2005.04.04
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寝てるだけでもハラは減るんだな。

また飯って薬、寝て起きてハラヘリ。

こーんな一日でした。

てな訳で昨日のでぇと中のネタをもういっこ。
結構な時間になってもーたので、次回逢瀬の段取りを考えつつ解散しようとしていた時。

どこ、ぱり~ん きゃっ

と、音と悲鳴が。

わしはほぼ背中を向けた形で立っていたんだけど、振り向くと、ガラスが飛び散っている瞬間でした。

連れもスローで見えていたそうで。
「きゃ」のおねーさんがその場を離れるまでに、エライ時間があったような。

地下鉄駅改札前の、柱の4面に貼られた広告板のガラスの1枚が割れた音でした。

連れが、拳を痛そうに見ながら遠去かる犯人を見ていたらしい。
携帯のカメラで撮っていた人もいたそうな。

女に振られたか何かで怒りに任せてどついたら、拳が意外に痛かったしガラスも割れてもた…てのは連れの想像。
わしは、件の柱の傍にいたおねーちゃん達が振り撒く、ちゃらちゃらした雰囲気を快く思っていなかったので(視界から外れるとすぐ忘却の彼方)、その辺りもガラスをどつくに至った動機のひとつではないかと考えてみたりして。
もちろん勝手な想像。
なぜあの柱だったか、て思うとねー。

何にしろ、器物損壊はイカンでしょーが。
怪我人が出たら過失障害だぞ。


わしと連れに「正義感と、取り押さえてキープできる力」があれば、犯人を追い掛けていたんだろうかね。
別に恐怖で足がすくんでたなんてこたぁなかったから。

取り押さえる力があったら、これの前に煙草おやぢを殺ってるか。

今更鍛えようとしても、鍛えるより先に体壊しそう…。
自分に害を与えられて反撃できないのは悔しいよなぁ。←煙草おやぢのことね。

地獄を見せてやろうにも、(地獄に)知り合いはいないしなぁ。

ネタから話が逸れてしまった。
んでも、ああいう輩たちは生存していて欲しくないぞ。
とっとといんでまえ!
(関西某地区方言。「帰れ」という意味だが、更に過激な意味を含む場合もあり。「死ね」とは微妙に異なる)





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Last updated  2005.04.04 23:15:41


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