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カテゴリ: えーごはどーよ
台湾人友人フランシスとドーラとでプルーフリーディング。

なぜかパブにて、ビール片手に。はは。


フランシスの文章には
「**の××的○○における△△性」
みたいな表現が多く、読むのに往生する。
しかし台湾人同士では理解していた模様なので、
あれは中国語英語的表現なのかしらん。


ドーラのエッセイを読みつつ、
中国語スピーカーも日本人と同じような

書こうとする傾向にあるんだなあ、と新しい発見をする。


ま、同じようにぼくの日本語英語エッセイについても
彼女たちなりにいろいろ思ったことであろー。
(あらあら、日本語っぽいわねえ、この構成)とか(笑)。はは、ほっとけ。



構成だけじゃなく、この単語は大丈夫なのか、とか、
時制についてチェックをいれてもらったりしたのだけど・・・

しかし、直してもらったのを見ると
「この単語、書く前にチェックしてて、この意味のときは不可算名詞なんだよね。」
とか
「あー、これ、間違って直されてるよ・・・。」
とかがほとんどで

(直してもらったのにすいません・・・。)


やっぱりプルーフリーディングしたいならネイティブ捕まえないとダメだなー。
(あたりまえすぎる結論?)





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最終更新日  2005.08.31 13:46:11
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