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広島が今季限りで引退した黒田博樹投手の背番号「15」を永久欠番にすることが分かった。すでに黒田本人にも伝えているそうだ。黒田は専大から1996年秋のドラフト2位で広島に入団。2008年から大リーグでプレーし、計79勝を挙げた。昨季は20億円とも言われる大リーグでのオファーを蹴って、8年ぶりに広島に戻った。今季は日米通算200勝を達成し、25年ぶりのリーグ優勝にも貢献した。球団幹部は「広島に復帰することで、お金とは違う価値観を示してくれた。その事実を後世に伝えたい」と話した。広島では山本浩二氏の「8」、衣笠祥雄氏の「3」が永久欠番となっている。
2016年10月31日
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先々月だったかな、フォローし始めた朝日新聞カープ担当のツイッター。敗戦から1晩明けて読んで見る。朝日新聞デジタルへのリンク記事以外に、黒田投手へのインタビューをツイートしたものがあり、改めて感動。フォローしておいて良かった。もう1回マウンドに登るところを見たかったけれど、こうなったのも神の思し召しなのかなと思える気もする。黒田投手、お疲れ様でした。
2016年10月30日
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日本シリーズ第6戦は、4−10で広島カープの負け。ふぅ〜〜〜〜〜〜〜、もう声も出ねぇや。(T_T)
2016年10月29日
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26日水曜の朝刊に埼玉少年少女スポーツが折り込まれていた。今回掲載されたミニバス記事は、埼玉県の東西南北中5地区で行われた県大会予選の結果の5本の記事だった。これで各地区の県大会出場チームが決まった。出場チームの皆さん、おめでとうございます。羨ましいぞ。県大会は、11月3日・6日に行われる。詳しくは県ミニ連HPを参照してシルブプレ。
2016年10月28日
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日本シリーズ第5戦は、広島カープが負けてアウェイ3連敗となってしまった。(T_T) トホホ前日までに2勝2敗のタイにされて、先発にジョンソンを立て、ペナントレース中と同じように中継ぎを投入し、最後は中崎までつぎ込む必勝のリレーで負けなのが激痛。打線を組替えたのも、あまり効果なかったな。厳しい状況になったけれど、終わったわけではない。次はホームだし、移動日でリフレッシュして、前見て突き進もう!
2016年10月27日
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日本シリーズ第4戦は、日本シリーズ第3戦に続き、広島カープの連敗。(T_T) トホホなんだかなぁ〜、ペナントレース中のように打線がつながらない。走れそうな時に走らないで、盗塁を試みれば失敗しちゃうしで・・・なんだろう、このチグハグ感。失点は、ホームラン2本によるものだけ。考えようによっては良く抑えているが、失点は少なくても、得点が失点より少なければ負け。明日こそは、打線のつながりを期待する。
2016年10月26日
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日本シリーズ第3戦、広島カープの先発は男気の黒田。1回に先制を許したが、近藤のヒットはバットの真芯を外した故のポテンヒット、大谷の2塁打は振り遅れが奏効した訳で、打ち込まれてはいない。その後は1球の失投も無かったと拙者は見ている。すぐにエルドレッドの逆転2ランホームランが出て、そのままゲームが終わってくれれば、黒田に勝ちが付いて、広島カープは優勝に王手が掛かると目論んでいたが・・・8回に再逆転されたのは痛かった。それでも粘って延長に持ち込んだけれど、最後はサヨナラ負けを喫してしまった。8回の再逆転の場面もそうだったし、10回の1打サヨナラの場面も、守備の意図が中途半端。ベンチはきちんと指示出すべきだったな。終わったことにグズグズ言っても仕方ない。明日頑張って貰うべ。
2016年10月25日
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プロ野球で最も活躍した先発完投型の投手に贈られる沢村賞の選考会が24日、東京都内であり、広島カープのクリス・ジョンソン投手が選出された。外国人選手の受賞は1964年のバッキー以来、52年ぶり。昨年の前田健太に続き、2年連続で広島の投手が選ばれた。今季は沢村賞の選考基準となる7項目を全て満たした投手はいなかった。4項目を満たしたジョンソンと菅野が最高で、両リーグ最多の16勝を挙げた野村でも3項目。菅野は勝利数(9勝)で評価を落とし、選考委員5人のうち3人がジョンソン、残り2人が「該当者なし」という意見に割れたという。堀内委員長が「喧々囂々(けんけんごうごう)の議論だった」という協議の末、セ・リーグ2位の15勝を挙げたジョンソンに決まった。主要タイトルを獲得していない投手の受賞は81年の西本聖以来。「開幕から優勝まで、ローテーションを守り抜いて貢献した」(山田久志委員)など、安定感のある投球が高評価を受けた。また、堀内委員長は完投数や投球回数の基準について「クリアすることが難しくなっている」と指摘。今後、基準の見直しを進め、先発投手が6回以上を自責点3以内に抑える「クオリティースタート」を選考に加味するかなどを検討するという。
2016年10月24日
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日本シリーズ第2戦の日記のタイトルも朝日新聞から頂いた。今日も広島カープは、2回に小窪のタイムリーで先制。以前、この日記で活躍を期待すると名前を挙げた小窪が打ったのが嬉しい。しかし、4回には菊池の信じられないエラー絡みで失点し、追いつかれてしまった。悪い流れから試合は膠着する。しかし、ここで広島カープが誇る「タナキクマル」の勇敢さと冷静さが投手戦の均衡をぶち破った。6回、二塁打の田中がノーアウトで出塁。続く菊池はバスターで高めの直球をひっぱたく。バントでくると見ていた日本ハムの、がら空きの三遊間を抜いた。二塁走者・田中が迷わず本塁へ。いったんアウトの判定後、リプレー検証でセーフに変わった。続いて打席に入った丸は、だ相手の守備位置を冷静に見て「少々の(悪い)バントでも送れるかな。三塁に走者がいたほうが相手もやりづらい」と初球を投前へきっちり転がした。慌てた増井の悪送球も誘い、2連勝を決定づけるビッグイニングは、こうして生まれた。菊池のバスター、丸のバントは緒方監督も感心したハイレベルな「ノーサイン野球」だったという。野村も良く抑えていた。これで2連勝。次の第3戦は先発が黒田。絶対に勝って欲しいな。
2016年10月23日
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日本シリーズ第1戦の日記のタイトルは朝日新聞から頂いた。試合が動いたのは2回裏。1アウト1・3塁で石原はスクイズ失敗のあと三振になったが、1塁ランナーの安部が二盗を仕掛けていた。3塁ランナーの鈴木は、日本ハムの捕手・大野が二塁へ送球する動きをじっと見ていた。そして、遊撃手の位置取りを確かめると、勇気を振り絞って、スタートを切り貴重な先制点をもぎ取った。4回には松山とエルドレッドがホームラン。大谷は、1イニングはもちろん、1試合2本塁打も今季初だそうだ。7回にはタナキクマルで追加点、更にエルドレッドの犠飛でダメ押しの追加点。2回は機動力、4回はパワー、7回はつないで得点と広島カープらしい攻撃が光った。結局この試合の安打数は日本ハムの方が勝っていたが、少ない安打で効率良く得点するのも広島カープらしい。ジョンソンは頼りになる。大谷を勝たせなかったのが大きい。第2戦は連勝を期待しよう。
2016年10月22日
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●ミニバスあれこれのテーマで日記を書くのも久しぶりだな。今夜の拙者の夕食は、カレーライス・味噌汁・冷奴だ。冷奴は、横に1スジの切れ目を入れて、縦に2スジの切れ目を入れて、6分割にした。まずは、4番から食べて、次に3番。そのあと5番・2番・6番の順に食べて、最後に1番の豆腐を食べて、ごちそうさま。( ̄人 ̄)う〜む、職業病。この日記を読んで、食べているところが容易に想像できちゃったり、「いいね!」をポチッとしたり、コメントを残そうかなと思った人も、相当な職業病だぞ。気をつけろ〜〜〜。(笑)
2016年10月21日
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明日に引き続き、セ・リーグCS振り返ってみようと思う。リーグ優勝までの82勝のうち逆転が42度の広島カープ。ペナントレースでは、バットをどんどん振っていった。だがしかし、CSは実戦から遠ざかった分、打線の好不調を図りかねる。という訳で、CSでは、一転手堅い野球に切り替え、先行逃げ切りに徹したそうだ。1番を打つ田中が四球を含め、驚異の出塁率8割8分2厘と好調だったことも、先行逃げ切りを後押しした。緒方監督は「バントを絡めた方が点につながる」と考えた。2番の菊池は四つの犠打を確実に決めた。計3打点を挙げた3番の丸は、「実戦から期間が空くとか、色々と初めての経験もあった。次の打者につなぐことを大事にした。力を出せた」と語った。一方、課題を残したのが盗塁。盗塁数はリーグ1位の118個を誇ったが、CSでは盗塁死もあり、ゼロに終わった。緒方監督は「もっと機動力を使いたかった」と反省する。日本シリーズではバントだけでなく、足を絡めて得点力アップを狙う。
2016年10月20日
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今日・明日と、セ・リーグCS振り返ってみようと思う。あまりに早くリーグ優勝が決まって、1カ月以上の時間を隔ててCSを迎えることになった。その長い待ち時間からくる広島カープの選手の不安をかき消すために、黒田が秘策を用意していた。一昨年まで所属した大リーグのヤンキースが採り入れていたモチベーションビデオだ。球団幹部にビデオの作製を提案し、自ら編集にも携わった。「みんなで一つになって戦う」。外国人選手からも曲を募り、チームの一体感を醸成した。地元テレビ局が協力し、リーグ優勝の瞬間、泥にまみれたキャンプの練習、盛り上がる広島の街、涙するファンなどの場面をちりばめた。7分間のビデオについて、大半の選手は存在すら知らず、12日のCS第1戦直前、選手、首脳陣が集まったスタジアムの一室でサプライズ演出で流された。最後、スクリーンに浮かび上がった言葉がある。新たな歴史を作るのは俺たちだ最優秀選手に選ばれた田中は「短期決戦で、積極的な気持ちを持てた」。次に刻む歴史は、32年ぶりの日本一となる。引退する黒田のためにも、日本シリーズも、ぜひ優勝して貰いたい。
2016年10月19日
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夕方のラジオから流れてきたニュースを聞いて驚いた。広島東洋カープの黒田博樹投手、今季限りでの引退を表明したという。この日、広島市のマツダスタジアムでの練習前、選手たちに「個人的なことですが、今シーズンを最後にユニホームを脱ぐことを決めました。素晴らしい夢を見させてもらった。最後に笑顔で優勝して、みんなでもう一回ビールかけをできたらいい」と話したそうだ。ショックだけれど、是非に及ばずだよな。でも、日本シリーズで、もう1度投げるところを見せて欲しい。そして勝って、もう一回ビールかけをして引退してくれ。
2016年10月18日
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クライマックスシリーズ最終ステージ第5戦は、日本ハムが初回の4点差をひっくり返し、7―4で4年ぶりの日本シリーズ進出を決めた中、9回のマウンドに立った大谷は、自身の日本最速を更新する165キロを3球記録した。ストレート8球の平均球速は164・1キロに達した。(@o@;)メジャー流に言えば103マイルになる。メジャーリーガーでも103マイルは、そうそうお目に掛かれないぞ。テレビで観戦していたけれど、マジ速かったな。これで変化球も織り交ぜられたら、打つの容易じゃねぇ〜ぞ。まあ、1イニングだけ抑えればいいシチュエーションだったからこその事で、栗山監督は「二度とこういう使い方はしません」とコメントしている。日本シリーズは、先発で来るだろうから、こうした投球は無いだろう。同じシチュエーションを作らないことが肝要だな。
2016年10月17日
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10年ぶりの戴冠に、ホームが沸いた。J1浦和レッズが15日、埼玉スタジアムでのルヴァン杯決勝でPK戦の末にガンバ大阪を下し、前身のナビスコ杯を2003年に制して以来の2度目の優勝を飾った。06年度の天皇杯以来となる国内主要タイトルに、サポーターも酔いしれた。嬉しいねぇ〜。このままの勢いで、J1リーグ・天皇杯も制して欲しいな。
2016年10月16日
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セ・リーグのクライマックスシリーズ最終ステージは15日、マツダスタジアムで第4戦があり、レギュラーシーズン優勝の広島カープが同3位のDeNAを8―7で破り、25年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。広島カープはアドバンテージの1勝を含め対戦成績4勝1敗で最終ステージを突破した。最優秀選手(MVP)には、12打数10安打(打率8割3分3厘)で4打点の活躍をみせた広島カープの田中が選ばれた。1回裏に打者11人の猛攻で6点を先制。待ちに待ったビッグイニングの到来で、すんなり決まるかなと思ったら、DeNAの勢いは侮り難かったな。突き放しては追いすがられる展開で、終盤は1点差のヒヤヒヤする展開。今日決められて良かった。あまりに早くセ・リーグ優勝が決まって、調整の難しさが祟ったと思う。明日からは上手く調整して、調子を戻して日本シリーズを迎えて貰いたい。ガンバレ広島カープ!!
2016年10月15日
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セ・リーグのクライマックスシリーズ最終ステージは14日、マツダスタジアムで第3戦があり、レギュラーシーズン3位のDeNAが、同優勝の広島カープを3―0で破った。DeNAは対戦成績を1勝3敗とした。田中が相変わらず絶好調だけれど、散発5安打じゃ勝てないねぇ〜。8回裏の満塁のチャンスを逃したのも痛かった。黒田の胴上げを見たかったけれどなぁ〜。まあ、今日のところは、明日前進するための足踏みってことで、明日決めてくれればいい。頑張れ〜〜〜!
2016年10月14日
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セ・リーグのクライマックスシリーズ最終ステージは13日、マツダスタジアムで第2戦があり、レギュラーシーズン優勝の広島カープが3―0で同3位のDeNAを破った。広島カープはアドバンテージの1勝を含め対戦成績を3勝とし、25年ぶりの日本シリーズ進出に王手をかけた。広島カープは、1回に丸の右前適時打で先制。三回は丸の犠飛、八回には田中の右翼本塁打で加点した。先発の野村が6回無失点の好投をみせ、継投で逃げ切った。安打数はDeNAに劣ったものの、好機を確実に得点に結び付け、2戦連続で0封した投手力が広島カープらしい勝ち方と言えよう。1番の田中が絶好調なのも頼もしい限りだ。ただ、打線の爆発力という点ではイマイチ。第3戦でビッグイニングを叩きだして、CSを勝ち抜いて、調子を上向きにした所で、日本シリーズを迎えられればいいな。
2016年10月13日
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セ・リーグのクライマックスシリーズ最終ステージは12日、マツダスタジアムで第1戦があり、レギュラーシーズン優勝の広島カープが5―0で同3位のDeNAを破った。広島カープはアドバンテージの1勝を含め対戦成績を2勝とした。広島は三回に丸、新井の連続適時打で2点を先制すると、七回に田中、菊池の適時打で2点を追加。八回にも代打エルドレッドが適時打を放ち、先発ジョンソンが被安打3、2塁を踏ませない好投で完封勝利を飾った。アドバンテージの1勝って初めての経験。とても気持ちいい♪
2016年10月12日
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周り中で皆使っているLINE。ケータイよりPCメインで、OSはLinuxという拙者、Linux上でLINEを使えないものかと模索していた。最近発見したのがブラウザであるChromeのアプリとして動くLINEの存在である。早速インストールしてみた。機能に制限が多いものの、拙者の使い方では、それで十分だ。今は重宝にLINEを使っていて、非常に満足している。
2016年10月11日
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先週土曜の8日夜、花火の音が聞こえた。どこでやっているのだろうと調べてみたら、鴻巣でやっているらしい。結構離れている所なのに、すごく近くに聞こえた印象だった。さて、その花火は鴻巣市の荒川河川敷で行われた第15回こうのす花火大会だったそうだ。2014年の第13回大会で直径約105センチの四尺玉の打ち上げに世界で初めて成功し「世界最大の打ち上げ花火」としてギネス世界記録に認定されたんだって。ただ、今年はトリを飾る「四尺玉」が打ち上げに失敗し、地上付近で爆発。花火を打ち上げる煙火筒(高さ約6メートル)が破損するなどしたが、鴻巣署によると、けが人はなかったという。けが人はなかったのは良かったよね。また来年頑張れ。
2016年10月10日
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昨日は久しぶりに審判講習に出席してきた。スペースを見るためにプレーヤに負けずに動き続けるを自分のテーマとして臨んでみたが・・・1Q終了時には撃沈。足の衰えは正直だった。(T_T)まずは動き続ける事に耐えうる足を復活させないと先に進めないな。┐( ̄へ ̄)┌ヤレヤレ
2016年10月09日
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今日からCSが始まった。セ・リーグはDeNAと読売が対戦。勝ち上がった方が広島カープと戦う。まずはDeNAが先勝した。拙者としては9回で決着がついたのが不満。延長で両チームとも消耗してくれないかな。次は延長で読売が勝って、最後は延長・総力戦で・・・どっちが勝ってもいいや。勝ち上がる側は、できるだけ消耗してくれ。それにしてもタイトル取った筒香・坂本が調子良さそうなのが不気味だ。
2016年10月08日
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BSでBリーグを放映してくれるのが有難い。今日もテレビ観戦した。それにしてもルール上、帰化選手が居るチームは有利だな。帰化選手の居ないチームは対策が急務だろう。あと、活躍してるのが外国人選手だけという印象が拭えない。Bリーグに統一されて、日本が国際試合が出来るようになったのはいけれど、各チームの自チーム勝利が優先で、日本人選手の強化が疎かにならないか? 4年後は東京五輪だ。何らかの軌道修正が必要じゃね?
2016年10月07日
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一昨日の日記の続き。拙者は不快な匂いがいい匂いになって、とても良いと思ったのだけれど、ツイッターやネット掲示板には、「やめて!チョコ食えなくなるじゃん!!チョコの香りがバキュームと同じとか」「食い物の匂いは止めてくれ 花の香りとかで頼む」「チョコを食べると思い出すのはイヤ」「チョコ業界への嫌がらせかよ」「チョコ業界からクレーム来そう」といった誤解も含めた悲鳴のような声が相次いで寄せられたという。拙者は、その辺は分離して考えられるので、気にはならないのだが、確かに気になる人は嫌だろうな。また、今回の発表文には「甘い香り」とはあるが、「チョコレートのような香り」との記述はなく、東邦車輛の担当者も、「具体的な食品名を出した事実はなく、このように報じられて困惑している」と話す。その上で、朝日新聞に対しては、「ネット記事の文面を変えるように申し入れることも含めて、対応を検討している」という。 J-CASTニュースが朝日新聞に対し、「『チョコレートのような』という表現を使った理由」などについて質問したところ、 「『チョコレートのような』という表現は、東邦車輛も含めた4社による合同記者会見の場での主催者側からの発言を引く形で記しました。なお、この記者会見のなかで、香りを食品にたとえるのは避けてほしいというような要請は、特にいただいておりません」と回答しており、両者の言い分は食い違っている。どっちが本当だろう? 朝日新聞がやっちまったか? こちらも推移を見守りたい。
2016年10月06日
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明日10月6日の夕方から宵、南西の空のやや低いところで月齢5の月と土星が接近して見える。肉眼や双眼鏡で並んだ様子を眺めてみよう。土星は20時半ごろには沈んでしまうので、天体望遠鏡で見るなら空が暗くなってから早いうちに観察したい。月と土星の下にはさそり座のアンタレスも見える。次回の接近は11月3日。また、右下の離れたところでは金星が輝いているが、金星と土星は30日ごろに最接近する。晴れるといいね。
2016年10月05日
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ノーベル医学生理学賞の対象になった大隅良典栄誉教授が研究したオートファジーなんていうのは難しくて理解できないが、こっちの技術開発は容易にイメージ出来て理解し易い。紡績大手シキボウや山本香料など4社は、バキュームカーから出る不快な臭いをチョコレートのような甘い香りに変える技術を共同開発したと発表した。悪臭を活用していい香りに変える香料の技術「デオマジック」を開発。おむつやペット用商品などの消臭剤に使われてきたが、ニーズのあったバキュームカーでも真空ポンプを動かす潤滑油に配合できるようにした。シキボウの担当者は「下水道など、ほかにも悪臭で困っている人は多い。今後も環境改善に貢献したい」と話す。環境改善は多くの人が喜ぶことではあるが・・・つづく
2016年10月04日
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10月4日の夕方から宵、南西の低空で月齢3の細い月と金星が並んで見える。地球照を伴った幻想的な細い月と金星の共演は、数ある月と惑星の接近の中でも随一の美しさだ。双眼鏡で眺めると、いっそう美しさが際立って感じられるだろう。日の入り30分後の金星の高度は10度未満と低いので、見晴らしが良いところで観察してみよう。
2016年10月03日
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広島カープが今季最終戦を45度目の逆転勝ちで飾り、89勝52敗2分けで栄光のシーズンを終えた。今季の勝率は.631。球団最多を更新した89勝とともに、勝率も過去最高だった1984年の.625を上回った。先発の黒田は7回1失点で10勝目。日本球界復帰後2年連続の2桁勝利であり、ドジャースに所属し11勝を挙げた2010年から日米通算7年連続の2ケタ勝利となった。また、40代での2年連続2ケタ勝利は、若林忠志(元阪神)、工藤公康(元巨人)に次ぎプロ野球史上3人目となる。
2016年10月02日
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セ全球団に勝ち越しての完全優勝を決めた一昨日、広島カープの菊池涼介内野手は、4つのゴロを無難にさばき、今季通算523補殺を記録。これは歴代3位の記録となり、いずれも自身が持つ14年の535、13年の528に次いで、歴代補殺数ベスト3を独占した。守備の名手といえば、古くは”牛若丸”吉田義男や高木守道、近いところでは宮本慎也、荒木雅博、井端弘和、鳥谷敬等の名前が浮かぶが、そんな中でベスト3を独占するなんてほんと凄いな。もしかして菊池涼介って、ある意味、伊調馨、羽生結弦、内村航平、マイケル・フェルプス、セルゲイ・ブブカ並み?
2016年10月01日
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