PR
Keyword Search
Calendar
Comments
Category
アンジェラ「信教の自由は誰にでも保証されるべきであり、どんな状況であってもすべてのひとは自由であるべし!と思いますが・・・、」
さっちゃん「そうはいかない現実があるのですね。信仰というものはハッキリ言って人格そのものです。
その自由が奪われているということは人格そのものが否定されている、支配されているということです。」
ちょっと待って!信仰というものは確かに人間の心の深く最も深いところにまで染み透っているもの。だからこそ人間の自由を認めるがゆえに、それを奪ったら、人格が否定されたも同然だと思った。
でも、ひょっとしたら、そこまで深く入り込みその人の真実の姿に同化してしているものなら、どんな風に奪い取ろうとしても取ることはできないのではないかしら・・・。
教会に行くチャンスも友人たちも聖書も奪ったところで、心を奪うことはできない。
そう、アンジェラさん 心配しなくても大丈夫!!
あなたの最も大切な教会はあなたの心の中にある!!
あなたの最もいてほしい方はいつもあなたのそばにいて下さっているよ!!
Free Space