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女性はけじめがついた後の気持ちの切替が早い。とーてもはやい。一方男性はうじうじとひきづる。一般的な話であるから、個人差はもちろんある。俺は基本的に、女性よりの考え方で、ワリキリがはやい。一旦、終わりと決めたら、あまり、振り返らないほうである。もちろん、記憶から忘れ去ったわけではないが、気持ちの上では終わりは終わりである。過去に、仲のよい友人に「お前ってたまに、めっちゃつめたい時あるな」と真顔で言われた。昨日まで仲の良かった女性と、交際が終わり、友人が心配してたずねてきたときのことである。トモ「あんなに好きや好きやってめっちゃ仲良かったのに、何があったんや?」いけ「ん?彼女がもうあかんっていうから」トモ「それで別れるんか?」いけ「そうや」トモ「冷たすぎるわ、彼女の気持ち考えてへんやろ」いけ「もうあかんのやったら、もうあかんやろ」トモ「そやけど」いけ「縁がなかったんちゃうかな」トモ「全然わからんわ、その考え」いけ「彼女はめちゃいい女性やったけど、とってもわがままやで」トモ「えーーーーー。うそーーーーー」おせっかい系の友達である。人前で受けの良いタイプの女性だった彼女の表面だけで、決めつけてきた。トモはそういう面が強くって、女性によくだまされた~と言っていた。おもしろいやつである。あいつも、今度結婚するらしい。ハワイで挙式だそうだ。そういえば、あいつの彼女は表裏のない女性だったな。2年前に「この人とは結婚するきはない!」って面と向かって言ってたから(笑)。女のワリキリなのか、結婚を求めたのかはわかんないけど。結婚に発展したんだね。お幸せに!!ハワイの教会に電報打てるかな?いっそのこと、ハワイに押しかけるかな?
2004.08.31
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いっきにこざむくなった。案の定、のどがおかしい。夏の気分で、体が冷え切ったようだ。恋まで急激にさめないように。秋は何を探そうか。-----------会社の組織変更で9月1日からメンバー入れ替え。二人減って(そのうち一人はウツのため、ずっと自宅)一人来る。派遣の男性も交代するらしい。29歳→25歳。なにかかわるぞ、うちの部署。歓送迎会では、かなり、盛り上がりそうだ。ウツさんも歓送迎会の招待だけはしなきゃねー。って事務職さんそれは無理でしょー。そっとしておきましょうよ。いっぽう、来る人は、お酒がまったくのめないらしいし、俺も、ウーロンで通してみるかな。年も同じくらい(35歳だったっけ)。今、家族で沖縄行ってる。台風大丈夫かー。とにかく楽しみダー!!何故かワクワクの秋。そうそう何故だか、うちの部署って女性メンバーが増えないんだよねー。男組。男流。男風。34才のプロパーのぽっちゃりちゃん(独身)と33才のハデハデ系派遣さん(バツイチ、姫イチ)んー。まっいいか。部長がんばれ~!!
2004.08.30
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調子が良くても、悪くても、ひまがあると、お休みの日は「昼寝」している。自宅でも、友人宅のソファーでも、お昼寝している。我ながら、たいした根性だ。それだけ、こころを開放しているといえば、それまでなんだが、不躾をさらしている事はひっかかる。きをつけなきゃ。トトロじゃないんだから←自分への警告!!
2004.08.29
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たいへんな事が起こりました!と大騒ぎする人が多い。相談に行くと、むづかしいな~という人。ちょっとまってよ。そんなに大袈裟な事ですか?少し考えれば、少し嫌な思いをすれば、少し、プライドを隠せば解決する、簡単な問題じゃあないか。命取られるわけじゃなし、大騒ぎすんなっちゅーの。まったく、幸せな職場だね。(笑)
2004.08.28
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男の子は女の子に比べて、成長がやや遅い。これは大人になっても、追いつけないのかな~と最近良く思う。もちろん個人差はあるけれど。【子供男子】好きな女の子のスカートをめくって、気を引く。【大人男性】女性が嫌がるのをわかっててのみに行く。携帯がつながらない。頭では当然わかっている。自宅にまっすぐ帰ればいいことを。もちろん、彼女や妻が嫌がっている事を。だけど、一番大切な人に一番嫌な思いをさせる。そこで、女性の登場だ。もうしらないよ。と、気にしないように口にする女性。あんたがどうなろうと関係ないから。(たまにほんとに関係なかったりするけど)強がってるのか、強いのかは男性からは結構わからないもんだ。どっちかが、本音で「お願いだよ、今日はいおまえと...なんだから」と素直にいえると、全然問題にならないんだろうけどね。なんでも馬鹿正直に話してしまうのも、ある意味もんだいだけど、大切な人には正直にいろんな話をしつづけたいと思う。
2004.08.27
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朝コーヒーを飲みながら、ふと思った。オリンピック種目は綺麗に「男子」「女子」とすみわけされている。肉体的な体力等は男性が優位であるからだろう。困難を乗り越える力とか強さは女性が強いといわれる。日本社会では男尊女卑の時代が長かったし、今もそれは残っている。女性進出は目覚しいものがあるし、社会的インフラも整備されつつあるけれど。職場で「おんなのこ」と口にするおじさんは多い。女性のアクセサリーやファッションは多様で楽しい。男性向けの飲み屋さんはたくさんあり、困ったことがない。女性はおっぱいがじゃまかな。男性ははげ易い。女性は子供が産めるし、育ててるうちに母子のきずなは強くなる。男性は仕事仕事といってうちに、なんだか、立場があやうくなる。生まれ変わるとしたら、やっぱり、どっちでもいいかな。今は男としての人生を楽しんでるから、女に生まれ変わるのもいいね。
2004.08.26
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来年5月に施行される個人情報保護法案の勉強会に参加した。まあまあ、予備知識はあったものの、やはり、具体的な内容になると、講師のお話に「ビビビッ」ときまくりだった。かなり厳しいし、投資も必要な内容である。個人情報管理規程の策定など、マネジメントシステム、、、準備だけでも、関連ビジネスが雨後の筍のごとく異常発生していることも納得できた。取引先と交換した名刺って、無造作に束ねる人と、きちんと「あいうえお順」に綺麗に整理する人、いるでしょ。束ねただけなら、名刺扱いなので管理上の対象外だけれども、ファイリングされると「個人情報DB」という扱い。笑えた。とても、ばかばかしくって笑えた。施行後は刑罰もあるので、企業関係者は主管省庁のガイドラインに従って、社内体制やら、管理強化など、取り組まなければならない。んー、ビジネスチャンス。やはり、同業他社も考える事は同じ。差別化は○○○←こんなのいっちゃだめだー。秘密戦術です。
2004.08.25
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サッカーのワールドカップが終わった時、空しくなった。アテネオリンピックが終わると、空しくなる人が多数だろうな。『燃え尽き症候群』熱中して、もえつきて、むなしさ、無気力感に支配される...らしい。確かにサッカーでは日韓チームの応援で熱くなった。だが、今回は、マルチチャンネルで、マルチメニュー。短編小説の集約みたいで、いまいち、熱中していない、俺。このまま、オリンピックの閉会式を見終わっても、多分むなしくもなく、普段買わないスポーツ新聞が部屋に残るくらいだろう。職場では、睡眠不足の人が大多数だけれども、俺は際立って元気。こんな目立ち方って不本意なんですけど...まあ、ガリガリ仕事がはかどっていいですよ。人の心配してる場合じゃないけど、みんな~だいじょうぶか~!?
2004.08.24
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人間と人間のコミュニケーションって簡単どうでむづかしい。特に欧米文化を取り入れた企業では、「ギスギス」感が恒常的になっているのだろう。うちもそうだが...日本人的あいまいさをあとまわしにして、はっきりと主張する。でも、基本的な部分「自分の考慮、意見」がないまま主張をぶつけ合うと、単なるなすりつけあい。結果、ギスギス。説得力のある人の交渉には、必ず、考慮がある。考えなしに、「これはこうでしょ。」なんて、仕事は単純作業では通用しても、利益やコストが絡めば、多分、全体として、うまくいかない。説得力と日本人特有の配慮をもてば、お客様、社内、仕事で関わる人達との人間関係は多くの実りを本人に与えてくれるのだろう。と、考える。自分中心の発想を少し後回しにして、今日は仕事をしてみたい。
2004.08.23
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公園のバスケットコートにでかけ、久しぶりにバスケットらしきことをやった。ジャンプしてボールが手を離れる瞬間の感触。ボールがリングに触れることなく決まった時の「サクッ」という音。ボールが手と一体になるドリブル。あーたのしい。隣のコートにはともに経験者っぽい、カップルがこれまた楽しそうにシュートしたりドリブルしたりしている。と、しばらくして、カバンから、覆面(プロレス風)とビデオカメラ(三脚あり)を取り出して、セッティングし、マスク姿の二人で撮影をはじめた。そのビデオって、、、何に使うのだろう。
2004.08.22
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朝起きて、一か月ぶりにお気に入りの喫茶店に行った。「一か月ぶりじゃないか、元気だった?」小麦色に焼けた顔したおっさん店長の挨拶はいつも歯切れが良く、心地いい。軽く会話をして、コーヒーを注文。「落ち着いたね、前のピリピリ感がなくていいよ」コーヒーとともにこのセリフ。ちょっとまじめにうけとめた。落ち着いたんだな。きっと。そういえば最近は、切迫感がない。落ち着きとともに、おじさん化してしまいそうで、抵抗してたけど最近めっきり自然体なんだ。力まない。これが渋い大人への大きなステップなのかな~。と、きづく。今日のコーヒーは香りが強かった気がした。まわりの人たちも土曜の朝をゆっくりくつろいでいるように思えた。店長はあいかわらず、モーニング娘のCDを流して、踊ってる...
2004.08.21
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『五十日』日本の古来からの商習慣を実感するゴトビ(もしくはゴトウビ)。営業車で外回りをしている頃は、交通量が多くなり、朝から早く客先へ行ったものだ。内勤事務はもうたいへん。内勤/事務方の立場からいうと「〆日じゃなくて請求書が来たらすぐ内勤事務にまわせよ!」営業サイドからみると「〆日を遅れたわけじゃないだろ、営業は時間があったら売りにでたいんだよ!」毎度毎度お互いさまではあるが、主張はどちらもごもっとも。お互いに歩み寄って欲しい。派遣さんの残業だのみではなく、日々のコントロールやマネジメントをそれぞれの立場でやっていますか?みんな「自分は忙しいんだ!!」と言い訳して逃げてませんか?少なからず私は逃げてます。あーーー忙しい。20日〆。
2004.08.20
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17:30 ノー残業デーなので、チャイムが鳴り止む前にエレベータにの りこめた。会長と一緒になり世間話をした。会長も早いな。18:00まで カフェでホットコーヒーをのみ、まわりの女性が化粧の上手なこ とに感心した。ほんと上手だ。18:00より 浮いたお金でハイボール(ウヰスキーの炭酸割)をのみにいく。 お店には40代の女性客もおおく、5杯くらいのんでいた。 カラオケで大滝エーイチを歌うがうまく歌えず、しゃべりでごま かした。中年トーク。23:00 帰宅、やっぱりオリンピックをやってる。 ・・・5:30 やっぱりTVではオリンピックをやっている。 北島はっこいいじゃん。柔道はメダルラッシュじゃん。 ダイエーはウォルマートに買われるのかな?西友と同じになるのか? 7:50 出勤。ある意味充実したアフターファイブ?オリンピックを一人でじっくり見たほうが良かった?資格の勉強するべきだった?今夜かんがえよー。
2004.08.19
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異性が気になるのはなぜだ?フェロモンを発してる女性や好みの女性を目で追う馬鹿な男。時には、上半身をひねって追いかけるほど。真っ白なノースリーブワンピースで涼しげに歩いている女性を見かけたら、俺は必ず、目で追っている。今に始まった事ではない。ずーっと前からそうなんだ。でもさ、全部とはいわないけど、大抵の男性なら、見るよね。TV番組でもあったけど、cafeで『フェロモン』たっぷりの女性がそれらしい振る舞いや仕草をすれば、チラッ、チラッっとみてしまう。男の性(サガ)。だから、俺は否定しない。女性を目で追う男達を。夏は気温に比例して、フェロモンが増えているように感じるのは俺だけかな?さてさて、夏はまだまだ。女性達よ、お願いだからノースリーブワンピをたくさん着てくれよ。洋服はフェロモンとは関係ないけどね。そして昨夜は、いつもとは一味違う、特別なフェロモンに酔ってしまったようだった。と日記には書いておこう。
2004.08.17
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かなり、夏休みはゆったりバカンスしてしまった。昼寝したいときに寝て、食事はおかわりし放題。ゆるゆるしっぱなし。仕事モードに切り替えるのに、やや時間がかかりそうだ。やばい。なんて緊張感もなく、オリンピックの日本女子バスケを観戦しながら寝てしまった。やばい。せっかくの初白星のシーンを見逃してるし(笑)次は眠くなっても我慢して最後までみるぞ!頑張れニッポン!!
2004.08.16
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ふと、平和のありがたさを感じる。戦争を知らない世代の私でもありがたいと感じる。いま、楽しく暮らしている事につくづく幸せを実感する。たった4日間の夏休みでものんびり時間を気にせずにすごす。ことさらイベントめいた事は無い。アテネオリンピックでの戦果に歓喜する。柔道の男女金メダル、北島くんの平泳ぎ金メダル。実に嬉しく、それまでの厳しい練習や経過を想像し、感動する。人はみな平等に生命を与えられて、この世に生きている。俺達は人生を、どれだけ感動できて、楽しめるか。戦争で短い人生だった昔の日本人はどうだっただろうか。せみの音を聞きながら、平和のありがたさが体中に浸透した気がした。
2004.08.15
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二次方程式の解は?x=2aぶんの-b±√bじじょう-4acなんだか、学校で習った公式なんて何十年ぶりだろ、ある受験生と勉強に付き合った際に、公式に久しぶりに出会った。一目見て、変身する時の呪文のように口からすらすら出てきた。何度でもいえる。わぁ~きもちわるぃ。妙な感覚である。最近仕事で出会った人の名字がなかなか覚えられないで苦労したのに...俺の脳の仕組みってどうなってんだろう。人間は脳の能力の2割くらいしか使ってないってきいた事ある。もっと使える脳のポテンシャルを高めたい。そうだ。もっと、自分の得意分野をのばそーっと。せっかく大学も出してもらったんだし、もう少し普通に努力してみるか。まずは、日商簿記2級あたりから受験してみよう。
2004.08.14
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「朝夕は暑さが和らぎましたね~」うちの会社の温和な会長とのなんでもない挨拶。しかし、大事な季節の挨拶である。かつて、営業としてこの会社に入社した10年位前のこと。訪問先に「あついですね」「ほんとまいっちゃいますよ」といったなんてことない会話に疑問を感じた。必然性の無い時間だ。付加価値を生まない。すぐにビジネスの会話にはいるべきではないか?だけど。だけど。あることで、自分で気がついた。その夏も猛暑で40℃近くまで気温が上がっていた。お客様の事務所にないるやいなや、挨拶もそこそこ、私は仕事の話を切り出そうとした。自分でも自分の話しているテンポに違和感を感じつつ、しばらく話した。で、帰り際にお客さんに言われた。「あついですねー。くらい言わせてよ。麦茶かサイダーを出すタイミングもないから、いけちゃんの話をはやく終わらせようと思ったら今日は時間切れになったよ」あっ、自分勝手だった。お客さんとの呼吸を合わせる昔からの定番の天候や季節の会話のとっても大事な「必然性」に気がついた。いただけなかったサイダーもさぞやおいしかったろうに。
2004.08.13
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今年の夏はあつーい夏。こうでなくっちゃ、と私は思う。もちろん熱中症や体の弱い方には少々きつすぎるけど。暑い夏を過ぎて、朝夕が涼しくなりつつある、夏の終わりと秋の入り口の境界線くらいの時期は、感傷的で結構好きだ。ものがなしく夏の余韻をのこしつつ、心と体は秋の準備に入る。いろいろ思いにふける頃だ。夏の開放的な恋から、秋のロマンチックな恋。夏野菜から、秋の豊富な味覚。夏の薄着から、秋の薄い長袖。夏の浪費を秋に精算。最後の一行が恐ろしいぞ!とっても!あと1日で夏休み
2004.08.12
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会社でアテネオリンピックがもうすぐ開催だと聞き驚いた。まだまだ先の事だと思っていたから。早く帰ったので、TVを久しぶりにつけたら水泳の北島コウスケ君の練習風景が流れてた。柔らかく飛び込み入水してる。うわぁ~。気持ちよさそう~。私はプールに飛び込むのが好きだ。小学生の頃、夏休みの遊びといえば、小学校のプールがメインだった。午前も午後もプール。自然と水泳は好きになった。今思えばありがたい環境だった。そこで、いろんな飛込みをやった。遠くへ飛び出す。上へ飛び上がる。体をヘの字にまげて入水でまっすぐにする。助走をつけて。←監視員のお兄さんに注意された飛び込んですもぐりで25m泳ぎきる。一日に何度飛び込んでもあきなかった。入水直前と直後の感覚の差が楽しかった。今も好きである。競泳用のプールなら必ず飛び込んじゃう。一瞬、魚かイルカになったような感覚も好きかも。。。とびこみて~~~!
2004.08.11
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なんとまあ優しい響きの音相なんでしょう。「ガタガタ」「ギスギス」「バタバタ」「ジャリジャリ」などガギグケゴ(ガ行)ザジズゼゾ(ザ行)バビブベボ(バ行)濁点のつく音と「ゆるゆる」などくらべてみよう。なんとやさしいことか。「さらさら」なんとさわやかなことか。ひらがなにするとさらにやわらかさをます。「乳」より「おっぱい」「ラブレター」より「こいぶみ」気持ちをこめて言葉を使い分ける。そんな余裕をもてる生活をしたいな。あ、「バカモノ~」もバ行。ふふ
2004.08.10
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先月までの部長の口癖だった。 「バカモノ~!」が最近聞かれなくなって寂しい。先月はじめに課長がダウンしてから、俺にいろいろとハッパをかけていたのに...いわれなくなると、やっぱり寂しい。理由ははっきりしている。部署の仕事が安定しているからだ。安定は好ましい事だが、刺激がやや足りない。何か自分でしかけようか。うん、やっぱりそれがいい。ふふふ
2004.08.09
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「あなたは一言余計なんだよね」「しゃべらなきゃいい男なのにー」「しかし、よくしゃべるよね~」一般的におしゃべりは女性のほうがまさっているようだ。だがしかし、俺の場合は、負けていられない性格。自分でもわかっている。相手は会話というよりは、おしゃべりをしたいのだ。激論をしたいわけでもなく、ましてや、漫才をしたいわけでもない。どうでも良い話は茶化しても良いだろうけど、たまに、茶化しちゃいけないテーマの場合。無口にうなづけるようにならなきゃね。自己アピールが強いのはメリットであり、デメリットでもある。かつての上司に「お前のトークはカミソリのようで相手が緊張するんだよ」と言われた言葉が最近よくよみがえる。無口で渋い男になるぞ!聞き上手になるぞ!
2004.08.08
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巨大なカエルを間近かで見たのは何年ぶりだろうか。キャンプのテントに侵入してきたカエル君。アマガエルやイボガエルくらいのサイズなら平気で触れるけれどあいつったら、両手でつかまなきゃだめなサイズじゃん。友人がヘルプを呼んでくれた。平気で片手でつかんじゃった。ビニール袋にポイッ。「子供達よろこぶよ~」しかも笑ってる...その彼女に圧倒されっぱなしだった。子供の頃は、蛇のしっぽをつかんでぶんまわしてた俺は、なんでこうなっちゃったんだ?大人になってなにかを忘れ物したような気がした。
2004.08.07
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会社帰りに同僚と会社近くの居酒屋へかる~い気持ちでいった。話は盛り上がり、二人で普通に飲んでいた。ほかの同僚が現れて4人で飲んだ。そのあと、また、6人。。。勢いがつきまくって、36才の3人組(初組み合わせ)でスナックへ行く事になり、私のボトルのあるお店に行く事になった。お店へつくと、満席だったが、奥のお客さんが気を使って頂いたようで、すぐに着席できた。若いホステスさんが私ののこりわずかなウヰスキーのボトルをテーブルにもってきたとたん「いけ○○にだまされたぞ~。ばかやろ~!」威勢のいいK君は、もうぶっきらぼーモード。「あのこかわいいね。名前なんていうの?」そしてかなりのエロモード。ぷっ。うちのテーブルはカラオケ歌合戦で周りのお客様が会話を妨害気味。ママはにこにこしてらっしゃるから、大丈夫なのかな?同い年の3人だから、歌う曲がかぶりまくる。とっても楽しい。結局、新しく入れたウヰスキーも半分以上減っていた。歩いてかえる私、カプセルホテルに泊るM君、千鳥足で裏路地にきえていったK君。既に26時を少し過ぎていたけど、気兼ねなく笑いっぱなしだったからだろうか、すがすがしい気分で夏の夜道を歩いていた。 鼻歌は南佳孝の「モンロウォーク」
2004.08.06
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このテーマって究極の理想愛を表現しているように思えて仕方がないんだよね。夫婦で自給自足をしても、夫婦愛やら、家族愛が継続するならお金は要らないでしょう。俺はやっぱり、お金は要ります。大金はいらないだろうけど。愛の対象となる相手とのおしゃべりが楽しくても、たまには、旅行も行きたい。相手の女性には、たまには、夏物のファッションやメイクをしてもらい、綺麗な姿で一緒にでかけたい。あふれ出る欲求を満たすには、ある程度のお金が必要。とはいえ、結婚って生活費のベースが独身の二人分より低くなるから、ほっといても節約生活になるので、独身時代の道楽費などの無駄なお金がパートナーや家族との時間で減らせると考えれば、「結婚しても愛があれば無駄なお金は必要ない」とは思うね(笑) ※「結婚」「愛」の価値観は十人十色なので正解はないよね
2004.08.05
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朝5時半に起床。見事に快晴。隣の子供に誘われ、ラジオ体操にいった。朝ゴハンを食べ、もう海に行くといってきかないので、いわれるがまま海岸へ。9時なんて海の家もあいていない。水も冷たいが一番乗りのわれわれは海に突撃!!アトピーの次女も水があうのか、興奮してるのか、塩水を痛がらない。午前いっぱい波と遊んだ。海の家でかき氷も食べた。「パパはサメに食べられるから遠く(沖)にいってはいけません」少し海で泳ぐと次女に注意される。5回ほど注意された。貴重なライフセーバー。やや厳しいけど(笑)お昼はもう帰り支度。ばあちゃんにいろいろ買ってもらった孫達のかばんはぱんぱん。長女はかたずけをてきぱきと仕切ってる。「パパ、田舎はいいとこやな。自由でいいな。」なんで?「はだしで道路歩いてもいいし、車は少ないし、パトカーもいないから...」おっしゃる通り、自由といえば自由。帰りの特急では、死んだように眠りこんだ二人の子供の寝顔はとても純粋だった。京都駅についたときには、大きなバッグ2つと動かない小動物2匹をどうやって動かすのか5分程、悪戦苦闘したけど、パパもとっても楽しかったよ。また、自由な田舎へいこうね。
2004.08.03
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鳥取2日目は子供とプールか海に行く約束をしていた。朝から雨がパラパラしている。プールに行こう。倉吉のおばちゃんちの近くに温泉プールができたらしい。おばちゃんおじちゃんに挨拶して、無料券を頂いた。なかなか立派な温泉プール。ウオータースライダーもあるし、展望露天風呂もある。湖に張り出してるので、眺めはサイコー。子供達はそんなのおかまいなしに大きなプールでへたくそなバタアシで楽しんでいる。受付で買ってもらった浮き輪つきで。お昼はおばちゃんも一緒に隣接する中華料理に行った。どうも、ここの施設は中国庭園を中心としたテーマパークらしい。しかし、デザートを食べ終わる頃には、雨がやみ、子供達「海にいけるね、ばあちゃん」「帰り道はずーと海だからいこうね」曇り空で波も高い、サーファーしかいない、海にて波遊び、貝拾い海遊びを堪能。プールか海にいく約束やったのに、どっちも行けて良かったね。夜は隣の3人兄弟と花火で盛り上がったし、ほんとによかったね。
2004.08.02
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うわ~~~出発時刻を過ぎてる!羽田空港に到着した時には既に予約した便は静岡上空に飛んでいた。とんでもないうっかりだ。次の便でとにかく行くしかない。京都で子供達と合流して、特急電車で鳥取にいくんだから、、、鳥取ではレンタカーも予約してあるし、、、一時間遅れの大阪行きが取れたが時間はギリギリ。乗りこんだは良いが、なかなか飛び立たない。ついてない時って、こういうもんだ。結局1時間30分遅れで大阪空港到着。大阪駅にタクシーで直行。元奥さんが子供達を新快速で大阪まで連れてきてくれた。特急のホームで合流したのは発車5分前だった。特急で3時間の旅。レンタカーをかりて、実家へ。予定の時間通りに、鳥取のおばあちゃん(母)にあう。ひいばあちゃん(祖母)もまっていた。なにごともなかったように、子供達はおばあちゃんに話をはじめた。「あのな~、パパ、遅刻して飛行機のりおくれてんでぇ~」まったく申し訳ない。「ママも忘れもんに気がついて、もう一回家に帰ってタクシーにのってんでぇ~。ママもぼけぼけやろ~」元奥さんも約束の時間に京都駅にはいなかったらしい。「パパもママもしっかりしないとね、子供達はこんなにしっかりしてんのに」ばあちゃんは気軽に一喝。まずはジャブか(笑)なにはともあれ。鳥取一日目。
2004.08.01
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