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私は糖尿病になって長いです。
パンデミックになり、医療崩壊すると思い、自分で管理出来る様にならなければと病院から離れる決心をしました。インシュリンも 20 単位以上打っていました。
しかしあまり良い患者ではなく、薬も病院も大嫌いなのでインシュリンを打ったり打たなかったり、薬も飲んだり飲まなかったり … 挙句の果てに、心に働きかけて病気を治そうとしたりしていました。
実はセドナメソッドの創始者のレスター物語のように、または中村天風さんのように、五井昌久さんのように心からアプローチして身体を健康にするルートで治したかったのです。
お医者さんに何人も治ることってあるのですか?と聞きましたが、皆んな、口を揃えて絶対治りませんと言われました。
そんな事をない、絶対抜け道があるはずとあれこれ探していました。
しかし心で病気を治すことは一種の悟りを開くに近い難しさがあります。
そんな事をしているうちに高血糖が続きついにこの夏、足がぶどうを踏んだようになり、合併症の兆候が現れました。
もう万事休すと嫌っていた入院するしかないという所まで追い込まれてしまいました。
しかし病院に専門の先生がしばらく不在と言う事で断られてしまいました。
そんな時届いたばかりの水素吸入を吸いながら寝て何度も目を覚ましてはセットし直し繰り返したら、足の紫色のアザが赤くなっていてホッとしました。
とはいえまだまだ崖っぷち!
なので使ってみて効果が出ているのでお勧めしています。
これは、私の足が一時的に人、足を見たら葡萄色または墨汁を踏んだのかと思いました。
そうなる前は2週間くらい前から、足が痺れていて時折り足先がピキーと鋭い傷みが走ったりしてました。
足を切らないといけないと怖かったです。
