ニートはいふんオレ@ケイタイ.じゃぱん

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2009/01/10
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(1)次の状態方程式、出力方程式で表わされるシステムについて、漸近安定性、可制御性、可観測性を
MATLABのコマンドを用いて調べよ。(答えだけでなく、どんなコマンドを使ったかなど説明すること。)

x[i+1] = A*x[i] + b*u[i]
y[i] = c*x[i]

ただし、A=[学年,クラス; (出席番号の10の位)+1,-(出席番号の1の位)]、b=[1;2]、c=[1,0]とすること。
例えば、3年1組75番の学生であれば、A=[3,1;8,-5]となる。
(なお、これらの行列、ベクトル表記はMATLABの文法に従っている。)

(2)(1)の状態方程式において、状態フィードバックにより、
極をP=[0.(学年クラス)+0.(番号)i, 0.(学年クラス)-0.(番号)i]に配置するとしたときの、

例えば、3年1組75番の学生であれば、P=[0.31+0.75i,0.31-0.75i]のように極を指定する。
ただし、iは虚数単位を示す。

(3)simulinkを用いてシミュレーションを行ない(2)で求めた状態フィードバックにより
システムが安定になることを確かめよ。
レポートに示すもの:状態フィードバックが無いときの状態変数x[i]の時間変化のグラフ
          状態フィードバックを行なったときの状態変数x[i]の時間変化のグラフ
なお、参考までに、状態方程式を表わすsimulinkのモデルを資料のページからダウンロードできます。

(4)オブザーバの極を[0.1,-0.1]に配置するようにオブザーバゲインを求め、simulinkを用いて、
オブザーバにより状態変数x[i]を推定できることを確かめよ。
※補足:オブザーバの設計のみで良いかと思ったのですが、発散する系の状態を推定しても面白くないので、(2)で
計算した状態フィードバックを含めて、状態変数の推定および安定化をシミュレーションしてください。(12/22訂正)





2できたから3できるだろと思ってたら

どーやって出力すりゃいいかわからん



先ほどソロしてました

モリ20分 スウェブ10分
程度


10n品8個
かけら3つ

1日約30分インして毎度これぐらい稼げれば一ヶ月で30m+メインクエ1回ぐらいか
えぇ、あくまでも 引退ですw

さて・・・

新宿東南口にある

http://www.damateapresso.com/menu/menu.html

ここダマにて友達がバイトしてるわけですが

ここはルミネの入り口だけあってお笑い芸人がいっぱいくるらしいです

今日所用で実家のほうに行かないとなので寄って行こうかな

でたぶんそのまま実家のほうに帰るかな

まぁ成人おめでとうございます(ェ





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Last updated  2009/01/10 11:18:32 AM
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