こんな毎日(2005年9月~)

こんな毎日(2005年9月~)

2009年08月10日
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カテゴリ: つれづれ



ねこちゃんのイラストハガキを、
デスクに置いていたら、
ねこ好きだと覚えててくださったのです。
ほんとうに、ありがとう。

ほんとはね、うふふ♪なの。




最近通い始めたMクリニックで、
免疫力のバロメーターを測っていただきました。

血液検査でわかります。


ひょーじゅん。

なにがどうなっているのかは、
もう少しべんきょーしてから、書きます。





ウーマンウェイブドットコムさんの
「ワンシーン小説」で、
審査員奨励賞をいただきました。
皆様のおかげです。
ありがとうございます。



パソコンからは、
http://www.womanwave.com
携帯からは、

です。

お時間ある時、みてください。
ほかの作品をふくめ、
ウーコムサイトの記事の間に、じぶんの文章をいれてもらえるなんて、
とってもHAPPY。



受賞のお知らせメールをいただいた時、
うれしくて、とりあえずそこにいた同僚に話したら、
「落ち着いて、副賞は何?」(爆!)
\(≧▽≦)(≧▽≦)丿

「あ、ネットで応募?
そりゃあ、折り返し、住所と電話番号を連絡しなきゃ」(笑)

そんな笑い話をしていたら、ちょっぴり冷静になれました。
o(^-^)oo(^-^)o




もうひとつ、、
お知らせしたいひとには、
サイトのアドレスもつけてメールしようと思いました。
パソコンからのアドレスは、、、これかな?と
http://www.w-wave.com
と入力したら、
釣れました(笑)

ま、そんなこともありますやな、、。



恋愛小説、というジャンルをつくるとしたら、、
今、女性は、じぶんのことばで、
いっぱい語りたい時代なのだと思います。

内田樹(←字がいっしょ♪)さんの考察は、
とても参考になります。


、、恋愛のシーンを描いた小説ばかりでなく、
フィクションは、ノンフィクションの重ね合わせでしかあり得ない。

自身の体験に加え、
映画や演劇のワンシーン、過去に読んだ小説、、
こんな時、こうだったらいいなぁ、という妄想や(笑)、
この本のこんなシーンがすてき、と言ったら、
及ばずながら(笑)
シーンを再現してくれた経験などなど、、、
どれもが、自身の体験として、
記憶の中にあり、それを、つなぐ、というか、、
つむぐ、という作業を繰り返して行くと、
フィクションができあがるのだと思うのです。


だけれども、、
妄想だろうが、体験だろうが、、
愛され感をだいじにしたら、
愛される感じが表現できる、、、
ような氣がします。



だから、受賞は、
皆様のおかげ様。



ほんとうに、ありがとうございます。

これからも、
どうぞよろしくお願いします。

m(_ _)mm(_ _)m









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最終更新日  2009年08月10日 20時17分14秒


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