龍孔(りゅうく)の人生いろいろ

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2010.04.13
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カテゴリ: 生活全般




復活!?

これでお仕事にも集中できる


 【Jam contact】 送料無料 L-con 1Day エルコンワンデー シンシア
1日 使い捨て ソフト コンタクトレンズ

そういえばコンタクトレンズが自宅の在庫がすくなくなり

メガネに復活しようかな~なんて考えてはいるんだけど

皆さんは メガネ派 コンタクト

コンタクトレンズについて調べてみると 

1801年にトマス・ヤングが、1823年にイギリスの物理学者ジョン・ハーシェルがコンタクトレンズに関する実験を行っている。
コンタクトレンズの語は、ドイツの生理学者アドルフ・オイゲン・フィックの名付けたKontaktbrilleに由来する。製品としては、カール・ツァイスが1892年に試作し、1911年に製品化しているが、全て度無しのレンズであった。
当時は原料がガラスであり、角膜すなわち黒目の曲率に合わせるためには多くの形を用意する必要があった。そこで1931年にレンズを鞏膜、つまり角膜のやや外側と接触させ、角膜とは間に液体を入れることで直接レンズに触れさせないタイプの「角鞏膜コンタクトレンズ」が発明され、ヨーロッパを中心に主流となった。一方、アメリカではPMMAを使った角膜に触れさせる(正確には極少ない隙間を設ける)タイプの「角膜コンタクトレンズ」が急速に普及し、後にはコンタクトレンズといえば角膜コンタクトレンズを意味するようになった。


と、いうことらしいです。

実に200年以上前から考えられていたんですね

びっくりです!



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最終更新日  2010.04.13 06:49:46
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