2002.03.29
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新日本プロレス魂は生きていた。ストロングスタイルの激闘は見ていて楽しい。結果は中西学がついに佐々木健介にアルゼンチンバックブリ-カーからジャーマンスープレックスの連続技で勝ったけどラリアットの応酬、力と力の攻防は猪木イズムを継承していた。
中西は強くなった。
プロレス万歳!





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最終更新日  2002.03.29 21:56:42
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Re:佐々木健介VS中西学(3/29)  
つくしん坊  さん
見てなかったですが、光景が浮かびます。ストロングスタイルの二人のバウト・・・・。本来のプロレスを彷彿させる二人。今や異種格闘技全盛となったので見る角度によれば、誰が真に強いのか?不可解であはありますよね。大昔に国際プロレスがありヨーロッパからのまだ見ぬ強豪(ジョージ・ゴーディエンコ、レイ・ゴールデンアポロン、ピーター・メイビア等)の新鮮なストロングスタイルのレスリングを見た感動をこの二人は保有していると思います。 (2002.03.29 23:28:30)

Re:佐々木健介VS中西学(3/29)  
なるぼん  さん
中西の 頑張りが 新日本を救う<br>かも知れないですな。<br>又 来ますね。 (2002.03.30 00:58:51)

Re:佐々木健介VS中西学(3/29)  
秀0430  さん
 僕もこの両者ともプロレスラーとして魅力を感じています。「凄さ」という点では、中西のほうにより魅力を感じているというところでしょうか。<br><br> 健介は総合格闘技を身に付けて、強さという点では進歩しましたが、「見せる」という点で以前のような魅力を感じなくなりました。相手を倒すことが優先されて、プロレスラーとしての見せ場を作りきれていない。強さだけを競う相手ばかりを選びすぎていると思います。中西や永田とならプロレスらしい見ごたえのある試合ができるのではないかと思うのですが。<br><br> 教員が狭き門になったのは、ここ数年です。募集が極端に減って、よほど勉強しなければ試験に通らなくなりました。優等生は、順応する力があるので、自分の個性を出すまでが時間がかかります。優等生でなければ、順応しようと努力しても、どうしても自分の個性が邪魔してしまうのですが。 (2002.03.30 09:03:49)

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