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カーク船長4761さん生と死は密接に連動していることを以前(かな~り以前)に、
お話しました。当然ですが、イベントも密接に連動しています。
産湯と湯かん、七五三と三回忌七回忌といったように、
あの頃書いた日記をリンクしておきますので、
よかったら読んでください。
喪に服すとはどういうことでしょうか??
人が亡くなると神棚に半紙を掲げ、神封じをします。
ケガレですよ、ケガレ
死者の近親者もケガレているとして、神社へも行けない。
あまり出歩いてもいけない・・・
まあ、一般的な流れとしてはこうなのですが、
現在は、喪に服す期間が長くもらえるほど、
社会は待ってくれないのです。
正直、ケガレて参っても、カミさんは怒りはしませんし、
故人だって、いつまでも湿っぽく過ごす家族を見たくは
ないでしょう。
本当に大切なのは、故人を思う気持ちと行動
こう言い切っていいのではないでしょうか。
瀧泉寺 目黒不動尊 後編 2015年02月08日 コメント(68)
もったいない精神は永遠に不滅です 2011年10月11日