いろいろやわ。やっぱり、慎ましくもまっとうに生きるのが幸せなのかしら・・・?そんな事より、宮部さんの時代物は、やっぱ良いよなぁ~と思ういがぐりでした。上下巻ともに1600円+税
2006.03.07
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やっと出た、13巻。 8ヶ月ぶり・・・?待ちに待ってたハズなのに、前の巻の内容がさっぱり思い出せません。(^^;)もう1度、12巻から読むことに・・・狼面、二対、教授など人ではない者たちとその身体を共有する男、ファサード。自分たちが何なのか、何処から来て何処へ行くのかも知らぬまま彼らは何者かの見えない意志により、時空や次元を超えて彷徨い続ける・・・。彼らが行く先々で出会う人々と織りなす、ときに優しく、ときに切ない、心に響くヒューマン・ストーリーズ!(帯より)この漫画、だいたい短編形式なんですが、12巻から続く「その果てに愛は在るのでしょうか」編は、長編となっております。今回、ファサードがいるのは、戦争放棄をうたい、自然と技術を共存させた緑豊かな国。その国の、若い女性の代表者、フランチェスカと出会います。過去を反省して、平和路線になったんだけど、長くは続かないものなのかも・・・若い女性が代表なのも、国法として決まっており、その理由は「これから先の子ども達の未来を思う心」それ故・・・うむ・・・、でも子持ちはダメなんだってさ。自分の子どもを第一に考えてしまうから。理想としては、とても素晴らしい!!しかし当然の如く、フランチェスカ苦労しております。他国のおっさん元首には通用しないのよね・・・そのうち、国内でも軍事派みたいなのが出てきてね・・・これだけでも大変なのに、ファサードの事を検査していたお医者さんがファサードが??? ありえない・・・なんてところで、終わってます。ファサードもいろいろ大変そうや。あとがきに地味地味と進みました、今13巻・・・14はどーっと展開する予定です。とあります。ホントに、どーっと展開する予感・・・次の巻が楽しみです530円+税ファサード(13)
2006.03.06
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3日間にわたって続いた話も今日で終り。・・・のハズ。(--;)「新車がやってきた」編28日夕刻、新車に乗ったおっさんが帰ってきましたよ!わーーーい!わーーーい!と飛び出す、母子。「・・・・・」いや、綺麗な色なんですよ・・・綺麗な・・・でもなぜか、黙り込んでしまう迫力があるのです。恐るべし、クリスタルアクア・メタリック・・・夕方だしねぇ~、もう暗いしねぇ~。(^^;)次の日、明るくなってから見たところ、ぼそっと聞こえる声が・・・子 「もっと、普通の色にしたらよかったな・・・」OH!NO~!我が子よ! それを言ってはおしまいでは?つーか、お前が言うな!!(怒)でもでも、近所の人達も 「綺麗な色やん!! 目立つけど・・・ 」と言ってくれました。ほぉ~ほほ、目立つのは嫌いじゃないし、みんなと一緒よりねぇ~ナンバー1よりオンリー1?って感じ?(←意味不明)けっして、開き直ったわけじゃないですから・・・(^^;)この子がやって来ました↓ ↓ ↓ 命名 空次郎勝手に写真のせて怒られる・・・?(--;)まぁ、いいか・・・オーナー様やし。(笑)で、さっそく乗りましたよ~~~ん。どしゃぶりの雨やけど・・・いがぐり、空次郎、行きまーーーす!! 前の銀太郎と大きく違うところが2点。まずは、車高が低い!!あ~~~、目線が低い・・・そして、アクセル踏まないと走らない!!(当たり前?)銀太郎はね、ブレーキ放すとちょろちょろ~っと前に進んだんですよね。慣れるまでの辛抱、辛抱。そして、バック。下がっても、下がっても、下がりきれない・・・(--;)車止めがある駐車場でも、まだ下がれんのぉ~?とドキドキ。挙動不審な車やわ・・・バックモニター付ければよかった?早くも弱音を吐く。まぁ~、これも慣れね 辛抱、辛抱。元々、車両感覚ゼロだし・・・ちょっと不安。車、小さくなってんのに情けない。大事に乗ってやらないとねそして、銀太郎が、いい人にもらわれていきますように・・・お付き合いいただき、ありがとうございました。
2006.03.05
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昨日の続き。「怒涛の色選び、波乱のナンバー選び」編新車を買うことが決まった我が家、新車の色を選ぶべく家族会議が開かれたのである。いが「ピンクか赤か金!!」夫・子「・・・・・」ペラペラ・・・パンフレットをめくると・・・ピンクや金なんてないじゃん!あぁ~、なんという事でしょう!いが「じゃあ 赤 !!」夫「そうそう、この黄色とプレミアムホワイトはなしね。高いから。」セコっ!っていうより、私の赤提案は無視ですかい!夫「やっぱり、濃い色と白は汚れが目立つからやめようよ・・・」どこまでも、ずぼらな私、それには賛成!で、赤は?夫「えぇ~、赤イヤ。」 子「私もイヤ。」ちっ!赤の価値のわからん奴らめ!!ということは、なんですかい? またシルバーですかい?(銀太郎は名前のとおりシルバーであった。)じつは、銀太郎を買う時にも、赤か金を主張した私。「奥様ぁ~、新車を買うというのに、まぁ~、つまらんこというようですが~、下取りの事を考えますとねぇ・・・」とか、ホントにつまらん事を言う車屋の兄ちゃんと、夫の2人の前に敗れ去ったのである・・・今回はコンパクトカー、下取りもクソもないやろ!(←私の勝手な思い込み)いが「赤がダメなら、この妖しく輝くオレンジは?」夫・子「・・・・・」いが「紫は?」夫・子「・・・・・」子「この、水色がいい・・・」という訳で、私、赤。 夫、シルバー。 子、水色。三者のにらみ合いが続く中、子が声も高らかにこう言った。「私のお年玉の残りで買ったげるから、水色にしようよ!!」いやぁ~、太っ腹やね! つーか買えませんけど。(--;)でも、これで我が家、金銭感覚・計画性ナッシングの能天気家族決定です。なんかどうでもよくなってきたので、太っ腹発言に免じて水色に決定!!正式名称 クリスタルアクア・メタリックというより、ここでも実物見ないで決めていいのか?いがくり家?なんか、謎めいた色やでぇ~ 大丈夫か???まっ、そんな事は気にせずに、次はナンバー。ヘンな番号になったらいややし、ナンバー選ぼうと思う。と夫。いが「別にいいけど、何番にするの?」夫「う~~~ん、う~~~ん、××-××は?」いが「それがヘンな番号ちゃうん?」←だってホントにヘンなんだもん・・・子「私は、××-××」夫・いが「イヤ!!」などと、もめてるうちに子どもが泣き出す。泣けば主張が通ると思ったら大間違いなのだ!!つーか、疲れ果ててここは、運を天に任せることに・・・希望ナンバーやめっ!そして次の日、仕事帰りに契約に行くおっさんを「フロアマットぐらい勝ち取ってこいよぉ~~~。」と送り出す。よーするに、フロアマットぐらいタダでつけてもらえ!という事ですな。(鬼嫁)あっ、でもダメでした。さぁ、おっさんが帰ってきましたよ。25日以降ならいつでも納車OKなんやけど、25日は仏滅なんで28日にしたそうな。別に仏滅でもいいんやけど・・・夫もそう言ったらしい。そしたら兄ちゃんが 「僕がイヤです!!」 と言ったらしい・・・おいおい!そんな事が通用するのか? してるけど・・・まぁ、車に関してだけは縁起をかつぐ私。(運転ヘタだから)28日でOKですよん。さぁ~~~!!28日に新車がやって来るぞ!!明日のちょっぴりほろ苦い「新車がやってきた」編に続く
2006.03.04
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最初に・・・車用語はよくわからんので間違ってても笑わないでね我が家は3人家族なのに、8人乗りのミニバン(←愛称、銀太郎)に乗っていたのだ。無駄 なのには、薄々気がついていたのだが・・・まぁ~、いいかと乗り続けておりましたとさ。そして、あれは2月10日のこと年に1度の点検の為、銀太郎を車屋さんに連れて行ったおっさんが帰ってきて言うのです。「もっと小さい車に、乗りかえへん?」車屋さんで置いてあるのを見て、ビビっと閃いたらしい・・・(--;)そんな、お金ないよぉ~~~。と私でも今やったら、結構良い値段で下取りしてもらえるで。と夫↑査定してもらってる辺り、用意のいいことで。(苦笑)確かに、思ってたより良いお値段ではあった。あんなにキズキズなのに・・・(スリキズは、あまり査定にひびかないそうだ。ホントか?)で、こっちが新車の見積もり。←ますます用意のいいことで。この値段で新車が買えちゃうのかぁ~、と思ったらもういけません・・・買っちゃうかぁ~~~? おい!という訳で、考え無しのいがぐり夫婦、新車購入 決定!!いかに、考え無しの思いつきかというのは、車を点検に出した事でもわかりますね。査定に考慮しました。とか車屋の兄ちゃんは言ってたそうだが、点検費用が無駄になった気がするぞ・・・オイルまで、代えちまったぞ・・・そして、いがぐり夫婦は極端なのである。いきなり、コンパクトカーに乗り換えしちゃうのである。間はないんか、間は!と言わないでね買うと決めたら、あとは早い。そっこう電話して、もっと安くしてくれたら買う。と言ってみる。つーか、コンパクトカーの値引きの相場を知らんので、ムチャなことを言ったようだ。店長に相談します。と言って電話を切る兄ちゃん・・・もちろん、面倒くさがりやで出不精の私達、他のディーラーを回ったりしないのだ!というより、 試乗もせずに買う気なのか?いがぐり家?なんやかんやで兄ちゃんは、これ以上引けませんので、下取り価格をアップさせていただきます。と言ってきた。こっ、これは車屋の作戦なのか?よく分からんが、それで手をうつ。もしかして、私達ってカモ???これで、車を買うことは決まった。あとは色ですよ。色。何色の車がいいかなぁ~?と家族会議が開かれたのである。続きは、明日
2006.03.03
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ついに、今さんの文鳥漫画を読んだ!!しかも、思い切り悪く1巻と2巻だけ・・・(--;)しかも、ブック・オフにて購入・・・(--;)あぁ~、今さん ごめんなさい・・・だって、だって、だってなんだもん。文鳥だし・・・(--;)でも、これはこれで面白かったですよ。他の漫画のあとがきなんかで、たまにお見かけする文鳥さんの話。あれが、ずーーーっと続くと思ってください。最初は、オスの福ピー1羽だったのに、お嫁さんのハナちんがやってきて一人息子のナイゾウちゃんができて・・・つーか、どんどん増えていってますけど!?なんどもいうけど、それなりに面白い。なんとなく、文鳥様が欲しくなったりもする。(^^;)あぁ~、でも小鳥を飼うのって大変そうね・・・今さんの奮闘ぶりが、言っちゃ悪いが可笑しいです。しかし、この漫画、何巻まで出てるんだ?なんだか、何代にもわたる、大河ドラマの様相を呈してきたので(←大げさ)読んでみたいといえば、読んでみたい。また、ブック・オフかなぁ・・・文鳥好きさんには、お薦めでしょう。多分・・・(--;)各、650円+税文鳥様と私(1) 文鳥様と私(2)1.2巻は、画像が無かったので、他の巻の画像。やっぱり、美麗な表紙なのです。
2006.03.02
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う~~~ん、これはやっぱり、お子ちゃま向きかな・・・?ニューヨークのセントラルパーク動物園に住むライオンのアレックス、シマウマのマーティ、キリンのメルマン、カバのグロリアは大の仲良し。こんな4匹がひょんなことからマダガスカル島の大自然の中で生きることになるが、初の野生生活に4匹は大わらわ。しかも腹を空かせたアレックスの野生の血が目覚め、マーティらは獲物の立場に・・・動物園で暮らしてるから、食べ物の心配はしなくていいわけ。だから、肉食動物と草食動物が仲良くしていられるの。自然に帰って初めて知った、食べる者と食べられる者・・・ライオンとしては、辛いよねぇ~。エサが友達。でも、もちろん食べたりなんかはしないんですよ。すきっ腹より、友情をとるわけで・・・ちぇっ!食べられたら面白かったのに。(おいおい!)そんなん、子どもに見せられへんわ!!キャラ達は、それなりにかわいく、ハイテンション。それなりにテンポもよく、子どもには楽しいのかな?うちの子は、面白いって言ってたし・・・(--;)私のツボにきたのは、4人?組のペンギン。隊長が、渋くてワイルド。(笑)あとは吹き替え版で観たんですけどね、シマウマのマーティの声が柳沢慎吾なの。あぁ~、柳沢慎吾は何をやっても柳沢慎吾やなぁ~って。(^^;)
2006.03.01
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