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昨日はスカパーでいっぱいヨンジュンシのドラマを放送していて今日はそれを見てネットでメイキングとか探して・・。オイオイ主婦が昼間から遊んでいてはダメジャンと自分で自分に突っ込みを入れるほど急にのめりこんできた。特にハングルがダイレクトに聞けたらなあNG集がよくわかるのになどとドラマが見れる環境を感謝しつつさらに「もっと」と欲が深くなる。最近は英語よりも韓国語のほうが聞いていて心地いい。意味は残念ながら英語のほうが分かる。どちらも字幕なしでは理解は難しい。でも解りたい。字はかけなくてもいい、読めなくてもいいとにかく聞き取れて言っていることのて大概が理解できたらそれで満足。そんな都合のいい学びかたはないかな?最近耳につくことば「クレ」「オモ!」「コマスミダ」「クロッケ」「アポジ」「オモニ」「オンマ」「トンセン」「オッパ」「オンニ」「チュムセヨ」「アジョシ」「アジョンマ」「カ」「カセヨ」「イップダ」「シガン」「キヨラ」「チュシメ」「カチ」「ヨボセヨ」「モラゴ」「イェ~」「トワジョ」「マンナヨ」「ミアネヨ」「モゴ」「ポゴ」「ハゴイッソ」「・・マン」「クロッチ」「アイゴ」・・・・一部意味が解るものもあるし・・。字幕を見て漢字から来る言葉は「一緒だ!」と思うし、でもなんか系統だてて学ぶしかないのかな。言葉なのに・・・・学問みたい。
January 31, 2005
まえにもスカパーでたしか放送されたような記憶があります。そのときはまったくああヨン様のね・・ぐらいの関心度しかありませんでした。今日はちゃんとチャンネルを契約してHDDに録画してあとでDVD-Rにいれようと思っています。「情け無いヨン様」とか書かれた評もありましたがファンの目でみるとそんなことはありません。それよりもいいアポジがいてよかったねとつい他のドラマでの親なし設定を思い出しアポジの膝にすがって泣く姿に頭名で名でして上げたいくらいの気持ちでした(笑)まだフレッシュな感じのヨンジュンシです。今の人気があったなればこそ日の目を見た作品だと思います。面白かったのはヨンジュンシの話す韓国語が凄くよく分かった気がしました。というのは多分そのほかの方は方言だったのではないかと・・・イントネーションというものが違っていてメロディがまったく違う音楽でした。言葉を逆回しに言っている?って思うくらい聞き取れないし・・・。だからヨンジュンシの話す言葉がいつも聞きなれた言葉でほっとするくらい。あれはソウル弁なんだな(笑)字幕を見ながら聞いているからほんの一部のいつも聞く韓国語はわかるようになっているんですねぇ~。そのくらい韓国ヨンジュンシドラマにはまってみているでしょうね(笑)本格的にコンブハゴイッソヨ・・なんちゃって(笑)台湾経由で流れてきたNGとかヨンジュンシ動画なんてものは中国語の字幕つきでダイレクトにハングルが理解できたらなんで笑っているのか分かるのに・・と凄く思うんですよ。意味とか中国語の漢字から推察できるし場面とかは散々見たドラマだから分かるけど・・・・。なんとなく「テレビハングル講座」は見てはいるんですけどね文字が覚えられなくて濃音、激音とか・・・だんだん挫折してねぇ~。楽してできるようになりたいって「学問に王道なし」だし、ヨンジュンシも日本語苦労して勉強してきたようだし・・・・頑張るか・・・今年こそ。お金をかけないで分かるようになりたいと・・・だめか・・・そんなんじゃぁ・・とほほ。ああそうだった「海風」録画だけしてちらちら・・で「義経」見ていたからちゃんと前半見てなくて後半だけ見ていましたけどいい感じでした。感想はちゃんと見てから。
January 30, 2005
はまったと思った「裸足の青春」にもう一つ物足りない感覚があって・・・・展開はそれなりに興味をそそられるのだけどヨソクにもう一つ魅力が足りない。それが内面の表現だったんだと思う。そういう場面が少ないあのドラマ。あれはかっこいいコスプレ(ちょっと言い過ぎだけど)ドラマな部分が多いと・・・・。だからヨンジュンシが演じてこその醍醐味が分かるドラマを見たい。見た目の麗しさとかかっこよさでなくて・・・そういう感情を満足させてくれたのが「愛の群像」だったし「ホテリア」だし文句無く「冬のソナタ」ですねぇ~。今日はちょっと腰を痛めてじっとしていないと痛かったので「スキャンダル」と「愛の群像」DVD vol11を見てました。ヨンジュンシ演じる人物をいとおしく思い傷ついた時には心を痛めて彼を見守る・・・・そんな見方をするようになっていました。「愛の群像」でジェホがいう「サランヘヨ」に込められた愛の言葉には(それまでずっと長い時間ジェホを見守ってきたならより)その言葉を心から告げることができる彼の喜びを感じることが出来ます。うまくぴったりした言葉が思い浮かばないのです。とてももどかしいのですが、ヨンジュンシのジェホだったから・・・・心にズキンときましたね。
January 27, 2005
せっかく警察大学の制服が似合っていてかっこいいんだけどくまが出来ているみたいなときがあって(中盤くらい)、話の進行上別にやつれる必要が無いシーンなのになんだかすごくお疲れなお顔をしています。そんなに撮影がきつかったのでしょうか。それとも健康状態が悪かった?このドラマの役では笑顔は貴重でどちらかというと悲痛な顔だったり戸惑っている顔だったりあまり明るい表情は少ないけれど・・・。よく見ると疲労感が・・・・。撮影がきついのはその後のドラマでもあることなので睡眠不足?せっかくのハンサムな顔が曇ってしまいます。本当に整った綺麗なお顔をされてます。その上表情が知的で優しさがにじみ出ていて美しいのです。かなりな種類スカパーで放映中で今日は「シン・ドンヒョク」昨日は「カン・ジェホ」おとといは「チャン・ヨソク」・・・というようにヨンジュンシに心を持っていかれます(笑)どのキャラクターも才能あふれ、頭がよく、行動力もあり気丈に頑張っているけどどこか心の脆い傷つきやすいところが見え隠れして癒してあげたいっていう母性本能がくすぐられます。「冬のソナタ」のイ・ミニョンには大輪のひまわりのような明るい笑顔が画面いっぱい咲き誇っているかのような印象があります。もともとのヨンジュンシの笑顔に近いような綺麗な笑顔です。「冬のソナタ」でも撮影は過酷だった聞きますから・・・やはり時々とても疲れた顔がありますね。大半は睡眠不足でしょう。・・・・・・・・・そういうことに目が行くようになったのかな?最初は気がつかなかった、そういえば。これがファンの目になってきたってことかな。それだけヨンジュンシの顔を見ているとか(笑)やはり無理でしょうけどいつもいい状態で仕事していただきたいですからね。ひいきの役者さん、見た目がもちろん大事ですけど(笑)実はわたしはちょっとハングルを勉強していてヨンジュンシの「アンニョンハセヨ」の声にときめいてしまったのです。愛の言葉でもささやきでもなく、ハングルの挨拶の基本です(笑)ちょっとした場面ででてくる「アンニョンハセヨ」がもうなんとも言えず男らしい艶のあるいい声で素敵なんです(笑)
January 26, 2005
想定できる被害からのシュミレーションだと思う。そしてそれを見ながらもしかしたら自分の身に降りかかったらと考え、涙だけではダメなんだなと思う。自分に何が出来るんだろう。自分の愛するものが「まだ暖かい」体でも、治療不能になってそこで臨終を告げられたら・・・・。心臓が止まったらいつまで心臓マッサージをするのだろう。「助かる人を助ける」のが災害時の医療だとして、実際の現場の医療関係者の心労はいかほどのものかと心が痛んだ。クラッシュ症候群で透析(大量の水が必要)が必要になった際の患者の被災していない地域への搬送などシステム化されているのだろうかと心配になった。またよく危惧されていることだけど政府の危機管理能力。象徴的に映った場面はちょっとショックだった。緊急時の対応についてさまざまな人が関心を持ってもっと詰めてよく話しあわないといけないと思った。
January 25, 2005
日本のドラマでも同じというかこの前親子だったら今度は義理だとか。役者さんはたくさんいても配役にぴったりと来る名優はそうはたくさんいないのかも。ドラマに欠かせない脇の名優さんたち。いくつかヨンジュンシの出演ドラマを見ていると何度かお目にかかる俳優さんとか印象に残る共演の俳優さんがおなじみになって来てぐっと親しみが湧きます。「ホテリア」のドンヒョクのアポジって「初恋」のアポジだよね。「若者のひなた」のアポジは「裸足の青春」のキ・ソンジ検事だし・・。そういうおなじみの俳優さんのなかでヨンジュンシの変身ぶりは素晴らしいです。同じ外見、似たようなキャラクターが見当たらない。特に最近の変身振りは素晴らしい。今スカパーで同時に見ているせいか「カン・ジェホ」と「シン・ドンヒョク」の変化には参ったぁ~って感じです。その上の「カン・チュンサン&イ・ミニョン」なんだから・・・。ヨンジュンシのキャラクター表現の力に酔いしれています。
January 24, 2005
ああもうどこにも無いのかな。読みたかったです。近所の本屋さんではもう売り切れ。本当言うと発売日に普通に本屋さんへ行けば買えると思っていたので甘かったです。いまもうネットオークションで出品されてます。明日締め切りのものは定価を超えてます。集英社が増刷してくれると嬉しいですけど。もうすっかりヨンジュンシが好きになってしまって彼のことが知りたい病にかかってしまいました。今日は昼間娘に絵本を読んでやりながら、その合間に彼女が1人で遊んでいるときにこっそり「愛の群像」を見てました。レンタルビデオ15巻で最終話だったので涙が止まらなくて。子供が不審な顔をしてました(笑)登場人物みんなが愛しいと思えるラストだったですね。
January 22, 2005
韓国で一番視聴率が高かったドラマだそうですね。スカパーで放送中で3話から間に合いました。それで1話、2話はレンタルでつなぎました。はまります。「ホテリア」のヨンジュンシと別人のようです。最初の子役の子がまた良くてとてもスムーズに少年期を描いてつないでいまして、そこからすでにはまっています。ちょっとワイルドに見えるマッチョな姿ですが顔に品があってぐれている不良仲間の中でも光っているのです。頭のいい子というのがどんなにぐれていても根は悪い子じゃないよという設定が無理なく感じられる存在になってますね。綺麗なオーラというのか、ワルをしても環境に負けてすさんでいて気の毒に思えてしまうような。それでもって負けるな頑張れと応援したくなる。あまり詳しく書くと見てない人に悪いので書きませんが、チャンスがあったら是非。今の姿のヨンジュンシの大人の落ち着いた魅力が出る前の荒削りな若者姿としてとても魅力があります。アクションシーンが決まってます。フォームが綺麗です。
January 21, 2005
スカパーで放送中のドラマの見逃した分をレンタルして見てます。すでに「ホテリア」「愛の群像」についてはBSとか地上波とかで放送されたのにかなり見逃してしまって今「惜しい」と悔やんでいます。ちょっとおくればせなファンです(笑)以前だったらドラマにはまると自分の時間が取られちゃうからほどほどにしておかないと・・と見ないのです。警戒して実は「冬のソナタ」以外には近づかなかったのです。それとミニョン=ヨン様でしたから・・・・あのワイドショー報道で引いていましたし・・・。それ以外のペ・ヨンジュンさんって?だったんです。「ホテリア」がなにやらかっこいいとか見ごたえあるとか耳に入ってきたのに無視してました。「裸足の青春」ではまった宣言をしました。もともとお顔が好きでファンになるんです、わたしは。今回も例外なく。めがねのないチュンサン顔が好きだったんですねぇ~、自分では気が付かなかった。それから「裸足の青春」「ホテリア」「愛の群像」「愛の挨拶」「初恋」「若者のひなた」「パパ」がスカパーやBSで視聴可能です。一気にあらゆる時代のペ・ヨンジュンさんが洪水のごとく入ってきました。「ホテリア」のドンヒョクは素晴らしいです。作品としては「愛の群像」のジェホが好きです。切なくて「愛」のテーマが時には重く感じられました。「裸足の青春」のヨソクはなんだか石原裕次郎さんみたいです。ぴしっと筋の通った心優しい頑固者がとても似合ってました。アクションも素晴らしいです。立ち姿が美しいと思いました。制服のせいもありますね。ずっと順を追ってみているわけでなくても「ホテリア」の演技はとても繊細で素晴らしいと思いました。「冬のソナタ」はまたさらに難しい役で、よくこなしました。2回目の字幕BS2NHKでまったく見方が変わってしまって、繊細な表情の変化に酔っています(笑)役によって姿が変わると放っているオーラの色まで変化しているようで伝わってきます。でも自分の経験だけど目がハートマークにならないと感じないものだと思う(笑)以前は全然普通に見ていたからね(笑)天邪鬼な言い方ですけど今よく見られる「いわゆるヨン様」の姿はなんだかすきじゃありません。やはりドラマ、映画の中で役になりきっている姿こそ一番好きです。
January 20, 2005
冒頭にでるテロップというのかあの一文が重い。シュミレーション・・・そうだあの火災の起きた都会。停電で真っ暗になった都市。突然、自分の身に降りかかってきたっらどうするのだろうか。自分が無事なら次は家族の安否その次は・・・・。なんか考えられないけど、これはいろんな状況が起こり得ることを見せてくれている。とりわけ進藤先生がトリアージ(参考までに勝手にリンクさせていただきました)を提案していく場面では涙を浮かべた進藤先生の姿に胸を打たれました。そしてちゃんとみんなが冷静になって自分達の出来ることに向かって動き出す姿に感動しました。阪神淡路大震災のときもそうでしたがだんだん深刻な状況が分かってきて、情報が伝わらない・・本当にシュミレーションのようだと思った。
January 18, 2005

ちょうど高校生のチュンサン顔のペ・ヨンジュンさんが見れる、ぺ・ヨンジュン「裸足の青春」DVD-BOX1.2セット送料・代引き料無料が地元でオンエアーしてまして、字幕でないと文句をいいながらも毎日(月~木)見てます。ストーリーが面白いのとやはりヨンジュンさんの切ない表情とか声が気にいらないけどビジュアルが美しいのでみてしまって・・。ビデオを借りてもいいけど長いから・・・途中で借りたくてもレンタル中で見れないと欲求不満になりそうなのでまずオンエアーでストーリーを見てからゆっくり本来のヨンジュンさんの声で見たらいいかなと。いま放送しているのは天涯孤独だと思っていたら一番近寄りたくなかったやくざの跡取りだった・・ということが発覚して、でも「まともに生きたい」と合格が決まった警察大学へ・・。今日はここまでだった。次が見たいです。韓国のドラマは日本のドラマのように11話平均ってことがなく長い。大河ドラマを見る気合を入れてみないと・・。でもヨンジュンさんファンになりたてで見たいドラマがいっぱい。「初恋」などは時間にするとまさしく大河ドラマ。そうでなくても普通のドラマの2本分はゆうにある。でも全部制覇したいです(笑)スカパーの請求書が来ました。来月もスカパーはいろいろペ・ヨンジュンさんを見れるプログラムがあり、嬉しいですね。20日の無料開放日には749chで13:00~「ヨン様まる見えTVスペシャル」という韓国のテレビ番組のペ・ヨンジュン情報を1年分まとめて放送してくれる(ラッキー)それからネットサーフィンして見つけた情報だけどgoo(NTTレゾナント)「アジアに広がる韓流特集」においてぺ・ヨンジュンさん画像等を一部無料で視聴できます。さらにAIIの配信サイトではネットでレンタル料程度でドラマが視聴できる。ドラマ一覧を見るとレンタル中というストレスを抱えずに見たいドラマを見たいだけネット配信で見れます。便利な世の中になりました。いま「冬のソナタ」の所までサイトを手繰っていくとNG とメイキングを無料で視聴できます。
January 17, 2005

もうすぐ発売のsupurという雑誌に掲載されるそうです。高校時代の友人と恒例の新年会をしました。8人で全員なんだけど風邪で1人欠で7人いるうちにヨンジュンさんファンわたしと二人いました。やはりいるいる(笑)さらにはまっていなくても「冬のソナタ」は関心がある。もしくは見て、なかなか良かったと思ったひと2名。見ても良いかなとおもったひと1名。わるくない反応です(笑)あまり世間でヨン様なんて騒がれると、生来の天邪鬼ゆえ「ファンでもないけど」などと心にも無いことを言う(笑)それに「ヨン様」なんて言い方がしたくなくなってくる。昔SMAPの木村拓哉君のファンだったけど「キムタク」という呼び方は嫌いだった。「キムタクのファンなんだ」って言われるといやだった。ではなんと呼びましょう。ペ・ヨンジュンさんなのでそのまま。もしくは韓国式なら「ヨンジュンシ」(ヨンジュンさん)ってとこかな。PCのスクリーンセイバーをKBSの「冬のソナタ」のサイトからいただいてきて、さっき作動したらだんなが「やっぱりはまっちゃったね」って呆れ顔だった(笑)韓国の雑誌の日本版ではなくてモード誌とか写真誌にどんどん載るようになってきて嬉しい。本屋さんで立ち読みしかしてないけど、ヨンジュンさんその人がなかなか素敵な人だから。やっとスキャンダルを見た。良かった。韓国の時代劇を始めてみたし、古典音楽も始めて。ちょっと雅楽にも似て心引かれる音階でした。衣装も美しいし貴族の優雅な生活を映像で見ることができてちょっと得した気分もあった。肝心のヨンジュンさん、とても似合っていたし、身のこなしが美しいです。話題だったラブシーンはとても美しくて動く絵画のようでした。ファンなりたてのわたしにはヨンジュンさんの声がいいので聞いているだけでよく、また華麗な姿は見ているだけで嬉しくもなる映画でありました。
January 15, 2005
「冬のソナタ」はつっこみどころがありながら何でこうも何度見ても感動してしまうのか。美しい風景、音楽とあのチュンサンとユジンの純愛に惹かれているんだと思う。何度見てもいい。特に二人の場面では人を好きになっていく気持ちやお互いに好きだと確信しているさまとかは自分の経験を照らし合わせてみてもとても説得力のある映像になっている。なんとなく分かるじゃない?、彼も自分のことを気に入っているって感じ(笑)反対に絶望的にダメなときも・・・・。好きな人がいるときって好きな人の言動をどれだけ真剣に見つめているか・・・・そういう姿が自然に画面のなかにある。好きになっていく過程でお互いを知るためによくしゃべることもあるけど、たわいもない遊び、架空のバレーボールや雪合戦などじゃれあっているような姿のなかにどれだけ親密かおのずと伝わってくるもの。そういう描写を手を抜かずにしっかりやってあるからチュンサンとユジンの物語が心のなかでちゃんと存在できるんだと思うのです。とても難しい役をペ・ヨンジュンさんは演じました。雑誌とかそのほかの作品でだんだん彼のことを知るにつけ、とても好感を抱くようになって、今では多分「はまっている」という表現が正しいと思う(笑)わたしの好きなタイプの俳優さんです。織田裕二くん、オダギリジョークンが好きです。ヨンジュンさんも彼ら同様、その役のキャラクターになっていく過程半端じゃありません。ビジュアルから変えてきます。髪型、体型・・・・それだけじゃなくその姿になると雰囲気まで役の人に見えてきてもとの本人とは違う人に見えてくるのです。架空の人物なのに実在するような現実感があります。彼らが役者として表現するということに対してとても真摯な姿勢でいることがとても素敵なんです。吹き替えが残念なんですが、いま中京テレビ(東海地方)で「裸足の青春」を見ることが出来ます。良いです。まだ3話しか放送されてませんが先が楽しみです。わたしの住んでいるところでリアルタイムで放送されているのは「愛の群像」と「パパ」と「裸足の青春」です。他のものはレンタルしないと見れませんが、ほとんどレンタル中でした。残念!「スキャンダル」がまだ見れてないので貸し出し中でなければ見たいと思います。
January 13, 2005
「お箸」の国であるとともに漢字を持つ日韓中の人々に愛されたペ・ヨンジュンさんの名前は普通に「裴 勇俊」と漢字で表記できる。同じ漢字を共有する国たち。聖徳太子の昔から文化交流があったんだと改めて思う。その後の歴史はいろいろあったけれど、「裴 勇俊」さんが近づけてくれたのではないか。台湾版の「最愛」という名場面集のVCDをネットで購入した。運良く自前のDVD再生機パナソニックのディーガで見ることができた。「スキャンダル」と「冬のソナタ」と「ホテリア」の裴 勇俊さんの映像とサントラの楽曲が流れて名場面集で映像のクリアさはいまいちでも充分楽しめるものだった。特に「冬のソナタ」は背景の風景の美しさと主演二人の愛の純粋さに心打たれて本当に美しい画像に仕上がっていると思った。他の裴 勇俊さんと比べてなにか別の人のように感じるほど入れ込んでみてしまうからなのか何度見てもいい。これファンになっちゃったってことだと素直に認めます(笑)まだ「冬のソナタ」以外はあまり見ていないのです。いま住んでいる地方局でお昼に「ペ・ヨンジュンアワー」というのを放送してくれて若い裴 勇俊さんが見れる。たしか「裸足の青春」と言う題名です。吹き替えなのが残念です。裴 勇俊さんの声は低くて魅力的なのです。それと韓国語学習者にとっては字幕がありがたいです。台湾版の「最愛」は音声韓国語、字幕台湾の中国語でなかなか面白いです。北京語に比べて台湾で使われている中国語の漢字は一昔前まで日本で使われていた漢字なのでかなり漢字の字幕で理解できるからです。意味はだいたいしか分からないくらいで韓国語の音声に耳を尖らせて聞くのはいいのではないかしら。漢字を共有する国ならではの楽しみでもあります。韓国語では同じ読みがあることもあって発見もありこれまた楽しいです。漢字を介してかなり親しみを感じています。
January 12, 2005
ドラマだと分かっていてもそういう目で見られない地震の映像でした。身近に阪神大震災被災の親戚がいて、恐ろしさは半端じゃない。新潟中越地震だっていま復興が始まったばかり。今回の「救命病棟24時」の今後の展開がとても気になる。どうドラマにしていくのだろうか?シリーズの最初から見ていた(最初は再放送で)2回めのシリーズはリアルタイムでしかもいま再放送中だし、とてもしっかり見た。スマトラ沖の津波もいまだに続々と被害状況や当時の映像とかが報道されて驚きは増すばかり。そして自然災害の恐ろしさを痛感するとともにすぐさま支援や救助に動く人の素晴らしさをいつも同時に感じます。今回の「救急病棟24時」とてもタイムリーなテーマで今後一番期待してみます。
January 11, 2005
昨日トップページを作ろうと頑張ってみたけど自分がイメージするようなページは出来なかった。一応自分の趣味のサイトは持っていてそこはHTMLも使って自力のページと無料レンタルと併用して運営している。でも細かい作業が苦手でちょっとしたHTMLのスペルミスがあれば、当然WEBページは出来ないわけで、かなりミス探しで苦労してきた。どうもおおざっぱでそそっかしいのでミスが多い。だからただのコピペなのに場所をミスったり・・・自分で自分に愛想が尽きる(^^ゞだからそれなりの形を作ってしまえば軌道に乗るだろうけど、そこまでの時間というのが実は家事労働と同じで換金できない労働なのではないだろうか。世の中、才能のある人、理解力のある人、仕事の精度が高い人がいるので一概にはいえないとしてもね。寝る前にも寝床にはいってからもサイトでどうすればいいのか考えながら「ああでもない。こうでもない」「ああやってみようか」なんて考えていると眠気が吹っ飛んでしまうほど、今熱中している。凝り性の本性がでてきた(笑)いかんせん時間が思ったよりないので順調に進まないのが玉に瑕。結局自宅で出来る仕事というのは空き時間で出来るようになるまでにやはりそれなりに時間をかけてシステムのようなものを作り上げたのち初めて「空き時間でできる」といえるのではないかと思った。さらにパソコンをだんなと共有しているので休みで家にいる時帰宅しているときは遠慮してだんなに譲る。家族がいる時間に1人でパソコンに向かっている状態は家族に不評なのです。かといって平日は子供が小さいのでほかって置くこともできず、ある程度まとまった時間がなければ足がかりは出来ないのでいまだ掛け声どまりに近いのが残念でなりません。
January 10, 2005
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オダギリジョーが好きだから彼のDVD代くらい自分で稼がないとだんなに悪いと思い立った。主婦もかせげるパソコンで月収30万 ホームページの新ビジネス・アフィリエイト体験記 ( 著者: ...を図書館で借りて急にその気になって、次に楽天市場公認 楽天アフィリエイト&楽天広場 徹底ガイド 【PDF版】をセブンイレブンで受け取るイーエスブックスで買って今それを読んでいる。楽天の人のサイトを見に行ってマネしてみようとためしにちょっとオダギリジョークンのDVDなどのリンクを張ろうとした。けれど、思ったより難しい。というのは時間が掛かりそうだということ。いちおうHTMLが分かるけどあれはとにかく確認に時間が掛かる。コピペでいいはずがどこか間違っているのか思ったように表示されない。間違いが・・というのはつらい。「げ!どこがまちがっているの」・・で普通のレイアウトでもなんか変な表示だったのできょうは挫折した。それからいろいろアフィリエイト関連のサイトや楽天のなかでも探して読んだりして知識を得ると、やはりお金もうけは簡単ではない(当たり前だけど)わたしがなんとか稼ぎたいと思った動機は自分がファンのオダギリジョーくん、織田裕二君、ペ・ヨンジュンさんのDVDや本や雑誌を買う為、映画を見に行く資金源を自分で作りたい、作らなければだめだと思ったからです。わたしはだんなが1人で稼いだお金で子供4人の8人家族を切り盛りしている専業主婦です。だんなの両親と同居で彼らは年金です。家のローンなどは幸いないけど子供4人いるので家計は結構大変。ひいきの俳優のDVDなどを今までは家計からちょこっとずつ溜めて勝手にこっそり買っていました。お金もうけ・・・働きにでるのが手っ取り早い。けど、わたしの年齢47歳に加えて3歳の娘はまだ手がかかり、だんなの両親と同居でも義母は趣味の踊りでほとんど家にいなくて子守は頼めない。そういう事情で効率のいい外でのパート勤めでない家にいて出来ること細切れの時間を生かすもの・・ということでネットでなにかパソコンでなにか内職ができないかと考えていました。そこで出会ったのがこのアフィリエイト。どこまで出来るかまだまったくわからないけど、今の生活時間内でせめてわたしのひいきの俳優のものが自前でもっといえば子供に関わる塾代までまかなえれば最高だと思い、チャレンジしたいと考えています。
January 9, 2005

どうもヨン様ファンになってしまったような気がする。もともとオダギリジョーファンでHNもそのようにつけてあるのだけど・・。どうもお正月にひいきが増えるのがわたしの傾向で2000年に織田裕二君に2004年にオダギリジョークンに2005年にペ・ヨンジュンさんにとどんどんひいきを増やしているみたいで・・・・。世間の言うように「ヨン様」ファンということになるのだけどどうもこの「ヨン様」っていう呼び方・・・むか~しの「杉さま」を思い出して(杉良太郎って古いかあ)抵抗がある(笑)それに別に「ヨン様」って奉る気もないし・・・・。ただ「冬のソナタ」や途中でリタイヤしてしまったけど「ホテリア」なんかを見ているといい俳優さんだなと顔も好きだし、ユン・ソクホ監督曰く「善良な人の笑顔」だとわたしもそう思う。「冬のソナタ」の彼を見ているとても美しいと思えるときとかっこいいなと思うときとおばさんっぽい笑顔だなとおもうときとなんだか疲れていると思うときと結構ブーな顔(失礼)に見えちゃうときとさまざまな表情を見せてくれる。180cmでチェ・ジウさんと一緒にいるからその背の高さや冬の衣装なので逞しいところが分かりづらいけれどイケてる俳優さんであることは間違いないです。いままでは「冬のソナタ」のヨン様という認識しか確かにありませんでした。最初のNHKの放送のときは萩原聖人さんが声を担当されたのでなんているか軟弱な印象があって・・・。それが字幕になって彼の声が聞こえて、またカット部分が放送されてがらっと印象が変わりました。それにユン・ソクホ監督の秘密日記?っていうタイトルだっけ?角川書店からでているDVDつきの本・・あれを見てさらに認識が変わりました。かなり素敵な人ですねぇ~。かなり気に入ってます。朝鮮日報日本語サイトユン・ソクホ監督、キャストを変えての「冬のソナタ」の映画化だそうですけど・・・わたしは微妙ですね。できたらこのまま触らないでいて欲しいです。
January 7, 2005

テレビ朝日で2003年に放送されたもので18歳で交通事故にあってそれまでの記憶を一切なくし、そこから新しい人生をはじめた青年の本をもとに作られたドラマです。実はこの本は幻冬舎の新刊として関口堂書店という番組で紹介されたものでとても感動したのです。その後実際にその青年「坪倉雄介」さんの書かれたぼくらはみんな生きている 18歳ですべての記憶を失くした青年の手記 ( 著者: 坪倉優介 | 出版...という本を読んでさらに感動したのでした。そのドラマ化だったのでとても期待してみました。そのころは織田裕二ファンでまったくオダギリジョークンを認知していなくて「イケメン」とか「仮面ライダークウガ」とかまったく知らなかったのです。主演の俳優さんが良かったな。原作のテイストがちゃんと残っているなと思っていました。今日久しぶりに見て「ああオダギリくん演技がいいな」と・・。いまさら前と同じような視点では見ることは無理でどうしてもオダギリクンを注視してしまいます(笑)記憶を無くす前と記憶を無くしてしまったあとの違いがとても自然に演じられていて敢えて同じ衣装の場面があってその違いが顕著で驚きました。素晴らしいです。それが2003年のオダギリジョーでした。その後2004年の1月の「新選組!」以来彼から目が離せなくなって今日に至っています。
January 6, 2005
いまだHDDにはいっている以前NHKが放送した「マイメモリーズ」や韓国まで行ってキャスト、監督を招いての番組を編集してDVDにダビングしています。感動再びって感じですね。ただ、田中美里さんや萩原聖人さんの声で聞くともう違和感があります。特にカンジュンサンの声は高くて細くてひ弱な感じがしてしまいます。ペ・ヨンジュンさんの低い声になじんでしまったらもう戻れません。しかもペ・ヨンジュンさんの韓国語で耳が慣れてしまった。そりゃ20話連続で一日2時間ぐらい見続け、聞き続くのですからなじむのは当たり前ですし、また彼の声は魅力的ですので(笑)全部DVDに格納してまた1話からゆっくり楽しんで、ついでも韓国語ももっと出来るようになりたいともくろんでいます。ただこれからも新しいドラマ、映画がどんどんありますから見る時間をどう作るかが主婦の課題です。主婦は暇じゃないんだから(笑)
January 5, 2005
久しぶりの松嶋奈々子さんは綺麗だったなぁ~。たしかに医者に見えません(笑)綺麗過ぎて・・・。パート1のほうは再放送で見たけどかなり忘れていた。ちょうど総集編でよかった。パート2はしっかり見ていたのでまだかなり記憶が残っているけど今回はさらに過酷な東京に地震という設定だとどこかで読んだ。あの緊迫感とテンポのよさと進藤先生のかっこよさに痺れて(笑)ずっと見続けられた。だんなが医療関係者だし、わたしも元なので病院ものには関心があるけど、これはよく出来たドラマで医療監修がちゃんとしているので安心してみていられる。やはり「うそぉ~」っていうのがあると急速に熱が冷めてしまいますからね。期待して来週から見ます。それときょうからパート2の再放送がありますので、また見ます。
January 4, 2005
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