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今日は店長の長男の小学校の運動会。去年に引き続き、今年も出かけていきました。今年は店長の妻がはじめて父母参加競技に参加することになっていました。日頃、そのような競技に参加することがないので、当日着て行くジャージがない!そこで、どうせならとショップで取り扱っているコロンビア(知る人ぞ知るアウトドアブランドです。)のジャージを新調しました。いざ競技が始まると店長の妻は他の参加者と衝突して転倒するアクシデント!競技後「膝が痛い痛い。」と帰ってきたのでした。「うわ~。膝が血だらけだ~。」と驚く店長の妻にすかさず店長は「ジャージは切れなかった?」。「切れてない。」と店長の妻。「そりゃ~すごい。やっぱりアウトドアブランドなだけあって、コロンビアは丈夫だね。」とだけ冷たく言い放ちヒンシュクを買った今日の店長でした。□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□jiima.com(ジイマ・ドットコム) 中島 忠則茨城県鉾田市新鉾田2-1-14http://www.jiima.com店長のブログ http://blog.goo.ne.jp/jiimajeans (店長の内緒話) http://blog.goo.ne.jp/jiima-jeans (不惑のジーンズライフ) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
2006.09.16
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先日、横浜出身のお客様に 「ここら辺の人の話は茨城弁がきつくて、何言ってるか分かりにく くて困っちゃうよ。」と横浜弁で指摘された。 確かに当地出身の店長にはあまり分からないが、何の因果か東京から 嫁いできた店長の妻は店長の話しを聞きながら「茨城弁がきつい」と 日頃から言っている。 今年小学3年になる店長の長男もパーフェクトな茨城弁を駆使している。 片親が外国人でもう一方の親が日本人の子供達が、自然に2ヶ国語を 話せるようになるのに、片方が標準語(東京弁?)で片方が茨城弁の 店長の息子は、なぜか茨城弁オンリー。 茨城生まれで茨城育ちの店長の両親も、年季の入った茨城弁スピーカー だ。年季の入っている分だけ店長などより、茨城弁がきつい。方言 ・イントネーションはもとより、発音も茨城弁だ。「い」と「え」 の発音が逆になるのだ。 「駅(えき)」を「いき」と発音してしてしまう。 旅行先で「駅はどちらですか?」と聞いたはずなのに「いきはどちら ですか?」と発音してしまい、聞かれた相手はチンプンカンプンだった こともある。(その時「この人、日本語が分からないのか?」と思った らしいから、店長の両親もさすがだ。) 「エドウィン」と言ったら、隣で聞いていた横浜の孫が「伊藤園?」 と聞き返したなんていう逸話も残っている。(「エドウィン」の 「い」と「え」を反対に発音してみてください。) またまた先日は店長の父がワープロで文字入力をしていたら「漢字に 変換が出来ない」と大騒ぎ。「このワープロの漢字辞書にはこんな 簡単な漢字もないのか。」といっていた。店長が見てみると「い」と 「え」が反対に入力されていた。 店長も人のことを言えたものではなく、自分では気づかず茨城弁を しゃべっている。 「店長も東京に10年いたわりには、茨城弁ですね。」と言うと。 「茨城のお客さんに標準語で話すと『格好つけちゃって~』ってから かわれるんだよね。」 といかにも「話す気になれば標準語も使えます。」というような言い訳 をする今日の店長でした。 あっ、内緒ですが、店長は標準語は話せません。(キッパリ) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ jiima.com(ジイマ・ドットコム) 中島 忠則 茨城県鉾田市新鉾田2-1-14 ??????@jiima.com http://www.jiima.com 店長のブログ http://blog.goo.ne.jp/jiimajeans (店長の内緒話) http://blog.goo.ne.jp/jiima-jeans (不惑のジーンズライフ) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
2006.09.14
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学生時代店長が憧れていたGじゃんがLeeのストームライダーだったそうだ。 Leeファンには根強い人気の冬用のデニムジャケットだ。ブランケットの裏地と コーディロイの襟が特徴。 憧れを語るよっぽどの理由があるのかと思って店長に理由を聞くと 「学生時代好きだったロックミュージシャンが着てたんだよね~。」 と拍子抜けするほど良くあるミーハーな理由が返ってきた。 Leeのストームライダーはなぜかロックミュージシャンには人気らしく店長が 憧れた昔だけでなく今でも時々雑誌などで見かける。 店長は毎年秋になると楽しそうにストームライダーを売っている。 時代の流れかそんなストームライダーも数年前に廃番になって、生産が中止になった。 その時、店長は事あるごとにメーカに 「また作ってよ。」 といいつづけていた。 すると、店長のような個人のジーンズショップが多かったらしく 「ショップさんの要望の数に限定して」 再生産してくれるようになったのだ。 お陰で、店長は実店舗でもオンラインショップでも毎年冬になるとストームライダー を売り続けることができた。 「自分の大好きな物を買ってもらうのって言うのは、やっぱりうれしいね。」 ストームライダーを取り扱う時の店長は、いつもよりも楽しそうだった。 その時はやってきた。メーカーから 「今年はストームライダーの生産はありません。」 との連絡が・・・。 「そ・そ・そんな。冬の人気アイテムの1つなのに・・・!」 「新しい商品をリリースしていかなければならないメーカーの事情も分かるけど、 名品だけは残して欲しいんだよね。」 そうこぼしながら、店長は今年もストームライダーを探すであろう Leeファンの期待に少しでも応えるために商品の確保にがんばる 今日の店長でした。 Leeストームライダー http://www.jiima.com/LEE3434.html http://www.jiima.com/LEE3434-156.html □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ jiima.com(ジイマ・ドットコム) 中島 忠則 http://www.jiima.com 店長のブログ http://blog.goo.ne.jp/jiimajeans (店長の内緒話) http://blog.goo.ne.jp/jiima-jeans (不惑のジーンズライフ) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
2006.09.02
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