2011年12月25日
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野田首相が中国を訪問し、国家主席はじめとした要人と会談する。

絶対に中国に媚を売るような売国奴的な発言をしないように心から望みたい。

韓国がでっち上げた「従軍慰安婦」問題は かつて河野洋平が裏付けもとらず朝日新聞の口車に乗せられて正義感ぶって発言したのを、歴史偽造名人の韓国人に逆手に取られたことがきっかけ。
その河野洋平は中国に媚び売りまくったことでも有名。
訪中の際、台風で搭乗した航空機が台北に緊急着陸。
飛行機から一度も外へ出ず、つまり台湾には一歩も入っていないことを、時の国家主席、反日の権化であった江沢民に自慢したような売国奴政治家。こうのようへい は 江沢民の傭兵 江の傭兵の別名。

税金の私物化名人 売国奴政治ゴロ小沢一郎も、中国に民主党の馬鹿政治屋150人以上引き連れて媚び売りにいき、「自分は革命軍の先兵」とまで胡麻すった馬鹿。

野田首相も先般の韓国大統領にも従軍慰安婦問題で毅然たる態度を取れなかったので、今回もまたまた中国の思うつぼの会談を持たないように望みたい。

第一、訪中の目的のひとつが「仙台にパンダを送って欲しい!」などという、こんなこと一国の首相が本題に挙げて会談するようなことではないので、パンダなんか向こうがくれてやると言っても拒否してほしい。


そう言えば福田首相も 当時、入国を拒否してもよいくらいの反日デモの国中国の首相を函館サミットに迎え、パンダを売りつけられていました。





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最終更新日  2011年12月25日 15時06分29秒


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