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週末は、世の中クリスマスに向けて最高潮の雰囲気満点^^自分も長野県のアウトドアクラブ仲間のところへ行く予定にしていましたが、結局地元で過ごすことに。体調ももう一つ。。気分的に乗らなかったのもあったし、なぜか不思議ですが、独りで過ごしたい気分でもあった。さびしい奴ではないですよ~(笑)ここんとこ、休みの日も出ずっぱりで疲れてたのもあったかもしれない。。だからいい休養になりました。土曜日は映画『武士の一分』を見に行く。ずっと見たいと思っていたので満足でした。買い物などをして後は家でのんびり過ごしました。もちろん!甘党の私は、ケーキもしっかり食べました!(やはり寂しい奴?・笑)そして日曜日は、やはりか!!って言われそうですが、長良川へ。今日は流れのない所で基礎練習。途中、いつものカヌー仲間よこさんとノッキーの2人と合流して約3時間半くらい漕いでました。帰りにみんなで食事をしてこの日は終了。クリスマスだけどいつもの週末の過ごし方でもいいじゃないか~!って感じかな(苦笑)とは言え、来年は、心許せる人と過ごしたいなぁって言うのは正直な気持ちです^^20歳前後、その頃は背伸びしたい時期でもあったし、まともにちゃんと付き合えた初めての彼女。とにかく喜ばせたい一心で、クリスマスはレストランなんか予約してよく一緒に行った事を思い出します。当時は地元関西にいたので、神戸で夜景の見えるレストランを探して連れて行ってあげたりしてました。若かったな~。懐かしい(笑)写真は去年の今頃。12月下旬です。今年と比べると信じられないですよね~。
Dec 26, 2006
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『武士の一分』。見る事を最後まで残していたと言う感じ。 ストーリーの核心には触れませんからご安心を(笑) ただ撮影の裏ネタくらいは触れるかも。 とにかく真っ白で見たい方は映画見てからこの日記を読んでくださいね^^ 期待して見たが。。。その期待を上回る事って少ない。 例えば泣ける映画だと聞かされたり、笑える。。と聞かされて それを期待して裏切られたり、期待しすぎて冷めてしまうことは?! 今回は。。やはりそれはなかった。期待通り、いやそれ以上だった。『幸せの黄色いハンカチ』『遥かなる山の呼び声』以来、山田洋次監督は好きで、『たそがれ清兵衛』も素晴らしかった。今回もその素晴らしさは変わらない。 涙が何度か溢れた。ラストは溢れて止まらなかった。 男一人が映画館の片隅で泣いてる姿の滑稽な事(苦笑) 気付かれないようにするのが必死だった。 これほどさり気なく夫婦の愛、男女の愛の姿を描けるなんて。 軽い感覚で結ばれ離れていく恋愛が多く、お金の為に体を許せてしまう時代。。。だからこそ尚更、新鮮に美しく輝いて見えるのかも知れない。 庄内藩や会津藩の侍は、”侍たるもの欲をかかない”貧乏を恥じることなく誇りにしてたらしい。。山田監督も答えておられましたが貧しいと言うことは身の回りが清潔と言うこと。そんなつましい生活や、小さな幸せがあった時代。。それが見事に描かれています。つましくも美しい夫婦の生活と愛。それがさり気なく、しかし、見ている内に体の中に沁み込んで来るのです。 撮影もスタッフが一つ一つ丁寧に作ってる事が伺えます。 屋内セットでの撮影が多いので、落ち葉の落ち方一つも本当の 落ち方を再現するためいろんな落ち葉が作られたらしい。 木の揺れも、扇風機ではうるさいからスタッフみんなで木を揺らす工夫したりと。。 剣道をやっていたと言うキムタクの演技と殺陣には驚いた。 あの剣さばき。剣術指導の方も感心したそうです。 彼は物作り、そしてその現場が好きなんだと思う。天性の演技職人なのではと思った。そして妻役の壇れいさんも素敵。『夫婦の一分』と言ってもいい位の夫婦像でした。 女性が見ても感動できると思います。 最後に山田監督の言葉 『戦後の高度成長期で日本の美しい風景や場所が次々に壊され、心安らぐ習慣や人情、文化が捨てられた。。映画を通じて”もう壊すな!そのままにしろ”と訴えてきた。ひたすらに金儲けを追い求めて来たこの戦後60年間に思いっきりブレーキを踏む時期なのだと。。』 今の日本人にかけてるモラルや大切なものそれを思い出させてくれる、そして本当の愛とは愛するって。。胸の中で温かく感じさせてくれる映画でした。 もう一度見に行きたいと思っています。 今年は日本映画の頑張りを感じる年でした。 『手紙』はその後、本も読みましたがやはり映画も素晴らしかったと思っています。 あの映画ももう一度見たいと思ってます。 お金を払っても見る価値のある日本映画が増えてきた。 嬉しい。。^^
Dec 23, 2006
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食べ物に目がない方々、お待たせしました~! 前回の続きです~^^先週末は長野県の天竜川のスポット”ベーダー”に行き、その2日目。川を1時半頃切り上げ、片付けやら何やらで2時過ぎにベーダーを後に。前回も書いたが帰りに、51さんが出発前にテレビで見つけた『ごぼとん丼』を食べに向う。 しかし何ともタイミングが良いと言うか、偶然と言うか。。家を出る前にたまたま見てた番組で、松川町のこの名物丼について取り上げていたらしい。これはこちらに来たら食べなきゃ!!って事で、自分にも教えてくれました。ベーダーから松川インターへ向う途中にある『美富久』というお店に行きました。 この地域の町おこし名物として考えられた物らしいです。この地域で育った黒豚(地元のりんごと梅で育った)をまずはおからで包んで蒸して無駄な油を吸わせ肉を柔らかくトロトロに。。松川町地元のりんごで甘辛く、煮て、その柔らかい豚肉をごぼうと一緒にごはんの上にたっぷり乗せて出来上がり!!無駄な油が抜けた肉の脂部分コラーゲンがたっぷりで口の中でとろけます!食べる前はあまり期待してなかったが美味い!!!これで800円は安い!!!これは病みつきになります。また来たら食べようと思いました^^松川町では約10店舗でこのどんぶりをメニューに組んでる様です。基本的な作り方は同じで、盛り付けや味付けはそれぞれの店のオリジナル。違う店に行けば毎回違った味を楽しめるんですね~!今回、全国ネットで放送された反響か、週末は関西から4~5時間かけて食べに来られたり遠方からも食べに来られた方が多かったそうです。皆さんも、今度ベーダーを訪れたら、またカヤック以外の方も伊那地方に来たらぜひご賞味あれ!!今回は安くていい宿に、安くて美味い店といい事づくしでした~!!
Dec 21, 2006
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関東のカヌー仲間で最近WNにも入会した?!51さん夫妻に誘われ、週末は長野県にあるベーダーへ。長野県伊那方面は昨年のこの時期は無茶苦茶寒くて、雪もちらつくほどだったが、今年は思った以上に暖かい印象だった。天気にも恵まれ、楽しめそうだ。お昼前に天竜川のベーダーで待ち合わせ。自分はまだ近い方やから、早めに着くだろうと余裕をかましすぎ。。道を読み違え同じ時間に何とか合流すると言うウサギと亀状態でスタートした。(苦笑)誰もいないと思いきや、アキラくん、辻さん、毒さん、いそが○さん達が漕いでた!賑やかに楽しめそう!今回はタンの瀬をこの間初デビューを果たしたが不完全燃焼に終わった51さん奥様が、企画したので気合が入りまくり!おお!やる気が感じられます~。準備して、12時半ごろ漕ぎ始める。ウォーミングアップを済ませ、スポットへ!辻さん達は華麗にスポットを楽しんでた。アキラくんもいそが○さんも上手い!毒さんもめきめき上手くなっている。いい刺激をもらえた感じ。51さん!アキさん途中思い切って、辻さんにアドバイスをお願いすると快くいろいろ教えて頂き、先行動作の大切さを改めて実感。コツを掴めました。スピンはもうかなり自信が出来たし、カートに近い動きも少し出来たので、焦らず今回得たことをしっかり身に着けて次のステップへ繋げたいと思いました。辻さん、アキラくんありがとうございます!!^^辻さん、毒さんと!51さん夫妻も最初は慣れなかったが、何度もプレイするうちにいい動きも出来てきた。とにかく楽しい!久々のスポット。みんなで声を出しながら賑やかに楽しむ。いいなぁ!!16時前に終了。約3時間半近く漕いでた。今回は泊まり! 実はなかやに泊まるつもりだったのだが、今週末は駄目との事だったので、トキミツさん教えてもらった。公共の宿?!と言えばいいのか。そこに泊まる事に。お風呂も入れると言うことだったが、あまりにも値段が安かったので施設的にはあまり期待してなかったが。。いやいや、予想以上にきれいな施設でこれであの値段。。ええのか~~?!って思うくらい。いい所を教えてもらいました。トキミツさんありがとう!ここも悪くないが次回はなかやに行かせてもらいますね~~!宿に行く前に清流苑で温泉!食事もここで食べた。51さん奥様、メニューにざるそばを”ざる”と書いてたのを”サル”と読み、”サル食べようかな!”なんて言うボケぶり。このボケぶりで1日おおいに盛り上がった!この夫妻、あなどれません!(笑)翌日、日曜日!安いけど心地のいい宿を後にして、10時頃ベーダーへ。今日は3人だけ。昼過ぎまでのんびりペースで楽しもうって事でそれぞれ昨日の反省や、覚えたポイントなどを思い出しながら、時には声を掛け合いながら楽しい雰囲気で遊んだ。途中、矢沢一樹さんのお父さんと妹さんが来られ合流!昨年にもここでお会いしていたので挨拶をし、一緒に漕がせて頂いた。昨年と変わらず、この寒さのなかでもパワフルなお2人でした^^ う~んやはり親子、兄妹。。そっくりやなぁ~~って思いました(笑)13時半に終了。今回は、辻さん、アキラ君のアドバイスでポイントが分かり、クルクル状態で回れたので気持ちよかった。先行、上流(流れ)を見るなどが出来てなかった。やはり言われると気付くのでありがたい。今回は中身の濃い2日間だった。そして帰りは。。。今回のもう一つのメインイベント!『ごぼとん丼』これがむっちゃ美味い!!!!51夫妻が土曜日に家を出る前に、たまたま見てたテレビでちょうどこの松川地域の名物丼の紹介を見たのだ!! これは食わない訳にはいかないでしょう!!と合流後意気投合!!って事で、『ごぼとん丼』に関しては次回のお楽しみ~~~!!^^
Dec 17, 2006
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気が付けば。。ブログを初めて1年が経っていた!!10日で丸1年。この機会に最初の頃の日記を見てみると、初々しい(笑)よく続けられたなぁ~って思います。これもアクセス数も含め訪れてくれてる皆さんのおかげだと感謝しています。なかなか更新も遅く気まぐれ日記ですが、また覗いてやってくださいね~!!よろしくお願いします^^懐かしい写真! もう3~4年前だろうか?。。 WNにて。って事で、1年前と変わらずこの季節もカヌーやってます!!先週末は、久々に長良川。ショートだがダウンリバーをした。土曜日は仕事だったので日曜日のみ。静水練習もみっちりとも思ったが、今回はのんびり楽しく、ただしエディキャッチなどのポイントはしっかり抑えながら下った。メンバーはノッキーとかっちゃん。かっちゃんと下るのは久しぶり!コースはビーチからふれあいまで。11時前スタート。途中、プチウェーブやホールなども含めて見つけては遊びながら下っていった。この季節、やはり人は少ない。。って言うか、下ってる間はほとんど誰とも会わなかった。スポット組は木曽川で、長良川のダウンリバー組はそろそろシーズンオフかな~なんて思いつつ3人でアホ言いながら楽しく下る。水量は少ないとは言え、スポットにこだわらなければ結構遊べる場所はあったし、水量が無ければ無いでそれなりの楽しみ方を見つければ充分いいダウンリバーが出来るし、練習になるなぁ~って改めて思った。14時過ぎに終了した。風が冷たい~~。やはり季節は冬やなぁ~~って改めて思う。帰りはいつもの台湾ラーメン!今日はお店のおばさんにお願いして、激辛を。。小さな器に辛みそと言うかスープをい~~ぱい入れてくれた。全部は入れられなかった~!! むっちゃ辛い!!でも美味い!この店の辛さに慣れてる人は大した事無いだろうが、自分にとっては結構な辛さだった。けど体はあったまるし食欲をそそるので次回もこれで頼んじゃお~!!^^っと日曜日はのんびりとした川での1日でした^^
Dec 13, 2006
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昨日のレイトショー。。映画館を出て、23時45分、人影のない駐車場。。車に乗りエンジンをかけてふと我に帰った。。あの映画で起こった事は現実なのだと。ショッピングモールに広い駐車場。好きな服を着て、愛車で好きな所に行ける。手榴弾を抱く心配もないのだ。生きて帰れる可能性の低い場所へ行かされる事も無い。。映画は静かに、そして淡々と実際に起こった事を語って行く。。これは2部作両作品に通じる。何が正しいとか、悪いとかではなくそこで本当に行われたことをありのまま描くだけ。。見終わった後に残る虚しさはその為なのかも知れない。。クリント・イーストウッド監督に感謝したい。あまり書くとネタバレになるので(苦笑)気を付けなきゃだが、全編日本語。これは日本映画かと錯覚するくらいきちんと日本側の視点に立って描かれていた。戦争は悲惨だ。しかしそれをワザとらしくない、本物の描写で感じさせてくれた。。もしあなたが、身近で自分の大切な仲間が親友が何人も殺され死んで行ったら。。そしてその相手国の人間が目の前で捕虜になって現れたら。。許す心とかそんなきれい事では済まされない現実がそこにはあるのだ。。前回の『父親達の星条旗』の感想でも書いたが硫黄島の事は全く知らなかった。。そしてそこで日本人を指揮した方の事も。戦場においての手紙の意味。改めて心に沁みた。。最初によぎったのは、なぜ日本で取り上げられなかったか。。日本人が作らなかったんだと言う事だったが、時間が経つにつれ、外国の方が撮ったからこそ意味があったのだと思えてきた。日本人が撮れば日本側の事はしっかり描けるが当たり前だ。。クリント・イーストウッドはしっかりリサーチを行い、日本で硫黄島で戦った子孫の方とも話をし、改めて硫黄島で戦った日本軍の兵にも深い敬意を感じたと言う。外国人の目で撮ったこの映画が公平に描かれていた事で、より海外の方々に訴えられるものもあるのだと思った。クリント・イーストウッドは自作の映画の音楽はほとんど自分で作曲をしている。今回もそうだ。メインで流れる音楽は派手さも無くインパクトも少ない、しかしそれがまた彼の表現なのだろう。両映画全編に流れるこの戦争の虚しさや悲しみをうまく表していたと思った。俳優人も素晴らしい。渡辺謙は渋い。。彼が30歳手前で演じたNHK大河の『独眼流政宗』の時から注目してたが本当に素晴らしい。二宮君は演技には定評があると聞いてたが、正直アイドルのイメージがどうしても消せなかったので半信半疑だったがクリント・イーストウッドが誉めた理由が分かった。最近日本映画は頑張ってると以前描いたが、俳優人も本当に頑張ってると思う。2部作では『父親達の星条旗』も素晴らしい演技をアメリカ側の俳優達もしていたが、正直今回は本側の方が上手かもしれない。贔屓(ひいき)めではなくそう思う。確かに非常に重く、考えさせられる映画だが、それが正しいとか正しく無いとかに関わらず、国を家族を大切な人を守るため命を懸け犠牲になった彼らのメッセージを多くの人に受け止めて欲しいと思った。そしてそれは沖縄、それ以外の国、日本本土でも犠牲になった方々のメッセージとしても受け止められると思う。。ぜひ映画館に足を運んでみてください。2作品見る事を考えているなら『父親達の星条旗』を先に見る事をお勧めします。
Dec 10, 2006
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先週末は関東の奥多摩・御岳へ行きました!今回は長良川での仲間も一緒に行くことに。メンバーはノッキー、ヨッチとおいらです。実はここによこさんも入るはずだったのだけど数日前に腰を痛めてしまい、今回は大事を取って参加を辞退した。。残念~~。金曜日の夜、22時にノッキー宅に集合のはずが。。東名阪で事故火災で渋滞。。などのアクシデントもありましたが、23時頃出発~~!よこさんも見送りに来てくれて、差し入れまで!ありがとうよこさん!!朝4時にWNに到着。仮眠をし、土曜日はWN前の静水で練習。今回は土曜日は静水練習、日曜日はダウンリバーと3人で決めていた。とにかく静水をメインで練習。基本の見直しとそれぞれのレベルアップを目的とした。っと言いつつも、やはり楽しむ事が一番!10時半くらいから漕ぎ始める。WNのメンバーの方々と交流し楽しみながら練習を行った。途中51さんも合流してますます川が賑やかに!いい雰囲気や~~。土曜日はこの寒い時期でもスクールが行われていた。今回のスクールにはコウヨウ君も来ていた。スクールの合間に他の3人は運よくコウヨウ君からアドバイスをもらえたようで良かったね!!昼食を挟み夕方16時頃まで漕いだ。静水とは言え集中して行うと時間が経つのも忘れてしまう。あっという間に時間が過ぎた感じだった。夜はお○さんがもって来てくれた鮭を使った石狩鍋パーティー!SUGIちゃん、おっか~、ミゾッち、ハマちゃん、ムラちゃん、お○さん、ノッキー、よっちが参加。盛り上がって1日が終わった^^。。。おいらは疲れがどっと来てリタイア。。かなり早く寝ました~。日曜日はダウンリバー!!。。。おいらは朝からテンション上がらず。。頭痛薬を飲み様子を見る事に。一時は漕ぐのを止めようかとも思ったけど、なんとか薬も効いてきたし、なんたって沢山の仲間がダウンリバーに行くのにもったいない!行くことに^^参加メンバーは、おお○きちゃん、おお○ださん、こば○しさん親子、sugiちゃん、コウヨウ、51さん夫妻、ノッキー、ヨッチの結構な人数。11時過ぎ下り始める。寒山寺、ミソギなどで上手い人の技を見ながら楽しみ、小さいスポットを見つけては逃さず、スピンなど基本を意識した練習を繰り返した。15時半ころ終了。澤井、寒山寺スポットにてミソギにて。 ノッキーミソギにて。 ヨッチ冷えた体にシチューが沁みて美味しい!森田さんからもアドバイスを受け、充実した2日間だった。今回のアドバイスや注意点、指摘された事を普段の川の練習で生かしたいと思った。それから、たくさんアドバイスをしてくれて、帰り間際、艇の積み込み、見送りまでしてくれたコウヨウ!!本当にありがとう!!みんないい刺激をもらいました!感謝してます^^ノッキー、ヨッチ、今回一緒に付き合ってくれてありがとう!楽しい時間を過ごせたよ^^また一緒に行きましょう!次回は雪山かな?!(笑)
Dec 5, 2006
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