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Joschi_chan @ Re[1]:19年目のお墓参り(07/06) 由愛39さん ご無沙汰。 すっかりブログ書…
由愛39 @ Re:19年目のお墓参り(07/06) こんばんは~ 超~ご無沙汰しております(…
Joschi_chan @ Re[1]:ごめんなさい(01/29) 桜並木さん 仕組みがよくわかってない…
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Joschi_chan @ Re[1]:ごめんなさい(01/29) 花音(^^)vさん 得したって言うより、横…

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2009.01.31
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カテゴリ: カテゴリ未分類
生き残った自分は、これから関羽に試されることになる。おまえは、ほんとうに生きているのか。おまえは、男として何も恥じないか。


俺はね、ずっと本を読み続けるってことはないんだよ。
気が向いたときに、気が向いただけ。
だから2冊、3冊平行で読んだりする。(同種の本は読めないけど。。。)
でも、そのペースが上がってる。

死んだ者に、なにがしてやれる。俺は、そう思っている。なにひとつとして、してやれることはないとな。ただ、忘れないだけだ。

関羽が死んじゃった。
劉備、関羽、張飛の義兄弟。
志をひとつに、旗揚げからずっと一緒に苦楽をともにしてきた3人。
3人がお互いを補いながら、まるで3人でひとりのように生きてきた3人。

人には、忘れてならぬことがあるのだと思う。私は、それを忘れる人間になりたくないのだ。


裏切りの犠牲者は曹操を追い詰めようとしていた関羽。

弟だけでなく、劉備でさえ、呉との戦が無益なものだと知っています。それでもなお、闘おうとしているのです。すべては、関羽というひとりの男のために。

劉備の蜀と孫権の呉を合わせたよりも大きな国土、富、軍事力を持った魏・曹操。
曹操を倒すには呉との同盟が欠かせない劉備。
だけどそんなことより、一国を投げ打ってでも、義弟の仇を取ろうとする劉備。

軍師諸葛亮孔明の言葉。
馬鹿げているとは思いません、張飛殿。それどころか、人にとってなにが大事なのか、教えられているような気がします。

すごい男たちだよ。





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Last updated  2009.01.31 21:39:24
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