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2006/10/05
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これはハンゲームの日記とまったくいっしょです。

マンガバージョンをUP予定なんで今製作中なんで綿流し編はUPが少し遅れます…

UP予定日 変更
第六話 10月8日の26じまで
第七話 10月10日の24時まで


★アバン☆
前回のみおんが詩音だったと言うシーンでタイトルが出る

綿流し編 其の弐 タカノ
★オープニング☆歌詞
振り向いた・・・その後ろの・・・(正面 だぁれ?)
暗闇に・・・爪を立てて・・・(夜を・・・引き裂いた・・・)
雨垂れは~血の・・雫・となって喉を・・伝い落ちる
もう~どこにも~帰る・・場所が無いなら・・・
この指止まれ~私の指に・・・
その指ごと~連れてってあげる・・・
ひぐらしが鳴く・・開かずの森へ・・・


★本編前半☆
圭一は綿流しのお祭りの準備をやっていた。そのあと休憩で…詩音にお茶をもらうがみおんがそのあと来て「ぁ~!」と言うと同時にお茶を吹く圭一そのあとみおんと詩音が会話で争う…そのあと富竹とタカノが来てそのあと大石が来る。みおんがテント行こうよといって行こうとした。が詩音が「誰が死んでだれが消えるのだろう」というと圭一が「なにそれ?」と興味本意できいた。オヤシロ様の話が四人で行われる。一人が死ぬといけにえがないといけないらしい…そのつきの日綿流しの日に部活が始まる。そのあとりかの演舞を見るために頑張ってみようとしたが見れずに詩音がきてついていったが南京錠をいじっている富竹とかのとこにきた。そのあとさいくでんにはいる。中でいろいろと解剖道具を見る…さいくでんのなかで三人の会話が…そのあとそとにでて演舞がおわり沢に降りていく人々についていく富竹とタカノ…そのあと部活メンバーがきて沢にいくことに。けどいく前にみおんに詩音にあわなかった?ときかれるがあってないと言う…そのあと圭一が詩音のことを考えながら★前半終了☆

★本編後半☆
圭一が顔をあらっていた。そのあと富竹とタカノにあわなかったとみおんに聞かれる。があっていないときく。そのあと同じく詩音にあわなかったと聞かれる…あっていないという。誰にもあっていないといっとくといってどっかにいくみおん…そのあと詩音から電話かかってきて図書館で話そうとしたら大石がきて「園崎さんのことどれぐらい知ってる?」と聞かれる。さいくでんに入ったことがバレたと思っていた。そのあと家にかえって詩音と電話していて富竹とタカノは死んだらしい…そのあと圭一と詩音はさいくでんに入ったなかで生き残りが二人しかいないことに気付きかなり怒って圭一は詩音に話すがうるさくなり詩音は電話を切る…そこで…
★第二話終了☆


To get my happiness I had done everything.
but had dine nothing to be blamed and accused of.
The sound of footsteps became louder every day.
Then Inoticed the fact there was no time.

I was abeliever in life to be myself always.
and was asking whether I would be alive.

Give me a reason why no to adopt in this way,
or judge me to be guilty of so many incursbleb sins,
Tell me why, or why not. Complaining way too much,
maybe I overlooked something fatal for me.



★次回予告☆
震えているのは…あなたの心…
引き寄せるのは…暗闇の陰…
凍えるのは…偽りの私…

ひぐらしのなく頃に 綿流し編 其の参 嘘
あなたは信じられますか?





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Last updated  2006/10/12 11:51:00 AM
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