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十河信二記念缶の隣、鉄道文化館には四国で唯一の新幹線車両・0系21形のカットモデルとDF50が保存展示されています。 DF50は四国の鉄道近代化に無くてはならない、今見られるのはここだけという貴重な機関車です。これが見たくてここに来た様なものです。
2018年09月30日
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この日最後の訪問地は伊予西条に在る鉄道記念館です。 伊予西条駅本屋口の左隣にある北館と線路を挟んで反対側にある南館、北館の隣にある十河信二記念館とで構成されています。 新幹線の父と呼ばれている、新幹線建設時に国鉄総裁だった十河信二の記念館では十河の生い立ちと新幹線建設の経緯が展示されています。
2018年09月29日
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今日は川越へ行ってランチでした。 仲町の交差点を西へ進み、右側に店を構える四季彩料理「五識」という料理屋さんです。コストパフォーマンスの良いランチだと妻の同僚から聞いての訪問です。 刺身天ぷら御膳1,080円也をいただきました。 帰りには斜め前にある肉屋の吉田で評判の豚レバーの唐揚げを購入して帰りました。
2018年09月28日
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列車の左側にある第三期城から集電をしているようです、その辺りは良く観察できる場所が無く、分かりませんが。
2018年09月27日
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今回のシリーズでは中国・四国・九州・沖縄の夜景を題材にしたものです。 押印した切手は、島根県の松江水灯路というものだそうです。灯篭流しみたいなものなのでしょうか?
2018年09月26日
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愛媛といえば伊予柑、ですよねぇ! アイスクリームも当然伊予柑となります。ミカンの風味がたっぷりの美味しいソフトクリームとなっています。
2018年09月25日
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小田急の最新の赤いロマンスカー、GSE(Graceful Super Expres)のクッション=抱き枕を小田急のグッズショップ「TRAINS」で買いました。 High-SEのクッションも持っているのですが、コレクションとしてしまいこんであります。色がペイントの様な印刷なので割れて禿げてきてしまいました。 GSEの抱き枕は日常生活で使おうか、コレクションとして保存しようか迷っています。 使うようにもう一つ買うか!?
2018年09月24日
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足尾の様な鉱山観光ができるとこです。 エントランスから鉱山の入り口までは、鉱山列車に乗って行きますが、この列車は復元模擬列車です。 この鉱山は下部と上部に分かれており、故山い観光ができるのは下部になります。上部は東洋のマチュピチュと呼ばれています。ここへう行きたかったのですが、残念ながら1日2本のバスの時間に間に合わずに諦めました。自家用車で行くとすれ違いのできない山道を5~6キロ走らなくてはならないということで対向車が来たらOUTです。
2018年09月23日
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屋島ドライブウェイから見た屋島古戦場です、海の戦だったはずですが今では埋め立てられて陸地になっています。屋島の島自体も、元来島であったものが陸続きになってしまい、まるで半島みたいな地形になってしまっています。 那須与一が扇を射落とした現場もここにありました。 この辺には壇ノ浦という所もあり庵徳天皇を祭る神社もあり、源平合戦の最後の戦場「壇ノ浦」とはここなのか、関門海峡なのか迷ってしまいます(実際は下関ですが)。
2018年09月22日
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四国の旅二日目は四国八十八か所霊場の八十四番札所である屋島寺に来ました。 1991年の夏に四国私鉄の旅をした時から何となく心惹かれていたとこです。27年目にしてやっとの訪問となりました。 実際に訪れてみたら、どうやらアニメ「平成たぬき合戦ポンぽこ」に出てくる金長大明神のモデルになったとこの様です、どこにも書いてはありませんが。自分たちだけそう信じて喜んでいました、ハハハ。
2018年09月21日
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鳴門の渦潮を観る観潮船の中では比較的大きい方の船です、鳴門から出る船では一番大きいのではないでしょうか。 渦潮の中にいてもさほど揺れることはなく、船に弱い妻でも快適に観潮できました。 渦潮を間近に見たい、と思い1階に乗ったのですが、1000円余分に払って2回の1等船室からの方が渦をよく見られるような気がします。 今度渦潮を見に来る機会があるなら、上の方から渦潮を観ようと思います。
2018年09月20日
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現代ファッションが題材の切手、色とりどりなファッションアイテムをデザインした切手だそうです。 絵入りハト印のデザインは、ブラウスとGパンとグリーティングとファッションの文字間に眼鏡です。
2018年09月19日
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家族みんなが見たいと思っていた鳴門の渦潮、壮観です!! これはちょっと小さい渦ですが、こんな渦があちこちにできては消えてを繰り返しています。いつまで観ていても飽きない光景ですよ! 今度来る時は上から渦を眺めてみたいものです。
2018年09月18日
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羽田からA321で徳島入りして、最初に向かったのは鳴門にある大塚美術館です。 エントランスから最初にあるシスティーナ美術館の再現には圧倒されます。 ヴァチカンの実物を見たことはあるのですが、それに近い出来でイタリアまで行かなくとも、観られるのはありがたいことです。 「陶板画」というもので世界中の美術品を模造?している美術館です、誰でも一回は見たことのある名画などもありますよ!
2018年09月17日
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四国の旅は徳島から始まります。羽田からはちょっと小さめな飛行機、エアバスのA3212型機で徳島入りです。 A320シリーズの中では大型の部類に入るそうですが、3人掛けのシートが2列で並び、194人乗りのジェット機です。 雲はまばらにあるものの、お天気も良く視界は良好で、地上は良く見えましたが、富士山は反対側の座席側(僕らの席は右側でした)だったせいか見えませんでした。
2018年09月16日
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愛媛から帰宅します。 松山空港には、シャンパンタワーならぬ蜜柑ジュースタワーがありました。さすが蜜柑のお国ですね!
2018年09月15日
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今日は松山市内を電車に乗って観光です。 道後温泉で一休みでさ。神の湯二階席で、疲れをとりました。
2018年09月14日
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銅山観光は模擬鉱山鉄道で始まります。 足尾より乗りでがあります。
2018年09月13日
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念願の四国に旅行です、徳島空港から松山空港までレンタカーで瀬戸内を回ります。 トヨタのVitzだったかな? 当初は鉄道で回ろうと考えたのですが、あまりにも効率が悪くて、結局車になってしまいました。 伊予灘物語も連休で取れず、電車には縁の無い旅になりそうです。
2018年09月12日
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千葉・養老渓谷の旅で押印です、養老渓谷に一番近い風景印のある局となります。 図案は「高滝神社と高滝ダム。」です。
2018年09月08日
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マンマミ-ア再来です。 3人の父の由来が現在と重なって描かれています。 ABBA、いいですねぇ!名曲に乗って描かれる人生、見ごたえのある映画です。
2018年09月07日
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新宿郵便局よりもよっぽど押印がうまいですねぇ! 千葉への旅の途中で押印しました。 難点は、川崎市内の郵便局は6種類の図柄をグループ毎にどこも同じ風景印を使っていいることです。 図案は「多摩川を走る水上バス。」です。
2018年09月06日
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旅の記念切手シリーズ第4集は九州です。 押印した切手は「仙巌園から見た桜島」です、ひっこ抜いているのは桜島大根でしょうか? My旅切手シリーズは、必ず鉄道の風景が入っているのが嬉しい切手です。 前回と同じ新宿郵便局での押印ですが、注文を付けたおかげで完璧な押印となりました。言わなくともこういう風に押印して欲しいものです。
2018年09月05日
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鉄道コレクションの今月の新製品には、札幌市交通局250形253号車シングルアームパンタグラフ車です。 今年の1月には、同じ253号車がZパンタグラフの姿で鉄コレ化されていますが、札幌の路面電車100周年ということで同じ車号ですがシングルアームの姿が模型化されたものです。
2018年09月04日
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日本で西洋建築を用いて灯台が建設されるようになってから今年で150年だそうで、記念切手が発行されました。 10枚組の記念切手です。 新宿郵便局で押印したのですが、これもやはり下手な押印ですね!もっと注文を付けることにしましょう。
2018年09月03日
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