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この写真↑のテクニック解説はこちら昔から写真は好きでよくブログにもアップをしていましたが、最近、特に写真をアップするようなったのには理由があります。・・・実は今、写真に滅茶苦茶はまっています。今まで加工する方ではWebデザインに必要なスキルなのでそれなりのことができるようになっていましたが・・撮る方でも建築デザインをしていたので構図は建築パースや室内パースと同じ考え方なのでそれなりに考えて撮ることができますが、撮影技術というとほとんど知りませんでした。ですが、たまたま休みの日に行った写真館である写真家さんの写真を見て、かなり芸術を感じてしまったのです。ですので夢中になってしまっているのですね。レフ板や照明器具などの機材も揃ってきたのでスタジオができる日もまじかです。で、今は申し訳ないですがWeb製作のお仕事もこの技術を磨くために「撮影しますよ?」と声をかけています。まぁ、どちらも喜ばしいかと思うのでいいかな・・っと。結局、写真は楽しいのです!皆さんへもオススメします!
2008.06.27
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この写真↑のテクニック解説はこちら昨日は、CANCAMなどのWebの製作実績のある某Web製作会社の経営者さんとお会いしました。「何か一緒にお仕事できたらいいですね」みたいなお話をしました。自分がこの仕事をしていて楽しいのはいろいろな業界の人と話しができること。これはサラリーマン時代の20倍は増えたと思います。例えば、今、ファイブアラカルトで掲載しているRYONRYONさんは倖田來未さんやモーニング娘などの振付師さん、こういう人とはサラリーマン時代なら一生会うことなかったと思いますから。実家でも昔から異国の人と仲良くなる傾向があるようで、先週もアメリカ人家族と懇親会をしました。そこの女の子は今中学生です。すでにほしいものがある場合は働くという意識があります。小学生に英語を教えているそうです。日本人の中学生と比べると精神年齢にかなり差があるように感じました。いろいろな異国、異業種の人と会うことで自分の価値観も広がるような気がします。積極的に人とコミュニケーションとること・・・オススメします。
2008.06.20
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この写真↑のテクニック解説はこちら昨日、Web製作の仕事で都内某所のお花屋さんへ行きました。ここの店長さんとは三回目の打合せです。花についてほとんど初心者の私は花の知識をいろいろと聞けました。日ごろは何も考えずに見ている花にもいろいろな意味があるんだなーと関心しました。この中で気にいったのはミントの香りがする蚊よけ草・・名前はあまりお洒落ではないけどとても良い香りなのですね。お邪魔したついでに1枚写真を撮りました。来週は本格的な撮影をします。この写真のテクニック解説はこちらへ
2008.06.18
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この写真↑のテクニック解説はこちら軽井沢の千ヶ滝と言うところへ行ってきました。千ヶ滝はセゾン現代美術館の目の前にある道を車で登ったあとに、せせらぎの道(遊歩道)を歩くと約15分-20分程度でつく落差20mくらいの滝です。遊歩道の入口には熊注意の看板がありましたが、遊歩道は(上写真)整備されているし、他の歩行者も何人かいたので熊がでる雰囲気は一切ありません。安心して滝までいくことに。豪快な滝をしばし眺めたあと、野草や花を見たり写真を撮ったりしながら遊歩道を下っていきました。しかし、天然な私は写真の撮影に夢中になりすぎて・・・なんと!遊歩道の入口を通り過ぎて逆方向に歩き出していたのです。そこから15分以上歩いても、さらに天然な私は事態には気がつかず・・・上のような写真撮影に夢中に。「来るときにはこんな景色見なかったなぁ、でも、なんか帰り道は遠く感じるなぁ・・・」と思っただけで、まさか自分が遊歩道からはずれているなんて感じていませんでした。ここからは他の歩行者と一切出会うことがなくなり、木の板で作られた道は泥道へ、さらにどことなく険しい雰囲気の景色に変わっていったのです。さすがに異変を感じだした・・その時!僕の耳に「ぐるるっ」という声が聞こえた。「気のせいかな?」・・心の中で思っていると一緒に行った友人が「今、ぐるるって聞こえなかった?」(汗)!さらに友人が「・・・この道って滝に行く時には通っていないような気がする・・・あっ?この足跡は?」ピンポイントで野草や花ばかり見ていた自分は、周辺を見渡すと木が倒された後やここが一般人が通ってはいけない場所だとやっと感じたのだった。そして自分の目にも泥道の路面にはっきりとした獣の足跡が目に飛び込んできたのだった。次の瞬間・・・頭の中でいろいろな足し算が始まった。+「ぐるるっ」の声+木の倒された後+泥道に数時間も経過していない爪がある獣の足跡+熊注意の看板=ってことはぁ?(汗)・・熊!?長野の山中は、昔仕事で車での通行中に鹿、サルをみてきたし十分、リアルな出会いが起きる可能性はあった。ここで焦っては駄目だと思い、熊注意の看板に書いてあった「大きな声をだす」を思い出したので・・平静なふりをして歌を歌いながら戻ることに。(熊が歩いていった方向へ向かっていたことを考えるだけで・・・内心ドキドキでした)自宅に戻ってから、この地域の熊情報をネットで検索してみると・・・5月15日 千ヶ滝西区 ゴミ集積所荒らし5月22日 千ヶ滝西区 ゴミ集積所荒らし5月25日 千ヶ滝西区 ゴミ集積所荒らし6月2日 中軽井沢 猪捕獲用折にオス熊捕獲やっぱり・・・あの「ぐるるっ」はツキノワグマだったようです。でも、少し心残りはあの足跡を見た瞬間ビビッて写真を撮れなかったこと。もう少し自分に度胸があれば・・・撮っておきたかった。この写真のテクニック解説はこちらへ
2008.06.08
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うちのようなかけだしの会社を運営していると仕事上いろいろな人と会う機会がある。有名社長や有名企業だったり、個人の人からうちよりもかけだしの小企業などのその上下は千差万別です。ただ私の場合は、こういった名前や会社だけで手のひらを返すようなことはしません・・むしろ、誰と話していても冷静に聞く耳を持つことを心がけています。昔は○○会社の○さんだと聞けば、まるで芸能人を見るように「心の中でワクワク」もしていたが今はそういった心の動きはほとんどなくなっている。これは、過去から、いろいろな業種の人たちと実際に仕事した経験からかも知れません。ところが、上から下までといろいろな人達と対話していると・・ある1つの傾向がある。もちろん、すべての人にはあてはまらないから「1つの傾向」です。それは大手企業や大手企業の仕事を経験している人たちのほうが残念ながらビジネスマインドが高いことは言わざる得ない。優秀な企業というのは、人材の教育にもかなりの力をいれています。だから、こういった人たちにプロ意識がある人が多いのは、自分の業務スキル以外でも、ビジネスマインドという部分も教育されてきているからかも知れません。ビジネスでいろいろ人と対話していくと、立派な発言をするわりには実際の自分の行動は伴わっていない人たちがいます。先日も最近、設立したばかりの会社の経営者さんとお会いしました。その名刺には「ITコンサルタント」と記載されていた。ところが「IT」のことはほとんど無知で会話にならなかったのです。いくつか質問したら、その相手は最後に苦笑いしながら「実はあまりITのこと詳しくないんです」と言った。僕は自分のしている仕事を真剣にしているつもりだから・・こういう時に一緒になって愛想笑いできないのです。・・・心の中で「正直、呆れているんです」僕は仕事上「プロ意識」と言う言葉をよく使います。いったい「意識」って何だろう?意識って潜在的なものです。お風呂にはいったり、歯磨きしたりと自分の体内活動の1つです。本の中で「誰かが書いている受け売り」を相手に話すことが意識ではないんです。誰に言われるでなく、自分の心の中しっかりと根付いているものこそが「意識」かと思います。先日、たまたま目を通した元リクルートのトップ営業マンが書いている本で、このプロ意識がない人が改善するためのポイントがいくつか書いてあったので下記に紹介しましょう。・ミスを隠す、報告しない・言い訳癖がある・スケジュールや計画能力がない・結果を気にしない・自己反省しないこんなポイントが書かれていた。同感したので紹介しました。つまり意識を持つにはこの部分を改善すればいいのです。そして、どんな仕事に携わる場合でも、この部分は公平に同じ意識で取り組むべきかと思います。ある仕事は手を抜いて、ある仕事だけは集中するなんて人もいますが、これも間違いで、この意識の結果は必ず自分に跳ね返ってきます。派遣だから手抜きでいいとか、外注だから手抜きでいいとか・・こういう意識も必ず自分へ跳ね返ってきます。僕は派遣ではいった会社で二年で年収が4桁を超えたことがあります。これは自慢でも何でもないのですが、たまに意識の重要性をわかってほしい人にこの話をすると「たまたま・・だよ」なんて言われますが、ところが、この意識を持っている別の人たちも必ず良結果になっているのを僕は見てきています。また僕の友人のある経営者は士業を4つ所有している人間がいますが名刺には一切書いていません。・・?つまりITのことを無知なのに平気でITコンサルタントと名刺に書く人と国家資格を持ちながら今の仕事には利用しない理由だけで書かない人間・・・ここなんです!人の意識の違いは・・・。プロ意思を持つと他人の意識は見えます。見えないと感じるときは・・見えないフリをしているだけです。その人はハッタリで書いたつもりでも、自分の行動、発言からすぐに相手へ自分の意識レベルを暴露するのですから、こういう場合は書かないほうがマシです。とは言え、ビジネスでお付き合いするのに、すべてに自信がないのも問題ですが・・。でも、どんな仕事をするにもまず人に信頼されないと自分の発展もないんです。『意識は心の中で根付くもの』・・ですので、瞬間的な感覚ではなく日ごろから意識を変えていかない限りなかなか根付くものではありません。人により差があると思いますが、本当に意識を変えようと思ってから僕は5年かかると思っています。
2008.06.06
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心の残るコメント集■語録17 阿弥陀 『花伝書』 学び方の方法論守破離(しゅはり)守■教えを忠実に守る。破■学んだことに自分なりの工夫をする。離■学んだことにとらわれずともできるようになること。-------------------------------------------------■CHA茶の感想■これは阿弥陀の『花伝書』より人が学んだことからアレンジ力を身につけるための言葉です。どんな職種でも共通なことかと思いますので記載しました。うーむ、私は無宗派ですが宗教の教えには良い言葉はたくさんありますね。
2008.06.03
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