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年に数回しか行かないホムセンにたまたま立ち寄ったところ、運命的な出会いの宿根草を連れて帰りました。アキレア「ピーチセダクション」348円からの10%offセール🉐アキレアは昨夏開花後に切り戻ししなかったところ、見苦しい姿のまま秋を待たずに枯れてしまったため失望していましたが、思わぬリベンジの機会を得ました。良苗で株分け出来そうだったので分離を試みましたが、根っこだけちぎれて失敗しました。😭植え付けは先週モナルダを粛清した跡地へ。リターンマッチの行方は果たして?!😄
2026年03月31日
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10ヶ月振りに登場のアマリリス「ミネルバ」ですが、実は昨年花が咲きませんでした。先月は冬枯れしなかった古葉を強制カットしましたが記録を忘れていました。例年だと新芽が見えてから植え替えや水やりをやっていましたが、今年は株分けしたいので早目に始動することにしました。親株子株の判別が出来ないほど瓜二つに成長した親子を…きれいに分離しました。「根はり鉢」8号から7号☓2へ植え替えしました。今年は昨年咲かなかった分2倍期待しています。
2026年03月30日
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1ヶ月前、蕾付きの未開花苗で購入したラナンキュラス ラックス二代目「ハデス」が開花しました。しかし植え付け時から気になっていた「根っこつよし6号」では鉢が小さいのでは?という不安が拭い切れず、ここで7号鉢へサイズアップすることにしました…が、しかし!鉢から抜いてみると根っこが張るどころか退化しているではありませんか!😱これではサイズアップする必要がないので元に戻そうかと思いましたが、昨年も同じ鉢で星にしてしまったので、縁起を担いで別の鉢に変えることにしました。安心、安定の兼弥6号スリットポットです。今回掘り上げてみたのは「虫の知らせ」だったのかも知れません。ここから株が充実してくれることを祈ります。
2026年03月29日
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クリローシーズンの終わりにダメ押しのプレミアム株を購入しました。💥花郷園「パピエ ブランシュ」✨️お馴染みの角鉢ではなく黒ビニールポットの咲き終わり株です。もう一つ蕾はありますが咲かせずにカットして来シーズンに備えることにします。今回の植え付けにはNEWアイテムとなる大和の「根はりポット6号」を用意しました。植え付け完了バランスは良さそうです。👍このまましばらく楽しみたいところですが…余韻に浸る間もなくバッサリ切りました。✂️そして夏前までの期間限定肥料として、こちらもNEWアイテムとなるプロミック(いろいろな植物用)を3粒与えました。いつも購入する肥料の大半はリン酸分多めですが、今回は短期間で葉と根を育てるのが目的なのでN12-P12-K12を選び、他の鉢植えクリローにも株の状態を見て1〜3粒与えておきました。
2026年03月28日
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一昨年の春、9年振りに復活したヒューケラ帝国は今…7株中、手前のハルディン「パリ」だけが冬の間株が傷んでしまい、この撮影後に処分しました。他の6株は元気ですが一部根詰まりしているようなので、まとめて総植え替えすることにしました。まずはPWドルチェ「シルバーデューク」伝統の黒焼6号鉢に植えてありましたが、土が全く残っていません。😱同じく黒焼6号鉢に植えていたハルディン「ベリースムージー」も根っこだらけでした。ここからは兼弥の6号スリットポットに植えた株なのですが…ハルディン「ノーザンエクスポージャー アンバー」なぜかスリット鉢で一番やってはいけない鉢底石を入れていました。😖PWドルチェ「メープルファッジ」更に最悪の鉢底石のネットが入っていました。当時の自分を殴ってやりたいです。👊PWドルチェ「スウィートプリンセス」PWドルチェ「チョコミント」スウィートプリンセスとチョコミントの根が少ないのは、元々チビ苗で購入したからなので問題はありません。今回は全て6号スリット鉢に統一しましたが、シルバーデュークなど大株に育ったものは秋に株分けが必要になりそうです。
2026年03月27日
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冬の間、地上部が焼け野原(枯れ枝を放置していた)状態だったシラン(紫蘭)が芽吹いてきました。大きい鉢は15年前に購入した斑入り、小さい鉢は昨年4月に購入した口紅シランです。 斑入りの方は鉢から抜くのに苦労して新芽を1本折ってしまいました。😢適当に株分けしたら、更に数本折ってしまいました。😭口紅シランの方は昨年の1本から2本になっただけなので、そのまま元の鉢に植え戻しました。After昨年の開花はGW明けでしたが、今年は果たして?
2026年03月26日
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簡易ビニール温室で冬越ししていた多肉エケベリアたちをひとまとめにするため植え替えしました。古参の「ラウイー」「大和錦」「白兎耳」と新加入の「トップスプレンダー」「桃太郎」をひと回り大きいプランター(100均)へ移植します。なお、一昨年ダイソーで買った「ルンヨニー」は枯れました。大和錦の子株は何者かにかじられた痕がありました。After当分の間はこれで安泰でしょう。ついでに昨年11月にダイソーで買ったサボテン「金盛丸」を亡父の形見の小洒落た鉢に植え付けました。ちなみに1年前にダイソーで買ったサンスベリアは2月の氷点下に耐えられず枯れました。😭春は出会いと別れの季節です。
2026年03月25日
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先日AIに聞いて正体が判明した三時草(ベルゲランサス)を植え替えすることにしました。Before鉢から抜いてみると土が全く無くなっていました。雑草と苔を取り除きながら適当に分割しましたが、今後の管理を考えると鉢に戻すのも面倒なので…似たもの同士ということで、玄関前のマツバギクの隣に地植えしました。余った分は、陽あたり良好なレウカンセマムの脇に植え付けました。今年こそ花が見られるか楽しみです。😄
2026年03月24日
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大好きだけど毎度枯らしてしまう片想いなスカビオサが色々入荷していたので性懲りもなく買ってきました。左「エコーブルー」398円 右「クイズ ディープレッド」348円エコーシリーズは震災の翌月に福島県を応援する為に購入して以来15年振りです。クイズシリーズは昨年見切り品が今イチでスルーしていたので、満を持して良苗の購入です。植え付けは昨年10月購入の「コーカサ スブルー」の近くにスペースがないのとリスク分散も考えて、それぞれ別々にしました。エコーブルーはバーベナバンプトンの手前に。背の高くなるクイズ ディープレッドはモナルダを粛清した跡地に植え付けました。3種類植えれば今年は振られずに済むと思うのですが、果たして?!😅
2026年03月23日
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購入時の鉢がキツキツの為底面からの水やりしか出来ない状態のシクラメン「フェアリーピコ ブルー」(昨年暮れ購入)と二代目「インディアカ」(今年1月購入)ですが、当初はすぐに終わる季節商品と割り切り植え替えせず行くつもりでしたが…まだまだ終わりそうもなく咲き続けているので、水やりを楽にする目的で鉢増し植え替えすることにしました。ちなみにカーメン君のブラックベースもシクラメンのために先週購入しました。鉢から抜いてみると、両者の土質は全く異なっていることが判明。どちらも球根を露出させるため上部のみ根鉢を緩めました。「根っこつよし」6号鉢にサイズアップして上からの水やりがスムーズになりました。花がいつまで続くのか、その後の夏越しは出来るのか、お楽しみに。。。
2026年03月22日
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3シーズン目のクリロー ミヨシ版「ホワイトプリマドレス」の開花が止まりません。今シーズンは良型の大輪が2つ咲いて満足していましたが、その後も開花が止まらず来シーズンに持ち越したいくらいです。2シーズン連続で不発弾と思っていた「オーロラプリマドレス」も今さら蕾が膨らんできました。いずれにしても、あと1週間経ったら未開花でも全ての花をカットして夏越しに備える予定です。
2026年03月21日
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昨年暮れに見切り品の球根で買ったスイセン「ラブデイ」が開花しました。4球全てパッケージ通りの大輪が咲いたのは良かったのですが…正面から見ると「あっち向いてホイ」なのが残念なところです。😓ひまわりのように太陽の方向に咲くなら画像右上に向くはずですが、観賞されるのを拒否するように完全に180°反対向きなのがむしろ笑えます。そして、その足下にはムスカリ「クリスマスパール」も咲き始めました。原種系チューリップも芽が出ており、今年は期待しています。ところで、昨年13年振りにお迎えした寒咲日本水仙は植えっぱなしにしていましたが、今年は咲きませんでした。来シーズンは別の場所に移そうと思います。
2026年03月20日
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春のお彼岸を迎え今さらですが、3シーズン目の加藤クリロー「アフロディーテ」が開花しました。昨年よりはマシな方ですが、やはり本来のアフロディーテの姿にはなりませんでした。😓こちら同じく3シーズン目の吉田クリロー「カメレオン」はもう1ヶ月前から花芽が見えていますが、花茎を伸ばす気配がなく、2年連続で不発弾となりそうです。😢ところで、今シーズン吉田園芸のクリローの出荷数が異常に少ない(音の葉でピエラを見ただけ)と思うのですが、ネット上で誰も触れないのは業界のタブーなのでしょうか?華やかなクリローの世界にも闇ありか…😑
2026年03月19日
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原種系クリローフェチダスの左右には昨年2品種のモナルダが植えてありましたが、、、何やら地面が賑やかになっています。左側は「ディディマレッド」のこぼれ種らしき小さな芽がアジサイの地際まで無数に出ており、そのうち間引く必要がありそうですが、問題は右側の方で…昨年フェンス際にあったラベンダー色の株が、クリロー「サクラシフォン」の隣りまでせり出して茎も伸び上がっているのです。😱こちらは緊急事態なので、即行で全ての株を掘り上げました。トレイに乗せたのがフェンス際の親株で、その他は地下茎で殖えた子株です。移植も含めて地植えにするのは危険なので、大きめの子株を6号鉢に植えて残りは処分しました。「ディディマレッド」の方も様子を見て掘り上げようと思いますが、爽やかな香りのモナルダがヤバイ植物だと分かりました。
2026年03月18日
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簡易ビニール温室で冬越ししていたクンシランですが…今冬は1枚の葉も枯れることなくきれいな状態で春を迎えたようです。そして待望の花芽も確認出来ました。外に出して4ヶ月振りに水(リキダス)を与えました。かなりモジャっているのは、昨年花後に植え替えると言っておいて実施しなかったからです。😅今年こそやろうと思います。
2026年03月17日
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冬枯れ中植えっぱなしにしていた玄関前のカンナ「サウスパシフィック」の球根を掘り上げることにしました。右側は冬枯れのカンナですが、左側は本当に枯れてしまったコルジリネです。ガバっと掘り上げてから…適当に手でメキメキやったら6つの塊に割れました。昨年の時点で来シーズンは別の場所に植えるつもりだったので新天地は…外塀アジサイの隣、白花ヒガンバナを赤花たちの所へ移植してスペースを確保することにしました。しかし、ヒガンバナを掘り上げて問題が発覚。土の中からサークル状の庭石が出現しました。😳この庭石は亡父が昭和時代に庭造りした頃のレガシーで移動出来ないため、実質的な植え付けスペースはやや狭くなってしまいました。これなら球根を分解しなくても同じだったかも。😓もう一つの懸念は、成長して背が伸びるとキンモクセイの下葉に届いてしまうのでは?ということですが、カンナを切り戻すかキンモクセイを剪定するかは今後の状況を見てから考えようと思います。
2026年03月16日
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玄関前に今年の正月頃までは残っていたPWスーパーランタナでしたが…2月の氷点下には勝てずお亡くなりになりました。👼14年振りに植えたランタナでしたが、真夏に花が途切れるのは他と同じで後始末も面倒なので、リピートは無しで後釜を探した結果…たまたまホムセンで見つけたオレンジ色のマツバギク(198円)にしました。左のマツバギクはピンク色なのでカラフルになりそうですが、真ん中を少し空けているワケは…お楽しみ。😄
2026年03月15日
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ホムセンの宿根草も芽出し状態で出回るようになったので物色した結果、気になる苗をお持ち帰りしました。「バーベナ バンプトン」348円バーベナ系は過去、三尺バーベナやPW「メテオールシャふワー」で良い思いはしていませんが、園芸系YouTuberが推していたので探していたのです。植え付けは昨年のレースラベンダー跡地、サルビア「ネモローサ カラドンナ」の隣りにセットしました。手前にはガウラらしきものが芽を出しており、うっかり「地雷」を踏まないよう気をつけて作業しないといけません。
2026年03月14日
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クリローもシーズン後半となりましたが、我が家の最長老(2011年2月購入)のミヨシ「ルーセブラック」がようやく開花しました。以前より勢いは衰えましたが、元祖ブラックは健在です。左「サクラシフォン」、右「ルナネオン」「アシュードオレンジペコ」も10年越えの御長寿クラブです。シーズン前半から咲いていた花をカットしました。✂️今咲いている花も早めにカットして夏越しに備えようと思います。
2026年03月13日
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我が家の庭先に亡父が持ち込んで長年放置されている正体不明の鉢植え植物があります。マツバギクのように尖った多肉のような葉を持ちますが、雨晒しでも氷点下でもビクともせず、花も見たことがないので、長年「謎の観葉植物」と呼んでいました。しかし、春を迎えて雑草取りも兼ねて植え替えする前にどうしても謎を解明したくなり、文明の利器AIに聞いてみることにしました。まずはハオルチアではないかという「そんな訳ないだろ!」という答えなので、違うと指摘したところ…アロエ系では?と更に正解が遠退いた感じなので、続けて質問すると「これは!」という回答が来ました。「ベルゲランサス(三時草)」ということで調べてみると、まさにドンピシャの姿でした。😳さらに「花が咲いているのを見たことがない」と質問すると、「環境が整っていないのでは?」と植え替えを勧められました。タンポポのような黄色の花が咲く三時草ですが、父が生きていた頃見たような気がしてきました。ということで、長年の謎が解けた三時草の植え替えを近日実行しようと思います。😄
2026年03月09日
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昨年晩秋まで開花していたトリトマ「パパイヤ ポプシクル」は今…細葉だけが氷点下の冬も乗り越えて残っていますが、株元には新芽も出て来ました。ちょうど近くに植えてあるヤブランの古葉を切り戻しするついでに、トリトマも切り戻ししてしまいました。✂️しかし、後で調べてみるとトリトマは強剪定してはいけないことが判明しました。😭新芽があるので枯れることはないと思いますが、今年のパフォーマンスに影響しないことを祈ります。
2026年03月08日
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昨年は花芽がとろけてしまったクリロー「利休」が2年振りに開花しました。このアングル、下から見上げて苦しい体勢で撮影しているのですが…横から見るとキャベツのようです。花芽は沢山ありますが、黒ずんだ部分が多く2番花は望めないので、サッサと切り戻して夏越しに備えようと思います。
2026年03月07日
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地植えのミヨシクリロー開花祭の後編は若い株たちです。昨年購入の「エレガンスホワイト」が初開花しました。「エレガンスハニーワイン」「ホワイトプリマドレス」は初年度以来の2シーズン振りの開花となりましたが、「オーロラプリマドレス」は初年度の開花以降2年連続花無し、「グレイスプリマドレス」に至っては3年連続花無しという不名誉な新記録樹立です。😭手前「プチドール彩」 奥「エレガンスシードル」どちらも今年は昨年よりパフォーマンスは控えめとなりました。オマケ先週購入した三代目「チェリーシフォン」が開花しました。こちらも将来的な地植えのため大事に育てて行こうと思います。
2026年03月06日
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地植えのミヨシクリローが続々開花しました。前編は古参組から「ルナネオン」廃番「アシュードピーチドロップ」廃番「フローレンスピーチ」廃番「ブラックスワン」我が家の株は10シーズン目ですが、今でも売られているベストセラー。あと未開花なのは最古参の「ルーセブラック」ですが、蕾はあるので最後のお楽しみにとっておきます。
2026年03月05日
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まだまだ花盛りの広瀬クリロー「クレオパトラ」ですが…支柱を使わないと自立出来ない状態です。観賞にも耐えられないので、切り戻しついでにベラボン入りで再植え替えすることにしました。鉢から抜いてみると、元の根鉢と鉢増し部分が断層になっており、土の状態もジメジメで極めて悪いことが判明しました。😓購入時に根鉢をほとんど崩さなかったせいだと思い、今回は徹底的に崩しました。「根はり鉢7号」から兼弥の6号スリットへサイズダウンしました。ここから、絶対に枯らせない闘いが始まります!
2026年03月04日
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昨年4月、人生初のネモフィラを購入しましたが、あっという間に終わってしまったので、今年は1ヶ月早く仕込むことにしました。普通のネモフィラ158円巷では「ダZ」とか言うネモフィラが流行っているようですが、花期の短い1年草に大金を払いたくないので無印でいきます。今年は玄関前のローダンセマムの隣りに植え付けました。左のカンナは芽吹いたら移植しようと思います。
2026年03月03日
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昨年11月にポット上げした種まき矢車菊は今…2苗☓26ポット=合計52あった苗は、最終的に微妙なものも含めて35苗生き残りましたが、定植作業を考えるともっと減って欲しかったというのがホンネです。😅Beforeポット上げ時にダメ元で植えたヒョロヒョロ苗が意外にも復活していたので、この周辺に定植することにしました。Afterなるべく密植したいのですが、矢車菊は直根性なのでなるべく根を切らないように配慮すると株間が空いてしまいました。この中腰の姿勢での作業に約1時間かかりウンザリして、もう二度とやりたくないのですが、まだ半分種が残っており見ないことにしています。🫣
2026年03月02日
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通算三度目となるミヨシクリロー「チェリーシフォン」を購入しました。なぜ買ったかと言うと…すぐ咲きそうな蕾があったからです。しかし、それだけでは買うはずはなく…昨年10月に購入した二代目「チェリーシフォン」と「アプリコットオーケストラ」の具合がすこぶる悪いからなのです。そんな訳で、購入苗も既存苗も4号スリットポットへ植え付けました。さて、具合が悪い新入り苗はこれだけではなく…「ダブルファンタジー」と「プチドール沙羅」も地上部がとろけ出して黄色信号なのです。あまりにひどい「ダブルファンタジー」は3号ポットへ逆戻りしました。今回植え直した4株には共通点があり…全て同じホムセンで同時期に購入したのです。育て方が悪かったのか、ハズレを4連発で引き当てたのか、今後そのホムセンで花苗を購入するのはためらってしまいます。😓
2026年03月01日
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