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ベジタリアンになってから4ヶ月経ったもともと、お肉大好き野菜が無くてもいいから朝から毎食肉がいいと言っていた私のレシピには野菜はおまけ程度だったそんな私がベジタリアンになった周りが驚く位すごいこときっかけは、環境保護を訴えたビデオだったショックだった自分のエゴでたくさんの命が不当に奪われている劣悪な環境でただ肉になるために育てられる自由意志も選択も無くただただ肉になるために生きているむごい殺され方で肉になっていくしかもそれらの肉を作るために地球が汚されていく膨大な量の飼料を作るために環境が壊されている結果、地球温暖化に拍車がかかっているさらに、食糧危機にもつながっている自分の大好きな肉がこんなにも地球に優しくないとは知らなかった自分の無知を恥じたならば、地球を守るために肉食をやめようやめようと思った瞬間から意外とあっさりと辞められた外食には肉が含まれていることが多いので困ることが多かったが何とかなるもう肉がなくても平気食べたいという欲求もない肉を見てもただの物体にしか見えないそれに体調も良いただ、偶然料理に肉が入った場合はありがたく頂くことにしていた大切な命を分けてくれてありがとう、と感謝して数週間後に偶然口にした肉で自分が肉アレルギーだったことに気が付いたしばらく見なかった湿疹が出たいつもあった原因不明の湿疹だステロイド軟膏は常備薬なのだいまさら遅いかもしれないが私の生活に肉が無いことは有り得なかったから肉アレルギーに気が付かなかったのだ肉アレルギーになることでより一層、肉から離れられる神様は意思が弱い私をサポートしてくれたんだと思うベジタリアンになって唯一困ることそれは、私の急激な変化に家族が付いていけなくなっていること位かこういうときこそ、家族間のコミュニケーションが大事になってくるお互いの選択を尊重できる仲でありたい何よりも地球のためにがんばろうよ
2008/03/30
時々、自分が観音様かマリア様になったのではないかと思うほど慈悲深くなる時がある 世の中の悲しいニュースにただ泣けてくる 不憫な人に対してただ泣けてくる 物事を違う角度から見られたら楽に生きられることを知らない人にただ泣けてくる できればいつも慈悲深くありたい イライラしている時は決まって自分が神様から離れている時 神様と一緒にいればちょっとしたことには動じない心が平穏でいられるからなのだ光の子でいられる みんな光の子だから
2008/03/21
今日は久しぶりに燦燦と輝く日の光を浴びた駅のホームで出会った輝く太陽はなんとも気持ちが良くて春の暖かさだった少しの間だけその温もりを感じた目をそっとつぶってみたまぶたのうらに真っ赤に燃える太陽毛細血管を通して見えた赤い太陽情熱的だが優しいぬくもりを感じた次にThe third eyesを通して見たすると今度は辺り一面黄金色に眩しくキラキラとしてまさに目を開けていられないくらいそこは黄金の世界あまりの美しさに驚いた天上界はこんな輝きなのだろうか今までこういう風に太陽を感じたことは無かったしばらくその美しさにうっとりした私の体は太陽電池にチャージされエネルギーがみなぎった今日も良い経験をしたことに感謝!
2008/03/18
私には常に守ってくださる神様がいる神様というとキリスト教徒のように思われるが私はキリスト教徒ではない神、神様、守護神、守護霊、ハイヤーセルフ などなど呼び方はどうあれ、私には守ってくれるお方がいるこの方は、常に傍に居てくださる若いときから、よく交通事故から救っていただいたいつも間一髪で思春期にはお声を聞いたことがあるがまだお姿は拝見させてもらえないだが、このごろはパチッとラップ現象で答えてくださる私の心の中の独り言にお返事するかのようにこう書くと、気が触れているかと思われそうだがこういうことは、わかる人にしかわからないことだ顕微鏡が無かった時代の細菌の存在のように一般的には信じられないこと困ったとき、悩んだとき、にっちもさっちもいかなくなった時密かに心の中で助けを呼んでいる「神様助けて!どうすればいい?」すると、即座に解決する時に偶然取った行動で時に心の中の声で時に「ひらめいた!」考えででも、私にはわかっているあの方が導いて下さっていたことをいつも導いて守ってくださっていることをどの人にも、この存在が居られるようだあなたにもこういうことがあったはず私はまだまだ初心者ではあるが始めると結構楽しいコミュニケーション何よりも、助かるあなたも意識してあなたの神様の声を聞いてみては?
2008/03/16
人間として生きていると楽しいことばかりでなくつらいことがつきものである。 かつて仏陀も四苦として生老病死をあげられた 生まれて老いていき病気になり死んでいく 誰もがこの過程を辿っていく 生きること自体つらく苦しいこと修行なのである ひとによっては辛さも程度も違うだろうが キリストも言われたように神は乗り越えられない試練をお与えにはならない 故に、どんな試練も乗り越えられるということ 光の子である自分を信じて 何でも乗り越えていこう 乗り越えてみせようよ 光の子に出来ないことはない 四苦八苦してもがいて苦しんで越えてしまえばなんてことなかったと案外楽しかったと思えるもの すべてはうまくいく なるようになる 朝が来ない夜はない 頑張ろう! つらいことばかりじゃない 愛を知るために生まれて来たんだよ どんな小さな愛でも愛は愛なのさ 忘れないで思い出して
2008/03/14
心に太陽を意識する そうすると心が穏やかに暖かくなり、幸せに包まれる。 自然に笑顔になれる。 みんなに優しくなれる。 イライラや嫌なことはすぐに捨てよう。 みんな光の子供 同じ光の子供だから。
2008/03/12
季節は春。梅も咲いて、春の匂い。私はひたすら眠い。春眠暁を覚えず、とはよく言ったものだ。朝に雨が降ったが、その後には暖かい太陽がお顔を出してくださった。当たり前のように過ぎていく何げないこの日常が好き。掃除したり、片付けたり、いらないものを捨てるのは気持ちがいい。シンプルに生きる。簡単なようで、なかなか難しい。このごろは、気が付くと辺りを見回しては捨てるものを探している。もちろんリサイクルも忘れない。
2008/03/10

初めて太陽を写真に撮ってみた。青空を綺麗に撮れなかったが、太陽は眩しく神々しい。
2008/03/09
太陽 眩しく輝く巨大な光の玉 生命の源 日の光に感謝
2008/03/09
今日、2008年3月9日、つまりThank youの日に初めてブログをしようと思い立った。始めたのは偶然だが、始めるにはこの日が良かった。Thank youだから。Thank you、 、、感謝とは、いろいろな物や事に対してである。自分が生きていること、生かされていること、家族がいつも傍に居てくれて幸せをもらえる事、いつも創造主に見守って頂いていること、すべてに対してである。私でも小さな光となって、少しでもこの世界を明るくできたらと思っている。小さい光だが、やがては大きな、太陽のように眩しい光になれたら、いや、なるのだ。もともと自分の意見を公開するのが得意ではないが、日ごろ思うことをつれづれなるままに発信して、世界を照らす光の一要素になれたら光栄だ。Infinity無限大という言葉が大好き。どの魂にもこのInfinityの可能性がある。宇宙の広がりを想像できるこの素晴らしい言葉の力を借りて、このブログのタイトルにした。文章はあまり得意ではないが、これからもよろしくお願いいたします。
2008/03/09
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