リルラリルワ

リルラリルワ

2008年02月07日
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さて、やろうと言って早速休んでいました

さぁ、計画の第一回目は、光の単位について。

建築士を受験することになってから、初めてこんなのに触れましたよ。
大学では、構造ばっかやってましたから。。。

とは言ってもこうゆうのひとつひとつ覚えていかんと受かりませぬ!

本題へ。。。

光ってのは、ある点光源から 光束 [lm](ルーメン) っていう
光の束を出しているという考え方があるようです。

光束 が机とかの 受照面 に当たります。

受照面に当たった 光束 を単位面積で表したのが、
照度 [lx](ルクス) です。 ほれ、よく聞く言葉に早代わり♪

ルクスってのは、 単位面積当たりの光の強さ っちゅうことですかね。
電球の強さを表したりなんかするのには、適任です♪

そのほかに、受照面から出る単位面積当たりの光束を
光束発散度 [rlx](ラドルクス) とか言ったり、光束を単位立体角当たりで割っちゃえば、
光度 [cd](カンデラ) とか言ったり、極めつけは、その光度を単位面積当たりにすると、
輝度 [cd/m2]or[lm/(m2・sr)]

もうわけわかりません。この輝度が一番良くわからん!


図示できたら、もっとわかりやすいんですが、
これで徐々に覚えることにします。




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最終更新日  2008年02月08日 00時16分19秒コメント(0) | コメントを書く


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