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バッハの音楽を何に喩えようと思案していて、今朝、朝日がキラキラ、降り注ぐ中でマタイ受難曲 BWV244 <涙ながらにひざまつき> を聴いていてようやく解った。彼の音楽は光りの音楽なんだと。このコラールは特に素晴らしい。合点がいった。
2005/01/31
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ハッピーなナイス・ディのアフタヌーンは特にバッハがよく似合う。今日はピアノ協奏曲 第五番 ヘ短調 BWV1050を聴こう。
2005/01/30
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近々、オルガン作品全集が手に入る予定です。僕は特に、パサカリアが好きです。今から楽しみにしています。今日は午後からカンタータ147番BWV147を聴くつもりでいます。<主よ、人の望みの喜びよ>がいいですね。来訪者の皆さん、何でもいいから足跡を残していって下さい。どんなコメントでも結構です。
2005/01/29
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比較するのは難しいが、いやナンセンスなのかもしれないが、敢えて言うなら僕は、後者の方が好きだ。バッハはある程度、プレイヤーが年取ってからでないと、あの独特の昇華するようなムードは表現できないような気がする。深みでもなく重厚さでもなく華やかさでもない音楽、それは退嬰的でもない。マが最近、色々な試みをしているがバロックの本質を外れないことを願うのみである。今日はBWV1068を聴いている。
2005/01/28
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バッハのカンタータは220数曲、残っているそうだが、今、僕が聴いている第211番と第202番は世俗カンタータの中で代表的だ。とりわけBWV211は彼の世間への気配りが感じさせる。ユーモアたっぷりで、僕は好きだ。今の、娘っ子たちも、あれと全く同じだと感じるのは僕一人だろうか。今も昔も変わらないのは娘達の心ぐらいだろうか・・・。
2005/01/27
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藤井香織の「アリア」は音楽史上の汚点である。あれを聴いて吐き気を催さない人は異常である。バッハの音楽のエッセンスを全く理解していない。猿は音楽をしないものだ。
2005/01/26
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テーマは、バッハ大好き、です。アップされたら遊びに来てね。グレン・グールドはヴィオラ・ダ・ガンバとハープシコードのためのソナタもいいのでよく聴きます。
2005/01/25
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