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まず勉強には関係の話です。今日も歯医者に行きました生まれてはじめて麻酔を打ちましたはりのようなもので、歯ぐきにチクリチクリ歯を削って神経の治療。。痛かったです上の前歯2つなのですが、麻酔をうつと変な感じですね。上の歯、歯ぐき、上唇、鼻、硬いというか、自分の体でないというか。。ご飯を食べたり、飲み物も痛くて飲みにくい。。やはり健康って大事ですね来年の学科受験の方はもう年内講座が始まっていますが、ちなみに去年の今日僕はこんなことをしていました。製図のエスキス製図は未経験だったので、さわりでやっていました。ぜんぜんダメでしたね。。ただ製図を勉強している人たちや、合格の結果を待っている人たちが羨ましかった。。そんなこんなで明日から12月!来週には2級、そして3週間後には1級の合格発表!仕事も設計や検査の予定が詰まっている。。がんばるぞ!
2006年11月30日
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今日は宅建の合格発表です。学院のHPによると宅建合格速報受験者がここ数年増えているとのことです。受験者の増加と共に難易度とレベルが上がっているそうです。前は宅建を取るのに独学でという感じでしたが今は高い受講料を払って学院に通わないと難しいのでしょうか?一級建築士習得後はいずれ宅建も考えています。宅建スーパーWEBサイトによると、なんと!最年少合格者は12歳・男 大阪府(歴代最年少)だそうです 12歳といえば、小学校6年か中学校1年?登録は出来ないとはいえ、すごいです!とにかく宅建を合格された方、おめでとうございます。そして、おつかれさまでした。
2006年11月29日
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学院は今日まで年内講座の学科モードでしょうが、明日からはちょっと小休憩?多分明日からは、発表(営業?)モードでしょう。明日は宅建、来週は2級建築士、3週間後は一級建築士の合格発表!そして、年が明けて合格祝賀会!祝賀会が終わって一区切りが付いて、本講義が始まり再び学科モードでしょうか。宅建も一人、2級も一人、友達が結果を待っています。去年から頑張っていた2級の女の子は、当日建築士会の貼り出しを自分の目で見に行くそうです。ぜひみんなで祝賀会に行きたいです!勉強とは関係ない話ですが。。製図試験が終わった頃から、冷たい飲み物を飲むと前歯がシミだしました。今日何十年ぶりに歯医者に行きました前歯二つに穴が・・虫歯です・・とりあえず、歯を削ってつめて様子をみるとのこと。痛かったですみなさん虫歯には気をつけましょう
2006年11月28日
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学院のHPを見ていたら、平成19年度版法令集の予約が受付中だそうです。発表の合否に関わらず、新法令集は手に入れたいと思います。今年の18年度版からライン引き等を写し、会社に19年度版を、自宅に18年度版を置いておこうと思います。実際に使ってみて、よかった点は、1、やっぱり普段から読み慣れている横書きが見やすかったです。2、サイズが大きいので、内装制限や防火区画等は、一つのページを開くと、そこから探せる3、関係法令等が充実している。4、関連する条文の番号ページ表記が充実している文字の書き込みはダメですが、矢印やマーカー等はたくさん書きました。インデックスは上ではなく、下に貼りました。上では覗き込まないと見えませんが、下なら一目で見れる。法規が時間が足りなくて点数が伸びないと言っている人の法令集を見るとあまりラインも引かず、工夫もされていませんでした。逆に法令集に工夫をされている人は、法規の点数も高得点の方が多かったです。法規を克服する第一歩はまず自分流の法令集を作ることからだと思います。また追々に法令集のライン等の引き方で工夫して、よかった点を紹介していきたいと思います。
2006年11月27日
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暗記物は寝る前にやりました。これは夜の睡眠中にその日のことが短期記憶から長期記憶に変わるためだそうです。僕の作った単語帳です。計画1冊、構造2冊(構造力学+各種構造)、施工2冊、その他ごちゃまぜ1冊。寝る前に1冊チョイスをして、問題を見て、答えを紙に書きました。手を動かしながら考えると、脳が活発になる!視覚に頼って記憶するよりも脳の構造上、何十倍も効果がでるそうです。僕は模擬1の一ヶ月前くらいから、毎日1冊やりました。言葉の問題は、間際らしいものや、引っ掛け等がありますが、数値を問われる問題は、数字をいかに覚えているかが勝負!数値を覚えていると強いです!
2006年11月26日
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ありがとうございます!おかげさまで40.000アクセスを超えました!アクセスカウンタ不具合のため、残念ながら、いつでどなたかはわかりません。このブログを初めて一年と約一ヶ月。一級建築士を目指して頑張ってきました。合格発表まであと約3週間・・これからも、試験、学科、製図、学院のことを書いていきます。どうぞよろしくお願いします
2006年11月25日
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今日もドラゴン桜から影響の受けたものを・・勝負には周到な準備と戦いに向かう気構えが必要。例えばスピードスケートは二人で滑走するがいくら才能がある選手でも一人で走ると好成績は出せない。。ライバルがいて初めていい記録が出せる。受験もこれと同じ、一人では戦えないし、一人では勝てない。お互いを高め合いともに頑張る仲間がいて勝てるもの自習室に行くと、いつものメンバーが勉強している。。疲れた~今日はこれくらいにしておこう~と思ってもあの人はまだ頑張っている。もう少し頑張ろう!とよく思いました。同じビクトリーのHさんは模擬試験で僕を目指していたので、僕も抜かされまいと思い頑張り、僕はいつも水曜クラスで好成績のMさんに負けまいと思って頑張っていました。HさんもMさんも学科はクリアしたわけですから、互いにいい刺激で頑張ったのが良い結果につながったと思います。
2006年11月24日
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昨日学院で営業のAさんと話をしているときです。彼女曰く、僕の顔の表情が変わったとのことです。試験勉強中は、顔がひきつって、厳しい表情だったのに今はやはり試験が終わってホッとした表情になっているらしいです。以前このブログでも、試験前と試験後では文面が変わったという書き込みがありました。試験後の文面がホッとしたのかって感じとのこと。僕も感じたのが、製図で同じクラスだったかわいい妹系のMさんが試験後の飲み会であったときに、すごくキレイな目をしていましたやはり、みんな試験前は厳しい表情になっているのでしょうか?さて19日の発表後はどちらの表情になっているのでしょうかか
2006年11月23日
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僕の通っていた学院は会社の近くにあります。だからちょっと覗きに行きました。まず営業担当のAさんと話をしました。普通ならこの時期、来年の長期製図の営業トークをかけられるのかも知れませんがAさんは受講生の気持ちを分かってくださって、19日の結果発表までは、あまりその話はされない様子です。逆にどういう学科の勉強方法だったとか、学院のよかったことを熱心に聞いてこられました。担当の受講生のアドバイスに使われるのでしょう。僕の周りでも、受講生の気持ちを理解してくださる営業として人気があります。。今日水曜は僕の尊敬される構造のT先生が年内講座一回目として来られていました。先生「久しぶりやなぁ」僕「今年の学科は難しかったです」先生「キチンと理解していないと解けない、いい問題やった。当分続くだろうね」僕が製図はビミョ~~ですと報告すると、製図のこともいろいろ熱くアドバイスしてくださいました。今日も水曜年内講座にも関わらず、教室一杯で、皆さん目の色が違い、すごくやる気の様子。ただ、構造が苦手な人が多いみたいで、教務のTさんとT先生と、今後の構造の対策を熱心に話されていました。帰るときにT先生が一言、「よい結果を楽しみにしているよ」よい結果を報告したいです・・
2006年11月22日
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今日もドラゴン桜から影響の受けたものです。よく問題を配られたら、それを透かして少しでも読めというアドバイスがあるが、それは全くの逆効果早くやろうとして、気持ちが焦ってしまい平常心を失えば普段の力の半分も出せない。テストを受ける時一番大切なのは、まず落ち着くこと!そのためには開始の合図ではすぐには問題を見ないまず目を閉じ静かに深呼吸するそして周りをゆっくりと見渡し他の人が問題を読んでいる様子を見る「あぁ・・みんな焦ってやっているなあ」ぐらいの気持ちになれば、まず大丈夫これで平常心になりじっくり問題に向かえる・・・・僕も学院の模擬試験、学科本試験はこの通りにやりました。「始め!」の合図で伸びをし、大きく深呼吸し、「さぁやるぞ!」と気合を入れる。でまだ、問題を見ないで、問題の一番後ろに、寸前まで覚えていた公式を一機を書き込む。計画では、換気の公式、照明の公式、熱関係の公式構造では、たわみの公式、壁構造関係の数値施工では、コンクリート、鉄骨、積算等の数値を一通り書き上げ、「さぁ何でもいらっしゃい」と思い問題をめくる。パラパラと一通り最後まで、目を通す。計画、法規は計算問題や、難しそうな問題に大きく△を書き後回し。暗記物と解けそうな問題から解いていく。構造、施工も同じ、構造力学はあとでゆっくり解く。もちろん途中で落ち着く為にお茶を飲んだり、小さいチョコ等を口に入れる。試験問題を解いていくストーリーも模擬試験で練習、訓練が大事だと思います。
2006年11月21日
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今日から又、ドラゴン桜から影響を受けたシリーズです。滝に打たれるように、大量の問題を浴びろ!とにかくたくさんの問題を解けということです。人間の記憶というものは、一日忘れると1/3忘れるらしいです。10問解いて7問覚え3問忘れる?20問解いて14問覚え6問忘れる?僕は同じ限られた時間ならたくさん解いた方がよいかなと思いました。だからたくさん問題を解く工夫も大事。問題集のような5拓も問題なら時間がかかるけど、問題集の後ろに載っている重要選択肢やトレイントレイン、演習テストのような○×なら短時間でたくさん解ける。。頑張って覚えても、忘れてしまう。忘れる→覚えるの繰り返し。とにかく繰り返すしかありません。
2006年11月20日
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合格発表までちょうどあと一ヶ月。11月に入って、年内講座が始まり、19年学科受験の方が多くおられるので最近学科のことばかり書きましたが、今日は製図のことを書きます。今思う製図試験の反省。まず思うのが、僕はとにかく製図を5.5時間で書き上げ終えること、未完成をしないということを優先しすぎたかなと思います。そして次に絶対にやってはいけないことをやらないようにだけしか注意していなかった。。道路斜線も後退距離ギリギリでもクリアしていたらOK?採光斜線も採光計算さえクリアしていたらOK?なんでもクリアさえしておけば良しとしてしまいました。だから隣地空きが4mということになってしまい、エスキスも時間が余っていたのにも関わらず、書き上げるのを優先したために、作図に入りました。もっと時間経過を意識をし、エスキスは出来たが、もっといいエスキスはないか?もっと減点が少ないように配慮はできないか?を時間ギリギリまで考えるべきでした。以前先生がエスキスはマージャンみたいなものだとおっしゃっていました。マージャンもテンパイしてすぐリーチをかけるのが良いとは限りませんよね。とりあえずテンパイのまま、リーチをかけるのを待ってちょっとでも役がつくように、ちょっとでも点数が上がるまで、工夫をし周りの状況を見て、ここというときにリーチをかけますよね。僕はテンパイをして、手はよくないにも関わらす、即リーチをかけてしまいました・・あとは運があるかないかです・・しかしテンパイしないとアガれないわけですし・・まぁとにかく後一ヶ月。。合格発表までの過ごし方 で待ちたいと思います
2006年11月19日
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今日もドラゴン桜から影響の受けたのをひとつ。ある情報がある。その情報について「知る者」と「知らざる者」に分かれる。「知るか」「知らないか」たったこれだけの違いで有利か不利かの差が出る「知らない」ということは実に恐ろしいこと逆に「知る」ということ、その情報や知識は強力な武器になる。今年の学科本試験の法規の問題で建築基準法施行令第21条ー2項が出ました。居室の天井高の問題でした。平成17年の法令集にはあった「学校の教室で床面積が50m2を超えるものにあっては、前項の規定にかかわらず、3m以上でなければならない」の条文が今年の法令集からは、改正に伴い条文が排除されています。ここで「知る」「知らない」で差が出ます。今年独学で本試験に挑戦し不合格になった知り合いがいまして、試験後話をしましたが彼は条文が変わったことは知らなかったし、法令集も去年のものを使っていました。知らなかったために取れなかった1点。この1点は大きいです。まあその情報がほしいために、高い受講料を払っているわけですが・・
2006年11月18日
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今日もドラゴン桜から影響の受けたのを一つ満点をとれ!満点以外は意味がない。99点で満足する人は次のテストで98点でもだいたい良しとする。そうなると、97,96でも許してしまう。そうやって妥協して自分を甘やかし、楽なほうへ自分を逃がす。あとは言い訳で、自分の甘さを棚に上げてまわりのせいにする。正解した問題に満足するのでは無く、間違えた問題を悔しいと思え!・・・と言っています。建築士学科試験は7割を正解すれば、合格です。だから満点をとる必要はありません。学院のテストでも満点をとる必要はありません。8割を目指せばよいと思います。僕が影響を受けたのは、たとえ学院のテストで6、7割以上をとっても、間違えた問題を悔しがるのが大事だということです。みんなが正解している☆×1、☆×2までは特にそうです。一生懸命覚えたのに、試験という形になると間違えた、悔しい・・考え方や解き方は合っているのに、ケアレスミスで間違えた、悔しい・・悔しいと思ってこそ次は同じ間違えをしないようにと注意するはずです。ドラゴン桜では、失敗をして自分がダメということではなく、本当にダメなのは、その失敗を次に活かせないこと。。。と言っています。学院のテストや問題で失敗しても、本試験で間違わないようにすれば良いと思います。
2006年11月17日
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学科勉強の時にハマったドラゴン桜です。最初はテレビドラマにハマって次にマンガにハマってしまいました。マンガは東大を目指すのですが、建築士学科試験の勉強にも参考になったことをいくつか紹介します。歯を磨くように勉強しろ!歯を磨かないと気持ちが悪くて寝れない、それと一緒で勉強しないと気持ちが悪いと感じるようになれということです。それで、勉強することは特別ではなく日常の習慣になるようにとのことです。計画の先生もおっしゃっていました。仕事で疲れて帰ったとき、飲み会で帰ってきたとき、どんなに疲れていても、たとえ一問でも解くか、最低でもテキストを開けなさいと。特に計画は、一週間のうち一度でもテキストを読めということでした。「継続は力なり」ですね。そのおかげで、試験が終わった今、気持ちが悪い毎日です・・
2006年11月16日
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今日久しぶりに学院に行きました。別に用事は無かったのですが、ちょっと前を通ったのですると今日は水曜コースの開講ガイダンス+実力判定テストでした。ビックリしたのが、一番大きい教室に、受講生が一杯でしたいつも年内講座の出席者はあまりなく、席も空いて、パラパラ程度・・それが、教室一杯でした。みんな真剣にテストを受けていた。。やはり合格率10%が効いている様子でみんなの目の色が違う・・学院の人に聞くと日曜の午前、午後、ビクトリーも教室一杯とのこと合格発表後に角番組が合流してきたら、どうなるのだろう・・僕が心配することでは無いけれど座る所があるのかなしかしそれだけ、一級建築士という資格は取りにくいと言うことだと思いました。
2006年11月15日
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合格ダイアリーには一週間のスケジュール以外には模擬試験までにこなすテスト等も書きました。演習テスト→科目仕上げテスト→問題集間違えた所・・・等を書き込みました。あと模擬試験の目標点も書き込みました。そして実際の点数を書き、目標に届かなかった科目の模擬試験までの対策などのスケジュールを書きました。最初と最後に書いてある学習の仕方みたいなのも、よく読みました。結構いいことが書いています。トイレに行くときマンガを持っていかず、よく合格ダイアリーを持って読んでいました。キレイな話でなくてすいません
2006年11月14日
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昨日の初講座で多分合格ダイアリーが配られたと思います。合格ダイアリーというのは、学院のスケジュールとカレンダーが一緒になっていて、又時期ごとに重要な勉強方法とかいろいろ書いてあります。僕は合格ダイアリーが大好きで、スケジュールのところにいっぱい書き込みをしていました。年内の一週間の予定は日曜 講義月曜 講義の復習火曜 計画問題集水曜 構造力学問題集木曜 各種構造問題集金曜 施工問題集土曜 講義の予習でした。ここに書いてある問題集は、解くだけでなく、テキスト落とし込みです問題集の順番は☆×1だけを最後まで、次は☆×2だけを最後まで、☆×3・・順番で、来年の本講義が始まるまでに、全部終えるのを目標にしていました。ちなみに法規は新法令集が来て、ライン引きが終わってから、問題集に入りました。合格ダイアリーに、目標を達成する為に、火曜計画15問、水曜構造力学5問・・とかを日にちに分けて書いていました。予定がくるって出来なかったときは、土、日、月で調整していました。年が明けて本講義が始まると、予習テスト、復習テスト、トライアルテスト等宿題がいっぱいでるので、問題集の落としこみをするのは、今がチャンスです。本講義までに落とし込みを終了させると、本講義が始まってからは、ゆとりが持てます。復習テスト、トライアルテストは問題集からの出題ですので、一度解いとけば比較的早く終わります。忘れた問題があれば、テキストのラインを引いたところに戻り、「あぁここのことか」と確認これの繰り返しが、大事で、何回も繰り返すと曖昧な所が減っていきます。合格ダイアリーを有効に使いましょう。
2006年11月13日
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19年度学科年内講座は今日かららしいですね。去年の一回目で今日から開講印象に残っているのが当時の担当者のFさんの言葉です。「みなさんは、犠牲にしているものがたくさんあります。お金、家族、仕事等、受からないと元が取れません。絶対に受かって元を取ってください」その通りだと思います。その担当されていたFさんにいろいろお世話になっていたのですが、本試験前の大事なときに、担当が代わりました。大事な時期の担当者の変更は、残念でした。
2006年11月12日
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学院の人に聞いたら年内講座は明日からだそうですね。レギュラーもビクトリーもいっぱいだそうです。一回目ということでいろいろと再会があると思います。僕も去年の今頃Yさんとの再会がありました。17年受験前、Yさんとは友達を通じて、休憩スペースでちょっとだけ喋ったことがありました。そして、採点会でお互いダメだということは知っていましたが、それっきり・・で年内講座直前に再会!ビクトリーで共に頑張りました。彼女も構造力学が得意でよくお互いに問題についていろいろと語りました。勉強以外の仕事の話とかもしました。本試験前に体調を崩し、本来の力を出せず、今年も学科はダメでしたが来年も頑張るそうです。年内11月から来年の7月までの9ヶ月、同じクラスで同志を作ることは、勉強、仕事にもプラスになると思います。
2006年11月11日
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去年の学科のスタートはテキストの落としこみと1級建築士17年度学科試験のビデオ を観ました。去年の学科の勉強は一生懸命しました。一生懸命したからこそ、何故ダメだったか?何故失敗したか?どこが足らなかったか?悔しい思いをしながら、解説ビデオを観ました。平成17年度のテキストと共に、勉強した所は本試験で出たか?自分の勉強方法は間違っていたか?等を確認しました。そのときに感じたのが新傾向と思っていても、キチンとテキストに載っていたのを発見!ゴシックで書いていないところに載っていたのでした。そのチェックを今年の試験勉強に生かせたと思います。まず失敗の悔しさをかみ締めるためにも、今年の本試験の解説DVDを勧めます。
2006年11月10日
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お疲れ会での話です。学院の人が僕の製図の先生に会議で会ったときに「正直、inagara69さんはどうですか!」と聞いて、先生は「ビミョ~~~やなあ」と答えたらしいのです。僕は学院の人に「ビミョ~~~というのは希望があるのでしょうか?」「あると思いますよ」と学院の人。可能性0ではないということでしょうけれども・・今年角番の人たちも来年学科をどうするとかの話もチラホラ・・19日までは考えたくないとか、もう申し込みをした人がいるとか・・確かに来年の学科組は多く教室いっぱいになるので、どうしようか?という感じでした・・店からでて駅までの間に、かわいいMさんとイケメン風N君に「僕が反省しているのは、完成させるのを優先しすぎた。もっと減点を少なく、Aを目指すべきだった」とすると二人は「1年目はそれで、いいと思いますよ!」と言ってくれました。
2006年11月09日
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今日は製図試験お疲れ会でした。去年から知り合いになり製図試験まで頑張ってきた人たち、短期、長期のオールスターメンバーです。・交渉上手の美人Sさん・イケメン風で礼儀正しいN君・製図の達人かわいい妹系のMさん・製図のことならお任せ!H話大好きMさん・施工のことならお任せ!H話大好きHさん・早い時期から自習室でコツコツ製図の勉強、くりくりK君・みんなはどう思っているのだろう?Nこと僕。あと学院の人も参加して下さいました。年齢も職場の違い、ただ合格という目標に頑張った仲間っていいですね。勉強の話もそうですが、設計事務所、ハウスメーカー、現場監理、現場監督、行政等。。各いろいろの立場での本音とか聞けて参考になりました。あと今日は欠席でしたが・いつもニコニコ、努力家、美人Iさん・みんなの癒し系M姉さん・ヘビメタ風かっこいい女性Mさんみんないい人です、同じ苦しみを味わった仲間として、これからもいい付き合いをしたいです。どうしても、こういう資格修得学校では、あまり人とはしゃべらず一匹狼的な人が多いです。もちろん人と知り合いになって自分の勉強のペースを崩したらいけません。しかし高い受講料ですが、いい仲間と知り合えて僕は良かったと思います。
2006年11月08日
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学院に通ってよかったと思う点です。あくまでも僕の感想です。「環境」僕の通っていた○校には大きな自習室がありました。自宅では、子供やテレビ、布団等・・の誘惑が多いので集中して勉強できません。自習室では、周りはみんな必死で勉強しているので自分もやらなければ!と集中して勉強できました。あといつでもDVD講座を見れるので、弱点や重点的に復習したいところを勉強できました。「教材」テキストは過去問題からの出題率から、赤ゴシック、ゴシックと見やすくまとめてありました。問題集も過去の正答率から☆、☆☆、☆☆☆と分けてあって、基礎から順番に応用と分けて勉強できました。模擬試験も本試験を想定した問題から、本試験に向けて良い練習になりました。「モチベーション」正直受講料は高いと思います。4年ローンで1万円くらいですから。しかし高いお金を払っているから、勉強しなくては、合格しなくてはと自分にプレッシャーをかけていました。そして仕事で疲れて帰ってきたときに多分僕は「今日はいいや、明日」と思ってしまいます。学院から宿題が出ているからこそ、今日の最低のノルマはやっておかなければ!と思って勉強しました。又周りに一生懸命に勉強している仲間がいるからこそ、負けてはいけない!と思って勉強しましたただ学院はあくまでもレールを引いてくれますが、前へ進むのは自分です。必ず合格したいという意志が大事だと思います。
2006年11月07日
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僕は17年度はレギュラークラス、18年度はビクトリーに通いました。よくビクトリーはどうですか?と聞かれます。初受験の人はもちろんレギュラーがいいと思いますが、本試験であともう少しの人、60点以上の人は、やはりビクトリーがいいかと思います。講義の内容はピンポイントでするくらいで、あまり違いはないと思いますが、一部問題が違います。ただレギュラーが5日かけてテキストを終えるのに対しビクトリーは3日で終えるので、前期講義はついていくのが、大変です。一度勉強したとは言え、前期の宿題は大変でした。ただ頑張って前期についていくと、後期の応用問題にゆとりをもてます。しかし後期の問題もめちゃめちゃ難しいです。クラスでも8割超えは数人でした。その難しい問題を「こんな難しいのは出ない」、「こんな問題が出たらあきらめる」とかではなく、次に同じような問題が出たら間違わないように、復習をするのがすごく大事です。講義後の質問コーナーで先生にとことん、教えてもらいました。そのおかげで、本試験の計画と構造2~3点は取れました。現実に後期構造実力テストで本試験の構造力学に良く似た問題が出ていました。あと例えば、レギュラーの場合、計画1で日影を講義ですれば終わりですが、ビクトリーの場合後期テストでも出てきますので、もう一度講義を受けれます。覚える→忘れるの繰り返しですから、前期に一通り、後期に一通りしますから、思い出すにはちょうどです。それと、ビクトリーの場合本試験2ヶ月前くらいは、少しゆとりがあるので、自分の弱点等、やりたい勉強や復習が出来ます。今年僕の周りでは、レギュラーでも学科合格している人もたくさんいますし、ビクトリーでもダメな人はいてました。様はどちらでも、自分自身に強い意志で勉強するのが大事だと思います。
2006年11月06日
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おそらく今日平成19年度学科年内講座が始まっていると思います。去年の今日がスタートでした今日から開講 去年のブログにも書きましたが、今年のビクトリーは少なかったです。そして後で分かりましたが、長期製図が多かったです。来年はその逆になるようです。やはり、学科合格率10%から学科受験者が多いみたいです。先週学院で聞いた話ですが、来年度の初受験組が目の色を変えているらしいです。10%が効いたみたいで、独学では無理、年内から必死でやらないと苦しいと思っているみたいです。確かに今年の本試験で高得点者は去年の年内講座からの受講生が多いとのこと。去年の今頃はDVDブースはガラガラでしたが、今年はキャンセル待ちが多いらしい。来年の学科本試験はもう始まっています。。
2006年11月05日
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去年の今頃はとにかくテキストにひたすら落とし込みをしていました。計画、各種構造、施工の3教科の落とし込みです。1、5拓すべてを読み問題集を解く2、選択肢の文面そのままをテキストにアンダーラインを引く、文面がない場合は、赤ペンで書き込む3、線を引いた文面の中で数字とか重要な言葉に蛍光ペンを引く4、5選択肢すべて引くの繰り返しでした。順番はすべての☆→☆☆→☆☆☆です。頑張ってオリジナルテキストを作りました。問題を解いて分からないときはテキストに戻り、ここか!とラインを引いたことを思い出す。覚える→忘れる→思い出すの繰り返しですから、オリジナルテキストはかなり役に立ちます。又模擬試験等の始まる前にパラパラとめくると1~2問は+になります。電車に乗るときとかもパラパラと読むと効果大です。テキストも大事!です!
2006年11月04日
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学科本試験の失敗した平成17年は問題集(過去問)はあまりしませんでした。もちろん2回以上はしましたが、模擬3くらいまで。本試験前は、応用問題ばかりしていました。でその年の飲み会で、学科合格した友人のほとんどが「試験前は、過去問ばかり解いていた。応用問題はまったくしなかった」とのこと。よく考えてみれば、試験元も過去問をベースに試験問題を作ります。だから過去問はすごく大事です。ただ過去問を暗記すれば良いというものでは、ありません。過去問そのままの問題は、他の受験生も解けているはず。だから今年の施工のコンクリート調合問題のように、ちょっと思考を代えてくる。5択全ての意味を理解しなくてはいけません。今年の試験1ヶ月前は問題集を中心に勉強しました。5択のうち、内容を理解している物には大きく○をつけイマイチなものには△をつける。そして解説やテキストで理解する。で一通り解いて、間を空けて又一通り解く。○は飛ばし、△の選択肢を理解しているか?を確認。理解できていたら△を○に書き換える。△をなくなるでやる。計画と各種構造、施工の本試験前の確認には有効だと思います。問題集は大事!だと思います。
2006年11月03日
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去年の勉強始めは構造力学の基礎でした。構造力学の勉強はまずスタートアップの導入テキストからでした。前にも書きましたが、構造の導入テキストはすごく大事です。ここを理解するか、何となくかが、本講義で変わってきます。今時間のある時こそ、妥協せずにトコトン追求すべきです。DVDの解説を観ると何となく理解したような気持ちになります。後ろにある練習問題やテストを何も見ずに解けてこそ、始めて理解したことになります。そして構造力学はとにかく図に描くことだと思います。どんな力がかかるか?どんな変形するか?モーメント図は?問題集やテストに書くのではなく、ノートやルーズリーフに自分で問題や図を書いてイメージをすることが大事でもあり、構造力学を克服する近道だと思います。
2006年11月02日
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おかげさまで、このブログを始めて一年がたちました去年の10月末にビクトリーを申し込み、11月から勉強を始めるのをきっかけでブログを始めました。記念すべき一発目のブログは、一級建築士学科試験に向けて今日から再スタート!「学習スケジュール・日曜 講義・月曜 講義の復習・火曜 計画・水曜 法規か構造力学・木曜 構造力学か各種構造・金曜 施工・土曜 講義の予習」何故、水曜と木曜が法規と、構造力学、各種構造がごちゃまぜになっているかというと法規は好きで自信があったのと、構造は、構造力学と各種構造と別に考えていたのでこうなりました。勉強をしていく上でスケジュールを組むのはすごく重要だと思います。講義までのスケジュール、模擬試験までのスケジュール、模擬試験終了後から次の模擬試験までのスケジュール、本試験一ヶ月前のスケジュール。。最初は勉強をしながら続くかな?と思いましたが、無事1年がたちました。このブログは合格まで続きますのでよろしくお願いします。。。
2006年11月01日
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