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びっくり~! マツケンL主役の、デス・ノートのスピンオフ映画が’08公開で決定したとのこと♪ そして、デス・ノートのTVアニメの死神ジェラスの声優として、松ケン登場!!! ジェラスが出る回は12月26日放送らしいw でも、私としては、L役の声は、松ケンが良かったw ジェラスかぁ~不思議な感じだね。 恋する松ケンジェラスかぁ~、ミサミサいいなぁ~w記事→www.famitsu.com/blog/otona/2006/11/post_68.html Death note another noteロサンゼルスBB連続殺人事件DEATH BOXキラ事件シュミレート指人形☆ スピンオフ期待していただけに、楽しみですが、なぜに’08年なの?遅い~と思いますが・・・、多分、マツケンと、その他の出演者のスケジュール調整の為かな?! しかし、来年は、椿 三十郎が控えているからでしょうね。続々と、公開待ち作品が控えているだけに、忙しい松ケンだねw 松ケン情報満載になりました~w時代劇マガジン(vol.15)椿 三十郎 芸能人は売れっ子になるとスケジュールが何年も先まで詰まっているらしいから大変だね♪ 今後、話題作が多い中、頑張ってほしいものです。 ちなみに、面白いものは、放っておいても観客は入ります。 映画の、クオリティーを下げないように、頑張ってほしい。 正直に言うと、原作Lファンの私としては、今回のスピンオフのがL登場が多そうで期待! ただ、藤原月君の登場もちょこっとはしてほしいな☆ だって、藤原くんの声はセクシーだし、インタビューの遊び心が面白くて好きだし、松ケンと同じ事務所の先輩だしねw藤原 竜也 '07年カレンダー あと、藤原&松山のかけあいトークが面白いし、舞台挨拶も面白い♪藤原くんも出てほしいなw 松ケンは、いろんな作品に出てますw ホリプロ所属のタレントが朗読する日本昔話は、松ケンの声優のような語りが面白い作品です♪ 松ケンの語る昔話聞きながら、寝るとぐっすり眠れて、本当にお勧め♪ 松ケン、ジェラス以外にも、声優っぽいこともしてほしいw キムタク声優の、ハウル~も良かったけど、松ケンの声も最高に癒し系と笑えますw ★特に、仙人(!?)の声が爆笑!!! 松ケンは、6話目の味噌買い橋だよ♪ 聞いたご感想よければ、教えて下さいねw日本昔ばなし~フェアリー・ストーリーズ~第6巻映画「親指さがし」オフィシャル・ビジュアルブック キッズ・ウォー スペシャル~これでファイナル!ざけんなよ~!
2006.11.30
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松山 ケンイチさんが、報知映画賞 最優秀新人賞を受賞されました!888888888888、パチパチということで、短いですが、このへんで・・・w なんちゃて。 記事→http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20061128-OHT1T00070.htm 映画 大和も感動作でしたし、デス・ノートもヒットしましたしね♪さすが、本当の今年初めて登場の新人ではなかった異例らしいですが、大作で彗星のごとく今年、もっとも素晴らしい存在感を放ったということでの新人賞のようです。男たちの大和デス・ノート サウンドトラック親指さがしNANAウイニング・パス ま、実質、1番注目された作品で素晴らしい演技をしたのは新人賞に値すると思いますw 次はアカデミーだな・・・w 頑張れ、マツケン♪ まだ、21歳、まだまだ、これからですね☆ピクトアップ42号シネマ・シネマ no6
2006.11.28
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こんにちは♪ 映画「手紙」を見た感想を書きます「手紙」ナビゲートDVD文庫本 手紙すごく感動しました。小田 和正さんの曲が好きなことと、東野 圭吾さんの作品は、はずれがないだろうし、また、山田 孝之くんの演じる作品は、感動するだろうなと思って見ました。山田 孝之CDタイヨウのうた言葉にできない 着メロ↓http://chakumero.yahoo.co.jp/bin/search?kd=5&ca=1&id=100329 映画のあらすじ↓ 両親を亡くした兄弟の弟思いの兄(玉山 鉄二)は、弟(山田 孝之)の大学の学費を稼ぐ為、引越屋の仕事をする。 しかし、無理をして腰を痛め、仕事を首になった兄は、それでも、学費を稼ごうと、思いあまって犯罪を犯してしまう・・・。 いつしかその兄の存在と刑務所の兄から届く手紙が、弟自身と、弟の愛する人(吹石 一恵)、弟に関わる女性(沢尻 エリカ)、相方の友人、被害者の身内(吹越 満)達の人生を大きく変えていくことに・・・。 兄の存在と手紙が、いつしか心の重荷になって、最終的に弟が取る行動は・・・ ここからは、劇場でご覧下さい♪ まず、もちろん山田君の演技力が弟の人生を感じさせてすごくじ~んときます。 そして1番、素晴らしかったのが、兄役の玉山 鉄二さんの演技!!! 最後の泣きながら拝んでいるシーンに泣けます☆☆☆ 兄の刑務所からの、「一行でもいいので、手紙を下さい」というメッセージの状況がすごくよく伝わります。 玉山さんの優しい口調や、初めて役作りで坊主にした熱意が出ており、また、兄弟二人の手紙を読む声、沢尻さんの力強いメッセージには感動を覚えます!!! ◆ただ、1番心に残った疑問は、なぜ、兄は弟の大学の学費のために犯罪をおかしたのかってところです。 大学に行くには、奨学金って手段もあったのに・・・ 先に社会に出た兄は、両親のいないことで、苦労したり、学歴のないことで、差別や苦しい思いをしたのかもしれないことが、彼をこんな行動に追い詰めてしまった真の理由なのかな・・・って思いました。 映画では主役の山田くんの気持ちが主ですが、根底の深い問題は、兄の経験したであろう差別や壁や、奨学金などの情報をわかりやすく広めることもこの映画の考えるべき重要な問題かなとも思います。 玉山さんNANAや洗剤のCMでのかっこいい姿とはうって変わって、演技派で泣かせてくれます!玉山 鉄二 写真集♪ 小田さんの音楽がまた、胸を打ちます。小田 和正ピアノソロオフコース 映画のストーリーにのめりこんで、一度見てみて下さい。 泣けて泣けて、深く考えてしまう映画です。 PS雑談/ ちなみに、山田君が再就職した先が秋葉でして、思わず「電車~男!?」と思ったり、恋人の自宅に招かれるシーンでは、「あれっ?エルメスの家!?」って思いますよw 電車男~、ここでは、関係ないはずなのに、なぜか似てるシーンに思わず こんなところも見つつ、では、皆さん感動を味わってくださいね♪
2006.11.26
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皆さん、こんばんは♪ もうすぐ武士の一分公開ですね。武士の一分 私も期待してます。そのわけは、藤沢 周平作品だから・・・♪市川 染五郎さんの蝉しぐれをご覧になられた方にはよくわかることなのですが、藤沢作品は泣けるし、ツボにはまるとすっごく日本的な、「辛い状況を我慢する」美学のようなものが垣間見えます。 何も、あえて辛い状況に追い込まなくてもいいわけですが、人間生きてたら、こういうこともあるかもな的な気持ちになったり、すごく、好きな人を見守るしかないというような愛を描いていたりしてすごく感動します。 市川さんの立場にたって想像すると感動してしまったりします。 ぜひとも、武士の一分を見る予定の方は、「蝉しぐれ」も見て下さい。蝉しぐれ蝉しぐれと藤沢 周平の世界蝉しぐれ主題歌 ↓「かざぐるま」 あと、こういう時代を感じる映画といえば、「春の雪」もお勧め♪ 三島 由紀夫さんも歴史にいろいろと残る話題の方ですが、素直じゃないのか、時代のせいで素直になれないのか、いじっぱりなのか、こういう愛を描かれています。 微妙に、三島さんが知り合いに似てると思うのは、私だけ・・・w 妻夫木くんと今、話題の竹内さんが好演してます★春の雪 出演 妻夫木 聡・竹内 結子他 これらの作品は、両思いなんだけど、素直にならなきゃね・・・って思える恋や、時代・状況・立場・事情などで邪魔がはいってしまった恋人達とその背景の時代の辛さが描かれている深い映画です。 恋愛だけではなく、生きていくことのリアルな辛さや時代、社会の厳しさがよくわかります。 次回作でキムタクが、アイドルのベールを脱ぎ、藤沢作品で、果たして、どんな風に本格的に、武士として男になってくれたのか、確かめに、楽しみに映画館へ行こうと思います。 キムタク自身も映画の主人公と同じ既婚者ですから、絶妙なキャスティングをするなぁと感心してます♪ ちなみに、私がツボにはまった好きな映画に、「阿修羅城の瞳」があります。これを見て、染五郎ファンになってしまった、私ですが、皆さん、ご興味があれば、この作品の染五郎さんが椿役の宮沢 りえちゃんに言うセリフにご注意下さいw シビレてしまうかも・・・w 阿修羅城の瞳 基本的に、男らしい人ってかっこいいですよね♪歌舞伎役者の普段使わない言葉づかいもたまに聞くとGOODです! あくまで、たまにですけどwPS. 我等が松ケンの「翼の折れた天使達 第二夜 ライブチャット」もなかなかいいですよ。L以外の松ケンの声がじっくり聞けますよ♪ 本当に松ケンって素直そうで、いい人そうだな~と思うこの頃♪ 癒し系ですねwライブチャット 出演 堀北 真希・松山 ケンイチ他
2006.11.23
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こんばんは♪ 皆さんお久しぶりです。 インターネットの無い生活は、寂しくて侘しいものですねw 久しくパソコン使用できなかったので、すごく恋しかったし、悲しかったです。 さて、映画好きの私ですが、映画を見る時の基準に、ストーリー&俳優重視というのがあります。 もちろん、好きな俳優さんが演じるものはどんな作品でも好きですが、ストーリーを重視して選ぶと、より、自分のその時の感情や状況に非常に似たものを選ぶことが出来て、主人公にかなり感情移入出来ます。また、人生の参考になることもあります。 また、私の場合、ある役である俳優さんを好きになると、その人の過去に出演した作品は、ほとんどを見ます。 それで、その俳優さんの演技力や歴史がわかります。 また、その俳優さんが、お勧めの映画も見ちゃいます♪その人がなぜこの作品をいいと言ったのかを感じて理解したいからなのですが・・・w 人の感性はそれぞれですが、そういう自分以外の方のお勧め映画ってすごく面白いですよ☆ 今日は、「不良少年の夢」(☆マツケンが義家 弘介さん役です♪)を見た感想を書きます。 公式HP→ http://www.furyo-yume.com/ マツケン出演なのと、以前、TV放送されていたのを見られなかったので、見たのですが、感想は「すごかった・・・!!!」。 とにかく、原作本は読んでいませんが、すごく壮絶なシーンもあります。 義家さんは不良だったわけですが、そんじょそこらのヤンキーとは違います。根性が入ってる!!! 一つだけ言うと、「両足の生爪を全てはがす」という男のケジメをつけるシーンがあるのですが、もう、そのシーンは見ていられませんでした。 生半可な痛さじゃないと思います。想像力豊かな私には、きついシーンでした。 しかし、義家さんの最後のシーンのメッセージ「夢を持て! 夢を信じろ! 夢は決して逃げてはいかない!! 自分が夢から逃げているだけだ!」って 台詞がすごくかっこよかったし、心に染みました。 それを言っているマツケンも最高にかっこよかったです♪ 人の生き方は、複雑で普通な生き方ばかりじゃないし、何が普通かなんてわからない。でも、人生には、いろいろな理由で、寂しさを隠して、不良な行動でしか自分を表せない子もいます。 また、いくら裕福な家庭や、中流家庭で何不自由なくても、心に寂しさを抱えて、正直に自分を出せないで、生きている子達ってたくさんいると思う。 お金の豊かさだけではなく、心の豊かさは誰にも買えないし、欲しくたって貰えない場合もある。「血の繋がった家族だけが愛情を与えてくれる全ての存在や世界ではない」ってことを義家さんは言いたいんじゃないかなと思った。 自分の行き場がなくて、居場所がないと感じていたから、見知らぬ土地で、大変な状況でも我慢したのかなと思う。 人は、生まれた時から、自然に愛を求めて、愛を貰って、そしていつしか、愛を与えることを喜びとして生きていくものだよね。 その中のどれかが欠けたり、愛を貰えないと辛くて寂しくて、一人で絶望して、凶暴になってしまう場合もあると思う。 義家さんのメッセージには、「自分を見て一生懸命に愛して、真剣に叱ってくれる人は、必ずいる。だから、自暴自棄になって自分の人生を諦めるな! 夢は逃げない」ってメッセージだと思うけど、すごく実感がこもっていて素敵だなと思った。 辛い時は、自分を支えてくれる人が、本当は、誰か傍にいるはずなんだよね。誰もいないと感じる時は、自分が誰にも心を開いていない時でもあると思う。「心を開いてみて、もしも傷ついたら、時間がかかってもいいからまた、立ち上がればいい。裏切られたら、他に信じられる人を諦めずに探せばいい。自分の可能性を、夢を、自分の人生を諦めるな!!」ってことなんだと思う。絶望の淵にも望みや希望はあるはずだよね。 子供に罪は無い、でも、今も昔も大人の事情で傷ついている子供達はたくさんいる。義家さんと同じく綺麗事は言えない。 でも、大人になると大人の事情も見えてくる。 大人も傷ついていて、愛が無くって、子供に愛を与えてあげられない親もいる。 親は、何もかも綺麗に真面目に型にはまった愛で無くていいと私は思う。 弱い自分や情けない姿を親として正直に子供に見せて、子供にわかるように説明することも大切だと思う。 、大人として、人としてやってはいけないこと、弱いもの(子供など)にあたって心に傷を負わせる虐待や言葉の暴力は気がつかない場合もあるのかもしれないけど、気をつけたいなと思う。 完全にいい親になんてなれる自信もないけれど、本当に厳しい環境だったら、情けなくて弱い自分もいざと言う時は、ひっくるめて、正直に一人の人間としての生き方を子供に見せることが出来たら、子供はいつか理解してくれると思う。 あるCMにもあったけど、ただ抱きしめるという行動が人の心を解きほぐすこともある。 ただ、黙って聞いてやることが人の心を癒す場合もある。 義家さんや細木 数子さんが言ってるけど、子供と一緒に朝・晩は食事を取る事が、子供を理解する第一歩でもある。 教育に答えはないけど、様々な場面で誰か話を聞いてくれる人がいることが、子供達の背中を押すことに繋がると思うから、世の大人達は、子供と真剣に向きあわなければならない。 そして、弱いと言われている人ほど、本来、感性が鋭いんだと言うこと、芸術的に優れていることを私は感じる。 また、傷ついても、他に支える人がいれば、その人は強くなって人に優しくできるんだよね。 人は愛を求めて、愛に救われて生きるものだなと思う☆ どんなに辛くても、親の愛・恋人の愛・見知らぬ大人の愛・教師の愛・出会いの中での様々な愛・友情は人を救う。 どんな形であれ、生きることが素晴らしいと、生きていて良かったと思える人生にしたいな♪ 人は人に救われるんだよねw 映画を見て本当に、マツケンはいい映画に出ているなと思った。 役に深みと重みを持たせて、命を吹き込む俳優さんです♪ これからも頑張って欲しいな♪
2006.11.16
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こんばんは♪ ブログを初めてから、まだ日が浅くて、何を書いていいのやら最近、わかりませんが、気軽に書いていきます。 この映画、アカルイミライはオダギリ・ジョーさんの初映画出演作品にして、カンヌ映画祭のコンペティション部門にノミネートされた作品だけあって、難解でしたw アカルイミライと銘打っているにもかかわらず、「どこが明るいの?」と言う方が多いのですが、この暗い厳しい社会を生きる若者達への応援歌的な部分もあるようで、北野監督作品のように最後まで考えさせられる、わかりにくいけれど、心に残る作品となっております。 この過去作品を見たきっかけは、以前からオダジョー映画で一度は見たいなとは思っていましたが、例の松山 ケンイチくんの初映画作品ということで、どこに出てるの?と思って見ていたら、よくわかるシーンは最後のシーンでしたw しかし、オダギリ・ジョーファンには、楽しめる作品となっておりますw ちなみに、オダギリ君は、この映画が初映画出演なのに、素晴らしく演技が上手ですw 繊細で、どこへ向かうかわからない若者の役が大変似合っております。 今のライフカードのCMのコミカルさとは随分と違う真面目に演技力のある俳優さんだなと感心しております。 脇を固めるのに藤 竜也さんが、また、素晴らしいです。舞台挨拶の時は、あまり、笑顔で話されはしませんが、さすがに、芸歴の長さと素晴らしい雰囲気をお持ちです。藤 竜也さんと言えば、黒木 瞳さんとの映画、「化身」でのちょっとHな映画が思い出されます。(全て見たわけではありませんが、昔TVでやっていたのを、ちらっと見た記憶がありますw) 脱線しましたが、この映画の最後の曲のTHE BACK HORNの「未来」と言う曲がまたすごくいいんです♪皆さん、聞いて見てください。(↓無料視聴できます♪)THE BACK HORN『未来』アカルイミライ 通常版【ZMBZ-1539】=>20%OFF!アカルイミライ 通常版「未来」の歌詞です★http://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/2547/Y016697 最近、巷の若者が自殺したり、苦しんでいる現状が新聞や報道でたくさん出ていますね。若者も大人も関係なくて、本当は、年齢とか今居る環境ではなくて、どこの世界にいても、辛いことや悲しいことはついてまわるけれどほんの少しだけ、大人になると規制がはずれて、自由になって自分の居る場所を選べることが多いのが大人の救いですかね 誰にも未来って先が読めないし、答えがないし、不安でしょうがないことってあってこの映画も答えや方向性を明確に指示したりしてくれてはないけど、作品の軸になるクラゲが、最後に出る若者達と重なって見えます。 生きにくい東京の水の中で、いつしかクラゲ(=若者!?)は真水に慣らされて、仲間を増やして海へ向かうという感じですねw 個人的には、黒沢監督にはもっとアカルイミライをわかりやすく描いて欲しかった気はしますが・・・w 私が思うのは、「アカルイミライを作るのは最後は自分だ!」という事と、「人生に正解なんてないんじゃないか?正解は自分で決めようよ」って思います「失敗して、苦しんで、誰かに助けてもらって、で、もっと人生楽しんで生きようよ!」ってことかなw なんか、真面目に話してしまいましたが、何でも楽しくないとはかどらないですよね? 仕事も同じ、嫌々していても上達しないし、面白くない。 だから、今ある環境を楽しんで、生きていこうよって私は思うw 「夜明け前が1番暗い」から、今は夜が明けてなくたって、いつしか明ける未来は自分で切り開いて明るい未来にして行きたいよね♪
2006.11.07
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数年前、とある本を私は、見つけた♪本の中には、思いつきで旅行した小林 紀晴さんの思いや、海外で見る他の日本人の生き様が載っていた 手探りで、現状を変えたいと思っていても、なかなか現実を用意に変えることができなくて、もがいていた当時の私には、思いついて、深夜のバスに乗って海外へ出かけたという、著者の行動に驚きと憧れを感じた 小林さんが、開いた彼の写真展にも行き、感動した♪彼の写真、素敵ですよ♪でも、海外へ一人で行くことの怖さや、何をするにしても、その行動には結果があるので、危険に対する予備知識などはあらかじめ仕入れていかれることを私はお勧めします! 生き方を模索する若者の心がわかる本かな♪↓アジアン・ジャパニーズ1アジアン・ジャパニーズ2今のところ、あれから、ずいぶんと時間が経ったけれど、相変わらず、お金と時間と勇気のない私は、エッセイ本を読んで海外を旅した気分を味わっています♪ インドへ旅行した人が言うには、「インドは、好きか嫌いかはっきり分かれる国」でまた、「インドでは大概の物は何でも売れる」らしいw↓インド好きの漫画家 流水 りんこ氏がインドへ行った時の驚きの漫画、インドな日々1~3を読んだあとで、彼女のインド人夫との結婚生活を描いた「夫婦茶碗」シリーズを読むと大変意味がわかり、面白いよ♪インドな日々1インド夫婦茶碗 また、インドって「インドのカースト制度は今でも根強く、時代劇が好きな人には理解できる国」のようです♪ インドへ行った行動力抜群の著者 たかのさんのインドでの勇気に笑える本↓ ガンジス河でバタフライ これもお勧め♪ トルコへお嫁に行った漫画家の漫画エッセイ☆1巻~4巻! 文化の違いに笑えて、トルコのお料理やお菓子のレシピ付なんですぐ作れてお勧め♪トルコで私も考えた4 日本と違う文化って面白いよね? 日本以外の国に行くと、日本の良さも悪さもわかるし、自分が見えると思う! 皆さんも、海外旅行に興味がある人は、一度ご覧下さい♪ かなり、笑えるし、一回は行って見たい国に、ランクインしますよ☆ でも、危険についても描いてあるので、よく読んで下さいね! 知り合いが言っていたけど、ベトナムでは、小金持ちの知り合いも大金持ちになった気分だったらしいw 生活水準の違いや物価の違いかな? 日本の円が海外の発展途上国では強いってことかしら・・・!? でも、やはり、全世界で通用するのはアメリカのドル$なんでしょうね・・・。 皆さんのお勧め漫画と紀行本あえば教えてくださいね♪ ちなみに、上記漫画は、母も読みましたが「面白い♪」とのことw 家族で笑えるかも・・・w
2006.11.05
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皆さん、おはようございます♪昨日公開日に、見てきました♪感想は、「おおっ、そうなるんだぁ~」です。Lファンの私としては、松山 ケンイチさんの出番が多いのは、嬉しかったですが、月役の藤原さんの演技もさすがかっこいい、舞台役者ばりの演技力に圧倒されました☆ ちなみに、会場では、笑いあり、涙ありの状況で、平均年齢はかなり若い♪さすが、ジャンプ連載だけあり、原作ファンが多い模様・・・。前編の時は、原作を読んでいなかったので、ストーリーが読めずに、かなりドキドキした私ですが、後編時には読みきっていた為、少しドキドキは少なかったです。けれど、意外に戸田さんの演技力もすごくて、ミサミサにも釘付けになりましたwミサミサと月のラブシーンも軽くありますしねwLとミサミサの顔面近づきシーンには、微妙な感情が湧きましたが・・・デスノートオフィシャルムービーガイド1 映画も後編には、女性のすすり泣く声が聞こえてきて、私も涙してしまいましたw 原作を読んでからでも、読まなくても驚きと感動があり、二回目を見たいなと思うこの頃です♪ ちなみに、お勧めグッズは、パンフレットとクリアファイルです~♪ばっちし、私は買っちゃいました★DEATH NOTE DEAD OR ALIVE ~映画「デスノート」をアシストする特別DVD~(DVD) ◆20%OFF すごく、レッチリの曲「スノー」もかっこいいし、すっごい聞きたくなりますよ。ステイディアム・アーケイディアム香港プレミアも盛り上がっていたようですし、ゲリラ舞台挨拶もあるようですので、今後も期待大ですね☆http://www.youtube.com/results?search_query=matuyama+kenichi
2006.11.04
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人気No.1★クリスマスツリー【スパンツリー スペシャル】 もうすぐ、クリスマスですね♪あまりの寒さに凍えそうな勢いでプログ更新してます。 皆さんは、クリスマス♪の思い出ってどんな感じですか? 私は、ツリーの飾った部屋で家族で夕食を食べて、食後にケーキと紅茶を飲んで、クリスマス♪の歌をおじいちゃんのリクエストで歌ったという記憶があります。 ほのぼの~っとした、淡い記憶の中で、両親とクリスマスのサンタクロースの映画をTVで見て、途中で両親に、「もう寝なさいね♪」って言われてお布団に、ドキドキしながら、「今夜、サンタさん来てくれるかな~?」って何週間か前に母に言われて、サンタさん宛てに書いた「自分の欲しいおもちゃ」なんかをくれるかなって思いながら寝ちゃった思い出があります☆夜中に、「ガサガサッ!!」って音がして、薄目を開けて見ると、サンタさん(!?)が枕元に大きな包装された箱を置いてくれていました♪「やった~♪」って思いながら、翌朝、「ガサガサッ!!!バリバリ!!!!」「ああっ、欲しかったプレゼントだぁ~♪」てな具合の可愛い懐かしいクリスマスの思い出です。 今となっては、サンタさんの役目は、いつしか両親(!?)より私自身が、今度は両親のために、サンタさんよりの代理として懐を痛めつつ、プレゼントを探しに奔走する日々です♪ 「大人になるって大変だね♪」一言つぶやく私でした☆ けど、「誰かの喜ぶ顔が見たい☆」ってすごくいいことだよね。 私も子供が出来たら、そういう夢のあるサンタさんからのプレゼントあげたいな♪ 皆さんのクリスマスの思い出良ければ教えて下さいね♪
2006.11.01
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