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半年ぶり位でしょうか。
11:30頃、歯茎が痛むので歯医者に行ってみました。気安く、炎症を抑えるものと痛み止めが欲しかっただけなのですが、診察券と保険証を提出すると、受付のお姉さん(おばさんですが)
「田上さんが来ました」とのわざわざの申告。
BIPでもないのに名前まで挙げて報告されるようないわれは------。考えてみると、この医院に最初来た時
「別の医院で見て貰ったが、納得できないので御願いします。」
と、申告していました。
多分このせいで、多少の気遣いをしているのだと思います。
相手が医者であっても、納得いく結果が欲しいし、こちらにも治療内容に関する要望はあります。
特に、歯医者の場合は直すと言うより、悪化の進行を止めるのと、痛みを止める。そのような作業しかできないと思っています。(保険の範囲ですが)
機能回復とまでは、行っていないように思います。
多分、後5年位の内に、インプラントとか、その他の方法を検討しなくてはならないのではないかと思ってはいますが。
間に合う内に、新しい歯が生えてくるような治療方法が開発されることを期待しています。
ビール瓶の環を、自分の歯で開けていた若い頃---懐かしいです。