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タイトルは現在の私の体温です。 調子悪いと思いつつ、本日はバンドの練習。練習に行く前に熱を測ってしまうと、もし熱があった時が怖いな、と考え、帰宅してから測ってみました。 今現在は微熱で済んでいるので良いのですが、明日以降体温があがったらと思うと恐ろしいです。明日もバンドの練習があるのに。 明後日からバイトも再開すると思われますので、本日のところはゆっくりと体を休めたいと思います。全く本当に健康は素晴らしい財産ですね。
Jan 31, 2013
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体調悪し。 ぼうとした頭で一日を過ごしていたせいか、ブログの存在すらすっかり忘れていました。いやはや。 どうにも今年かかる風邪は鼻に来るものが多いようで。年末に掛かった風邪も、花粉症かと思うほど鼻水が溢れだし。年始に掛かったインフルエンザでは口で呼吸をせねばならぬほどの鼻づまりに苦しめられ。そして今現在も、鼻づまりのせいで思考能力が落ちている次第で御座います。 師走も半月を過ぎた辺りから風邪に掛かりまして。それが過ぎたと思えばインフルエンザ、そして熱こそ出ていないものの、今の風邪気味の症状へと続いて。厄年かしらと思うほど、体調を崩しております。ああ、健康第一。無くなって分かるありがたみとはまさにこのことですね。 何故こんなにも体調を崩すのかと振り返ってみれば、思い当たることが多すぎてどうすれば良いのやら。煙草は吸う。酒は飲む。夜更かしをすれば遅くまで寝、家から一歩も出ずに不摂生な生活を送っております。 運動でもせねば、これから先成人病なぞまっしぐらだと言う事は重々承知なのですが、どうにもその気になれない。元来運動は非常に不得意としている私ですが、唯一好きなスポーツがあります。バドミントンです。 高校時代にバドミントンを初めてやり、皆がシャトルを飛ばせず、悪戦苦闘しているのを尻目に、私は中々上手くラケットを操っていたのではないかと存じます。 最も、飽くまで下手の横好きであり、部活等にも所属はしていなかったため、本当に得意な方々からすると鼻で笑われるレベルの物でしたが。 閑話休題。運動をせねばせねばと思いつ幾年月。そろそろ本当に体力を付けないと、一年の三分の一は寝床で横たわる、病的な人間になってしまいそうです。小説で生計を立てられるのであれば、結核に掛かった文豪のようで素晴らしく絵になるのでしょうが、残念ながら生計を立てられる予定も御座いません。 ならば体力をつけるしかないでしょう。就職活動も体力勝負と言われますし。まずはジョギングからでも始めてみようと思います。……大学までの道のりを歩くだけで筋肉痛になる私がジョギングを行ったら、どうなるかは案ずるのも易しですが。
Jan 30, 2013
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題名の通り、体調が悪い状態にての更新です。 年始に罹ったインフルエンザには遠く及びませんが、喉が痛く、体が熱を持っています。頭痛、吐き気、関節痛などは無いので、ゆったりと休めば治ると信じて、本日は布団に潜り込みます。 布団のお供にと、先日購入したエドワード・スミス著「帝都怪異考」の頁を捲っております、が、どうにも自分には合わない。面白くない訳では無いのでしょう。この著者らしい雰囲気等は、出ていると思われます。 しかしどうにも合わない。大正時代が舞台設定なのですが、それらしさを感じさせないのも不満です。 大正時代を物語とした作品でしたら、真っ先に思いつくのが「サクラ大戦」でしょうか。サクラ大戦は1~4までプレイ。あと君あるがためと言うローグライクゲームもやりました。5もプレイしてみたいのですが、なかなか見つからず。近所にあった中古ゲーム屋も潰れてしまったので、気軽に探せないことが原因でしょうか。 他、マイナーなノベルゲームですが、「花散峪山人考」と言うものも、大正時代を時代背景に据えています。こちらはライターさんの趣味なのか、非常に時代背景の考察もしっかりとなさっているようで。その次代の雰囲気に浸れる、と言う点では私の好みにドンピシャリな作品です。 私の文筆も、そのライターさんに影響を受けていまして。修飾を多く使い、画面いっぱいに文字が羅列されるノベルゲーム。好む人間はあまり多くないようでして。これからの発展を、一ファンとして願って止まない次第で御座います。
Jan 29, 2013
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昨日はブログをおやすみしてしまいました。白河から帰ってきた疲れと、翌日に提出するレポートを三本も残しているという愚行のお陰で、レポートを書き上げた瞬間に倒れるように眠ってしまいました。 昨日は上記したように、白河から帰ってくるか、レポートを書き上げるしか行なっていないため、割愛させて頂きます。代わりと言ってはなんですが、白河への行き帰りの新幹線内で読了した、ホーンテッド・キャンパスと言う文庫本のレビューのようなものをさせて頂こうと存じます。 ホーンテッド・キャンパス、櫛木 理宇と言う方が書いたホラー小説です。ホラー小説と言えど、恐怖感を煽る描写はあまりなく、どちらかと言えば怪奇現象を解決してゆく主人公らの青春劇としての側面に比重を置いている小説です。 私は一冊一時間半程でさらっと流し読みをしたので、解釈など、違っているところがあるかと存じますが、ご容赦下さい。 この本を読み終えて気になった所がひとつ。所々文章表現におや、と思うところが、残念ながらありました。 違和感があると言えども、非常に細かい所ですので、普通に読む分には然程気にならない部類であると思われます。 物語の進み方としては短編の連作となっております。私は基本的に、ミステリを好むのですが、例えばミステリでは怪奇現象が起これども、それは人為的に起こされた、トリックのあるものがほとんどです。この物語は、ホラーと銘打っている以上、実際に怪奇現象が発生するのですが、それを解決するオカルト研究部の面々が楽観的な、あまり恐怖を感じない行動を取るので、ホラー描写が苦手な方も安心して読めるかと思います。 キャラクターが非常に生き生きとしていて、魅力的な面々が多いと感じました。まだまだこれから物語が進むと思われますので、キャラクターの掘り下げが余り無いと感じたのも、許容範囲内。 短編小説と言う形態を取っている以上、ストーリーがさらさらと進んでゆき、物足りなさを感じることが少々。逆に言えば、軽く読む分には非常に好ましい形態であるということです。 全体的に物足りなさを感じつつも、これからの物語の行く末を楽しみにするには十分で。続刊を楽しみに待たせて頂きます。
Jan 28, 2013
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本日私は、法事の為に白河に来ております。 祖父の十七回忌の為に放射線をたっぷりと浴び、酒を食らってホテルにてぐだぐだしているわけです。 法事自体は比較的スムーズに終わり(と言っても十七回忌なので元々簡素なものですが)、昼食を蕎麦屋で頂いたあと、現在滞在しているホテルへとやって参りました。 このホテルが、なかなかいい所でして。部屋広いわベッドはふかふかだわ、アメニティは充実してるわ、麻雀は打てるわ、部屋で煙草は吸えるわ、と私にとって夢の様な空間となっております。 そのような所で酒を食らい、怠惰な生活を過ごしていると、レポートの提出日が明後日だということを忘れてしまいそうです。 結局昨日、レポートは一つとして完成致しませんでした。全く自制心の無さに嘆き、そして明日には苦しんでおるのでしょう。 話は変わりますが、この更新は、同じ部屋に泊まっている従兄弟のパソコンから行なっております。 やはり慣れてないパソコンでは書きづらい。上に従兄弟のパソコンを半ば強奪して使っているので、罪悪感が容赦の無いほどに押し寄せております。 小説の練習として、ブログを書き綴っていると申しましたが、今宵の更新は、このいつも以上の乱文にて練習を締めさせて頂きたいと思います。 追伸、白河の寒波は非常に身に応えます。ベランダで煙草を吸っていると、泣きたくなるほどの寒さです。皆様は寒さに震えることの無きよう、暖かくしてお休み下さいませ。
Jan 26, 2013
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私大学の部活にて、バンドを結成し、音楽なぞをやっております。本日は、その練習を行なってきたわけですが、取り立てて言うこともなく。強いて言えばバンドのメンバーが同期の友人三人と組んでいるため、練習が非常に楽しいということでしょうか。 練習が始まれば比較的真面目に音合せを行いますが、暫しの休憩時間などには冗談ばかりが飛び交う非常に面白い現場となっております。 練習が終わったあとは、テストが或るという友人をほっぽり、後輩一人を交え、遅めの昼食を頂きました。この昼食がまた面白く、文学の話をしたかと思えば、哲学的な話題へと唐突に移ったり。真面目な話一辺倒と言うわけでもなく、その飯屋に居るのは健康的な男子大学生四人。ともなれば下ネタの話題に飛ぶのも頷けるでしょう。下ネタと言えど、我々は下品なことなぞは話さず、やれ源氏物語が卑猥だの、ロリコンが差別される世は可怪しいだのと、結局下らぬ話題には代わりが無いのですが。 さて、其のような楽しい一時を過ごし、無事帰宅した私は、リフレッシュも出来たことだし、小説もむらむらと制作意欲が湧いてきて意気揚々とパソコンの電源を付けました。 私、小説を書いているパソコンと、今このブログを書き綴っているパソコンが別物でして。と言うのも小説を書くにあたっては、お洒落な喫茶店なぞで書き綴るのも良いではないか、と言う幻想を抱いております。其の為、現在使っている高機能なデスクトップパソコンではなく、少々型は落ちますが、持ち運びに便利なノートパソコンを執筆用として使っている訳です。小説を書くのに必要なマシンスペックなど高が知れていますしね。 と、執筆用のパソコンの電源をつけた所で、家では有線LANを使用していますが、此れを付ければ執筆が捗るだろう、と三年ぶりほどにノートパソコンへLAN回線を接続しました。 ネットワーク構成も滞り無く進み、やあ調べ物が便利になったぞ、と思う暇も無く、画面に表示されたるはウィルス対策ソフトの更新を督促するお知らせが。 ネット回線に長年繋いでいなかったものですから、勿論対策ソフトの更新が成されている筈もなく、面倒だなあと思いながら更新ボタンをクリックしました。 ここで問題が。三年間放置していた更新は、積もり積もって膨大な量に。バージョンすら違ってしまい、もはや新しくソフトをダウンロードしたほうが楽な事態に。前述のとおり、ノートパソコンのマシンスペックは貧弱なものです。ソフトをダウンロードするのに一苦労。インストールするのにも一苦労。ついぞこのブログ記事を書いている間にインストールは終わったようですが、なかなかの時間を浪費しております。 さすれば小説への意欲も徐々に冷めていくのが人の性。訂正箇所を結構考えていた為、其処くらいは修正しようとは思いますが、其の後筆が乗るかどうかはまた別の話。 レポートも未だに終わっていない始末。はてさて、これから私はどれほどの文章を書かねばならないのでしょうか。
Jan 25, 2013
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さて。只今の時刻が17:30ほど。本日私は12時頃の遅い起床。とは言え休日の大学生としては比較的優秀な起床時間なのではないかと勝手に考えております。 最も、その優秀な起床を行えたとしても、本日行った有意義な行動といえば、レポート作成の為に本を買ってきた程度。小説もちと書きましたが参考資料たる書籍が手元に無く、どうにも此れ以上筆を進められない状態です。それならば学生の本分たる勉強、レポート作成を行えば良いのではないかと思いますが、私どうにも怠け者です。 レポートの提出が四日後。明日は部活の練習、明後日から明々後日にかけては法事のため田舎へ帰らねばなりません。とすれば四日後に提出すべきレポートが三つも溜まっている今現在、何を置いてでも行わねばならぬことはレポート作成いがいの何者でもありません。 しかしやはり気分は乗らず。大学四年間レポートに苦しみ続け、其の度にああ、次はもっと余裕を持ってレポートを作成しよう、とは思えども、次の提出時期が近づくにつれ失せてゆく意欲。全く私のやる気スイッチを誰かに押していただきたいものです。 と、このように毎度のごとく嘆き続け、結局提出前日に泣きながら深夜までレポート作成を行うことになる私ですが、今回ばかりはちと事情が違う。 三つのレポートの内一つが、映像作品を見てから、その分析を行うと言った内容なのです。映像作品、詰まるところ映画を見た後、その分析を行え、と。 映画とは基本的に九十分から百八十分まで、其の長さはまちまちですが、重要なのは其の分だけ確実に時間がかかるということ。私、本を読むスピードはそこそこなものだと自負しているので、例えば物語を読んで、其の内容を分析せよ、と言ったものならばそれなりの時間で終わらせることが出来るでしょう。しかし映画をのんびり眺めるのは、時間に余裕があり、コーヒーでも淹れて居るならば、優雅なひとときを過ごすことが可能でしょう。しかし、前述のように提出前夜に泣きながら作成を行うようでは、優雅に映画を楽しむことなと無理であることは容易に見て取れます。其のため、できうるならば本日中、せめてその映像作品の分析だけは終わらせねばならないことでしょう。 では有言実行を果たし、優秀な学生へ一歩近づくために、いざ映画の世界へ参らんと思えどもあ面倒くさい。誰か助けてくれ。
Jan 24, 2013
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さて、高校時代より永らく放置していたこのブログ。昔のパソコンの中身を整理しようと、起動をしてみればあれ不思議、このブログを見つけた次第で御座います。ログインIDもパスワードも問題なく、これは更新をするしか無いな、と。小説を書きたいな、と思いつつ何にも手を付けず、胡乱な日々を過ごしてきたわけですか、ここでブログを書き連ねれば文章を書く練習にもなるかなと、若干打算的な考えも持ち合わせています。とかく、更新は出来うる限り毎日。自己の日記と言うのも、読み返してみるとなかなか乙なものですから、誰も見てくれる人など居ないであろうごのブログも私自身の思い出の詰まったパンドラの箱として機能し続ければ幸いです。さてそれではウェブログ、ネット上の公開日記としての本分を書き連ねようと思えども、本日アイルバイトに精を出す以外の何もなく。ぐったらべったらとアルバイトを終え、帰宅してからビールを食らってる次第で御座います。私実は大のビール好きで御座いまして。珍しい外国のビール、国内の地ビールなぞそこそこ嗜んでおります(最も本当にビール好きの方々からしたらとんでもない若輩者でありますが)。今日もシルクヱビス、ヱビス、ヱビス・ザ・ブラックを立て続けに飲み干し、未だビールを飲みたい熱が冷めやらぬままほろ酔い気分でこれを書いております。また、小説の練習としてブログを更新しようと思い立ったと上記しておりますが、その通り、いい意味で言えば若干古体、悪く言えば中二病患者のような文体で書いているのは、単なる趣味です。このような言葉遣いに目覚めたは2年ほど前でしょうか。酔っぱらいの頭ではよくよく思い出すことも出来ません。と、このように脱線をしつつ、文章の嵩増しを行いつつ、このペースでブログを更新していけたらなあ、と考えております。続けばいいなあ。
Jan 23, 2013
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