いとうハムの夢

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2017.01.01
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カテゴリ: ・ 黴(7&哀)
7&iの経営陣てこんなレベルでしかないのか

隣国との関係を騙るなかで以下のたとえを言っている。

http://www.recordchina.co.jp/a159200.html
安斎隆セブン銀行会長
<新春に考える>世界は「隣病」の撲滅に動けるか=平和と発展は近隣諸国の相互理解と尊重から

> 私自身も自分の土地を買って間もなく、隣との境界線に建つ塀が気になってしょうがなかった。境界線をはみ出していたからだ。お隣一家が地方勤務中、自宅点検のために一時的に帰ってきた時、「塀が私の土地まではみ出しているのですが」と話をしたところ、「前の土地所有者と境界線の真上に塀を立てる約束をした」と説明され、疑念は直ちに解消した。

隣家との境界の塀など普通に考えれば、共同で設置する事を目指すであろうし叶わなければ自分の敷地内に設置する。
自分の敷地内に有る塀の状況を見れば経緯は察しが付く、そもそも下見した時点で所有者なり仲介者に確認をしていないのか、あまりに御粗末。

塀が境界線上に有る事を見ていながら越境していると発狂、前所有者が建てたかもしれない可能性を全く考えられない(塀が他の境界迄連続していてその可能性が無かったのかもしれないが)、塀の中心も確認せず一方的に侵害されていると被害妄想、


挑発的領海侵犯を繰り返す隣国、日韓基本条約で解決済みの従軍朝鮮半島出身(自称)売春婦に対する度重なる要求、南朝鮮大使館前の売春婦像等一昨年の合意に基づく撤去どころか新たに領事館前に設置、対馬盗難仏像の未返還、竹島の状況を考えれば敵国そのもの。

一方的歩み寄りは和解をもたらすとは限らない、更なる理不尽な要求を生むだけ、尊重される事も無い相手に譲歩に譲歩を重ねた結果が今、チンピラは服従するまで叩きのめすのみ、ごろつきは排除するしかない。





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Last updated  2017.01.01 20:30:34
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