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今日の静岡新聞に、こんな記事が書かれていました
コチラ
カツオって縄文人も食べていた!?
![]()
カツオは、日本人にとってポピュラーなお魚。
「カツオがいつから、どのような形で
食べられていたのか」という
歴史的な部分は、意外に知られていない。
カツオと日本人の関わりは、弥生時代からだ。
今から約1400年前の集落跡と言われている
焼津市の「宮の腰遺跡」で、
米などの食料に混じって
カツオの骨片が発掘され、
弥生人がカツオを食べていたことが
明らかになっている。
また、約5500~4000年前の集落跡とされている
青森県の三内丸山遺跡からも
カツオの骨が出土したと報告がある。
もしもこれが食用と証明されれば
日本人とカツオの関係は
縄文時代までさかのぼることができる。

この記事を見て
お魚にも色々な見方で
時代の文化を知ることが出来るのだと![]()
19世紀の初頭には、
土佐、薩摩、伊豆が鰹節の
三大産地として全国に知れ渡るようになったと 。

切っても切れない
カツオと日本人の関係ですね![]()
今日は、2代目が目をひいた
新聞記事をUP致しました。。
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