2005.05.14
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幸いなことに、こういう案件に関わってしまった(釣にまんまと釣られた)のは、まだ2件です。



自称被害者がいうところの「とある犯罪」は、確かに実在するらしいことはわかった。
それを「世間にこの犯罪のことを広めるために」と行っていることは、ただの迷惑行為。
しかも導いた先にあるものは、稚拙な文章でつづった個人的見解。

犯罪なんだったらねー、警察も弁護士も動いてくれるよ!
記載してある内容が本当なら、物的証拠も状況証拠も揃ってる。
立派に被害届けを提出できます。

この類の人たちは、ダメージを受けてると言いながら、精力的に迷惑行為でweb上のあちこちに出没しています。


わし、いろんな条件が重なってしまったタイミングで、最悪なトドメを刺されてしまったよ。
しかも夕方時点で混乱最高潮。
思わず友人にヘルプメールを送った。

な~んせ文章が稚拙だから、わしのようなナイーブな(どかっ)ガラスの心(げしっ)は、こんな複雑な事情をひとりでさばききれません~。
自称被害者が作成した解説全体を読み、理解するのは人並以上の読解力を必要とするようです。
わしら素人には読み解けません。

自称被害者 ひ と り の対岸には、 大 量 の自称被害者からの被害者がいます。
要するに、自称被害者は、多大な迷惑行為の加害者である、と。

「やめてくれ」「そんなことしてないで、こうしたらいいんじゃないか」という苦情・助言は、一切本人には伝わっていない。
本人も読んでるけど、書いてあることが理解できてないのな、自称被害者。
そりゃ、あの文章の国語力を見てたら一目瞭然。読みとれる力があったら、助言を実行してる。問題も解決するか、解決に向かって前進している筈。


が、この人たちの持論であり信念。

こーんな人間に2回も関わってしまった自分に悔しさを感じる。





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Last updated  2005.05.15 12:16:26


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