今日も午前中、アリーナで筋トレに励んでいたんですけどね。
エアロバイクを漕ぎながら、やかましくくっちゃべってる、お姉ちゃん二人組。
…と思ったら、
オレよりいくらか年食った女性二人組。
んで、この二人の会話。
A 「まったくさーうちの子、高校入れるかわかんないよ!」
オレの心 (あれ、そんなデケー子供いるんだ。)
B 「うちの子もだよ!
私立なんて行かれちゃ、金掛かっちゃってたまんないわよね!」
A 「ホントホント!〇高でもいいから、県立行ってくれればいいんだけど!」
B 「塾行っても全然頭良くなんないし! 全く、金返せっツーの!」
A 「ちゃんと教えろっつーんだよね!」
A・B 「ギャハハハハハハ!」
オレが思うにですけどね。
あんたらの子供じゃ、塾はおろか、学校のセンセーの話だって、
まともに聞いちゃいねーでしょうよ。
トンビは滅多に鷹を産みません。
子供がどうこう言う前に、
あなたがたの生き方を変えてほしいものです。
全く、やかましくてしょうがねえっつーの。
日常の一コマでした。