2012年12月06日
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いかにも南朝鮮で起こりそうな話。

韓国サムスンの広告にある地図に「日本海」表記があって、国を挙げての大騒ぎだそうだ。
インチキ歴史満載の韓流ドラマを売りまくって、朝鮮半島はすべての文化の発祥地のように世界中でうそぶいている。
日本海も「東海トンヘ」と表記しろと世界に訴えている間抜けなお国柄。

なぜご自慢企業サムスンの広告の地図に日本海なる表記があったかといえば、GOOGLE地図からの引用が原因だとか。

サムスン担当者がこんな単純なことになぜ気づかなかたか?

想像するに、担当者が「日本海」という漢字が読めなかったのでは?!

朝鮮では南北とも、世宗が日本のひらかなを参考に考えた表音文字ハングルが「大自慢!!」
世界中のすべての音を表現できる世界一の文字だそうだ。


支配階級両班は漢字の本を読み漢語を理解できることを誇りにしていた。
支配階級以下の奴隷には言葉の勉強をさせず、自分たちだけが漢字、漢語で教養を磨いた。

結果、文盲率は極めて高い支那の属国であった。

日本が統治し始めて世宗考案のハングルを福沢諭吉が復活させ、日本語と同様、表意文字の漢字と表音文字ハングルで朝鮮語を表現させた。

漢字は表意なので、当時の朝鮮半島や支那の近代的な言葉は漢字表現を使って日本語が入ってきた。
たとえば「中華人民共和国」この中で支那語は中華だけで、人民 共和国という概念のなかった支那では、これらは日本語から借りた。

支那 朝鮮での現代日常語では今でも1700以上の日本語が生きている。

ところが、日本劣等感に満ち満ちた朝鮮人気質は、漢字を使っていると日本の影が今も残ると、20年ほど前から漢字の使用を禁止し始めた。

結果、若い世代では元々支那からもらった金や朴などの自分のお名前すら漢字で書けない人たちが出現。

表意漢字で書けばうっすらと意味の分かる表現、たとえばカムサハムニダ(ありがとう)は漢字で書けば感謝ハムニダ、だけど若い世代は語源すら理解できないものが極めて多い。

李朝時代から日本時代に支那や日本から言葉の入ってきた朝鮮では、朝鮮語の語彙そのものが減って、世界でもっとも語彙の少ない言葉になりさがった。


そもそも彼らは漢字で書かれた歴史書が読めない。

朝鮮人は悲しいことが起きると、大げさに泣き叫ぶ。
日本人であれば、いろいろな言葉を使って「悲しさ」を微妙に表現できるが、彼らが大げさに泣き叫ぶときの表現はただ一つ「アイゴーーー!」
このアイゴーーも実は「哀号」

サムスン 広告担当者が 日本海という漢字を読めなかった?という僕の想像は当たっているかもね。



インドネシアの片田舎の民族にハングル使用を薦めるよりも国際的効果があると思うのですが。





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最終更新日  2012年12月06日 12時30分48秒


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