Infoseek ニュースチームブログ

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2008.08.01
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夏の夜空といえば 花火大会 月遅れの七夕 はこれから。クーラーの効いた快適な部屋もいいですが、自然の夜風に吹かれながら空を見上げるのもまたオツなもの。都会ではネオンに邪魔されてしまう星も、お盆に帰省した田舎では満天にちりばめられて、 いくら見ていても飽きません

そこで今日は宇宙の神秘に迫る話題を取り上げてみました。

「宇宙最初の星」、こう生まれた
ビッグバンといっても 日ハム打線 ではありません。しかし137億年前といわれてもピンときませんが、それじゃぁそれより前の時代には何があったのでしょう。それを考えると 夜も眠れなくなっちゃいます ←(c)三球照代。

火星に水が存在 初の直接証拠
19世紀後半には火星に運河があるという説が流布していました。それが誤りであったと確認されたのは1960年代。火星はつい最近まで 神秘の星 として人類に身近な星でした。さすがに火星人の存在を信じる人はもういないでしょうが、今でも夢をかき立ててくれる惑星です。

衛星タイタンに液体 地球以外で初確認
土星の衛星に液体発見。上記の火星の水は氷の状態、つまり固体で発見されたわけですが、こちらは液体の状態で存在しているとのこと。 泳げるのかな?

AW194_L.jpg 【写真はもちろんイメージです】

これらのニュースをチェックして、今夜の飲み会の話題にしてください!





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最終更新日  2008.08.01 18:02:35
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