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はづみん5770

はづみん5770

2008年10月27日
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カテゴリ: カテゴリ未分類



ひたすら漕いでゆく・・

けっこう体力、必要かも

ってか、力が入りすぎている!?

漕ぎ手とかじ取り

なかなか息が合いませぬ

決して仲が悪いわけでは・・

個性が出ます!!



マングローブと言うのは木の名前ではなく・・・




マングローブとは亜熱帯から熱帯にかけて分布するヒルギなどの仲間の総称で、日本では鹿児島県から沖縄県・南西諸島の河口付近に発達するヒルギなどの林を「マングローブ林」と呼んでいるのです。
他の植物がマネできない厳しい条件を好んで生息する植物マングローブはカヤックで近づいて見るだけでも不思議な様相を見せてくれます。
林のそばには黄色に変色した葉が落ちて水面に浮かんでいます。ヒルギは常緑樹なのですがこの葉はどうして黄葉しているのでしょう。これはヒルギ特有の脱塩機能により捨てられた塩分のたまった葉なのです。


語源・用語(ウィキペディアより)
マングローブの語源は、マレー語で潮間帯に生育する樹木の総称を表すmangi-mangi(マンギ・マンギ)に、英語で小さい森を表すgroveの合成である[1]。

マングローブという用語は「森林全体」と森林を構成する「種」を表す場合があり、混乱を招くため、前者を「マングローブ(林)」、後者を「マングローブ植物」と使い分けることが一般的である。また、前者をマンガル(mangal)、後者をマングローブと区別することもある[2][3]。

だそうな



川面の魚たちと

競争しながら

何とか

たどり着いた場所から



沢づたいに

草木の生い茂る

急斜面の

岩場を

登っていくらしい



これ又不思議な木を発見!

サキシマスオウノキ

根っこがすごい!

バンコン(板根)と言うそうな

まるで

板を何枚も

立てたような感じの

根っこなのです



えっ、え~!

想定外!

見上げたところ

苔で覆われ如何にも滑りそうな・・

片側は崖

こんな所を登るなんて

ナイ!ナイ!ナイッ!!

せめてゴム付きの軍手とか

それに、

川の中を歩いた時

靴の中に

容赦なく入ってきた砂が

歩くたびに摩擦を起こし

靴づれと言うか砂づれ?



ホントのところ

ここで待ってるから

いってらっしゃ~い!

って、言いたい!!

のだけれど・・

足並みを乱しては・・

木の根っこにつかまりながら

ロッククライミングゥ~



登りながら思ったこと

帰りはこの道?

をまた下るのよね~!?


前を行く人の足跡道理に進まないと

足場がない!

周りの景色はどこえやら

足もとばかり見ていて

登ること

限りなく遠く長く感じられたのですが

実際は20分ぐらいだったでしょうか


突然視界が開け

目の前には

ピナイサーラの滝


リタイアしなくて良かった!










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最終更新日  2008年10月28日 02時45分13秒 コメントを書く


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