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素直になれなくて トピックス更新されてますよ・・・ 上のサジンからHPへ飛びます・・・ だんだん、正体を現しだした、パク ソンス・・・ 見れば見るほど・・・かばゆい~ 今からこんなで・・・ 私はドラマ放送まで正気でいられるんでしょうか・・・ これは、TV情報誌らしいですが・・・ あ~ん、もう!!携帯をパクって・・・ モエ――o((*`Д´*))o――!! どうしよ~~~~~~ それから、それから・・・ anan予告出ましたね~~~~~~!! 残念ながら・・・SEX特集号ではありませんでした 思わず、ホッとしちゃいましたが・・・ 語っちゃうんですね・・・恋のこと・・・ できれば・・・ 年齢なんて関係ない!!・・・ な~んて言って欲しいかも・・・ やっぱ、無理っすかね~( ´皿`)ァハハ そいえば・・・ゆちょ妄想、ほったらかしですよね・・・ もしかして・・・明日公開予定・・・です・・・ 期待しないで、お待ち下さいね~m(o´・ω・`o)mペコリン
2010.03.31
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週刊誌に載ってるそうですよ・・・ パク ソンスのお姿が・・・ あー!!ヤバイ!!カワイイ!!可愛すぎる!! ダメぶりが目に浮かぶ!! イヤー!!いじめた~い!! 「あんた!何やってんのよ!!」とか言ってみて~!! こんな、ダメ~な役やってたら・・・ ゆのさん・・・心配だよね~ 夜な夜な、枕元に立っちゃうよね~ また・・・生霊っすか・・・ さて・・・久しぶりに面白い動画見つけましたよ! 上のユンジェサジンをポチッとしてくださいね~ おパンツ脱いで、ゾウさん踊り・・・・・・
2010.03.30
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今さら・・・ここであげる必要無くない?・・・ と思いながらも・・・載せてしまいます!! ユノケル・・・お疲れ様でした・・・ そして、これはパパラッチの打ち上げサジンですが・・・ 普段ここでは掲げませんが、表情がステキングだったので、 お顔部分だけ載せます・・・ そして・・・もう一枚・・・ これは載せてもいいのか悩みましたが・・・ 多分・・・私は違うんじゃないかな?・・・と思ったので・・・ 背中に・・・羽根がありますよね・・・ ジェジュとおそろいにしたのでは?・・・と言う話しもありますが・・・ 本当なのかは分かりません・・・ 私には・・・ ゆのさんの後ろにいる人の頭についてる飾り・・・ その影が映っただけ?の様な気がするんですが・・・ 空気読めないやつなんで・・・すいません・・・ ただ・・・ それが、本当に影だったとしたら・・・ ものすごい偶然ですよね・・・ これは、私の勝手な思いですが・・・ もしかしてこれは、ジェジュの想いが、 影になって現れたんじゃないかって気がするんです・・・ 離ればなれの今、お互いを想う気持ちは余計に強いはず・・・ ジェジュはユノ頑張れ!って成功を願っているに違いないですよね・・・ だから、ジェジュの羽根がユノの許に 海を越えて、届いたんじゃないかと思いました・・・ イヤ~!!生霊~!!・・・?・・じゃないですけどね・・・ でも、本当にゆのさん素敵でした! またロンドン公演にも招待されてるみたいですが・・・ 頑張ってくださいね~!! それから、Crebeau Jeff 明洞店 オープンしましたよ! 韓国へ行かれた際は、お立ち寄り下さい・・・ って・・・関係者じゃないけど・・・
2010.03.29
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妄想神起 第9回 【ジュンス編その2】続き・・・ 続きの前に・・・ ここからは、ユチョン登場から離れて、場面が変わります・・・ 今は、ジュンスの彼女の部屋でのお話です・・・ では、始まります・・・ 昨日の夜、ジュンスが家に運ばれてきた・・・ 強くも無いのに、相当飲んだらしい・・・ ジュンスを連れてきたユチョンは・・・ 「ごめん、こいつ預かって・・・」 そう言って、ジュンスをベットに寝かせ帰って行った・・・ 一緒に来た、女の人が私に言った・・・ 「ごめんね、私と一緒に飲んでて・・・ ジュンスあなたの事で辛そうだったから、 いっぱい飲ませちゃった・・・ ちゃんと、ジュンスと話ししてあげてね・・・ 大好きなんだって、あなたの事・・・ 会いたいって泣いてたよ・・・」 そう私に微笑みかけて、その人もユチョンと一緒に帰って行った・・・ なんて、無防備に寝てるんだろ・・・ 顔を見ただけで、自分が怒っていた事なんて、バカみたいに思えてきた・・・ せっかく日本にいるのに、勿体無い事してしまったようで・・・ 自己嫌悪に陥りそうだ・・・ 会えないなら、自分から会いに行けば済む事だったのに・・・ 掛かって来ない電話を待つうちに、 意地になって自分からも連絡しなかった・・・ 「ん~~・・・!!え?どこ、ここ!!」 ジュンスは目を覚ますと、自分の状況に驚いたらしく飛び起きた・・・ 「おはよう・・・」 「なんで?・・・俺何してるの?・・・」 「昨日ユチョンに置いていかれたけど・・・」 「え~~~~~!!」 「あ・・・俺、迎えに来いって電話して・・・ あれ?いつの間に寝ちゃったんだろ・・・? ごめん・・・迷惑かけた・・よね・・・」 「どうして?迷惑なんてかけてないよ・・・」 「・・・ん?そういえば・・・もう、怒ってないの?・・・」 「えっ!?怒ってるよ!怒ってるに決まってるじゃん!!」 「うっそ~~~!!笑ってるじゃん!」 そう言うと、ジュンスは私に抱きついてきた・・・ 「やだ~!怒ってるんだから、離してよ!!」 「ダメー!!もう、離さないよ~~~!!」 そして、私をぎゅっと強く抱きしめて言った・・・ 「許してくれてよかった・・・ このまま会えなかったら、どうしようって思ってた・・・」 まだまだこの先どうして行ったらいいのか、何も分からないけど・・・ 私達はけんかなんてしてる場合じゃなかった・・・ 今、こうして会える時間を大切にしなきゃ・・・ そして、その日一日を久しぶりに二人で過ごした・・・ 「昨日の女の人・・・ジュンスが泣いてたって言ってたよ・・・」 「え?・・・もーそんな事、言わなくてもいいのに・・・ あのね・・・あの人さ・・・多分・・・ユチョンと・・・ 付き合ってたんじゃないかな?・・・雰囲気変だった・・・」 「え~!!でもだいぶ年、離れてるでしょ?・・・」 「そうだけど・・・でも、とってもいい人なんだ・・・ 昨日も、君にちゃんと気持ち伝えなきゃっていってくれて・・・」 「ねえ・・・本当にごめんね・・・ ずっとほったらかしにしちゃって・・・ おれさ、今こんなで、この先どうなるのかわかんないじゃん・・・ でも、韓国帰っても絶対また戻ってくるから、待っててくれる? 側にいたいけど、まだちょっとムリだし・・・ だから、いつでも帰ってこれるように、待っててよ・・・」 そんなジュンスの言葉に、胸がいっぱいになった・・・ 「待ってて・・・」その一言だけで、 私は一生でも待っていられるような気さえした・・・ 「・・・・・どうしよう!・・・ 私、ジュンスがいない間に好きな人できちゃうかも!」 「えーーー!!ダメダメ!!」 「ジェジュン、今ずっと日本にいるよね! じゃあ、ジェジュンにしちゃおうかな~・・・」 「何言ってんの!!ダメーーーーー!!」 「あはははは~!!・・・」 ジュンス・・・ずっと待ってるよ・・・サランへ・・・ そして、その次の日、仕事を終えたジュンスは また韓国へと戻っていった・・・ おわり
2010.03.27
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妄想神起 第9回 【ジュンス編その2】続き・・・ 続きの前に・・・ このお話は、前回のユチョン編とリンクしています・・・ 今の私は、ユチョンと不倫関係だった私です・・・ ジュンスの彼女は前回のジュンス編の彼女です・・・ 「どうしたら、いいと思う?・・・」 涙目でそう聞くジュンス・・・ 確かに彼女の不安は自分でも良く分かった・・・ 私とユチョンは約束なんて出来ない関係で・・・ それでも、ならない電話を握りしめて、いつも待っていたから・・・ 「ジュンス・・・彼女に連絡してなかったの?・・・」 「メールは毎日してたけど・・・忙しくて電話できなくて・・・」 「じゃあ・・・ジュンスが悪いね・・・」 「それは分かってるよ・・・ だから、どうしたら許してもらえると思う?・・・ 俺、わかんないんだよ~!!・・・」 必死に泣きつくジュンスが、何だかすごく可愛くて・・・ 私は思わず隣に座っているジュンスを・・・ 「ジュンス、可愛い~!」と抱きしめてしまう・・・ 「キャー!!だめだめ、そんな事したら、 旦那さんに怒られちゃうよ~!!」 「見てないから、大丈夫よ~!」 と照れて赤くなったジュンスの頭をヨシヨシする・・・ それから私は、静かにジュンスに話をし始めた・・・ 「ねえ、ジュンス・・・ 住む国が違う事って、ジュンスは平気なの?」 「うん・・・離れてる時は辛いけど・・・ でも、今まではすぐ会えてたし・・・ そんなに深く考えた事無かった・・・」 「でもね、彼女はずーっと不安なんだよ・・・ いつか帰って来なくなるんじゃないかって、 心のどこかでいつも思ってるんだよ・・・」 「・・・・・」 「だから、何かでつながってないと・・・ 何か約束してあげないと・・・ 彼女寂しくて仕方ないはずだよ・・・ きっと彼女、怒ってるんじゃなくて・・・ ジュンスに自分の事忘れられてる気がして、 自分の事見て欲しいだけだよ・・・」 「うん・・・」 そう頷いて、また涙ぐむジュンス・・・ 「しょうがない子だね~・・・ ジュンスはすごく強い人だと思ってたのに・・・」 「おれ・・・本当に彼女の事大好きなのに・・・ やっと告白できて、いつも側にいたいって思ってるのに・・・ でも、仕事も大切なんだ・・・ 歌えなくなったら、俺じゃなくなっちゃう・・・」 「そうだよね・・・ でも、ちゃんとその気持ち伝えなきゃ・・・」 そっとジュンスの肩を抱きなぐさめる・・・ そして、それから私達は飲みまくった・・・ 飲んでるうちに、ジュンスにも少しだけ元気が出て来た様だった・・・ 「ねえ・・・どうしてそんなに彼女の気持ち分かるの?・・・」 とジュンスが私に聞く・・・ え・・・?っと驚きながらも、酔った勢いで答えた・・・ 「え・・・?、だって・・・私にもいたんだ・・・好きな人・・・ その人も外国人で・・・」 「うそ~!!それって、結婚する前?・・・」 「・・・ううん・・・ジュンスだから言っちゃうけど、最近なんだ・・・」 「え~~~~~!!ウソでしょ!!ふ~りんって事?・・・」 「・・・・・」 その時、後ろから聞きなれた声がした・・・ 「何こんなとこで、ジュンスに衝撃の告白してんだよ・・・」 振り向くと、そこにはあの時別れたままのユチョンが立っていた・・・ 「ユチョン・・・」 またまたつづく・・・ すいません引っ張りすぎで・・・ おまけ・・・ やだな~~~~~ジェジュ・・・瑛太のお手て握ってる・・・
2010.03.26
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来ちゃいました・・・ 今回・・・何と・・・この方が・・・ 「ずんす様・・・」ウソ━━━Σ(-`Д´-;)━━━ン!! いや・・・いいんですよ・・・ 別にジュンちゃんが嫌な訳じゃなくて・・・ ただ・・・ジェジュに・・・・・ 会いたかっただけですから・・・。゚(PД`q。)゚。 もしかして・・・ 誰か・・・交換してもいいよの方・・・ ご連絡お待ち申し上げております・・・(*・ω・)*_ _))ペコリン さて・・・ 妄想神起 第9回 【ジュンス編その2】 このお話は、ユチョン編とリンクしています・・・ 「もしもし・・・」 「ジュンス?・・・」 「ねえ・・・よかったら、飲みに行かない?・・・」 久しぶりのジュンスからの電話で、私は一緒に飲みに行く事になった・・・ 私とユチョンの関係を、ジュンスは何も知らないはずで・・・ ただ単に飲みに行く相手を探したのだろう・・・ 「久しぶり・・・元気だった?」 「ジュンスー!!なんか、会わないうちに男らしくなったね~」 何ヶ月ぶりかに来日したジュンスは、すごく大人になった気がした・・・ 「今日はゆっくりできるの?家大丈夫?・・・」 「うん・・・仕事関係の飲み会って言ってあるから・・・」 私が家を空ける時は、いつも仕事だと言ってあった・・・ ユチョンと会う時もそうだった・・・ 「いつこっちに来てたの?・・・みんなは元気・・・?」 「元気だよ・・・ユチョンはちょっと元気無かったけど・・・」 「えっ・・・?」 「なんか、よく分かんないんだけど・・・好きな人と別れたみたい・・・」 「そ、そうなんだ・・・」 「そう・・・それよりさ・・・聞いて欲しい事あって・・・」 ジュンスは相談があって私を呼び出したようだ・・・ 「俺、日本に彼女いるんだ・・・」 「あ~、年上の人でしょ?・・・」 「え?誰に聞いたの?!言ってないよね?・・・」 そうだ・・・ユチョンに聞いたんだった・・・ヤバイ・・・ とっさに・・・ 「で、で、何、何、彼女がどうしたの!?」とごまかす・・・ 「俺がミュージカルで、最近来れなかったじゃん・・・ それで、怒って会ってくれないんだよ~・・・」 だんだん涙目になって行くジュンス・・・ 「ねえ~どうしたらいいと思う?! ジュンスのバカー!!とか言うし・・・」 「う~ん・・・」 彼女の気持ちは痛いほど分かった・・・ 次はいつ会えるのかも分からず、不安でたまらなかったはずだ・・・ つづく・・・ ごめんなさい・・・今日は、うざいヤツが邪魔するので・・・ 明日にしますね~~~~
2010.03.25
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いま・・・これ見て号泣です・・・ ユンジェ動画なんですけど・・・ 会いたいって歌詞がハマり過ぎなんです・・・ こちらからどうぞ 本当に・・・会いたいだろうな・・・ さて・・・素直になれなくて、完成披露試写会!! ジェジュも舞台挨拶に出ますね・・・!! 行きたいのはやまやまですが・・・東京・・・!! 無理っすね・・・ テレビで会うしかなさそうです・・・ どんな天然ちゃんなのか・・・ホント楽しみ それから、DVD ‘TOHOSHINKI VIDEO CLIP COLLECTION-THE ONE’が オリコン週刊チャート 1位 とったどーーーーー!! すごくない?出すものじぇーんぶ1位獲ってるよね~~!! と言う事は・・・ 時ヲ止メテも1位確実ですね・・・!! 家にはまだ届いてないんですけど・・・ ジェジュた~~~~~ん!!早く!おいで~~~~~~ ジェジュンさん・・・曲って言う字・・・わざとですか?
2010.03.24
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22日に、一日遅れのましゃ20周年記念、長崎龍馬伝めぐりをして来ました! このポスター、長崎のあらゆる所に貼られています・・・ まず、行った所がここ・・・ 長崎歴史文化博物館・・・ って言うか、臨時駐車場に車を止めると、シャトルバスで ここへ連れて来てくれます!バス代は駐車料金に含まれててお得です!! 中に入ると、いきなり・・・ 龍馬さんと弥太郎にお出迎えされます・・・ そして、二階へ上がり・・・龍馬伝館へと入る訳ですが・・・ ここから入った、内部は・・・撮影禁止・・・ じゃんねん・・・しかし・・・ ましゃごめんなさい・・・ 小さい声でしか言えませんが・・・ ましゃ着用衣装です・・・こっそり撮っちゃった~ 他にも、ポスターで着てる衣装とか、台本、ピストル等等展示されています! そして・・・なんと!! 龍馬伝出演者のサインがバーンと!! そして!!こちらがあの方の!!・・・ じゃーん!!健のサインでした!!・・・ じゃなくて・・・こちらですよね・・・ きゃーーーーー!!ましゃーーーーー!! ここは撮影OKなんですよ~~~~! そして、こちらは龍馬伝の題字を書いてらっしゃる 紫舟さんの作品です・・・ さて、サインでテンション上がった所で・・・ 次に向かった場所は・・・ はい・・・次男君登場です・・・ ココから、龍馬さんの銅像がある風頭公園まで、坂道と階段が続く訳ですが・・・ 普通は風頭公園まで、交通機関を使って上り・・・ 下りにこの道を使うらしいんですが、何も知らず・・・登りましたよ・・・ では、その道のりをダイジェストでどうぞ・・・ 途中で、長崎の龍馬さんに出会ったり、人懐っこい猫がいたり・・・ 亀山社中のそばのお土産屋さんとましゃ話したり・・・ 楽しいながら、死ぬほどきつい階段でした・・・ 今、長崎は桜がすごく咲いていて綺麗ですよ・・・ 多分稲佐山もきれいだと思いますが、今回は眺めるだけで帰ってきました・・・ 本当に長崎はいい所です、一度行ってみて下さいね・・・
2010.03.24
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ねえ・・・ゆちょ・・・ジュンちゃん・・・ 帰って来てるの・・・? どこにいるの・・・? 隠れてないで、出てきなさ~い!! ジェジュ・・・二人に会えたかな?・・・ きっと、嬉しいだろうね・・・ そして・・・ジュンちゃんソロシングル発売決定!! ヤタ───v(-∀-)v───♪ 妄想神起 第8回 【ジェジュン編 夢と指輪・・・】 「おはよう・・・朝だよ・・・早く起きて・・・」 いつものジェジュンの声の目覚ましで、目が覚める・・・ あれぇ?・・・ジェジュン・・・? まだ私、夢の中・・・? 目の前にジェジュンがいる・・・? 「起きてっ!!朝だよって!!・・・」 「ん~~~~~嬉しい~~~ジェジュ~~ン」 夢にジェジュンが出てくるなんて、滅多に無い・・・ 「ジェジュ~ン・・・きてぇ・・・」 嬉しくて、抱きつきたい衝動にかられ・・・ 夢の中のジェジュンを、ベットに誘い込む・・・ そして・・・思いっきり・・・ ん~~~何だか・・・本物みたい~・・・ 「ジェジュ~ン・・・会いたかった・・・」 「ねえ・・・もう、そろそろ目さましてよ・・・ この状況は嬉しいけどさ・・・ 本物なんだけど・・・俺・・・」 え~~~?本物~・・・? 夢の中のジェジュンが・・・ はっきり形になって目の前に現れだした・・・ 「・・・・・?????ホンモノ?????・・・・・」 「だから・・・夢じゃないし・・・!」 「えええええぇぇぇ~~~~~!!」 「もー!!どうしてそんなに朝に弱いんだろうね・・・?」 そう・・・私は朝起きれない人だった・・・ 「いきなり押し倒されるなんて、思ってなかったよ!!」 急に現れたジェジュンは、いつもの笑顔で笑った・・・ 「ど・・・どうしたの?仕事は?!」 自分のした事に、だんだん焦りだす私・・・ 「本格的にドラマの撮影始まるから・・・会いに来た・・・」 「え?・・・しばらく会えないって事?・・・」 「うん・・・そう・・・」 やっと目が覚めてきた私は、やっと状況が分かってきた・・・ 「寂しいけど、大丈夫だよね・・・」 「う・・・ん・・・」 仕事なんだから仕方ない・・・そう分かっていても・・・ つい、暗い顔になる・・・ 「ほら・・・仕事でしょ?もう起きなきゃ・・・」 そう言われて、私はベットから出て仕事に行く準備をする・・・ 「いつ来たの・・・?」 「今朝6時くらいかな~?・・・ちょっとあげたい物があって・・・」 「何?・・・」 「ちょっと座って・・・」 ジェジュンは自分が座っていたソファーの隣に、私を座らせた・・・ 「・・・たいした物じゃないんだけど・・・」 何だろうと思っている私の前に、箱が差し出された・・・ ジェジュンが開けると、中身は・・・ 指輪・・・・・ 「え?・・・これ私に・・・?」 「うん・・・薬指はまだとっとくよ・・・ これは寂しくないように、おまじない・・・」 そう言うと、ジェジュンは私の左の人差し指に指輪をはめた・・・ 「これ見て思い出してね、いつも想ってるって事・・・」 自分の指にはめられた指輪は、キラキラ光って何より綺麗に見えた・・・ 「ジェジュン・・・ありがとう・・・」 「私の事なんて、いいのに・・・」 そう・・・いつもジェジュンは私の事を忘れていない・・・ そばにいなくても・・・いつも想っていてくれる・・・ 私がジェジュンを想っているように・・・ ジェジュンも、私を・・・ そして・・・ 「今からまた撮影だよ・・・」 そう言って、ジェジュンはまた、あの笑顔で帰って行った・・・ 「いってらっしゃい・・・頑張ってね・・・」 おわり
2010.03.23
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美しい・・・・・ あ・・・ごめんなさい・・・ユチョだけなかった・・・ ヤダヤダヤダ~!! だから・・・ごめんって・・・
2010.03.21
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本日、ましゃデビュー20周年記念日です!! おめでとう~!!(=´∀`ノノ゙☆パチパチパチ 読売新聞になにやら、掲載されてるらしいんですが・・・ 家は他紙なので・・・ 明日実家で確認してみます・・・ 最近は、すっかり東方神起に気持ちが持っていかれてて・・・ ましゃは龍馬伝で忙しいし・・・なんて理由をつけて、 つい、後回しになってしまっていますが・・・ この前テレビで、着うたのCMで流れてきた、MILK TEA・・・ 聞いた途端、うわ~ってなっちゃって・・・ やっぱり・・・好きなんです・・・ 東方神起とどっちが好きなの?なんて聞く人がいたら・・・ それは、お父さんとお母さんどっちが好き?って言う質問と 同じ事だって答えます!・・・あれ?これどっかで聞いたような?・・・ あ!・・・チャミが何かで答えてたような・・・ とにかく・・・ 両方とも大好きなんです!!・・・ ましゃ・・・ こんな私ですが、これからもずーっと応援してるからね・・・ いい曲作って、素敵なドラマ作って、 いつまでも走り続けてくださいね・・・ 明日は、長崎へ行こうと思ってます・・・ FUKUYAMA MASAHARU 20th ANNIVERSARY WE'RE BROS.TOUR 2009 道標 福山☆夏の大創業祭 稲佐山
2010.03.21
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雷のせいでしょうか・・・ 今書いてたヤツ・・・ じぇーんぶ一瞬で消えました・・・ ほぼ、終わりだったのに・・・ガ━━━(||゚ω゚||)━━━ン 動画なんですけどね・・・ 2Uの物語なんですが・・・その裏には悲しいユンジェの別れが・・・ ユンジェペンだったら・・・泣かずにいられない位、辛いストーリーです・・・ では、こちらから いや~!!ジェジュと別れちゃだめーーーー!! 次・・・・ ユノを絶賛するNO.8★Are you a good girl?とおまけ このダンス好きぃ おまけ部分が、私的に萌ぇ━━゚*。(o゚д゚o)。*゚━━です!! ではドゥゾ♪(っ'ω')っ)) ユンジェ、さいこーーーーー!! はい、次・・・ 前にジュンちゃん編を載せた、東方神起 ワンフレーズde妄想劇場の チョンジェバージョンです・・・ どぞ( ´∀`)つ だ~~~~~~なんか、可愛いね~~~~~ も一つ行きますよ・・・・・ これは、単純に私が最近聴きたかった、JUJUの曲なんですが・・・ 東方神起にあわせて作られているものです・・・ どんな時も側にいるよ・・・・・
2010.03.20
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妄想神起 【ユチョン編その2 つづき】 どの位たったのだろう・・・ ユチョンの腕の中で、ウトウトしていたらしい・・・ ユチョンも、さっきまでとは違う人みたいに、可愛い顔で寝ている・・・ 「・・・何時・・・?」 「・・・う~ん・・・?」 「帰らなきゃ・・・」 そう言いながら起き上がると、ゆちょんに引き戻される・・・ 「まだ、いいじゃん・・・」 「だめよ・・・離して・・・」 家の事が気になっていた・・・ ユチョンの手を離し、帰る用意を始めた・・・ そして、ユチョンはバスルームへ・・・ すると、ユチョンの携帯の着信音がなった・・・ 見てみると、携帯の画面にはジュンスと出ていた・・・ そのまま元に戻すと、しばらく鳴って切れた・・・ ユチョンがシャワーを浴び、バスルームから出てくると・・・ また携帯の着信音が鳴った・・・ 「ユチョン・・・さっきから、鳴ってるよ・・・」 「いいよ・・・ほっといて・・・」 「でも・・・仕事の電話かもしれないでしょ?・・・」 「大丈夫だよ・・・」 「だめよ!!出なさい!!」 私の怒った声に、しぶしぶ電話に出たゆちょんだった・・・ 「もしもし・・・・」 【何やってんだよ!!撮影始まってるのに!】 大きな声が携帯電話から漏れて聞こえてくる・・・ 「分かったよ!!行くから!!・・・」 ユチョンはそう言って電話を切った・・・ 「もしかして、今日仕事だった?・・・」 「・・・ん・・・いいんだ・・・」 「いいわけないじゃない!!どうしてこんな事するの?・・・」 本気で怒り出した私にユチョンは何も言えずにいた・・・ 「こんな事するなら、もう会わない・・・」 「・・・・・嫌だよ・・・・・」 「もう、いい機会よ・・・終わりにしよう・・・」 「なんで?嫌だよ!!」 ホントはもう会っちゃいけないと思っていた・・・ ユチョンはそのうち私から離れて行く・・・ だったら、今のうちに・・・ まだ、ユチョンの好きな私のまま離れれば・・・ ユチョンの心の中にずっといられる・・・ そんな思いが私にはあった・・・ 「早く服着て行きなさい!!」 そう言うと、ゆちょんは服を着始めた・・・ 「でも、嫌だからね!!・・・」 そう一言言うと、それっきりユチョンは何も言わなかった・・・ そして、私達はまたいつものように、約束もしないでホテルで別れた・・・・ その後、ユチョンから何度か電話があったが・・・ 私はその電話に出る事もなく、ユチョンとの連絡を絶った・・・ それからしばらくして、家に雑誌が送られてきた・・・ ユチョンからだった・・・ 雑誌に添えられた手紙には・・・ 「あの日撮影した表紙だよ・・・ ごめんね・・・ありがとう・・・」 それだけ書かれていた・・・ 多分、もう会うこともないのだろう・・・ ユチョンの気持ちも時が癒してくれるだろう・・・ ユチョン、勝手に離れてごめんね・・・ でも、私はあなたを本当に好きだったよ・・・ 私はあなたにとって大事な人だった?・・・ 想い出にかわっても、ユチョンの好きな私のまま ずっと心の中に置いていてくれる?・・・ わがままだけど、最後のお願いだから・・・ ずーっとずっと、忘れないでいてね・・・ ずっと・・・・・・ おわり ・・・・・なんで・・・こんな悲しい結末にしてしまったんだろう・・・? 自分でも・・・分からない・・・
2010.03.19
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昨日の続きの前に・・・ どうしても、載せたい事が・・・ ジェジュたん・・・ここにいますよ 溶けてしまわないでね・・・ ホントに撮影してるんですね・・・ こうして出てくる度、涙が出てきてしまいます・・・ 本当に頑張ってるんだ・・・って、ホッとして嬉しくなります・・・ この方も書いて下さってます・・・ こうやって、皆さんちょっとした事でもつぶやいて下さって・・・ ほんとにカムサハム二ダァ~♪(o'д'o)ノ
2010.03.19
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妄想神起 第7回 【ユチョン編その2】 「もしもし・・・俺・・だけど・・・」 「ユチョン・・・どうしたの?今、日本?」 何日ぶりだろう・・・ ユチョンが韓国へ帰ってしまって、もちろん連絡なんて取ってなかったし また日本へ来てたなんて、全く知らなかった・・・ 「今どこ?仕事してる?会えないかな?・・・」 久しぶりのユチョンの声・・・ 「う・・・ん・・・、ちょっと外なんだけど・・・」 「だめ?今日、会えない?」 「じゃあ、用事済んだらでいい?」 「いいよ・・・いつものホテルでまってる・・・」 ピンポーン!! 私はいつもユチョンと会うホテルの部屋へ行った・・・ 「え?・・・何かあったの?」 「うん・・・子供の卒業式だったの・・・」 今日は子供の卒業式に出て、そのままここへ来たのだった・・・ いつもと違う私の姿に、驚いているユチョンだった・・・ 「へ~、へ~、へ~~~・・・」 「何・・・?」 「そんな格好、初めてじゃん・・・」 ワンピースに黒いジャケットの私が、物珍しかったらしく・・・ ユチョンはなんだかにやけている・・・ 「ねえ・・・今日泊まってく・・・?」 「うふふ・・・いつ日本に来たの?・・・」 「うん?・・・昨日・・・」 「仕事は?・・・」 「ないよ・・・会いに来ただけだよ・・・」 「またそんな事言って・・・あは・・・」 と笑う私だったが・・・ ユチョンは真剣な顔になる・・・ 「ほんとだよ・・・」 そう言うと、ユチョンは私を後ろから抱きしめた・・・ 「もう・・・会いたかったのに・・・ ずっと我慢してたのに・・・ こんな格好で来るなんて・・・反則だよ・・・」 そして、ワンピースのファスナーを下ろし、背中にキスするユチョン・・・ 「ユチョン・・・待って・・・」 そんな私の声なんて、もうユチョンには聞こえてない・・・ そのままベットへと運ばれていく・・・ つづく・・・・・ すいません・・・ただのエロ小説になりかけてますが・・・ 長くなったので、また明日~ヴァ──ヾ(´ー`)ノ──イ!!
2010.03.18
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すごいですよ・・・ 私、恥ずかしくなりましたよ・・・ anan・・・こんな、素晴らしい物があがってます・・・ キャハ━━━━(#゚ロ゚#)━━━━ッ!! かっこいい・・・・ 私が前に作ったヤツ、皆さん見ましたよね・・・ 出来る事なら・・・忘れてください・・・ハズカシィ・・(*pωq*) さて、ゆのさん無事に韓国へ帰国しましたね~!! ちょっとお疲れ?って感じでしたけど・・・ 長旅だし、あたりまえか・・・ 公演まで、国内でのリハーサルも始まるでしょうし・・・ まだまだ、気は抜けませんね・・・ ほんとに、体に気をつけて頑張って欲しいですよね・・・ さて、今日はちょっと画像で遊んでみました・・・ 昨日も、何枚か貼ってたんですけど・・・ おもしろすぎて、やめられな~い!!
2010.03.17
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あの~・・・ その~・・・・・ うちのカウンター壊れてるんですかね? アクセス数がはんぱないんですけど・・・? 皆さん・・・一体何処から、流れて来て下さってるんでしょうか? 誰か・・・ココから来ましたって所、教えてください!! 何処かで、悪口でも言われてますか?私・・・ こわいです・・・・・ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル さて・・・ トンモバに昨日、ジェジュたん登場してくれましたね・・・ あの台本の様子じゃ・・・ 頑張ってるんですね・・・、きっと苦労もしてるんでしょうね・・・ ジェジュの顔見たら、泣けてきましたよ・・・ でも、楽しみに待ってるからね~!! がんばれー それから・・・ ユノケル動画、日本語字幕版があったので、載せときますね 下のユノケルをポチッとドゥゾ♪(っ'ω')っ)) ユノユノ!ファイティン!! ところで・・・ 昨日の妄想神起、読んで頂けましたか? 実は・・・続きがあったんです・・・ 私の話を聞きながら、そのままうとうとしてしまったジェジュン・・・ 「ジェジュン・・・風邪ひいちゃうよ・・・」 「あ・・・ごめん・・・寝てた?俺?・・・」 「疲れてるんでしょう?もう寝ようよ・・・」 「でも・・・プレゼントは?・・・」 「じゃあ・・・シャワー浴びてきて、その間に考えとくから・・・」 わかったよと言い、ジェジュンはバスルームへ行く・・・ そして・・・ シャワーを浴び、戻ってくると・・・ 「私、次シャワー行って来るから・・・」 「え?プレゼントは?考えた?」 「うん・・・ベットの上見て・・・」 私はそう言って、逃げるようにバスルームへ・・・ 様子のおかしい私に、何だろう?と思いながら、 ジェジュンはベッドの上を見た・・・ 「・・!!・・・マジかよ!!・・・」 その後の事は・・・二人だけの秘密・・・ おわり
2010.03.16
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あ~・・・・・いそがしかった・・・・・ 何とか落ち着いて、やっとトンの様子もちょっとだけ覗けました・・・ ゆちょがベランダで、ハランと遊んでたとか・・・ チャミはまた済州島で撮影してるとか・・・ ゆのさんがラスベガスで頑張っているとか・・・ ジェジュが瑛太とお茶してたとか・・・ ジュンちゃんが・・・?、あれ?、ジュンちゃん何してるんだろう? あ、トンモバスタッフブログにメッセージ来てたじゃん!! みんな、それぞれ・・・頑張ってますね さて、昨日はホワイトデーでしたよね・・・・・ これは、やっぱり・・・妄想・・・するしかない!!みたいな・・・ 妄想神起 第6回 【ジェジュンとホワイトデー編】 「ねえ・・・何がほしい?」 いきなり、直球で聞いてくるジェジュン・・・ 「何にもいらないよ!!」 考えた末に、そう答えた・・・ だって、私は・・・物よりも・・・ 家で一緒にご飯食べたり・・・ あなたとお酒を飲だり・・・ 笑ってる、あなたの横にいたり・・・ そんな事、できればそれで満足だもん・・・ そして・・・ あなたに抱きしめられ・・・ あなたにキスされ・・・ あなたの隣で目覚める・・・ そんな日々があれば、それだけでいい・・・ これ以上の贅沢は無いよ・・・ 「え~!!つまんない!!」 「どうして?」 「何かしてあげたいもん!」 そんな事言ってすねるあなたも嬉しいよ・・・ だから、どんな物より・・・ あなたが側にいてくれたら、それでいい・・・ それだけで、私は幸せなんだよ・・・ 何てつぶやいてたら・・・・ いつの間にか、うたた寝してる・・・ 疲れてるのに、無理して会いに来てくれてたんだね・・・ 間違って神様が地上に降ろした天使さん・・・ by 北川センセ そんなあなたの寝顔が、一番のプレゼントだよ・・・ ありがとう・・・ジェジュン・・・ 最高のホワイトデーだったよ・・・ おわり
2010.03.15
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あんにょ~ん!! ユンジェのつま先が微妙な距離で・・・萌ぇ━━゚*。(o゚д゚o)。*゚━━!! 今日はとても忙しいので・・・ ユノケルを載せときます~!! こちらから、(●-`ω-)b ! はい、ジェジュンさん・・・皆さんにおすすめして!!
2010.03.13
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とうとう決まりましたね・・・・・ 天国の郵便配達人・・・・・ 5月29日より全国ロードショー!! 詳しくは・・・こちらへ まだ、そんなに詳しい事UPされてませんけど・・・ 面白いことに・・・ あんなに頑張ってくれた、北川先生・・・ 決定した事ご存知なかったようで、ブログのコメで知ったって びっくりされてましたよ・・・ ・・・こちらからドゥゾ♪(っ'ω')っ)) さて・・・今日は実は、次男の中学校の卒業式だったんです・・・ おかげ様で進路の方も、バレーボールで声を掛けていただき、 受験戦争に加わらずに済み、某元全日本女子キャプテンの出身校へ 入れて頂ける事になりました・・・ 高校自体はそんなに強い学校ではありませんが・・・ 入学すれば、きっと地獄の練習が待っていることでしょう!! 親としては、影で見守るしかありませんが、夢に近づく為に 頑張って欲しいと願っています!!ファイティン!! それにしても、子供の成長って、早いですね・・・
2010.03.12
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みなさ~ん!!ジェジュがヤバイです~!! 4/14発売のanan、表紙らしいと言う噂が飛んでます!! なにがやばいって!!「SEX特集号」らしい・・・・・です ananのこの特集と言う事は・・・・ (これ、前の特集の時の向井くん) こんな事になっちゃうんっすかね~ ダメダメダメダメダメーーーーーーーーーーーーーーー!! 家のジェジュには、まだ早過ぎます!! 特に、ヨジャ絡みは禁止!!(ユノ絡みはOK!) 脱いでも、出していいのは乳首まで!!(お尻はダメ!) マジで、やだーーーー!! え?・・・やだって言いながら、ヨダレ垂れてるって・・・? ・・・・・・・・ャバィ・・(;-ω-) 思わず・・・作っちゃった・・・Σ(`艸´;)ハッ!! でも、あくまで噂ですので・・・ 違ったら、m(o´・ω・`o)mペコリンでーす!! そういえば・・・ 「素直になれなくて」の顔合わせがあったみたいですね 北川先生のブログに、ジェジュの名前がありました・・・ また何かあった時、いろいろ載せていただけたら嬉しいですね~ では、今日はこの動画を載せちゃいますか・・・ 東方神起 親愛なるユノへ ジェジュンより ジェジュの言葉って言うより、作者の方からの言葉なんだろうけど・・・ ま、ユンジェ好きな方は一度ごらんください
2010.03.11
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ジェジュンの妹役・・・この方でした! キナミ ハルカ 木南 晴夏 (パク ハンミ 役) 生年月日/1985年8月9日 出身地/大阪府 サイズ/身長:162cm B:80 W:57 H:80 S:24 趣味/パン作り、食べ歩き、映画鑑賞、読書、 ギャラリー巡り、英会話、中国語会話 特技/ダンス・バレエ・日本舞踊・新体操・声楽 TBS系 『特上カバチ!!』 出演中 映画『君が踊る、夏』 2010.9公開 出演 ジェジュと同い年なんだけど・・・妹役って・・・裏山 韓国ではおなじみの、家族にほっぺつねって「こいつ~」 みたいな事もやるのかな?・・・ フジテレビ様、それはひとつ無しでお願いしたい!! できれば・・・ 韓国から5年前、兄と一緒に来日したものの、 全くうだつの上がらない兄の為、夜の商売で生計を立てた後、 今はその頃に知り合った、ヤクザまがいの男と同棲 しかし、DVに悩み一人韓国へ帰ってしまう・・・ こんな感じで・・・お願いできませんかね~(人'д`o) 妹でありながら、ジェジュとほとんどからむシーン無し!!みたいな ・・・どこまで、女性排除しようとしてるんでしょ・・・ でも、ハルの高校の生徒役らしいから、無理か・・・ って言うか!!ジェジュ・・・パクって名字なんだ・・・ 「まっじかよ~!!」 さて、久しぶりに動画載せときますね~ 東方神起 ワンフレーズde妄想劇場 これ、シリーズになってるんですけど・・・ ジュンちゃん編がすごく可愛くて!! 見てみてね!!こちらから もうひとつありますよ だーーーーー!!きゃわいい~~~~!! ジュンちゃん・・・・・モーツアルトお疲れ様でした!!
2010.03.10
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ジェジュン・・・ おめでとう・・・ ドラマ出演決定したんだね・・・ こんな大変な時期だったのに・・・ 私、なんてわがままだったんだろう・・・ これからは、何があっても待ってる・・・ いつでも、会いに来てくれる日を待ってる・・・ だから、がんばってね・・・ あ・・・・・・妄想が、続いてしまってる・・・ と言う事で・・・ジェジュン、ドラマ出演決定いたしましたね!! 心配してた役ですが・・・ ジェジュンが挑戦するのは、瑛太演じる駆け出しのカメラマン・ナカジ、 上野演じる私立高校の非常勤講師・ハル、そしてハルの親友・ ピーち(関めぐみ)、5人のリーダー格となるリンダ(玉山鉄二)と ツイッターを通して知り合うことになるドクター役。 5年前に妹とともに韓国から来日。ツイッター上でハル(上野樹里)の 言葉に支えられて次第に恋心を抱くようになる。俳優ジェジュンが、 このドラマにどのようなスパイスを与えてくれるのか今から楽しみだ。 韓国人の役でした~!!・・・ちょっと安心した~・・・ ジェジュンのコメント 「今回、初めて日本のドラマに出演することになりました。 普段の活動とは全然違うフィールドなので、今でもすごく 緊張していますが、共演者のみなさんと楽しく撮影に 臨めればいいなと思っています。一生懸命がんばりますので、 よろしくお願いします!」 あ~・・・なんか、嬉しくて、ホッとして・・・涙出る・・・ プロデューサーさんの話では、日本語も芝居も猛特訓してるらしいので、 ジェジュは今、日本で一人、すごく頑張ってるって事ですね でも、気になる点ありますよね・・・ そうです・・・ツイッター上でハル(上野樹里)の言葉に支えられて 次第に恋心を抱くようになる・・・ いや~~~~~~!! 樹里ちゃんに、恋心・・・なんていや~~~!! 恋しない人にして~~~~~~!! それじゃドラマにならんって?・・・ ジェジュは出るだけで、いいんじゃな~い?だめ? 「あ・・・メールだ!」 「ジェジュン、ドラマおめでとう! いつも応援してるからね・・・ がんばって」 「ありがとう・・・ ドラマ頑張って終わったら・・・ 一番に迎えに行くから・・・」 妄想は・・・きっと、まだまだ続く・・・
2010.03.09
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妄想神起 第5回 【ジェジュン編】 「ん~・・・ん・・・?ジェジュ・・・ン?」 何故、彼が今ここに居るのか・・・? 何故、自分が今自分の部屋で寝ているのか・・・? 訳が分からず・・・ 確か私は、仕事に行くと言って出て行ったっきり 何の音沙汰も無いジェジュンにいらついて、 友達と飲んでいたはずだった・・・ 2件目まではしっかりと記憶があった・・・ 「起きたの?・・・おはよ・・・ いい天気だよ、今日は・・・」 いきなり現れたジェジュンに戸惑い・・・ まず、何から聞いて良いのか分からず・・・ また布団に潜り込んで、昨日の記憶をたどってみる・・・ 「覚えてないんだろ?・・・」 「・・・・・・・・」 そんなに飲んでいたのだろうか?記憶が全く無い・・・ 「変なオヤジに、お持ち帰り寸前だったのに・・・」 確か友達とは、2件目を出る時別れたような気がした・・・ それから、どうやら一人ふらふらと・・・ いつもジェジュンと行くバーへ、無意識に行ってしまったようだ・・・ 「マスターから電話もらった時は、ビックリしちゃったよ! やばいよジェジュン!彼女がさらわれそうだ!! なんて言うんだもん!・・・ ねえ!!聞いてる?・・・ホントに覚えてないの?!」 「知らない!!覚えてない!!」 そう言いながら、顔だけ布団から出してみると・・・ ジェジュンはもう着替え始めていた・・・ 「・・・出掛けるの・・・?」 「仕事だよ・・・昨日飛び出して来ただけだし・・・」 やっと会えたのに・・・ 今、顔見たばっかりなのに・・・ 「ねえ、もう一人であんなに酔っちゃだめだよ!!」 そんな事を言い出したジェジュンに、 溜まっていた物が噴出しそうになる・・・ 「だって、ジェジュン連絡してくれないから・・・!」 「俺は・・・仕事だって言ったじゃん!! あんなとこで何かあったら、どうするんだよ!!」 「でも、もう何日たったと思ってるの?!」 仕事としか言わないジェジュンに、腹が立って仕方なくなり・・・ 私はまた、布団に潜った・・・ 「もう、俺行くよ・・・ けど・・・自分だけが寂しいと思ってるだろ・・・ 俺だって会いたいのがまんして・・・ 電話したら、もっと会いたくなるって思って・・・」 「え?・・・じぇじゅん・・・?」 そんな事思いもしてなかった・・・ どうせ、大好きな仕事に夢中で、 私の事なんて忘れてるって思ってた・・・ それに、きっと夜だって、誰かと飲み歩いてるとばっかり・・・ 「いいよ・・・分かんないなら・・・」 何?何が?何なの?・・・・・ そんな言葉で頭の中がいっぱいになり、言葉が出てこない・・・ 「じゃあね・・・」 怒ったようにそう言うと、ジェジュンは部屋を出て行った・・・ 「ジェジュン!!」 私は、慌てて起き上がり、後を追ったが・・・ 二日酔いのボーっとした体は、思うように動かなかった・・・ どうしたらいいんだろう・・・ いろんな事を考えながら、とりあえず水を飲もうと、 キッチンへ向かった・・・ すると・・・ テーブルの上には食事の用意がしてあり・・・ そこに、一枚のメモが・・・ 「二日酔いでも味噌汁くらい飲めよ・・・ ごめん、仕事ちょっと大変で、ほったらかしにしちゃったね でも、顔見れてすごくうれしかったよ・・・ 今度、仕事終わったら、韓国に一緒に帰ろ。」 それは、いつからか心の中で待ち望んでいた言葉だった・・・ 涙があふれ出し、止まらなくなる・・・ ごめんねジェジュン、わがままばっかりで・・・ あなたの気持ちなんて、考えてなかった・・・ そして、落ち着いた頃ジェジュンへメールした・・・ 「一緒に行きたい・・・」 って・・・ おわり すいません・・・今回、エロ封印しました・・・ なんか、ありきたりのお話になってしまいましたが・・・ 次回頑張りますので・・・ゆるしてね~
2010.03.08
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あんにょ~ん!! 実は、ちょっと忙しくて・・・ 合間の更新ですが・・・ ゆのさん、ロスに無事着き、サジンもい~っぱい! 動画もい~っぱい!あがってるようですね。 完全乗り遅れてますが・・・ やばい!!カッチョええ~~~~!! ん?・・・・・腰の辺りのそれは・・・ レインボーカラーの、チラッと見えている物は・・・ もしかして、もしか!!・・・おパンツっすか? 中まで・・・かっちょええ~~~~!! 着いたら、即、お電話ですか~!? 相手は、もしや・・・・ こ~んな顔して、ちょっと寂しがってる方ですかね?・・・ 「ジェジュン・・・着いたよ! お土産買ってくるから、いい子でまっててね!・・・」 「ユノ~!!分かったよ~、頑張ってね!!・・・」 さて、これからきっと、大変なレッスンが待っているゆのさん!! 韓国へ帰ったら、いろんなご褒美が待っているはずです! 頑張ってくださいね~~~~!! 【ご褒美】
2010.03.07
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妄想神起 第4回 【チャンミン編】 最近のマイブーム! 雑誌のグラビアを見ながら、 自分勝手なセリフを付ける・・・ 今日の獲物は、東方神起チャンミン・・・ 「遅いですよ!何分待たせればいいんですかー!!」 「貴方は僕の奴隷です・・・僕の言う事は絶対です。」 「早く脱げ!!なんなら僕が脱がせても構わないんですよ!」 「困った人ですね、じゃあ、今夜は許しませんよ。」 「さあ、栄養も取ったことだし、始めますか?!」 「鹿・・・」 そんな事をケラケラ笑いながらやっている私・・・ それを横目で見ながら、隣で仕事しているあなた・・・ 雑誌の中の人と、隣にいる人が同じだなんて、 何だか不思議で・・・ 「なに、馬鹿な事やってんですか?・・・」 って笑いながら見てるこの人は、本物のチャンミンで・・・ でも、隣にいるこの人は、テレビとかに出てる時とは違って、 ものすごく優しい・・・ だって・・・・・ 「僕は貴方の物ですよ・・・ 何でも好きにしていいんですよ・・・」 そんな事、そんな顔で言われたら、もう溶けてしまいそうになる・・・ チャンミン、私だって貴方の物だよ・・・ その長い腕で、ギューって抱きしめて・・・ そして、貴方のその逞しい胸の中で、ずーっと眠っていたい・・・。 おわり
2010.03.05
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ゆのさん、ラスベガスは行かずに、ロサンゼルスへ 明日旅立つそうです~!! で、気になった所・・・・・ 通訳として、Jさんと言う方が同行されるそうなんですが・・・ Jさん、ミュージシャンなんですけど・・・ヨジャですよ~! なじぇ?男はおらんかったんかい!! でも・・・結構年上ですので・・・( *´艸`)クスクス Jさんの曲、素敵なのがありましたので、 興味のある方、こちらからどうぞ ところで・・・ も一つ気になったサジンが・・・ お友達のMVに出演した時のですが・・・ ゆのさんのお隣に座ってらっしゃるスタッフーな女性?の方・・・ あなた、東方神起のゆのさんって分かって座ってらっしゃいますよね? あまりにも、緊張感無さ過ぎじゃありません?! も~うらやましすぎーーーーー!! さて・・・もひとつ・・・ non-no またまたやばいっすよ~!! 特に・・・パツキンく~ん!! 見て、萌ぇ━━゚*。(o゚д゚o)。*゚━━!! どころか・・・悶えるとはこの事かと分かりました・・・・・ 一つだけ貼っちゃお いや~!!ぜ~ったい!買う~~~~~!!
2010.03.04
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妄想神起 第3回 【ジュンス編】 「おじゃまします!」 「どうぞ・・・」 ジュンスとは仕事で知り合った・・・ なぜだか気が合い、家にちょくちょく遊びに来るようになっていた・・・ 年も私の方が上だし、恋愛の対象になるなんて思ってなかったし、 何の迷いもなく、家に招き入れていた・・・ 「あ~疲れたよ~!」 「パーティーだったの?」 「そう・・・気ばっかり使って、大変だよ・・・ ねえ、服脱いでもいいよね・・・?」 「うん、いいけど・・・」 「昨日さ~、大変だったんだよ!・・・ ユチョンが撮影中いなくなってさ・・・ あいつ最近変なんだよね~・・・俺にも何にも言わないし・・・ でも、朝方ちゃんと帰ってくるんだよね~・・・?」 何かあると、いつも家に来て、うっぷんを晴らすかのように 一人でしゃべりまくり・・・食べて、飲んで帰っていく・・・ ただ、それだけ、それだけの弟の様な存在のはずだった・・・ なのに・・・ 最近男らしくなって行くジュンスに、どぎまぎする事が多くなり・・・ いつしか、ジュンスに惹かれている自分がいた・・・ シャツまで脱いだジュンスだったが・・・ ウエストベルトがなかなか外せない・・・ とうとう・・・ 「あー!!外れないよ!!ねえ、やってよ!!」 と言いだした・・・ 仕方ないな~と言いながら、私はベルトを外し始めた・・・ 「もう、こんなのも出来ないの?・・・ ほんと、子供なんだから!!」 そう言ってからかうと、いつもなら・・・ 「何言ってるんだよ!!」とムキになるはずだった・・・ でも、今日は違っていた・・・ ジュンスは、何故か黙ったまま、ベルトをはずす私の手を急に掴んだ・・・ そして・・・ 「じゃあ、子供かどうか、試してみる?」 そう言うと、掴んだ手を引き、私をベッドに押し倒した・・・ あまりに突然の事で、驚いた私は・・・ 「やだ!こんなジュンス、ジュンスじゃない!! 可愛いジュンちゃんがいい!! ウッキャンキャンじゃないとヤダ~!!」 と、訳の分からない事を口走りながら抵抗した・・・ あまりの必死さに・・・ 「ぷぷぷ・・・」と笑いだしたジュンス・・・ 「ごめん・・・いきなりで・・・ でも、ずっと好きだったんだ・・・」 だって・・・・ ほんとは、嫌でもなんでもない、ただ焦ってしまっただけ・・・ 大人のジュンスを味見しそこねて・・・ ちょっと残念であったのだった・・・。 おわり あ~!!無理、無理・・・ ジュンちゃんで妄想・・・・ムリ~・・・!! すいません・・・変な事になってしまって
2010.03.03
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今日は、動揺しております・・・ ジェジュがドラマに出るのではないかと言う噂が飛び交っているせいです! まだ正式発表はされてません・・・ 韓国のサイトでもニュースとしてあがってました・・・ 週刊誌にも載ってるようです・・・ これは・・・ほとんど確定?(まだ分からんけど)・・・・? ジェジュの来日から、もうかれこれ10日位になるでしょうか? その間出てきた情報は、赤坂のヒョンブ食堂に来たって事位で・・・ 一体何をしてるんだろうと、心配で仕方なかったんですが・・・ そういえば、北川先生のブログでも、不穏な動きがありましたよね・・・ 「ジェジュンは、日本語がカタコトな方がいいか、流暢な方がいいか?」 って、質問されてました。 ちなみに、私はジェジュならどっちでもいいと答えましたが・・・ そして、その記事はすぐに消されてしまいましたけど・・・ それも、ドラマの事だったのかもしれないと思えば、 だんだん真実味を帯びてきますね・・・ もし、今の噂が本当なら、サラリーマンの役になるんでしょうか? ジェジュのサラリーマンなんて、想像もつかないけど・・・ でも、きっと何でもやりこなせますよね・・・だって、ジェジュンだもん! 他のメンバーも、きっと応援してくれてるはずだし! がんばってね!!ジェジュン!! yh「 がんばって、ジェジュン!! 」 そうそう・・・ゆのさんもラスベガスに旅立つんでしたね!! ゆのさんも、頑張って!! jj「 がんばってね、ゆの! 」
2010.03.02
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妄想神起、第2回 【ユチョン編】 「ちわ~っす!」 「え?何その格好・・・?」 私の仕事場に急に来たユチョン・・・ 私達は、人には言えない関係ってやつだ・・・ 逢えるのは、夜中のホテルだけ・・・ なのに・・・今日は何故だかやってきた・・・? 「へ~!サンルーフなんだ~、いいねここ!」 「なんで、そんな格好?パーティーなの?」 「いいや・・・、仕事で撮影してて・・・。」 どうやら、仕事の途中抜け出して来たようで・・・ 「あ~・・・暑くなって来ちゃった・・・脱いじゃお!」 「え~?いいの脱いじゃって・・・?撮影中でしょ?」 戸惑っている私なんて全然おかまいなしで・・・ 「いいって、もう帰んないし・・・。」 一体何を考えてるのやら、いまいち行動が掴めない・・・ 「いいの?行かなくても?・・・」 「いいって!・・・、俺の撮影終わってるし・・・ っていうか、なんで?じゃま?俺が来て嬉しくない?」 今日のユチョンは、ものすごく機嫌が良く・・・ すごく、はしゃいでるように見えた・・・ 「嬉しいけど・・・」 確かに、逢うのは久しぶりで、とっても嬉しかった・・・ 「あ~・・・ホント気持ちいいね~、何だかすごく幸せだな・・・」 シャツまで脱いで、タンクトップ一枚になったユチョンは・・・ サンルーフが気に入ったらしく・・・ 太陽の日を浴びながら気持ちよさそうにしている・・・ そして、座っていたベンチに寝そべり、ぽつり、ぽつりと言った・・・ 「 だって・・・あいたくて、たまんなかったんだ・・・ 」 「 ・・・ねえ・・・旦那さんと別れてよ・・・ 」 私達は、体だけの付き合い・・・ 決して好きになってはいけない・・・ そう決めたはずだったのに・・・ 言ってはいけないと分かりつつ、不意に出た言葉だった・・・ 「ごめんね・・・・・ユチョン・・・」 でも、ユチョンは気付いていた、私が頷かない理由を・・・ 「俺の為だよね・・・」 そう、ユチョンの未来には、私はいらない・・・ ただ、抱き合えるだけでいい・・・ 本当は、愛していても・・・ 一生そばにいて欲しくても・・・ そして・・・また、次の約束もせず ユチョンは、いつものように帰っていった・・・。 おわり あ~・・・書きながら、恥ずかしくなっちったよ・・・ いろいろ、突っ込みたい所はあるかと思いますが・・・ どうか、ひとつスルーでお願いしますね~ では・・・また次回お楽しみに~ あ・・・私から突っ込み・・・・・ 王子って・・・ガンオタ役なの? パラ牧セットより
2010.03.01
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