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日時:12月23日(金・祝)13:00~16:30参加者数:12名発表内容:☆飯田線80系★阪堺の軌道修正☆JR323系の入線★JRセノハチの貨物EF210☆支部行事報告と今後の予定★JR323系☆南海8300系★阪急2300系☆能勢5100系★高野山ケーブル☆JR阪和線・桜と電車★JNR参院選のSL列車☆阪神5700系ブルーリボン賞 年末の忙しい時で参加者は少なかったが最新の情報と懐かしいSL時代を楽しみました。次回予定:1月29日(金・祝) 13:00〜16:30 参加は鉄道友の会会員に限ります。 開催場所は「RAILFAN最新号に添付」または「本部ウェブサイトの会員ページ」のスケジュール表をご覧ください。
2016年12月30日

実施日:2016年12月16日(金) 参加者数:31名 10月のブルーリボン賞授賞式後の乗車・撮影会で参加希望者が多く、多数の落選者が出たこともあり、今回の撮影会実施となりました。 案内時点よりは集合・開始時刻が30分早まりましたが、3線空けての撮影好条件となりました。 今回の撮影会の機会を設けていただいた阪神電気鉄道様に、厚くお礼を申し上げます。
2016年12月27日

(日時) 2016年12月18日(日)10:00~14:00(参加者)8名(HOゲージ3名 Nゲージ3名 見学 2名)(内容)☆HOゲージ及びNゲージ運転会★忘年会(運転会後に場所を移動)☆ビデオ上映(4月~10月運転会の様子など)(詳細)☆会員の方1名が初めて見学に来られました。★サークル初の忘年会を某ビアレストランで開催しました。開催場所は「RAILFAN最新号添付」または「本部ウェブサイトの会員ページ」の一覧表を参照して下さい。(次回の活動予定)2017年2月19日(日)10:00~15:00
2016年12月21日
有難うございます。昨日、このブログのアクセスがついに25000に達しました。つい先日20000アクセスのお礼を述べたばかりと思っていましたが、早くも25000到達で驚くとともに大変嬉しく存じました。昨年8月のスタート以来476日目にしての達成です。
2016年12月19日

開催日時 : 平成28年12月4日(日) 13時20分~16時35分参加者数 : 11名報告事項 : ☆阪急2300見学会★秋色 阪急電車☆霜月の旅はポカポカ陽気(鹿児島旅行と木次線撮影旅行報告)★路面電車あれこれ(関西の路面電車紹介)☆山陽本線 岡山1978★福井鉄道・えちぜん鉄道トラムトレイン他 上記6件の発表 集まりが悪かったため20分遅れの開始となったが、11名と平均に近い参加者があった。支部行事参加報告、過去に撮影した写真の報告、家族旅行中やローカル線報告、路面電車や福井県のローカル私鉄の近況報告など、サークル員が西日本各地で精力的に撮影した報告で充実した内容であった。 参加は鉄道友の会会員に限ります。開催場所は「RAILFAN最新号添付または本部ウェブサイト」の会員ページを参照して下さい。 尚、1月の開催日は第1日曜日が会場休館日のため、日程を変更していますので、御注意願います。上映光景 JR九州 西大山駅 日本最南端駅上映光景 広島電鉄 被爆車両 651上映光景 えちぜん鉄道 6103
2016年12月16日
「人工頭脳電車」、「オートカー」と呼ばれていた阪急電鉄2300系の保存車両、C#2301-2352の撮影会が阪急電鉄正雀車庫で2016年11月20日(日)に開催され、本部11名、京都支部11名、阪神支部62名の合計84名が参加しました。 トランジスタ制御でFR(界磁抵抗器)を調整することによって定速制御方式を実現した阪急電鉄2300系は1960年に落成し、1961年に制定された栄えあるローレル賞の第一回受賞車両で、2015年3月に廃車になるまで55年間京都線の屋台骨を支え続けてきた車両です。デザイン的にも現在の阪急スタイルを確立した車両で、走行性能はもとより基本編成が2,3,4両編成と多様な組み合わせが可能であり、普通から特急まですべての列車種別でその性能を遺憾なく発揮して戦後の阪急電鉄の発展を支え続けてきた2300系ですが全車両が廃車になりました。 ところが嬉しいことに2両だけ動態保存されています。動態保存と言ってもただ保存されているだけではなく、車籍を失った今も新造車、改造車の誘導障害試験に使用され、正雀車庫内を走行するので走行シーンを今でも見ることができます。 その貴重なC#2301と2352が再塗装され、その美しい姿を取り戻すことができたのを機会に撮影会を阪急電鉄に申し入れました。すると阪急ファンクラブの撮影会と同日の午前に開催することになりました。 今回の撮影は梅田方正面方向からが主で、ローレル賞受賞記念ヘッドマーク、ヘッドマークなし、特急の運行標識と変更していただきました。その後限られた時間ではありましたが河原町方への車庫内立入が許可され、2352号車側からの撮影もできました。今回は時間の制約もあって車内の撮影はできませんでしたが往年の姿を満喫することができました。 今回は撮影場所が狭いうえに時間的にもやや厳しかったのですが、譲り合っての撮影になり、会員諸氏のご協力もあってスムーズに進行しました。数々の心配りをいただいた阪急電鉄のご関係者、ならびに運営にご協力いただいた参加の会員各位に感謝申し上げます。 追加予定
2016年12月15日
開催日:2016年11月12日(土)訪問場所:三石木野山神社、長船SA、備中箕島参加者:18名 毎年開催しているバスを利用した行事として今年は「岡山バスカメラハイク」を、出発地の地元バス会社「あいおい観光バス」を利用して開催しました。 行程は山陽本線を見下ろす三石木野山神社境内、山陽新幹線とほぼ同じ高さから撮影ができ、下津井電鉄の保存車両もある長船SA、そして宇野線備中箕島駅付近の跨線橋と三個所を巡るものでした。1.三石木野山神社 今回は時間節約のために相生駅集合・解散としました。相生から三石までは東中国支部副支部長の伊賀さんが同伴してくださり、同支部会員さん制作のビデオを見ながら三石の鉄道歴史や現地付近の現状、見所について解説していただいき、何の知識もなく訪問したら見落としてしまいそうなことや地元でなければ知りうることのないような情報についてもご教授いただき、我々の行動に大変な助けになりました。 バスを降りてすぐに記念撮影を行い、3名は赤煉瓦アーチ橋等を散策、撮影し、残り15名は三石木野山神社に「登山」しましたが、麓から境内までは200段以上の階段が続き、普段の運動不足を痛感するスタートとなりました。 またここでも東中国支部の杉本さんが事前に境内の下草を刈り、階段の安全を確認してくださるなどいろいろな面でお世話になりました。 境内は全員が並んで撮影するだけの十分な広さがあり、それぞれが思い思いに撮影を楽しみました。ここは鉄道写真の名所らしく神社には列車の通過時刻表があり、撮影に関する注意事項も掲示されています。 ここで数本の列車を撮影し、東中国支部の方とお別れをして次の目的地の長船SAに向かいました。2.長船SA(おさふねサービスエリア)長船SAで昼食をとり、食後に屋上で山陽新幹線を撮影しました。長船SAでは食事をしたお客さんであればお願いしたら屋上に上がることができます。屋上と言っても南北の端にある限られたスペースからの撮影になりますが目の前に吉井川橋梁があり、対岸のトンネルから出た列車が良く見えます。ここでは頻繁に列車が通過するので少ない時間でも存分に撮影を楽しむことができました。 当日の最大目標の被写体である500系エヴァンゲリヲン塗装の列車を撮影してこの場を引き上げ、通過する新幹線をバックに記念写真を撮るという離れ業をし、新幹線の高架下に並んでいる下津井電鉄の保存車を撮影して次の予定地、備中箕島に向かいました。またここでも東中国支部の前田さんから暖かいご支援を頂きました。3.備中箕島 再び国道2号線を西に向かい、岡山付近で県道21号線を南下したところに宇野線の跨線橋があります。宇野線も列車数が多く、長い時間撮影していても間延びはしませんでした。 撮影は14時13分に通過した下り特急「南風13号」から始まり、桃太郎試作機のEF210-901が牽引する下り貨物列車を入れて上下18本の撮影ができました。宇野線といっても瀬戸大橋線への列車ばかりで撮影は1時間30分の間、ほぼ休むこともなく順調に行うことができました。 今回のバスツアーは成功裏のうちに無事終了しましたが、これも参加された会員諸氏のご協力と、東中国支部の多大なご支援の賜であることに感謝いたします。
2016年12月12日

開催日:2016年10月22日(土)場所:飾磨車庫参加者:58名(本部9名、阪神49名) 昨年の「山陽 鉄道フェスティバル」で前面の赤い帯を細くし、昔の配色に戻してファンを驚かせた山陽電気鉄道3000系の第1編成、C#3000×3の撮影会が開催されました。今年の4月23日に開催された6000系試乗撮影会の時も並べて撮影しましたが、今回はC#3000×3単独の撮影会を行いました。撮影会は朝10時30分から行われましたが、当の編成が直前まで営業運転に就いていて入庫したのは撮影会の直前でした。これは前日に発生した鳥取地震の影響で、本来は前日に入庫して準備を行う予定だったのですが、運行が乱れたために急遽朝の入庫になり、入庫と同時に準備を開始し、撮影会の直前に準備が間に合ったという状態でした。 今回は山陽電気鉄道様のご好意により、1965年のローレル賞受賞時の記念ヘッドマークの取付、姫路方3050号車の車内吊り広告の撤去、標識灯の電球取替(本来は白色蛍光灯だが昔通りの白熱球に交換)、運転台仕切窓の開放などが特別に行われました。 撮影はまずいつものように車両の前で記念撮影をし、神戸方正面と編成写真の撮影からスタートしました。最初はローレル賞受賞記念ヘッドマーク付きで、つぎにヘッドマークを外して撮影をしました。このヘッドマークは実際に受賞式で使用されたもので木製の貴重なものです。普段は東二見に保管されていますが、今日の撮影会のためにわざわざ運んできていただきました。車両の演出として妻部の表示幕は神戸方は「特急 阪急三宮」、姫路方は「特急 姫路」、側面は「特急」とそれぞれ異なる表示にしました。 撮影は正面、編成、車両個別、パーツ、反対側正面と車外撮影を行ったあと車内撮影に移りました。車内は運転台と見通しですが、運転台仕切窓が開放されているのでガラスの映りもなく、たいへんクリアな写真が撮れました。また車内見通しも吊り広告を外した状態ですっきりとした構図になりました。 車内撮影を終えると再び車外神戸方に集合し、方向幕を「急行 新開地」「S特急 阪急三宮」と変化した写真も撮影できました。 また時間が少しあったので飾磨車庫に留置されている網干専用の3000系2本も撮影が許され、パンタグラフ上げから前照灯、尾灯の点灯もして戴くと格別のサービスを受けました。今回は山陽電気鉄道提供の「車両編成表」、3000系の「車両形式図」などと支部で準備した登場当時のパンフレット復刻版などの情報提供もできました。今回も山陽電気鉄道の皆様には大変お世話になり、厚く感謝とお礼を申し上げます。余談ですが撮影会が終了し、解散するとほぼ同時に雨が降り出しました。今回も阪神支部の行事に雨か少ないジンクスをかろうじて保つことができました。 待機中に電車到着受賞時製作の大きなヘッドマーク
2016年12月12日
間際で申し訳ありません。5日後予定の阪神5700系撮影会の集合が30分繰り上がり、午前9時50分となりました。参加予定会員皆様、よろしくお願いいたします。
2016年12月11日
日時:11月23日(水・祝) 13:00〜16:30 参加:15名 発表内容 ☆真岡鉄道のSL列車 ★播但線寺前駅にて ☆能勢電気軌道・矢問駅の話、鼓ヶ滝鉄橋 ★三重交通のナローゲージ電車 ☆末広橋可動橋 ★阪神5700系ブルーリボン賞 ☆東岡山バスツアー ★阪急2301号車 於:正雀車庫 ☆懐かし関西本線SL列車 大きなスクリーンに懐かしいSL列車,電車や最新の電車など映し、楽しいひとときを過ごしました。 次回予定:12月23日(金・祝) 13:00〜16:30 参加は鉄道友の会会員に限ります。開催場所は「RAILFAN最新号に添付」または「本部ウェブサイトの会員ページ」のスケジュール表をご覧ください。
2016年12月07日
鉄道友の会の皆様 阪神支部主催の阪神5700系撮影会の申込締切は本日(12/7)までです。参加ご希望で申込を忘れておられる方は、既にご案内している行事内容をご覧になって今日中に、事務局まで電子メールまたは電話(音声通話)でご連絡下さい。 ハガキ書いてましたのは誤りです。
2016年12月07日
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