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もう、ガマンできん!!!あはははははうははははは(≧∇≦)サメ巻きって!!!久々にご紹介。The Asylumがまたやった、てか、これはさすがに…(^_^;)「トランスモーファー -人類最終戦争- 」(2007)「エイリアンVSエイリアン」(2007)「アバター・オブ・マーズ」(2009)「シャーロック・ホームズVSモンスター」(2010)「バトル・オブ・ロサンゼルス」(2011)「ナチス・イン・センター・オブ・ジ・アース」(2012)のThe Asylum。2013年に入ってからも「Jack the Giant Killer」 ≒ 「ジャックと天空の巨人」「Hansel & Gretel」 ≒ 「ヘンゼル&グレーテル」「AE: Apocalypse Earth」 ≒ 「アフター・アース」と「オブリビオン」「Atlantic Rim」 ≒ 「パシフィック・リム」と、へっぽこなバッタもんを連発しているThe Asylum。アサイラムと言えばやっぱりサメ。「メガ・シャークVSジャイアント・オクトパス」(2009)「メガ・シャークVSクロコザウルス」(2010)「ダブルヘッド・ジョーズ」(2012)双頭までやっちゃたし、「シャークトパス」(2011)は他でやられちゃったから、もうメガのvs.シリーズものしか無かろうとおもってたらあにはからんやまさかのコレで来た!!!(>_<)b「SHARKNADO」えと、しゃーくなど?…サメ等?って……予告編(at Youtube)予告編…えっ?!http://www.syfy.com/videos/Syfy%20Movies/Promos%20&%20Trailers/vid:2659154あははははははうはははははわはははは(≧∇≦)シャークネイドや、サメ竜巻やん!!!サメを吸い上げた竜巻が、いや、竜巻に乗ったサメが、いや、サメを…とにかく竜巻&サメが同時に襲ってくるって極悪非道な内容。予告編ではサメが大口開けてドシドシ降ってくる!観覧車も転がってる!うはははははは(≧ω≦)あまりのバカさ加減に、「メガ・シャークVSジャイアント・オクトパス」くらいから一般サイトでもアサイラム作品が紹介されるようになって、今回も紹介されているからご存知の方もいるかも知れないので、ここで少しだけご注意を。(´ε`)大バカな設定とスピーディーに見える予告編で興味をもつ人もいるかも知れないけど、実物は私のようにかなり大変非常にとてもものスゴく心の広いヒマ人しか鑑賞不能。軽い気持ちで手を出さないように。絶対にC級Z級の凡作以下だから。(´-ω-`)海外では「次はピラニアネードだ。」「いやピラニアコンダさ。」なんて言ってるけど、私もそう思う。(o ̄▽ ̄o)押して下さると、調子にのります(o ̄▽ ̄o)v
2013年07月12日
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[レンタル落ち][ケース交換・検品をしています][合計5000円以上で送料無料][代引手数料無料継続...価格:1,050円(税込、送料別)がんがんいきます80年代\(^o^)/「いいねぇ~」一部では話題になっていたドラマ「家族ゲーム」。でも、やっぱり翔クンは能天気なガンちゃん(ヤッターマン1号)の方が似合うなぁ。(-ω-;)普通ならここで「家族ゲーム」(1983 ATG)を紹介する手もあるけれど、今回のドラマはとうてい原作や映画の再映像化とは言えないし、ひょっとして元ネタはアレじゃないかと。(´ε`)それはこの映画(^-^)b80'S「逆噴射家族 The Crazy Family」(1984 ATG)監督:石井聰亙制作:長谷川和彦 他プロデューサー:高橋伴明原案、脚本:小林よしのり出演:小林克也 賠償美津子 有薗芳記 工藤夕貴 植木等「どんな話」ようやく手に入れたマイホームで楽しい生活を始めた小林一家。しかし、そこへ長男の家を追い出された祖父がやって来た。少しずつ狂い始めた歯車に平和は長続きせず、とうとう…バイオレンスでシュールなスラップスティック・コメディ…って何のことか分からないから、要するに家族全員ぶちキレる不条理なドタバタ喜劇だ。訳のわからないゴーマンをかます前の才能あふれる小林よしのりさんの原案を、石井監督が勢いだけで映像化。当時の流行語をそのままタイトルにしてしまう安直さが象徴するように、全体が雑で大雑把。丁寧さなんて微塵も感じない。(^_^;)でも、言いたいことはよくわかるし、シュールなラストは全く甘いところもなく違った意味でかなり爽快なので観て損はないよ。石井監督のクセの強さが苦手でなければどうぞ。(^-^)b「ベストヒットユーエスエイ!」とは言わない小林克也さんが小心なサラリーマンを好演。美人で明るい奥さんと、浪人の長男、かわいい長女の4人家族が念願のマイホームに引っ越して来るところから映画は始まる。理想の家族を目指して克也さんは頑張る。奥さんの変な癖や長男の受験ノイローゼやアイドルになりたい長女の下手な歌はともかく、克也さんは頑張る。その頑張っているところにおじいちゃんが転がり込んでくるところから、少しずつ思いが生活が狂っていくって段取りだ。おじいちゃんは明るいけれど難儀。天然だからほんとに難儀な人を植木さんがみごとに演じていて、さすが「日本一の」「男」。( ̄ー ̄)うわべだけの家族を解体すると、入れ物である家を壊す必要があるのは必然。突如始まる家族間戦争、お茶の間戦争にはすごくワクワクするんだけど、なぜかその辺りから描写が大人しくなりせっかくの盛り上がりがトーンダウンしてしまう。ものすごく残念。せっかくの武器、得物は全くと言っていいほど活かさないし、ここはやっぱりイクだけイってヤルだけヤって欲しかったなぁ。(´ε`)そうすればラストでもっと爽快感、開放感を感じられたと思う。で、ドラマの「家族ゲーム」。大甘の展開に脱力した人や、どうでもいいラストの「いいねぇ~」に苦笑しかできなかった人も多かったんじゃないかなぁ。見せかけの人間関係が異物によって崩壊、そして再構成。そんなテーマなら本作の方が良くできてると思うので、鑑賞してみてもイイんじゃないかと思った。おすすめできる○:家族不信の人おすすめしない×:1から10まで説明して欲しい人余談タイトルの「逆噴射」はもちろん、あの「ホテルニュージャパン火災」の翌日に起こった「日航350便羽田沖墜落事故」(1982年)からのもの。福岡発羽田行の日航機が機長の統合失調症による操縦ミスが原因で羽田空港滑走路手前に墜落。流行語にもなった「逆噴射」からの連想だ。日航ではジャンボ機墜落事故の「123便」とこの「350便」は今でも欠番らしい。あ、アシアナ航空機の事故で犠牲になられた方のご冥福をお祈りします。m(_ _)m押して下さると、調子にのります(o ̄▽ ̄o)v
2013年07月08日
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【送料無料】オリエント急行殺人事件 スペシャル・コレクターズ・エディション [ アルバート・...価格:2,363円(税込、送料込)「はい、110番です!」「あ、あ、あの、女性の死体らしきものを運んでるんですけどっ!」「…あー、ひょっとして南船場?」「そうそう!早よ見に来て、早よ!」「いや、それねぇ、時々通報があるんですけど、死体やないんです。」「えっ?でも人間に見えるで」「それがねぇ、本物の人間やのうて人形です。」「人形!?」「それも、大きな声で言うのちょっと恥ずかしいんですけど、ラブドール」「犬?」「いやいやラブラドルやのうて、らぶどおる。ダッチ●イフの事ですわ。」…なんて愉快な会話がかわされるのは「オリエント工業殺人事件」ポカッ (._+ )☆\(-.-メ)(興味のある人は検索&ショウルームへどうぞ)その昔、初めて読んだクリスティが「そして誰もいなくなった」と「オリエント急行殺人事件」。まぁ、定番かな。久々に観ました。それはこの映画(^-^)b「オリエント急行殺人事件 Murder On The Orient Express」(1974 英)『この中に犯人がいる?』監督:シドニー・ルメット原作:アガサ・クリスティ出演:アルバート・フィニー マーティン・バルサム リチャード・ウィドマーク イングリッド・バーグマン ジャクリーン・ビセット ローレン・バコール ヴァネッサ・レッドグレーヴ米アカデミー助演女優賞 受賞(イングリッド・バーグマン)ヽ(´▽`)ノ「どんな話?」大富豪の一人娘の誘拐殺人事件があった5年後、インタンブール発カレー行のオリエント急行にはさまざまな人々が乗車し真冬でも満員だった。雪のため途中停車した車内で発生した殺人事件。しかしそこには古い友人のつてでなんとか乗り込んでいた名探偵ポアロがいた。名作推理小説を文字通りのオールスターキャストで映像化したミステリー。今はなき国際寝台列車オリエント急行を満喫しながら、スターたちの共演を楽しめる映画だ。原作に忠実なつくりは好感を持てるものなんだけど、逆に言えば小説のように読み返すことはできないから原作未読の人だと謎解きを追うのが精いっぱいで映像・演技を楽しめない。既読の人は、当然脳内映像化にはかなわないので多くの原作ものの宿命「原作は超えられない」の範囲内で、何か映画独特の工夫を感じないのが残念だ。でも、ポアロ以外の演技や演出が割と控えめなのが功を奏してオールスターキャストがなんとかまとまっているし、古き良き「推理小説」を楽しめるので興味のある人はぜひ。(^-^)bとにかく原作同様、探偵、容疑者、犯人のメインキャストだけでも10人以上なので、アンソニー・パーキンス ショーン・コネリー ジョン・ギールグッドと盛りだくさん。映画スターたちのわがままに振り回されるプロデューサー、監督が目に浮かぶ。(^m^)ま、この年代は同じようなオールスターキャストが多かったからお互いに慣れていて和気あいあいだったかも。卵型の頭の中に灰色の脳細胞を持ち、はねあがった口髭のキザな小男、エルキュール・ポアロは何度か映画に登場している。映画だとピーター・ユスティノフさんをイメージする人が多いかも知れないけれど、原作のイメージ通りなのは本作のアルバート・フィニーさんだ。ま、やり過ぎの感があるしイメージ通り過ぎて笑えるくらいだけど。豪華列車にまけない豪華出演者たちがおりなす人間ドラマと陰惨な事件。ソ連の女スパイをつれた英国のスパイが殺されかけるのはおいといて、TVの企画で日本で客車を走らせたこともおいといて、全体的にはワルツや乾杯が醸し出す楽しく明るい雰囲気の娯楽作品なので気軽にどうぞ。(^-^)bおすすめできる○:「推理小説」ファン、鉄ちゃん・鉄子おすすめしない×:登場人物を覚えきれない人普通に時間が過ぎてたらもうとっくに元の年齢を超えているハズの不思議なおとな子供が、何度も何度もなんどもナンドモ大人を失神させて変声機使ってみんなを言いくるめるお話が好きな人も、ぜひ。「真実はいつもひとつ」とは限らないのよ、ぼ う や。おネイさんが教えてあげようか?( ̄ー ̄)お詫びずいぶんものすごくとんでもなく超久々の更新なので、思うように頭がまわらず指が動かず眼が見えず、まとまりのない記事になったのはご容赦。m(_ _)m【送料無料】オリエント急行殺人事件 [ アガサ・クリスティ ]価格:599円(税込、送料込)押して下さると、調子にのります(o ̄▽ ̄o)v
2013年07月07日
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