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情報誌に「如月(きさらぎ)」を楽しむ」として、「冬の極みは春のはじまり~早春の香りに出会う、探梅の楽しみ」と題したくだりに惹かれて、メモとして残そう。<冷たい風のなかで、ふと、陽射しのやわらかさを感じる頃、各地から梅のたよりが届きはじめます。かつて、花といえば梅を、花見といえば梅見を指した時代がありました。この季節には、どこかにほころびはじめた梅はないかと、甘い香りをたどりながら花の姿を探し歩く、そんな風雅な遊びを「探梅」と呼んで楽しんでいたそうです。待ち遠しい季節はすぐそこまで来ています。暖かく着込んで、早春の気配を探しに出かけませんか。>とある。さらに、<梅が日本にやってきたのは奈良時代の少し前のこと。中国から遣唐使が持ち帰った言われています。・・・現在では品種も400種あまりと言われて言われ・・・「豊後(ぶんご)」「白加賀」「玉英」「緋の司」「楊貴妃」「紅千鳥」「八重野梅(やえやばい)など・・・>
Jan 31, 2004
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「福豆」を求めて食料品店をのぞいたら、このようなセットが並んでいた。・・・出羽三山「羽黒山伏祈願」、今年もまめで幸せに!・・・と謳ってある。「コレ,下さい!」で準備OK。
Jan 30, 2004
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朝の散歩。公園や緑地の梅が紅・白の花を開き始めている。寒さはまだ厳しいが、梅花はもう「早春」を感じさせる。
Jan 28, 2004
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まだ寒い日が続く。でも、もうすぐ2月3日の節分がやってくる。近くの公園の「こぶし」の木が、写真のように早春の開花に向けて、日一日と「芽」を膨らませている。 節分といえば、立春・立夏・立秋・立冬の前日。ご存知の通り、旧暦では立春が1年の初めと考えられることから、春の節分が重要視され、一般には単に「節分」といえば春の節分をさすものとなっている。立春が新年なら、節分は大晦日に相当し、邪気を全部祓(はら)って新年を迎えるための行事・・・その代表が「豆まき」。私も、新しい一年の幸せを願って、「鬼は外、福は内」の掛け声とともに豆をまく。「鬼が内、福は外」では困るのだ。
Jan 23, 2004
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今日、好天気。公園に隋道があり、その壁に整然と、大きな多数の壁画が並んで、目を楽しませてくれる。ご近所の中学校・美術部の生徒たちによって製作された。そのうちの入り口に近い一点をランダムに撮った。
Jan 22, 2004
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今日は好天気、午前中に用を済まして、軽食を食べようとカフェに入った。まだ昼前なので、席は空いていた。窓際で食べていると、青年がノートパソコンを開いて、しばらく窓の外に視線を向けては、思い出したようにポツポツとキーを打っていた。その姿は、私の楽天日記を書くときの姿のように思えて、思わず苦笑した。・・・そうだ、今日はこのことを書こうと思い、この日記となった。(追記)最近のNHK「ラジオ深夜便」で歌「雪の降る街を」をながしていた・・・雪国の思い出がなつかしく、ここに歌詞をメモしておこう。「雪の降る街を」内村直也作詞・中田喜直作曲1.雪の降る街を 雪の降る街を想い出だけが 通りすぎてゆく雪の降る街を遠い国から 落ちてくるこの想い出を この想い出をいつの日かつつまん温(あたた)かき幸せのほほえみ2.雪の降る街を 雪の降る街を足音だけが 追いかけてゆく雪の降る街をひとり心に 充(み)ちてくるこの哀(かな)しみを この哀しみをいつの日かほぐさん緑なす春の日のそよ風3.雪の降る街を 雪の降る街を息吹(いぶき)とともに こみあげてくる雪の降る街を誰もわからぬ わが心このむなしさを このむなしさをいつの日か祈らん新しき光降る鐘の音(ね)
Jan 20, 2004
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窓を通して、白いものがチラホラと舞い降りているではないか!なんと、雪だ! しかし、「初雪」と云うには、ちょっと少なすぎて・・・しばらくすると止んでしまった。もっと降って欲しいとは思ったが、沢山降れば交通マヒは必死・・・。つかの間の雪国気分でした。
Jan 17, 2004
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冬の日の夕暮れ時、公園の一角に腰を下ろした女の子たちが、なにやらおしゃべり中。とても仲のよさそうな4人、楽しそう。ここは、海浜近くの広い公園。いつも散歩する人が絶えない。幼いころの自分を思い返した。
Jan 14, 2004
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いつもウォーキングする公園の池に「ユリカモメ」が、今年も元気な姿を見せている。この寒い時期に、いつも群れを成して、飛び降り、飛び立ちを繰り返しては、池の周りの砂地を歩いたり、池を泳いだりしている。大変可愛らしい鳥。
Jan 13, 2004
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今日は祝日、成人の日。やや風はあるが、晴れた日。街に、晴れ着姿がめだった。ふと、商店街に人だかり。近寄ってみると、なんと「木遣り」の本番中。威勢のよい姿・・・次々と、若者が竹はしごにのぼり、見事な演技・・・はしごを下で力強く支える人たち。
Jan 12, 2004
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正月の初詣に、多くは横浜・鶴見の総持寺に、時には川崎大師に、そして近所の神社にも行く。まさに、お寺に行って「仏」に祈るし、お宮に行って「神」にも祈る、のである。世界で、宗教をめぐる対決や紛争が後を絶たない。その報道のなかに、さまざまな民族とさまざまな宗教名が登場する。先日、図書館から本を借りてきて開いてみた。三大宗教のキリスト教、イスラム教、仏教があり、そのなかにもいくつかの宗派があり、これらのほかにも、いくつかの宗教がある…浅く広くとばかり、字面を追っている。
Jan 10, 2004
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新聞コラム記事に載っていたので、メモとして日記に残しておこう。< パソコンを複数の人で使っている場合や添付ファイルをメールで送る場合に、ほかの人には見られたくないことがある。専用ソフトを使って暗号化するのが良いが、ウィンドウズMeやXPを使っているのなら、「圧縮フォルダ」の機能を使ってみよう。ファイルを圧縮したうえで、パスワードを設定できる。手順は、まずデスクトップ画面のアイコンのない場所でマウスを右クリックし、表示されたメニューから「新規作成」「圧縮(ZIP形式)フォルダ」の順に選ぶ。するとデスクトップ画面に鍵のかかったフォルダーが作成され、フォルダー名が入力できる状態になる。ここで名前を入力するが、注意することは、必ず名前の末尾に「.zip」を残す必要があることだ。次に、作成した「圧縮フォルダ」に、暗号化したいファイルをドラック゛&ドロップ操作(複数のファイルも可能)する。続いて「圧縮フォルダ」をダブルクリックして、表示された画面で「ファイル」「パスワードの追加」を選んで、パスワードを二回入力すればよい。反対に、パスワードを解除したい場合は、同じく「ファイル」から「暗号化解除」を選べばよい。 >これは良い方法だ。早速使ってみよう。
Jan 6, 2004
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晴天の正月3日、「箱根駅伝」往路最終の第10区を沿道で応援した。配ってくれた0二本の旗を振っての声援。重圧を荷いながら、渾身の力で疾走する選手達・・・彼らから「元気」をもらってきた。
Jan 3, 2004
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晴天。正月恒例の「箱根駅伝」の選手たちが、第一区の第一京浜国道を一団となって、元気に駆け抜けていった。近所を散歩。お寺の境内は陽光が差し込み、ポカポカ。裏山の紅葉がキラキラ輝いて見えた。オフィスの多い通りは、ひっそり。駅付近では、今では少なくなった晴れ着の若い娘たちが…。
Jan 2, 2004
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時々太陽が顔を出す、曇り空の元旦。門前の坂道の両側に、屋台の店がずらりと並び、大勢の人出。多からぬお賽銭ながら、世界平和、その他諸々と祈願して、境内を一巡してきた。 このようなところ以外の東京の街は、普段と違い、いたって人影が薄く、静かである。
Jan 1, 2004
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