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今朝の通勤の鼻歌はまたもやキャンディーズ。我々以下の世代には、わからないかもしれない。♪あなたと私とそしてフニャラカ~♪なんと私の記憶もあいまいだー(笑)何度も頭の中で繰り返したが、もうちょっとの所でわからない。誰かおしえてよー。
2005.02.28
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最近朝も夜もめっきり弱くなっていて、冬眠モードだと思うばかりだったにも関わらず、昨夜は違った。オフィスである部署の部長が近寄ってきて「今晩ええか?ええやんな」と関西弁で口説かれ、断わる理由もなく、とある雑居ビルの7Fの店へ連行された。そこは大人の遊技場。ほぼ満席だった。テーブルにつき、おしぼりで手をふいて準備万端。ビール、ウイスキー、お茶、コーラをオーダーは人それぞれ。炒飯、やきそば、かたやきそば、中華丼と食事のオーダーも人それぞれ。テーブルの真中のダイスを廻す。プレイ時間4時間。(途中トイレタイムが少々)しゅうーーーりょーーーみんな赤い顔でビルの外へ出ると、ミゾレが降っていた。終電の時間を気にしながら解散。麻雀で興奮したまま部屋へ帰ったが、マブタが閉じる事をかたくなに拒否する。26時位に記憶は無くなったが、今朝も目覚めよく6時半には昨晩のミゾレが雪に変わったことをTVで知る。麻雀。適度な庶民の娯楽だ。
2005.02.25
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わが国でもイギリスでも皇太子さんの話題がもちあがっている。チャールズさんは故ダイアナさんが人気あっただけに完全にヒール(悪者)のようだ。カミラとつきあってたならダイアナと結婚するなよー!と一般的な非難を浴びている。表向きはまったくその通りだ。でもさ、チャールズの立場だと、結婚相手も自分の意志だけではどうにもならない事もあったんじゃあないかと思う。一般人とは違う、皇室の制約とか。お母さんは女王だし(笑)と、同じ男性として少し可愛そうに思う。かたや日本の皇太子さん。妻の雅子さんのサポート。娘の愛子ちゃんへの愛情。皇族も普通の家族と同じだ。と一般人にもわかりやすい。世代が違えば考え方も違う。なんて記者会見で考えを述べていたが、大変ご立派。おっしゃるとーり。日英の比較は意味がないかもしれないけど、やっぱり日本の皇太子さんを応援したい。国民に非難されるロイヤルファミリーでは、いけないね。非常に面倒だね。一般人の子に産まれて良かった(笑)
2005.02.24
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テレビのお天気キャスターが今日「春一番」が吹くかも・・・と予想を伝えていた。今朝外へ出た瞬間、心なしか、風が暖かかった。寒い冬、特に今年は大雪だったから、春の訪れを渇望している人も多いのだろう。私も嬉しい。寒いから○○しない。とか寒いから○○はやだ。とか暖かい春になり、活動範囲がぐっと広がるのが待ち遠しい。吹くのか?春一番。今朝の鼻歌はキャンディーズだった(笑)
2005.02.23
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やっぱりこの時期インフル蔓延インフルインフルゴホゴホ斜め前で咳き込んでた人は本日ダウン寝るのが一番かも向いの人と私は不思議と移らなかったようでピンピンしている向かいの人はインフルエンザを「インフル」と略すのが気に入ってるようで電話の度に、お前もインフルかと、はしゃいでるそっとしてあげなよあんたは元気だけど相手はしんどいのよ
2005.02.22
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飛行機とホテルを予約し、2泊3日の旅に出た。日常では味わえないリラックスした雰囲気。好きな時にコーヒーをのみ、腹が減ったらご飯を食べる。体が冷えたら甘党の店に入り、ぜんざいを食べる。しかし、一泊目は道中で交互に「おしっこしたい」と雪の中の散策でトイレが近くなったのが一緒で、行動範囲はせまく、ぼちぼち、ゆっくりのテンポであるく。ここで写真とろうかな。と思えば、「おしっこしたい」とまた体を震わせている。観光地より、トイレを探すのが大事。小さな旅の仲間とは二日目の晩御飯でさよならして、別のホテルに一人で一泊。トイレを気にせずゆったりできるはずが、不覚にも、睡眠欲に負けてしまう。あー、このホテルには大浴場があったのに...近所も散歩してみてもよかったし...チェックアウトして、ぼちぼちと空港行きのバス乗り場へ行くとバスが出たばかりで、近くを歩いてみると、cafeを発見、よしコーヒー飲もう。何気なく一人で入った店は、cafeというより明るい喫茶店ヒゲのマスター一人のお店だったが、和風の陶器製のカップに入ったコーヒーがうまいじゃないか。いい店に入ったうれしさにコーヒーをおかわりしそうになったが、次のバスの時間なので、次の機会の楽しみにとっておく事にしよう。時間があるので空港のラウンジで、コーヒーを飲みながら日記を書く。隣の人は株価チャートを見つめ、トレードしてるようだ。ひたすら、カチッカチッとものすごい指使いだ。俺が覗いているのも気づいてないくらいだから、儲かってないのかも。などと考えながら2杯目のコーヒーを飲み干した。不連続な旅はあと2時間あまり。あ、「おしっこしたい」
2005.02.21
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ある資料が必要になり、気がついた。デスクのわきの資料が高くなっている。引き出しの中にも余裕がなくなっている。肝心の資料はどのバインダーにあるのか手探り状態。頭の中でだいたいの位置がわかる範囲を超えたみたい。忙しさにまかせて、整理整頓を忘れてた。余裕がある時は割と整頓するタチなのだが...でも、かつてバスバス資料を捨てて、大弱りしたこともある。資料整理...永遠の課題だこいつとは長い付き合いになりそうだ。と、多少時間を作って整理した。私にとってのとても小さな戦争。
2005.02.18
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普段おかまっぽい人とは知り合っても、完成されたおかまとは飲み屋さんであう位だろうか。おかまとあっていても気がついていないだけかもしれないけど。おかまBAR、おかまパブは女性客が多い。女性は安心して楽しめるそうだ。女性同士でもないし、男性に関心があるので、女性客は身構えなくてもいい。だから安心して楽しめるんだと、あるニューハーフさんが言ってた。裏返せば、男性客の方が楽しめないのかも、、、個人的には、確かに楽しいんだけど、特徴的な緊張感がある。非日常的な「カーニバル」チックな空間でおかまとふれあい、他では体験できない緊張感をかんじつつ楽しむふれあい。しょっちゅうはいらないけど、たまーにはいいのかも。と、何でもない時におかまを思い出した。
2005.02.17
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旧来のお仕事でおつきあいしている社長とあった。ソフト開発と販売で20年以上やっている会社を創業し、成長させた経営者だ。私は知り合って10年になる。まだ、青かった頃からよくしてもらった。刺激をたくさん受け、勉強もさせてもらった方だ。私はこの社長が個人的にたいへん好きだ。男性ながらエレガントでロマンチックなのだ。もちろん商魂たくましいのだけれど、こってりしたぎらつきは見せない。昨日の話は直接私の仕事とは関係なかったが、社長の新商品に関するお話だった。「RFID(ICタグ)を使って新しい事を始めようと考えていて、誰もやっていないうちにやらなきゃ意味がないん。」と。子供のように目をキラキラ輝かせて話をする。表現はロマンチック。しかも、ほがらかでおしゃべり。パートナーを探しているとの相談だったので、詳しい人を紹介して、一時間のお話はあっという間に終わりとなった。「今の事業は増収増益だが、先のことを考えると今から動かないとダメなんですよ。」ロマンチックな表向きと経営者の本質。このギャップも社長の好きなところ。その瞬間の表情はとても引き締まったものだった。渋い。渋すぎ。
2005.02.16
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いつになくテンションが揚がる。理由はわからないがそんな日がある。おうし座は運勢が良い日だからか?天気がいいからなのか?昨日TVをみてバカ笑いしたからか?理由はわからない。多分いろんな要因が良い方にでているんだろう。階段をひとつとばしでのぼれるくらい体が軽く感じる。新人の頃のように、仕事しながら心のたかぶりを覚える。たかぶるの使い方は間違ってないか?人間は気分一つで楽しくも苦しくもなる。ほんと面倒だけどおもしろい生き物。
2005.02.15
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おしゃべりなイメージがつきまとってるらしい私は、考え事をしていて周りの人の話にのってこないと、「どうしたの?」「元気ないね」「哀愁ただよってる」と言われる。哀愁漂わせるつもりなど微塵もなく、「ん?考え事してただけ。」と単に答える。感情が表情や態度に出やすいのも一因だろう。いつもわぃわぃがやがやしてるのも逆に困り者だしね。ふと、考えた。哀愁漂ってる男はかっこいいのかな?いやいや無理にキャラを作ってもねー。ふと、考えた。どうでもよいことだ(笑)
2005.02.14
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春の陽気には程遠いけれど、天気がいい日は春らしさを感じる。外出したい衝動に駆られて自転車で外へ出た。目的もなく、ブラブラ歩道を走るが、休日で観光客の多い浅草は通行人にあたりそうでけっこう迷惑かも...そこで気分はNY。車道へとびだし、立ちこぎですいすい。路駐の車がいれば、サッと後ろを確認して、車線はみ出し。信号の合間に横断。すいすい。気分だけはNYだけど、チャリはとっても普通だ(笑)
2005.02.13
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新宿南口へ行った。高島屋のあるほうだ。西口と東口はいった事があるので、南口へ行きたかった。高島屋へはいったが、その他は知らないから行きたかった。高島屋側から線路を超えるやたら幅の広い歩道(陸橋)を歩いていて嬉しかった。なんでもないけど、初めて行く場所はどんな様子だろうと橋の向こうを期待して嬉しかった。橋の向こうにはしゃれたcafeと雑貨屋と洋服屋があり、洋服屋でセーターと春っぽいベストをGET。大変嬉しい。くどいけど、新宿南口にいけて嬉しかった(笑)東京に住んでしばらくたつが、自分の行動範囲の狭い事をありがたく思った。
2005.02.12
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ちっちゃい頃、悪さをすると「グリグリ」とこめかみをグーの中指の第二間接でやられた。営業でたたみかけるようにお客さんの気持ちを持ってくる時、「グリグリ」いきました。と、私は使う。娘が好きな絵本はグリとグラだが、それが上手く言えず「グリグリ」と命名していた。昔、ディスコで踊ってた頃、「グリグリ」というフレーズの曲がかかってたが、タイトルも覚えていない。好きな女性に「グリグリ」...仕事のストレスによる妄想(爆)
2005.02.11
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ほんのり暖かい気分。意識するからだろうが、春を感じる出来事を探している。まだまだ冬まっただなかなのに、春を待ちわびている。その反面・・・春といっしょにやってくるスギ花粉に緊張気味(ブルッ
2005.02.10
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東京出張にきた友人を銀座で待った。昼くらいに電話があり今晩1件仕事関係の人と飲んだあとにどうかとの事だった。で、銀座近辺のホテルといっていたので、銀座で待つことにした。日の暮れた銀座を京橋から新橋まで歩いた。疲れた上、時間もまだまだあるので、コーヒーを飲もうとcafeに入る。客層が銀座らしい。小汚い人がホントにいない。逆にいえば小奇麗なんだ。がきんちょもいないし。大人の町なんだろう。年の差の開きのあるカップルもいるし。おかげで読書に没頭できた。携帯もならず、気がつけば1時間半。おもしろいことに、私の少し後に来た隣の女性もまだいる。たいくつなのか組んだ足をぶらぶらゆらして携帯をいじっている。誰かをまっているのだろうか。ぶらぶらしている足が気になってしょうがない。私の足もつられてかすかにゆれているような気分。貧乏ゆすりの一種かな。遅い時間だったが、客足は途切れることない。さて、どうしようか。店を出て、もう一回、通りをぶらぶらした。目的もなくウインドーをながめながらの散歩である。赤坂で食事をしていたという友人と合流。ゆばとふぐの皮をつまみに熱燗を飲み交わした。すまんという友人に、結構待ち時間も楽しいもんだ。と素直に答えた。--------我オフィスにて風邪が大流行。なぜだろう私にうつらない。きっとおととい食べた納豆2パックの効果だな。(思い込み)
2005.02.09
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本日はお休みの人が多い。朝礼の時にいた人数は4人。部署全員で8人なんだけど。半分の人間で今日をのりこえなきゃ。とにかく、仕事。(笑)----2名は一応午前半休。でも、くるかなぁ~?あ、仕事。
2005.02.08
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木曜日にメールでお誘いがあった。「今夜飲むならつきあってあげてもいいよ」麗しい女性なら、ワクワクしながら返事を書くのだろうが、残念ながら相手はヒゲ野郎(36才/申年)だ。「しょうがないつきあってやるよーん」彼の定期券の範囲だという東銀座で待ち合わせ。ヒゲ野郎と銀座の地下にある、ハイカラ居酒屋へ入った。去年リクルー○の研修で同じグループになり、最初から気があった。性格はまろやか。しゃべりもおもしろい。ついついお互いの会社のネタや趣味の話などをつまみに酒を飲んだ飲んだ。翌日会社を休む事態になるまで飲みすぎた(泣)彼はパラプロ(自称)。パラサイト(実家からでていかない成人)のプロだ。のんきに違和感のあることを平気なつらしてくっちゃべる。「ハーレーとスズキカタナ2台とスクーターとベンツE300ワゴンが置けないから、一人暮らしは考えた事がない」と。ごもっともだよヒゲ野郎(笑)年末に熱くなってもいいかなと思える女性ができたけど、音信不通だとも言ってた。これはさすがに笑えないトーンだったが、酒の力にかこつけて私は大笑いしていた。お相手は受付専門の派遣社員(33才)。顔立ち美しく、言葉使いがきっちりしている。マナーもよし。らしい。12月はじめのパーティーで知り合い。その夜2人で晩ご飯を誘ったらOK。12月24日はデートを誘ったらOK。その後、音信不通だとか...俺「で、どんなパーティーだったのよ?クリパ?企業主催?」ヒゲ「出会い系パーティー」俺「昔のネルトンみたいやつ?」ヒゲ「そうそう、きっかけパーティー」俺「へー、一般人ばかりなの?」ヒゲ「サクラもいるけど、あとは一般も多いよ...」俺「サクラ・・・」ヒゲ「もしや・・・」俺「その彼女は・・・」二人「サクラ(爆)」酒もすすみます。お酒はたのしく。ほどほどに。
2005.02.04
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うちの会社で一年弱一緒に働いていたM君は、現在、関西に住んでいる。もともと姫路の生まれで、いろいろあって東京にいたそうだ。たまに連絡をとるが、神戸の携帯電話関係の仕事をしていて、とても元気だ。彼は会社員ではなくフリーランス。平たくいうと自営業なのだが、実に自分を売り込む術にオリジナリティーがある。IT系エンジニアにはフリーランスは結構昔からいて、IT企業と長い関係をもって社員のように仕事をする人もいれば、エージェントを介して、短期間のいろんな仕事をする人もいる。M君の場合、エージェント短期型である。携帯開発の仕事も長くはなく、今度は別の仕事で勤務は難波らしい。フリーランスに安定という言葉は意味がないかもしれないが、M君の個性はエージェントとの交渉のうまさだろう。より良い条件でエージェントから仕事を紹介してもらい、収入UPをねらっている。時には、関西弁できたない言葉もはきつつ、時に純朴に笑う。本年度から青色申告するといばっていた。それでも、エージェントにキャバクラ接待を受けてごまかされたなんてエピソードもあり、かわいらしい。M君難波のお仕事は儲かりまっか?儲かったらよろしくな(笑)
2005.02.02
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流麗なダンスである。先輩カップルがとぎれることなく悠々と踊る。女性のドレスの裾が命をもったように動く。私のように背の高いカップルは動きが大きいので、フロアをグワングワン歩き回り、見栄えがするので、とても向いている。始めてフォックストロットのステップを教わったのは、3つ年上の女性の先輩だった。男性がリードするのだが、相手の股間に右足を入れてリードするので、右腰がひけた。最初はぴったりなのだが、ウォークをはじめるとすぐに腰がひける。先輩が大胆にも「アソコを蹴るつもりでいいねん」と腕で腰をぐいっと引き寄せられ、吹っ切れた(笑)腰と腰のコンタクトが取れつづければ、ひとつの動きになりダンスは格段に美しくなる。しかし、「アソコを蹴る」って先輩ったら教え上手だよなー(笑)
2005.02.01
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