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昨日は、千秋楽でした。朝6時10分の電車に乗りいざ日比谷へ!さすがに千秋楽ともなると、ものすごい人です。98%が女性でそのうち70%がおばさんでしょうか(笑)こんな一角に早朝から400人や500人はいます。すごいパワーだわ。1日頑張るつもりでしたが、入り待ちをした後、前楽の公演を見てお茶をして帰ってきました。中間テストが木曜なのに、日曜日の深夜まで遊んでたらまずいですものね。でも後から考えたら、子供たちだけ上野から電車に乗せて引き返せばよかったと後悔・・・・・・あと何回あるかわからない千秋楽の出待ちをしないなんて。やっぱり1本〆しないと、公演を締めくくれない!DVDが5日に発売になったので、しょうがなくDVDを観ながら、次の公演まで大人しくしています。公演中は気持ちが上り坂なので、毎回終わると抜け殻ですね。今回はリピートしてもとても楽しかった!内容が良いとそれだけで嬉しいです。次回の本公演は5月末?ぐらいにしか観れませんがそれまでには、就職決めないと・・・遊ぶお金も自力で稼がないと楽しくないし。塾のお金もままならない・・・・・進研ゼミは今月で辞めます。塾とどっちもじゃ無理だわ。明日も朝から娘はお弁当をもって塾です。茨城県民の日でせっかくのお休みなのにもったいないなぁ。
2007年11月12日
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木曜は「炉開き」といって、風炉から炉に変える大事にお茶事でした。本当は色無地・袋帯で行くべき所なのでしょうがお客様で行ったので比較的自由な装いで~20代の頃にお姑様から作っていただいた小紋を引っ張り出して、アンティークな帯を合わせてみたらウン十4歳の私にもいけそうな感じの取り合わせに!思い切って着ていきました。お姑様はいたくこの取り合わせが気に入った様でいつも褒める方ですが、いつもの何倍もい「いいわぁ~」を連発していました。こんな感じです。お着物は明るい藍色に椿と鳥、帯は薄い桃色に桐の模様。桐の花は春ですが、桐の実は秋の季語だそうで着物の世界では女紋に良く使われます。あまり季節に関係なく使われる模様かもしれませんね。しかし久しぶりのフルのお茶事でした。お墨手前をやり、懐石を食べ主菓子を食べ、お濃茶を頂き、後隅を入れて、お薄を飲んで11時から3時まで正座で、足はへろへろでした。しかし、京都ではもっとおかわりをするそうなので長くなるそうです。とても勉強になります。そして、家では、今年梅を干さなかったので去年の梅がカメに入りっぱなし。小瓶に移すべく一大ローテーションをしました。3年梅を取り出し、その瓶を洗って消毒をしておととしの梅を入れて、新しい瓶を消毒して去年の梅を入れて、空いたカメや瓶を綺麗に洗って奥にしまいました。おととしまではシソ漬けでしたが、去年からは白付けで梅干だけでつけました。味はシソの塩分がない分さっぱりした感じですね。この梅は古河の大手町産(知人のお庭)なので熟して落ちる頃には、赤シソが無くなってしまうので困っていました。まぁ関東は白付けも多いのでいいかも?今年は天候で全滅だったそうです。来年、また梅を干せるといいな
2007年11月10日
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長文日記が2日も消えてしましって凹んでました。プレビューを見てる時間が長すぎるのか戻れなくなって、カチッ・・ぎゃ~~~~~~!って2回も・・・・・・蕎麦打ちに行った話や、車の話などいろいろ書いたんだけど3回目になるとさすがに書くのに飽きました・・・・・オマケに週末の忙しさにバテてなんだか、自分の誕生日も吹っ飛びましたよ。いつも届く某所からの大きな花束。今年も季節はずれのひまわりが、デンファレと共に沢山入ってました。花束の色にはうるさい私なのでまずは花束を分解して、色分けから始めます。バラだけの方がよっぽど素敵なのになぁ。今年の小学校の芸術鑑賞会が、「中国雑技団」だそうでこれは見に行かない手はありません!子供はいつもは振興会費などから出るのに500円の微収があります。でも父兄は無料~なんか手軽に観られる芸術鑑賞会ってとっても好きです。日比谷で何万もだして観るそれとは全然違いますが学校の体育館でどれだけの演出が出来るかなど劇団のアイデアが面白いですよね。先月に引き続き今月もランチが続きそうで怖いですね。(結局フラメンコ本番までに痩せられませんでしから~)
2007年11月04日
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