2004年02月18日
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GDP(国内総生産、10~12月期)が、実質で前期(7~9月期)比1.7%増、年率換算では7.0%増と伸び、13年半ぶりの高成長を記録した、とのニュース。

設備投資・輸出が伸びたことが背景にあるようだ。ただし、これをどう捉えるか?

前期までが異様に落ち込んでいたりしないか?
排ガス規制などの特殊要因はないか?
適正に分配されているか?

春夏秋冬理論に基づき自分なりに歴史を遡ってみると、日本はもうすぐ冬を迎える。もしくはもう冬に入っている。これからが試練のときである、ような気がする。

懸念される事項
中国の大量消費開始により原材料が高騰する。
近隣諸国の技術力向上により、輸出が減少する。



思いつくままに書いてしまったが、浮かれていられないことは確かではないか?






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最終更新日  2004年02月18日 23時04分52秒
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